メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    音楽関係を中心にしたエンタメ関連のまとめブログ

    カテゴリ:その他国内外アーティスト > メタル・ロック・パンク

    ダウンロード


    1: スズムシのなく頃に ★ 2019/09/05(木) 14:58:24.66 ID:n3JmuVsL9
    2019-09-05 14:06 ORICON MUSIC
    https://www.oricon.co.jp/news/2143799/full/
    https://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20190905/2143799_201909050771847001567660105c.jpg
    2143799_201909050771847001567660105c

     沖縄を拠点に活動するバンド・HYのギタリスト・宮里悠平(35)が脱退することが5日、バンドの公式サイトで発表された。宮里は5月9日に体調不良を発表し、休養中だった。

     公式サイトでは「療養中のギター宮里悠平ですが、HYとしての活動とは別の人生を歩むこととなりました」と報告。「宮里の療養を発表してから皆さまに大変ご心配をおかけいたしました。そして、たくさんの励ましのお手紙など本当にありがとうございました。復帰を楽しみに待っていただいたファンの皆様には本当に申し訳ない気持ちで一杯です。突然このようなご報告になりましたこと深くお詫び申し上げます」とつづった。

     宮里も同サイトでファンに感謝するとともに、今後については「療養をしっかりして、ゆっくり自分の道を歩んでいきたいな。ギターはずっと弾いていきたいなと思っています」と明かし、「19年間みんな本当にありがとう。これからもHYの応援もしてね!」と呼びかけた。

     2000年の結成時からのメンバー、新里英之(Vo/G)、仲宗根泉(Key/Vo)、許田信介(B)、名嘉俊(Dr)もそれぞれコメント。来年、20周年を迎える目前での脱退となり、新里は「本当に残念です」「絶対に悠平の手を離さないで何があっても、支えて、一緒に乗り越えて行くと決めていたのに…」と悔やみながらも、「これからHYは4人で走ります」と4人体制でのバンド継続を宣言した。

    【『HY』ギターの宮里悠平が脱退。「療養をしっかりして、ゆっくり自分の道を。」 】の続きを読む

    ダウンロード


    1: マイソールのネコ ★ 2019/09/03(火) 22:47:37.21 ID:CixaxIoU9
    (左から)Takuya、Rick
    http://mikiki.tokyo.jp/mwimgs/3/3/-/img_338df95bd33e4fe47121dab360cc334a207137.jpg
    img_338df95bd33e4fe47121dab360cc334a207137

    去る8月7日にリリースを迎えたSable Hillsのファースト・フル・アルバム、『EMBERS』が好評だ。2015年、東京に生まれたこの新鋭メタルコア・バンドの核は、フロントマンのTakuyaと、すべての作曲を手掛けているギタリストのRick。彼らふたりは実の兄弟であり、それぞれ24歳、22歳という若さでもある。ただ、『EMBERS』という高水準作品からは、若々しい激情のほとばしりばかりではなく、メタルの歴史を踏まえた重みや、ひと世代上のバンドかと思わせるような深みも感じられる。今回はその首謀者ふたりに、バンドの基盤にあるものから未来に向けての野望に至るまでを語ってもらった。

    ※省略

    ――これまでもコンスタントにEPのリリースを重ねてきましたよね※。それを考えると、もっと前にフル・アルバムを出すことも可能だったはずだと思うんですが。

    ※『Resurrection』(2016年)、『Absolute』、『Elements』(いずれも2017年)

    Rick「そうですね。まさに満を持してという感じで、だいぶ待ちました。なかにはEPとかを出さずにいきなりフル・アルバムを出すバンドもいると思うんですけど、やっぱり自分としてはファースト・アルバムってすごく重みのあるものという意識があって。スリップノットにしてもスレイヤーにしても、歴史に残るファースト・アルバムを出してきたじゃないですか。だから、自分たちも1枚目は絶対にそういう重みのあるものにしたい、という想いが強かったんです。それと以前は、たとえば僕の作曲面についてもまだ未熟なところがあったりもして(笑)。カッコいいって言ってくれる人もいましたけど」

    ※省略

    ■メタルは迷える人が聴くべき音楽なんじゃないか

    ――つまりその時代がルーツであり、今作にとってのキーワードにもなった。ところで、兄弟で一緒にバンドをやるというのは、自然な流れで?

    Rick「超自然でした(笑)。もともと、僕はバンドをやってなくて。兄は高校の軽音部でラム・オブ・ゴッドとかのコピー・バンドをやっていたんですけど、そのバンドが発展してオリジナル曲をやりだした時期に、メイン・コンポーザーが抜けることになったんです。で、彼らのまわりに曲を作れる人間が僕しかいない、と。それで無理やり入れられました(笑)」

    ※省略

    ――さて、この先に向けてはどんな野望や願望を抱いていますか?

    Takuya「今回のアルバム・タイトルが意味するのは、あくまで種火なんです。で、その種火は僕たちが作ったわけじゃないですか。これからはその火をバンドの力だけじゃなくて、バンドをサポートしてくれるレーベルや、リスナーの人たちと一緒に、いかにもっともっとデカい炎にしていくか。それが重要だなと思ってます」

    Rick「そのためにもやっぱり、まずはメタルのフェスに出たいんです。いままでもいくつかフェスとかイヴェントには出てきたんですけど、僕ら自身が足を運んできたようなフェスにはまだ出たことがなくて。そういう場に、オーディションとかで勝ち抜いて出ていくんじゃなく、名を連ねるべきバンドとして自然に名前が出てくるような状況を作っていきたい、という気持ちがすごくあります」

    Takuya「もう少し言うと……小学校の頃、習い事とかをしても全然身が入らなくて、自分が何をやったらいいのかまるでわからない状態だったんですね。で、中学ではサッカー部に入ったんですけど、サッカーをやってはいても、なんか心のなかに空洞がある感じで。音楽については、中1の時に初めてiPodを買って、BUMP OF CHICKEN、ELLEGARDENとか邦楽の人気なバンドを聴いてカッコいいなと思ったところで止まってたんですよ。

    そんな時、〈バンドが好きならこれを聴いてみなよ〉って父親からメタリカの『St. Anger』(2003年)のCDを手渡されたんです。それを聴いた時に、心の隙間が埋まったというか。初めてヘヴィメタルっていうものに触れて、それまで聴いてきた音楽とは違うアグレッシヴで暴力的な音を聴いて、心に空いた穴が埋まったみたいな気持ちになったんです。だからメタルに救われたとまで言ってしまうとちょっとアレですけど、その経験から自分が思うのは、メタルって、自分自身の人生が上手くいってないとか物足りなさを感じてる人たち、何かをまだ探してる人たちこそが聴くべき音楽なんじゃないか、ということなんです。(続きはソース)

    Mikiki 2019.09.02
    http://mikiki.tokyo.jp/articles/-/22758

    【新鋭メタルコア・バンド『Sable Hills』が抱く野望。 「メタルは迷える人たちこそが聴くべき音楽。」 】の続きを読む

    images (1)


    1: 湛然 ★ 2019/08/29(木) 07:59:25.93 ID:tpYUCW4r9
    「ロック」と「ロックンロール」の違いは? THE BAWDIESが解説!
    2019年08月28日J-WAVE NEWS
    https://www.j-wave.co.jp/blog/news/2019/08/827the-bawdies.html


    J-WAVEで放送中の番組『SONAR MUSIC』(ナビゲーター:あっこゴリラ)。注目の新譜・いま注目すべき名盤・話題の来日アーティストなど、様々な旬のトピックを週替わりで4日間かけて掘り下げていくコーナー「FEATURE TOPICS」。今週は夏の特別企画として、リスナーからの音楽に関する疑問を人気ミュージシャンや音楽プロデューサーなど、専門家たちが解説。

    特集2日目となる8月27日(火)オンエアでは、「ロックとロックンロールは違うのでしょうか?」というリスナーからの質問を紹介した。回答者は、リズム&ブルース/ロックンロールのルーツを昇華した楽曲、誰もを楽しませてくれるライブを披露するTHE BAWDIESのメンバー。

    【1日目】音楽の「ジャンル」ってどう決まるの? 聴き分けられるようになる? 音楽ジャーナリスト・柴那典が解説


    ■ロックとロックンロールの違い

    ロックとロックンロールの違いについて「はっきりとした定義はないと思います。人によって考え方がある」と回答。しかし「音楽のジャンルとしては違うもの」だと言う。

    ロックンロールは、R&Bというブラックミュージックの中に属するもので、R&Bの中でさらに踊りやすくてテンポの速いナンバーを指す。それを60年代イギリスの若者が真似したが、国も違えば人種も違うため、アメリカとは違うものが生まれた。それをThe Beatlesなどが独自に発展させていき、より芸術性を高めたものがロックだとTHE BAWDIESは定義する。

    つまり「ロックンロールという親から生まれた子どもがロック」という解釈だ。

    ロックンロールは正式には「ロック・アンド・ロール」だが、“ロール”とはなんなのだろうか。人ぞれぞれの考えがあるが、THE BAWDIESのメンバーは、「ロールは熱い魂」と答えた。


    ■ ロックンロールの“ロール”ってなに?

    THE BAWDIESを分けるなら、ロールを表現しようという思いがあるため、ロックンロール。しかし、本人がロックンロールの感覚でも、人に届くときにはロックと解釈される場合もあると話した。聴く人がどう捉えるかだとしつつも、THE BAWDIESは「自分たちはロックバンドかロックンロールバンドかと訊かれたら、魂の部分を大事にしたいバンドなので、ロックンロールバンドだと言っております」と締めくくった。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    前スレ(★1=2019/08/28(水) 22:17:21.63 )
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1566998241/

    【”ロック”と”ロックンロール”の違いは? 『THE BAWDIES』が解説。】の続きを読む

    ダウンロード


    1: muffin ★ 2019/08/31(土) 11:50:58.49 ID:5em1M30c9
    https://www.musicvoice.jp/news/201908310127754/
    2019年08月31日

     真心ブラザーズが30日放送のテレビ朝日系『ミュージックステーション』に出演。1995年のヒットナンバー「サマーヌード」を披露すると、往年のファンから大きな反響が挙がった。

     この日の放送に出演した真心ブラザーズ。特別企画として「夏の名曲ライブ」が実施され、1995年の楽曲「サマーヌード」を披露。この楽曲は多くのアーティストにカバーされる色褪せない名曲として知られる。

     22年ぶりとなるMステ出演に感慨深げの笑顔を見せた真心ブラザーズのYO-KINGと桜井秀俊。司会のタモリから同楽曲の思い出について尋ねられた。

     桜井は「締め切りがすごいタイトで。色々悩むヒマもなくワアッと作った」と制作の舞台裏を明かし、「これ良い曲じゃないか、と。特に周りのミュージシャンの皆さんもすごく褒めてくださって、これは良いぞと」と予期せぬ形だったことを明かした。

     楽曲制作の締め切りは1週間ほどだったといい、これにはタモリも驚きの声。桜井は「あるラジオのCMのスポットだった。あんまりアレコレいじくらない方が良いのかもしれない」と自らも驚くように話した。

     さらに、同じく出演していたKing & Princeの岸優太が同楽曲を好きなことが紹介され、「山下君のドラマ主題歌でこの曲を知った」という。「サマーヌード」は2013年にフジテレビ系で放送された山下智久主演のドラマ『SUMMER NUDE』の主題歌だった。

     同主題歌は「サマーヌード」を山下自身がカバーしたもの。岸は「聞くたびに夏を思い出しますし、自分たちもライブで、真心ブラザーズさんのカバーをした山下君のカバーという形で」歌唱していることを語り、場を盛り上げた。

     この真心ブラザーズの「サマーヌード」歌唱はネット上で反響を呼び、「ツイッター上にはサマーヌード聴くとめっちゃドキドキする」「テレビからサマーヌードが流れる夏の終わり、贅沢すぎる!」「やっぱり名曲よ~ サマーヌード!」「泣けたー。もう思い出がありすぎて」などと往年のファンも感激した様子。

     さらに、山下の歌唱で親しんだ人も多いようで、「山Pのサマーヌードとまた違う~!」「サマーヌードがカバーだってこと 初めて知りました」などの声も見られ、名曲の調べを楽しんだようだ。

    https://www.musicvoice.jp/wp-content/uploads/2019/08/MB_30_AP_main_web-e1567192998548.jpg 
    MB_30_AP_main_web-e1567192998548


    【『真心ブラザーズ』、名曲制作秘話 。「”サマーヌード”はタイトな締め切りで。」】の続きを読む

    ダウンロード


    1: muffin ★ 2019/09/01(日) 12:48:43.67 ID:NLBkfSX49
    https://natalie.mu/music/news/345826
    2019年9月1日 12:23

    本日9月1日(日)23:17からテレビ朝日系で放送される関ジャニ∞の番組「関ジャム 完全燃SHOW」に、鬼龍院翔(ゴールデンボンバー)、打首獄門同好会、四星球、ヤバイTシャツ屋さんが出演する。

    今回の放送では“一見ふざけてる様に見えて実はスゴいバンド”を特集。コミカルな歌詞やパフォーマンスから一見ふざけてるように見えるが、実はその音楽性や演奏力、歌詞の奥深さなどの魅力を持つバンドを、その歴史と共に紹介する。

    ジャムセッションのコーナーでは打首獄門同好会の「日本の米は世界一」を、打首獄門同好会のメンバーと錦戸亮、安田章大の計5人で演奏。錦戸と安田がボーカル&ギターを担当し、日本の米の魅力をつづった歌詞をスクリーンに映し出す演出と共にセッションを繰り広げる。

    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2019/0207/uchikubigokumondokokai_art201902_fixw_640_hq.jpg 
    uchikubigokumondokokai_art201902_fixw_640_hq

    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2019/0101/suxingcyu_art201901_fixw_640_hq.jpg 
    suxingcyu_art201901_fixw_640_hq

    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2019/0524/yabaitshirtsyasan_art201905_fixw_640_hq.jpg 
    yabaitshirtsyasan_art201905_fixw_640_hq

    【【関ジャム】ふざけてるようでスゴいバンド特集。『打首獄門同好会』『四星球』『ヤバイTシャツ屋さん』が出演。】の続きを読む

    ダウンロード


    1: 湛然 ★ 2019/08/26(月) 23:17:56.76 ID:dwa42eV29
    洋楽ロック名曲カヴァー祭典<CLASSIC ROCK JAM 2019>開催、デーモン閣下、寺田恵子、ルーク篁、若井望他
    2019/08/26 12:13掲載(Last Update:2019/08/26 12:37)
    http://amass.jp/124806/

    CLASSIC ROCK JAM 2019 - 25th ANNIVERSARY SPECIAL
    https://udo.jp/data/public/page/51/151/q9xlzl-1566444101.jpg
    q9xlzl-1566444101


    洋楽ロックの名曲を日本人アーティストたちがカヴァーする<CLASSIC ROCK JAM>。25周年を記念した<CLASSIC ROCK JAM 2019 - 25th ANNIVERSARY SPECIAL>が11月24日(日)に東京・恵比寿ザ・ガーデンホールで開催されます。

    出演は

    デーモン閣下/寺田恵子(SHOW-YA)/ルーク篁(CANTA)/若井望(DESTINIA)/石川俊介/坂本英三(ex.ANTHEM)/竹内光雄(ex.D.T.R)/冠徹弥(THE 冠)/白田一秀(ex.GRAND SLAM)/PANTHER(ex.SEX MACHINEGUNS)/K-A-Z/EYE(Mary’s Blood)/SAKI(Mary’s Blood)/RIO(Mary’s Blood)/Ray(BLINDMAN)/SHUSE(La’cryma Christi)/LEVIN(La’cryma Christi)/角田美喜(SHOW-YA)/満園庄太郎(ex.BOWWOW)/力石理江/石黒彰

    演奏予定曲は

    LED ZEPPELIN / DEEP PURPLE / KING CRIMSON / JIMI HENDRIX / BLACK SABBATH / RAINBOW / AC/DC / KISS / AEROSMITH / QUEEN / JUDAS PRIEST / JOURNEY / VAN HALEN / WHITESNAKE / MOTLEY CRUE / GUNS N’ ROSES / BON JOVI / OZZY OSBOURNE / IRON MAIDEN ・・・ and more!!


    <CLASSIC ROCK JAM 2019 - 25th ANNIVERSARY SPECIAL>

    ロックの黄金時代と呼ばれる70年代、そして激動の80年代には、数多くの名曲が生まれ今日のミュージック・シーンにも多大な影響を与えています。
    さらに、それらはCMなどにも多用され、今尚、不変の生命力を持ち続けています。昨年来の空前のQUEENブームも記憶に新しいところです。
    まさに「温故知新」「名曲は滅びず」クラシック ロック ジャムはそんな70年代、80年代の名曲<ロック・クラシックス>から90年代の名曲まで、人気、実力派ミュージシャン達がバンドやレーベルを超えてカヴァー。世代を超えたロック・ファンが楽しめる「洋楽ロックの祭典」です。
    クラシック ロック ジャムは1994年のスタートから今年、25周年を迎えました。

    ●2019年11月24日(日) 東京 恵比寿ザ・ガーデンホール
    16:00 open/16:45 start

    【料金】
    指定席 ¥9,000(税込)
    後方スタンディング ¥7,800(入場整理番号付/税込)
    ※入場時にドリンク代¥500別途必要

    (中略)

    詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
    https://udo.jp/concert/ClassicRockJam

    CLASSIC ROCK JAM 特設サイト:
    https://wardrecords.com/page/special/crj2019/

    (おわり)

    【洋楽ロック名曲カヴァー祭典<CLASSIC ROCK JAM 2019>開催、デーモン閣下、寺田恵子、ルーク篁、若井望他。】の続きを読む

    images


    1: 名無し募集中。。。 2019/08/19(月) 20:04:28.18 0

    【『BRING ME THE HORIZON』のオリバーがInstagramに『BABYMETAL』のスーメタルとイチャイチャする写真アップ。 】の続きを読む

    ダウンロード (3)


    1: 名無しさんのみボーナストラック収録 2019/05/14(火) 19:27:54.98 ID:IrYYhRO00
    日本バンドでビルボードハードロックチャートにランクインしたバンドはいないそうです



    The HUはモンゴルのウランバートルのロックバンド。2018年9月に最初の楽曲「Yuve Yuve Yu」をアップ。これまでに820万再生を突破しており、11月にアップした「Wolf Totem」も420万再生となっています。いったい彼らは何者なのでしょうか?

    The HUは自らを「Hunnu Rock Band(匈奴ロックバンド)」と名乗っています。匈奴は紀元前209年にモンゴル高原を中心とした中央ユーラシア東部に一大勢力を築いた遊牧国家の名前です。音楽としてはヘビーメタルに近いと言えるのでしょうか。
    https://youtu.be/v4xZUr0BEfE



    https://buzzap.jp/news/20190203-the-hu-band/


    http://uproda11.2ch-library.com/e/e00258351-1557829103.png 
    ダウンロード (4)

    【盛り上がりを見せるモンゴルのメタルバンド『the Hu』がビルボードにランクイン。】の続きを読む

    ダウンロード (1)


    1: 湛然 ★ 2019/08/10(土) 05:15:27.87 ID:9uIO9XX+9
    King Gnuの井口理が12kgのダイエットに成功! 「笑いはとれてませんが脂肪はとれました」
    [2019/8/9 19:55]
    https://33man.jp/article/007394.html
    King Gnu井口のスリムボディに注目!
    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1159382443884830724/pu/vid/720x1280/x_fs3yDbO-3ZA-PA.mp4


    ミクスチャーロックバンド・King Gnuの井口理(ボーカル、キーボード)が8月8日に自身のTwitterを更新し、約12kgという大幅なダイエットに成功したことを報告した。体重を測定する動画が180万回以上も再生されるなど、ネット上で話題になっている。

    5ヶ月間で-12kgのダイエットに成功。

    78.5kg→66.7kg

    笑いはとれてませんが脂肪はとれました。
    井口理 (@Satoru_191)August 8, 2019


    今年1月から放送されたドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』の主題歌『白日』をきっかけに、爆発的なブレイクを果たしたKing Gnu。同バンドのムードメーカー的な存在である井口は、『King Gnu 井口理のオールナイトニッポン0(ZERO)』でパーソナリティを担当。また、Twitterでジャスティン・ビーバーやクリスティアーノ・ロナウド、バラク・オバマやローマ法王といったビッグネームを相手にKing GnuのMVのリンクを貼った“クソリプ”を送りつけることや、ネタ的な動画をたびたび投稿することでも知られている。

    ひょうきんなキャラクターで多くのリスナーに愛されている井口だが、不摂生な生活で体重が増加してしまったことが悩みだったようだ。しかし地道なランニングやジム通いの結果、「5ヶ月間で-12kgのダイエットに成功。78.5kg→66.7kg」と大幅なシェイプアップを果たしたことをTwitterで報告。ツイートに添付された動画では、アーノルド・シュワルツェネッガーの写真がプリントされたタンクトップを着用して「ぼく、ターミネーター!」とダイエットに至った経緯を寸劇で説明した。「これじゃあターミネーターじゃなくて、お腹の肉がハーミデーター」というダジャレで酒席を盛り上げた井口は、周囲が見守る中「あのころの僕、アイル・ビー・バック」と体重を測定。体重計のモニターにはたしかに「66.7」と減量の成果が表示されていた。

    「偉すぎる!」「有言実行カッコイイ!!」と称賛の声

    「笑いはとれてませんが脂肪はとれました」という井口の報告ツイートに対して、「偉すぎる!」「有言実行カッコイイ!!」「めちゃめちゃ痩せましたね!おめでとうございます!」「すごいじゃないですか!」「目標にします」など称賛と祝福のリプライが殺到。また「井口の面積が減った…」「余った12kg分の井口さん下さい」「ただの変態かと思ってましたが立派です」「タンクトップもシュワちゃんで草」「痩せたことよりもシュワちゃんタンクトップ持ってるのが驚き」など、ほんのりと屈折した反応も続々と寄せられていた。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【『King Gnu』の井口理が12kgのダイエットに成功。 「笑いはとれてませんが脂肪はとれました。」 】の続きを読む

    ダウンロード (1)


    1: 朝一から閉店までφ ★ 2019/07/19(金) 16:34:35.18 ID:ojNMNJbH9
    2019年7月18日 20:23

    ギリシャラブ。右から2人目が天川悠雅(Vo)。
    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2019/0208/greecelove_art201902_fixw_730_hq.jpg
    greecelove_art201902_fixw_730_hq


    ギリシャラブが当面のライブ活動を休止することを発表した。

    ギリシャラブはライブ休止の理由について、天川悠雅(Vo)がてんかんと診断されたためであるとオフィシャルサイトを通じて説明。
    6月から全身のけいれん症状が見られていた天川が、ライブ出演後に発作の程度が大きくなったことから、バンドもライブ活動を休止する判断に至った。
    現在発表されているギリシャラブのライブ出演はすべてキャンセルとなる。

    https://natalie.mu/music/news/340276

    【『ギリシャラブ』、天川悠雅てんかん発症で当面のライブ活動休止。】の続きを読む

    ダウンロード (1)


    1: muffin ★ 2019/07/18(木) 12:03:32.69 ID:NogeF62u9
    https://natalie.mu/music/news/340166
    2019年7月18日 11:46

    Theピーズの大木温之(Vo, B)が食道がんであることを公表した。

    大木は、体調不良のため腸カメラや胃カメラの検査をしたところ、食道がんであることが発覚し、手術を受けることに。術後は治療に専念するため、ライブ現場への復帰は来年あたりになるという。

    ブログで彼は「当面スケジュール白紙、キャンセル沢山で、本当に申し訳ないです、無念す。報告ギリギリ、バタバタごめんなさい」「まだこれから、バンド周り、今後のやり取り、落ち着き次第、状況伝えていけたらと思います。では、やれるだけやってきます。また」とつづっている。

    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2019/0423/ohkiharuyuki_art201904_fixw_640_hq.jpg 
    ohkiharuyuki_art201904_fixw_640_hq

    【『Theピーズ』大木温之が食道がんを公表。ライブ活動一時休止。】の続きを読む

    このページのトップヘ