メタルは負けず嫌い

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    カテゴリ:その他国内外アーティスト > メタル・ロック・パンク

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    1: 湛然 ★ 2018/04/29(日) 13:41:00.80 ID:CAP_USER9
    2018/04/29 09:15
    デヴィッド・バーン、ナイル・ロジャース、ビリー・アイドル、YOSHIKIがXポーズを決める写真が話題に

    デヴィッド・バーン(David Byrne)、ナイル・ロジャース(Nile Rodgers)、ビリー・アイドル(Billy Idol)、X JAPANのYOSHIKIがXポーズを決める写真が話題に。ビリー・アイドルが自身のInstagramページに投稿しています。この写真は、米国で先日行われた<コーチェラ・フェスティバル(Coachella Valley Music and Arts Festival)>のバックステージで撮影されたもの


    [billyidol]
    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/82529672e05f8ff6d7b4d00c8c5b2d4e/5B638757/t51.2885-15/e35/30592747_1896187207118562_356922575550414848_n.jpg
    30592747_1896187207118562_356922575550414848_n

    http://amass.jp/104385/

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    1: 名無し募集中。。。@無断転載は禁止 2017/08/22(火) 12:56:49.84 0
    その伸びた寿命も尽きてロックは現在ご臨終状態だけど

    【ニルバーナがガンズなどの80年代のダサいバンドを駆逐したおかげでロックの寿命は15年は伸びたよね。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/02/20(火) 22:37:30.36 ID:CAP_USER9
    Rob Sheffield | 2018/02/19 19:00

    有名ロックスターたちの引退ラッシュ、突然引退を宣言する理由とは何か

    エルトン・ジョンからポール・サイモン、ニール・ダイアモンドまで、ベテランたちがそれぞれの花道の飾り方を考えている。ローリングストーン誌名ライターのロブ・シェフィールドが、有名ロックスターたちの引退ラッシュを解説しながら、ロックの未来への影響を語った。

    ロックの歴史の中で、これほどまでに引退ラッシュが起きたことはなかった。わずか数週の間に、何人ものロックンロールのレジェンドが栄光の道から下りることを宣言した。エルトン・ジョンは、『フェアウェル・イエロー・ブリック・ロード』ツアーを最後に、最高のショーマンに幕を引くことを発表した。ポール・サイモンは、ロンドンのハイドパークを自分のラストコンサートの場所に決めた。ニール・ダイアモンドは、50周年記念ツアー中にパーキンソン病と診断され、ドクターストップにより残りの日程をキャンセルした。ラッシュのギタリスト、アレックス・ライフソンは明かす。「今後のツアーやレコーディングの予定はない。基本的にバンド活動は終わっているんだ。41年やってきて、メンバー全員がもう十分だと思ったよ」

    「もう十分だ(enough)」という発想はロックンロールでは常にエキゾチックだが、それと同時に多くのレジェンドたちからサヨナラを言われるのは、間違いなくショックだ。我々は、ロックスターたちの引退ラッシュを目撃するという歴史的瞬間にいる。引退を表明したベテランたちは、魔法のパワーを失った訳ではない。2017年にニール・ダイアモンドの姿を見たラッキーな人たちは、彼の足取りがしっかりしていたことを知っているだろう。もちろん、ポール・マッカートニー、スモーキー・ロビンソン、ボブ・ディラン、フリートウッド・マックなど、80歳近くになってもなおステージ上で輝くツアーの強者たちもいる。しかしポール・サイモンに言わせると、引退を決めて「なんだかホッとした」という。去りゆく老兵たちは、歴史上存在しなかった“ロックンロールの引退後”をこれから作っていこうとしている。

    “フェアウェル・コンサート”といえば、その多くがマユツバものだった。高価な決別の儀式は、ショービズの世界の典型的なトリックといえる。シェールのフェアウェル・ツアーは言うまでもないだろう。しかし、今回は事情が違う。「シェールのような格好は好きだが、僕は彼女とは違う」とエルトン・ジョンは会見で語った。「これで終わりだ」と言う彼は、冗談を言っているのではなさそうだ。「僕の子どもたち、夫、家族が人生の中での優先事項になったんだ。引退後は家で過ごしたい」


    >>2以降につづく)

    | エルトン・ジョンを始め、多くのロックレジェンドが引退宣言をした。(Rolling Stone) |
    http://images.rollingstonejapan.com/articles/28047/ORG/059f597eff983a96b1799f5a05806e89.jpg 
    059f597eff983a96b1799f5a05806e89

    http://rollingstonejapan.com/articles/detail/28047/1/1/1

    【有名ロックスターたちの引退ラッシュ。突然引退を宣言する理由とは何か。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/04/18(水) 22:35:46.39 ID:CAP_USER9
    ザ・カーズ、ロックの殿堂のリハーサルを機に「もっと曲を作るべきだと思った」
    2018.4.18 16:54

    ザ・カーズのフロントマン、リック・オケイセックはこの数年、音楽活動から離れアートの制作に専念してきたそうだが、ロックの殿堂入りが決まり、リハーサルで久しぶりにメンバーが集まりプレイしたとき、もっと曲を作るのもいいなと思ったそうだ。

    週末(4月14日)開かれたロックの殿堂セレモニーで『Rolling Stone』誌のインタビューに応じた彼は、「数年ぶりにリハーサルでプレイしてみてどうだったか?」と問われ、こう答えた。「かなり良かったよ。初日はちょっと不安定だったけど、すぐにスムーズになった。自転車に乗るようなものだよ」

    これをきっかけにツアーを始めることはないのかとの質問には「みんな、僕を見る。やりたくないって思ってるのは僕だけみたいだからね。エリオットとグレッグは多分やりたがってる。僕は、わからないな」と答えたが、「ほかのアートをやってて、音楽はしばらくご無沙汰だった。でも、こう言っとくよ。このリハーサルを始めてから、多分、もっと曲を作るべきだと思ったよ」と、話した。

    ザ・カーズが最後にアルバムをリリースしたのは2011年。ライブ・パフォーマンスもその年8月に出演した<Lollapalooza>フェスティバル以来だった。ロックの殿堂式典では「My Best Friend’s Girl」「You Might Think」「Moving In Stereo」「Just What I Needed」をパフォーマンスし、故ベンジャミン・オールの代わりに、ウィーザーのスコット・シュライナーが参加した。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)

    Ako Suzuki


    https://img.barks.jp/image/review/1000154106/001.jpg
    001

    https://www.barks.jp/news/?id=1000154106

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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/04/17(火) 20:25:50.28 ID:CAP_USER9
    Superfly越智志帆が結婚 フジファブリック金沢ダイスケと
    4/17(火) 20:10配信 スポニチアネックス
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/04/17/kiji/20180417s00041000249000c.html
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180417-00000124-spnannex-ent

    フジファブリックの金沢ダイスケと結婚したSuperfly越智志帆
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/04/17/jpeg/20180417s00041000250000p_view.jpg
    20180417s00041000250000p_view

     ソロユニット「Superfly」として活動する歌手の越智志帆(34)が17日、ロックバンド「フジファブリック」の金沢ダイスケ(38)と結婚したことを公式サイトで発表した。

     越智は「突然のご報告となりますが、私Superfly越智志帆は、フジファブリック金沢ダイスケさんと結婚いたしました」と報告。「穏やかで、思いやりがあり、とってもユニークな方です」と金沢の人柄について述べた。

     出会いは1年ほど前と明かし、「おじいちゃん・おばあちゃんになっても笑って楽しく過ごせる気がしています。これからの毎日、嬉しい事、楽しい事、悲しい事、苦しい事、、、色んな場面があると思いますが、陰ながらサポートしていけたらと思っております」とつづった。

     金沢もバンドの公式サイトで結婚を発表。「志帆さんは、誰からも愛される、聡明で人間的にとても尊敬できる方です。これからの長い人生、更に気を引き締めていかねばと思う次第です」と心境を記した。

    【Superfly越智志帆がフジファブリック金沢ダイスケと結婚。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/03/28(水) 21:48:42.82 ID:CAP_USER9
    2018/03/28 19:33
    メタリカ、メガデス、ドリーム・シアター、パンテラ他 ライヴ・アーカイヴ音源盤のAlive The Liveが第2弾発売

    メタリカ(Metallica)、メガデス(Megadeth)、ドリーム・シアター(Dream Theater)、パンテラ(PANTERA)、アンスラックス(Anthrax)、Y&T。様々なジャンルのアーティストのテレビやラジオ放送用音源等のライヴ・アーカイヴをリリースするレーベル「Alive The Live」から第二弾シリーズが登場。今回はメタル・アーカイブ計6タイトルが4月6日に発売されます。いずれも輸入盤国内仕様、全てのタイトルに日本語帯、ブックレット対訳が付属されています。リリース元はインター・アート・コミッティーズ(IAC)。

    ◆メタリカ『ライヴ・イン・テキサス1989』2CD

    1989年2月5日、テキサス州ダラスのリユニオン・アリーナで行われZ-Rockラジオで放送されたメタリカのライヴ音源を新たにデジタル・リマスターした2枚組アルバムがリリース!このアルバムは1988年にアルバム「メタル・ジャスティス」をリリースし瞬く間に大スターとなったメタリカが翌月からワールド・ツアーを行い、その模様が5ヶ月間に渡って放送されたZ-Rock FMラジオの音源となっている。知的な歌詞や社会的テーマを強く取り上げ従来のヘヴィ・メタル・バンドから一線を画していた時期のライヴとなっており、グラミー賞ヘヴィメタル部門にもノミネートされ彼らにとって初のミュージック・ビデオ制作となる「ワン」も収録されたファン待望のアルバムとなっている。

    Live : Reunion Arena, Dallas, TX, 5 Feb 89 - ライヴ・イン・テキサス1989

    Vo/Gt. ジェイムズ・ヘットフィールド
    Gt. カーク・ハメット
    Ba. ジェイソン・ニューステッド

    Dr. ラーズ・ウルリッヒ

    Disc1
    1.ブラッケンド - Blackened (Remastered) - 6:18
    2.フォー・フーム・ザ・ベル・トールズ - For Whom The Bell Tolls (Remastered) - 4:33
    3.ウェルカム・ホーム - Welcome Home (Sanitarium) (Remastered) - 5:58
    4.リーパー・メサイア - Leper Messiah (Remastered) - 5:44
    5.ハーヴェスター・オブ・ソロー - Harvester Of Sorrow (Remastered) - 5:12
    6.アイ・オブ・ザ・ビホールダー - Eye Of The Beholder (Remastered) - 5:59
    7.ベース・ソロ - Bass Solo (Remastered) - 4:20
    8.トゥ・リヴ・イズ・トゥ・ダイ(インストゥルメンタル) - To Live Is To Die (Instrumental) (Remastered) - 2:01
    9.メタル・マスター - Master Of Puppets (Remastered) - 7:29
    10.ワン - One (Remastered) - 7:37

    Total 55:11

    Disk2
    1.シーク・アンド・デストロイ - Seek & Destroy (Remastered) - 7:05
    2.アンド・ジャスティス・フォー・オール - And Justice For All (Remastered) - 9:20
    3.ハウ・メニー・モア・タイムス(インストゥルメンタル) - How Many More Times (Instrumental) (Remastered) - 1:01
    4.クリーピング・デス - Creeping Death (Remastered) - 8:16
    5.フェイド・トゥ・ブラック - Fade To Black (Remastered) - 6:31
    6.ギター・ソロ - Guitar Solo (Remastered) - 6:29
    7.バッテリー - Battery (Remastered) - 4:38
    8.ラスト・カレス - Last Caress (Remastered) - 1:22
    9.アム・アイ・イーヴル - Am I Evil (Remastered) - 3:39

    Total 48:21

    >>2以降につづく)

    http://amass.jp/102978/

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    1: 名無しのエリー 投稿日:2009/01/07(水) 15:00:13 ID:xGNHnYeL0
    青春パンク全盛期のバンドについて語れ

    【【青春パンク】ゴイステ、175R、シャカラビ、ガガガ、太陽族、藍坊主etc…】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2018/03/19(月) 00:17:12.80 ID:CAP_USER9
    https://natalie.mu/music/news/274109
    2018年3月18日 21:00

    武藤昭平(勝手にしやがれ、武藤昭平 with ウエノコウジ)がライブ活動を一時休止する。

    武藤は体調不良のため、先日精密検査を受けたところ食道がんであることが判明。治療に専念するためライブ活動を一時休止することを発表した。今回の発表に際し、武藤は「きちんと癌を克服し、今回キャンセルしたスケジュール諸共、必ず取り戻していきます」「心配をかけて本当に申し訳ないですが、必ず元気に戻ってきます」とコメントしている。

    武藤は出演が決定していた勝手にしやがれ、武藤昭平 with ウエノコウジのライブを欠席もしくはキャンセルする。
    武藤昭平 with ウエノコウジで出演予定だったウエノコウジのバースデーライブ「golden jubiliee~ウエノコウジ 50生誕祭」に関しては、3月27日の東京・TSUTAYA O-EAST公演は出演をキャンセル、31日の京都・磔磔公演は武藤の代わりに白根賢一(GREAT3)をドラマー、古市コータロー(THE COLLECTORS)をギター&ボーカルに迎えてライブが行われる。
    このほか欠席およびキャンセルとなる公演はオフィシャルサイトに記載されている。
    (続きはソースをご覧下さい)

    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2018/0318/mutoshohei_art201803_fixw_640_hq.jpg 
    mutoshohei_art201803_fixw_640_hq

    【「勝手にしやがれ」のリーダー武藤昭平、食道がん治療のため一時活動休止。「必ず元気に戻ってきます。」 】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2018/02/19(月) 20:31:33.93 ID:CAP_USER9
    https://okmusic.jp/news/246894
    2018年02月19日 18:00

    時は1989年。元号が昭和から平成へ移り変わり、世が混乱を極めていた平成元年。一本の深夜番組が産声をあげた。その名も『三宅裕司のいかすバンド天国』。
    毎週10組のアマチュアバンドが登場し、審査員によって選ばれた一組のバンドがイカ天キングに挑戦。5週連続でイカ天キングに選ばれると、名誉あるグランドイカ天キングとなり、メジャーデビューが約束されるという、いわゆるロック・オーディション番組なのだが。個性豊かなバンドが次々登場し、番組から多くのロックスターを排出。多くの若者を熱狂させたこの現象は“イカ天ブーム”と名付けられ、一大ムーブメントを巻き起こした――。

    あれから29年。元号が平成から新元号へと変わろうとしている現在。決して教科書に載ることのないあの歴史的事件を“平成イカ天革命”と勝手に呼び、イカ天における最重要ロックバンド5組をセレクト。

    「幸せであるように」(’90)/FLYING KIDS
    「エヴリデイ」(’89)/JITTERIN'JINN
    「恋しくて」(’90)/BEGIN
    「さよなら人類」(’90)/たま
    「狂った朝日」(’91)/BLANKEY JET CITY

    各曲解説はソースをご覧ください

    TEXT:フジジュン











    【やっぱり「イカ天」は凄かった。 “平成イカ天革命”における最重要ロックバンド5選。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2018/03/14(水) 12:36:36.62 ID:CAP_USER9
    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/03/14/0011066997.shtml
    2018.03.14

    お笑い芸人で映画監督としても活躍するビートたけしが所属事務所の「オフィス北野」から3月末をもって退社し、独立することが14日、分かった。
    たけしは太田プロから独立し、88年に森昌行氏らとオフィス北野を設立。森氏が92年に社長に就任している。だが社名の「北野」は文字通り、たけしの本名から取ったものであることから、ネットでは混乱の声が相次いだ。

    ツイッターでは「オフィス北野から北野さんが退社しても、オフィス北野は残るの?」「オフィス北野がビートたけしの個人事務所だとずっと思ってた」といった声が続々。

    そんなたけしが、「オフィス北野」を離れることから、「オフィス北野からビートたけしが独立って、ボン・ジョビからボン・ジョビが脱退するようなもんか?」「これ、マリリン・マンソンからマリリン・マンソンが脱退したみたいなもん?」「白ひげのいない白ひげ海賊団」など、事務所名がどうなってしまうのかを心配する声と、混乱の声が上がっていた。

    関連スレ
    【芸能】ビートたけし、オフィス北野退社、独立へ 18歳下“愛人”との会社「T.Nゴン」が新拠点に…3年前に設立[18/03/14]★3
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1520996363/

    【たけし独立でネット混乱。「ボンジョビからボンジョビが脱退するようなもん?」 】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。 2018/01/24(水) 12:38:53.56 0
    メタルバンドのスター達

    トム・アラヤ 
    56歳
    ケリーキング 
    53歳
    ジェイムズ・ヘットフィールド 
    54歳
    カーク・ハメット 
    55歳
    ラーズ・ウルリッヒ 
    54歳
    アンガス・ヤング 
    62歳
    デイヴ・ムステイン 56歳
    オジー・オズボーン 69歳
    トニー・アイオミ 
    69歳
    ブルース・ディッキンソン 
    59歳
    ニコ・マクブレイン 65歳
    スティーヴ・ハリス 
    61歳
    ロブ・ハルフォード 
    66歳
    カイ・ハンセン 55歳
    ジョン・ボン・ジョヴィ 55歳
    ジョー・エリオット 58歳
    アクセルローズ 55歳

    【メタルバンドの高齢化が深刻。1980年代若者の音楽だったメタルは何故老人達の懐古ソングになったのか?】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/02/10(土) 21:17:42.20 ID:CAP_USER9
    2018.02.09 18:50

    イマジン・ドラゴンズはなぜUSロックを制したのか? 「ルールや制約を一切設けないことが唯一のルール」

    昨年6月にニュー・アルバム 『エヴォルヴ』をリリースしたイマジン・ドラゴンズ。

    『ロッキング・オン』3月号では、今年1月に初となる単独来日公演を成功させたバンドより、ボーカルのダン・レイノルズとベースのベン・マッキーに行ったインタビューを掲載している。

    バンドにとって最もエモーショナルでダイナミックな作品となったニュー・アルバム『エヴォルヴ』。アルバムのサウンド自体がシンプルで厳選された音作りがなされた理由について、ダンは以下のように答えている。

    ここ何年か、ごく限られた表現でパワフルなメッセージを伝えているアーティストにインスパイアされることが多かったんで、歌詞の面でもサウンドの面でもよりシンプルで削ぎ落とした表現に向かっていったんだ。それを実現するためには、成熟した大人の表現が必須であり、ものすごい努力が必要だった。複雑な表現をしようと思ったらいくらでも複雑にできるんだ。ただ、その衝動をグッと抑えて、できるだけシンプルな表現に徹していくようにしたんだ。

    また、自分たちをイマジン・ドラゴンズたらしめている基準やルールのようなものがあるか、と問われると「ルールや制約を一切設けないってことが唯一のルール」と答えたベンは、以下のように続けた。

    あらかじめ何かを想定した上で音楽を作ることをしないというか、むしろ自分達が作ろうとしてる音楽をどうやって形にしていくかなんだよね……だから、あらかじめ決まったイメージに従って作るっていうよりは、むしろインスパイアされながら作ってる感じかな。

    (中略)インスピレーションを繋げていきたいというか、自分達の音楽を通して、自分達がインスピレーションを受けた作品から他の人達も何かしらのインスピレーションを受け止められるように。決められた枠の中にじっと収まっていられないタイプというか、まだ見えない地平線の向こうを追いかけるほうが性に合ってるバンドなんで(笑)。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    『rockin'on』2018年3月号より
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180209-00000033-rorock-000-1-view.jpg
    20180209-00000033-rorock-000-1-view

    https://rockinon.com/news/detail/173035

    【『イマジン・ドラゴンズ』はなぜUSロックを制したのか? 「ルールや制約を一切設けないことが唯一のルール。」】の続きを読む

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