メタルは負けず嫌い

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    カテゴリ:その他国内外アーティスト > メタル・ロック・パンク

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    1: 名無し募集中。。。 2019/07/01(月) 23:59:59.43 0
    小便漏らした

    【学校の40代の教師に好きなバンドの話をしたら笑われて「スレイヤー、メタリカ、メガデス、パンテラを聴いたら腰抜かすよ。」と言われた。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2020/02/27(木) 15:56:12.29 ID:W2Y06EpT9
    https://news.careerconnection.jp/?p=88541
    2020.2.27
    ライブ中止したロックバンド、政府の対応に”疑問” 「社会がこの状況でも平常運転。電車は1日約70万人が利用」

    新型コロナウイルス感染拡大防止のため、イベントの中止・延期が相次いでいる。YouTuberバンド「Non Stop Rabbit」も3月1日開催予定だったツアーファイナル東京・豊洲PIT公演の中止を発表した。

    メンバーの田口達也さんは2月26日、自身のツイッターで「コロナウイルスに感染していなくとも、生活が困難になる事実を政府に届けたい」と現状について投稿した。この内容がネット上で話題になっている。

    田口さんは「ファンのみんな、関係者の皆様へ」と題し、「ファンの安全とコロナウイルス拡散防止という判断をご理解いただければ幸いです」と記す。続けて、「ここからは僕個人の意見を発信させて下さい」と綴った。

    Non Stop Rabbitは田口さんが代表取締役社長を務め、社員であるメンバー2人とともに事務所を経営している。
    今回のコロナウイルスによるライブ中止では保険がおりないという。中止した公演にかかる会場費・制作費・人件費・グッズ代は1000万円を超えるが、「通常通り開催できていればチケットの売り上げは1200万円を超えている為、赤字になることはありませんでした。ファンを守れるのであれば、今回の赤字を背負うことに抵抗は全くありません」という。

    しかし、「僕らの様なアーティストはこの規模のライブ中止で会社すら潰れかねない損失を受けます。音楽という仕事すら続けられなくなる可能性が中止の決断一つで出てしまうのです」という。ライブハウスなどの公演会場については、「この規模の会場は短くても1年以上前から予約をする事でライブの実現が可能になります。なので今の状況では振替公演の場所を確保することもできていません」といい、「何よりも、この日の公演を楽しみにして下さっていた皆様の想いに応える方法を見出せないことが最大の悩みとなります」と綴る。

    Non Stop Rabbitは、政府からイベント中止・延期要請を受けてライブ中止を決断したが「ここで疑問を覚えました」という。

    「社会がこの状況でも平常運転ということです。電車は多いところで1日約70万人の方が利用をします。会社や学校という人が集まる場所の対策も明言されぬまま2019年末コロナが発現してから現時点で約3か月が経過。なのに検査ができる体制も整っていない」

    その上で、イベントやコンサートを中止してほしいという政府の要請に対し、「俺はウイルスに感染していない。でも自分の会社、アーティストの人生が終わる可能性が出る状態まで追い込まれた。そうなったからこそ言える。本当に国を挙げて対応して欲しい。1人でも救われて欲しい」とコメントした。

    「アーティストは本気でファンを守る決断をします。その決断でアーティストに矛先が向くことがあると分かっていても。だから政府も本気で対応して下さい。感染を止めてください。そして感染せずとも何かを失った人がいるという事を分かってください」と訴えた。

    全文はソースをご覧ください

    https://news.careerconnection.jp/wp-content/uploads/2020/02/200227rb1.jpg 
    200227rb1

    【『Non Stop Rabbit』メンバー田口達也さん「俺はウイルスに感染していない。でも自分の会社、アーティストの人生が終わる可能性が出る状態まで追い込まれた。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2020/02/27(木) 05:07:11.35 ID:RAiF6IQk9
    NUMBER GIRL、Zeppで“無観客状態”のライブ配信
    2020年2月26日 23:41
    https://natalie.mu/music/news/368814
    「NUMBER GIRL TOUR 2019-2020『逆噴射バンド』 LIVE VIEWING」ビジュアル
    https://ogre-natalie-mu.cdn.ampproject.org/i/s/ogre.natalie.mu/media/news/music/2020/0208/numbergirltour20192020_lv.jpg
    330ee0fffbd642b688ff42db900bed9a

    【生配信】NUMBER GIRL TOUR 2019-2020 『逆噴射バンド』@Zepp Tokyo - YouTube
    https://www.youtube.com/watch?v=a7PEBl9YwfI




    NUMBER GIRLが3月1日に東京・Zepp Tokyoで行う予定だった全国ツアー「NUMBER GIRL TOUR 2019-2020『逆噴射バンド』」追加公演が延期されることとなった。

    これは新型コロナウイルスの感染拡大を防止するために決まったもの。延期公演の日程や払い戻しに関する詳細はバンドのオフィシャルサイトで発表される。

    通常の公演は延期となったものの、NUMBER GIRLは3月1日にZepp Tokyoで“無観客状態”のライブを行う。このライブの模様は当初の予定通り、全国の映画館およびスペースシャワーTVの公式YouTubeチャンネルで生中継される。

    (おわり)

    【『NUMBER GIRL』、Zeppで“無観客状態”のライブ配信。】の続きを読む

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/02/02(日) 17:53:27.283 ID:dj/03FSJ00202
    ensiferumのfrom afarが2009年で俺はもう何も出てこない

    【2010年代メタルの名曲教えて。】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。 2019/11/26(火) 01:51:16.30 0
    JITTERIN’JINN

    【「え、まだ活動してたの!?」ってなったバンド。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2020/02/10(月) 05:33:51.18 ID:rdDPOYKO9
    志村正彦が残した音楽と、かつて若者だった人たちの物語 NHK『ひとモノガタリ』2月11日放送
    2020/02/08 13:23掲載
    http://amass.jp/131080/


    フジファブリックのヴォーカルとして活躍したミュージシャン・志村正彦が亡くなって10年。志村が残した曲を支えに今を生きる人たちを描く。
    NHKドキュメンタリー『ひとモノガタリ「若者のすべて~失われた世代のあなたへ~」』が総合で2月11日(火)放送

    ■『ひとモノガタリ「若者のすべて~失われた世代のあなたへ~」』
    NHK総合 2月11日(火) 午後6時05分

    フジファブリックのボーカルとして活躍したミュージシャン・志村正彦が亡くなって10年。
    彼と同年代の人たちはいわゆる「失われた世代」と呼ばれ、就職氷河期の中社会に出て生きてきた。
    志村の曲はそんな彼らに何を残したのか?これは、一人の若者が人生をかけて残した音楽と、かつて若者だった人たちの物語。

    【語り】西田尚美

    番組ページ(予告映像あり):
    https://www4.nhk.or.jp/P5035/x/2020-02-11/21/30769/2110243/

    (おわり)

    【『フジファブリック』志村正彦が残した音楽と、かつて若者だった人たちの物語。NHK『ひとモノガタリ』2月11日放送。】の続きを読む

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    4: 名無しさんのみボーナストラック収録 2019/01/10(木) 06:27:51.32 ID:uFchsgs70
    メタルにベースは不要か

    【メタルにおけるベース。】の続きを読む

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/01/31(金) 22:34:20.367 ID:e26eqNFb0
    シリアスさが足りない

    80年代だから仕方ないけど

    【80年代のヘヴィメタルって今聞くと微妙だよな。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2020/02/01(土) 23:27:28.58 ID:E/l5x3CH9
    史上最もラウドなバンド10組:ギネス記録や会場の天井にヒビが入り、地震計に計測されたライブ
    Published on 1月 31, 2020 uDiscoverMusic Written By Martin Chilton
    https://www.udiscovermusic.jp/stories/loudest-bands-in-history


    1975年、モーターヘッドのレミーは有名なジョークを残した。

    「俺たちは超ラウドなバンドだから、もしも俺たちがあんたの隣に引っ越したらあんたの庭の芝生は全滅するだろうな」

    これは彼らが世界一喧しいバンドとしてギネスブック世界記録に登録されようと躍起になっていた頃の発言だが、確かに、モーターヘッドは常に世界屈指のラウドなバンドのひとつとして、常にその名を挙げられている。

    もちろん、コンサートに行く人々の聴覚神経が破壊される危険性は現在ではかつてよりもよく知られていて、ギネスは後にこのカテゴリを除外している。だが、世界で最もラウドなドラマーのカテゴリはまだ続いていて、2006年にオーストラリアでのギグで137.2デシベルの音量を記録したCol Hatchmanが記録保持者だ。これは聴覚障害が永久に残る危険性がある騒音レベルよりも約50デシベル高い。

    今回は、サウンドの障壁を叩き壊す、史上最も騒々しいバンド10組のご紹介だ。


    ●ボブ・ディラン&ザ・ホークス (1966年)

    すさまじく騒々しいコンサートといえば、普通はロックやヘビー・メタル系のバンドというのが相場だろう。ニューポート・フォーク・アンド・ジャズ・フェスティバルはそんな一群にとっては厳しい場所だ。しかし、1966年にヨーロッパをツアーしていたフォーク界の旗手ボブ・ディランは、新しく結成した自分のエレクトリック・バンドのために、より大きな音量で演奏できる環境を求めていた。そして彼はリチャード・アルダーソンを雇い、ライブ用の新しいサウンドシステムの開発を依頼したのだ。(中略)


    ●レッド・ツェッペリン (1969年)

    大音量の音楽によってエンドルフィンの分泌が誘発され得ることは科学者たちによって実証されている。ならば1960年代も後半に至って、レッド・ツェッペリンが音量を上げ始めたとき、彼らのファンはさぞ喜んだことだろう。最初の2枚のアルバムのリリースに続く1969年にグループはカナダをツアーしており、同年、アメリカの言語聴覚士職能団体ASHAはバンドの「Heartbreaker」の演奏中、130デシベルという値が記録されていたと発表している(当時の音楽評論家は、大音量で地震が発生したと言っていた)。(中略)


    ●ディープ・パープル (1972年)

    大音量を獲得するためにディープ・パープルは1万ワットのマーシャルPAシステムを購入した。あるコンサートではスピーカーの近くで立っていたオーディエンスが卒倒してしまったこともある。1972年には、ロンドンのレインボーシアターで117デシベルを記録したことから、世界一ラウドなバンドとしてギネスブックに承認されている。グループのドラマー、イアン・ペイスは、「ロックン・ロールは昔とは違うレベルになった。ボリュームが桁外れにデカくなったんだ」と語っている。


    ●ザ・フー (1976年)

    爆音で有名なザ・フーだが、それは警句としての意味も持っている。1976年5月31日、ローウェル・ジョージを擁するリトル・フィートらのステージを観ようと75,000人がロンドンのチャールトン・アスレチックのサッカー場に集まった。その時のヘッドライナーはザ・フーで、雨の夜に行われた彼らのパフォーマンスは126デシベルを記録。しかもそれはスピーカーから100フィート離れた位置で計測した値である。(中略)


    ●マノウォー (1984年)

    モキュメンタリー映画『スパイナル・タップ(This Is Spinal Tap)』では、最強の大音量バンドを目指したバンドたちが対抗心を燃やす様を風刺として描いている。例えば、ライバルのひとつ上をいこうというわけでバンドのアンプのボリュームが10ではなく11になっているという場面などがある。しかし、ニューヨークのヘヴィ・メタル・バンド、マノウォーは実際に技術を用いてハードルを上げてみせた。なにしろ彼らの契約の条件項目として、サウンド・システムの最低音圧レベルを126デシベルに指定するという条件が盛り込まれていたのだ。

    そして1984年、ドイツのハノーバーでのステージで129.5デシベルという数値が2人のサウンド・スペシャリストによって確認され、彼らはザ・フーが持っていた世界記録を遂に更新した。(中略)

    【”史上最もラウドなバンド”10組。ギネス記録や会場の天井にヒビが入り、地震計に計測されたライブ。】の続きを読む

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    1: 名無しさんのみボーナストラック収録 2018/11/07(水) 17:53:34.59 ID:BUJn98SM0
    ブラックメタルとか聴いてると鬱々しくなる
    ファストデスとか聴いてると疲れる
    スラッジドゥームとか聴くとテンションが下がる
    フューネラルドゥームとか買ったまま聴く気しなくて積んである

    何が楽しくてこんな音楽を聴いているのか

    まあ、大好きなジャンルなんだが

    【なぜ”ヘヴィメタル”は暗いイメージがあるのか。】の続きを読む

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    1: 名無しさんのみボーナストラック収録 2019/09/08(日) 16:23:17.35 ID:q91BYz1n0
    今時、80年代のLAメタルを聴いてる奴ってダサくね?のスレを立てました。

    【今時、80年代のLAメタルを聴いてる奴ってダサくね? 】の続きを読む

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    1: フォーエバー ★ 2020/01/16(木) 19:19:18.71 ID:4Fr2CdoZ9
    ライブを行うSUPERBLOOD

     関西で旋風を巻き起こした「Rock’n Roll Circus」がついに関東上陸する。25日に渋谷のクラブで、「Rock’n Roll Overdose in 東京 骨太なロック忘れてないか?」が開催される。

     1980年代のジャパニーズヘビーメタルを代表する「EARTHSHAKER」「REACTION」「TILT」に加え、「SUPERBLOOD」(写真)が出演する。

     SUPERBLOODは、東南アジアを中心に音楽でボーダレスな活動をしていたベーシストのRYOが元「ANTHEM」のドラマー大内雅貴らと結成。このイベントはRYOのプロデュースだ。

     RYOは本紙に「国内ハードロック、ヘビーメタルの城壁を壊したくて始めたイベントです。最近シンフォニックメタルや、ラウドロックに注目が集まりすぎて、人間くさい骨太なロックを忘れている気がします。なので、このタイトルをつけさせていただきました。どの音楽が良い悪いはないし、自由であれば良いと思うけど、今でも攻め続けている兄貴たちをご覧いただくことにより、骨太な若者も出てきてくれることを願っています」と意気込みを示した。

    1/16(木) 17:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200116-00000046-tospoweb-ent
    https://i.imgur.com/PSSJNDv.jpg 
    PSSJNDv

    【“骨太なロック”関東上陸。伝説のジャパメタバンド集結。】の続きを読む

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