メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    カテゴリ:国内外エンタメ話題 > メタル・ロック・パンク・エモ等

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    1: 名無しさんのみボーナストラック収録 投稿日:2006/07/04(火) 02:07:36 ID:RrnwIODm0
    デビュー当時「黒いレッド・ツェッペリン」と呼ばれたリヴィング・カラーを覚えているか!?
    バカテク・ギタリストのヴァーノン・リードを中心に、ミクスチャーの元祖とも呼べる活躍を
    見せてくれた。
    俺的にはFishboneと比肩するバンドだと勝手に思っている。
    マイナーだと言わずに語ろう。

    【【黒い】Living Colour【ZEP】】の続きを読む

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    1: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/11/07(水) 22:38:31.64
    メタルの基本形って何?
    嫌いな人でもイメージでいいです。

    ちなみに自分は、やっぱりこれかな
    Ozzy Osbourne - Over The Mountain
    スタジオバージョン
    http://www.youtube.com/watch?v=G0sD0j4jJ84&feature=related


    ライブバージョン(イントロ付き)
    http://www.youtube.com/watch?v=WRdvVCbYg0Y&feature=related


    【これぞヘヴィーメタルだ!!】の続きを読む

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    1: どれみ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/03/10(金) 18:59:48.53 ID:CAP_USER9
    音楽フェス<L.A. METAL SUMMIT in TOKYO>が、5月13日(土)・14日(日)に
    千葉・幕張メッセイベントホールにて初開催される。

    アメリカでもHR/HMやグラムロックをフィーチャーしたイベントが盛り上がりを見せる中、
    日本初の80'sメタルフェスとして開催を迎える同イベント。

    出演アーティストには各日のヘッドライナーを務めるラットとヴィンス・ニールをはじめ、トム・キーファー、
    L.A.ガンズ、ファスター・プッシーキャット、セバスチャン・バック、スローター、イナフ・ズナフらが名を連ねている。

    ラットは初期メンバーの中心人物であるスティーヴン、ウォーレン、フォアンが再集結したラインナップで登場。
    ヴィンス・ニールのステージでは、モトリー時代の楽曲の数々が披露されるという。

    さらに5月9日(火)から12日(金)にかけては、ラットとヴィンス・ニールがそれぞれ大阪と名古屋で単独公演を開催。
    ラットの単独公演にはスローター、ヴィンスの単独公演にはL.A.ガンズがスペシャルゲストとして出演する。

    https://www.barks.jp/news/?id=1000139410

    【L.A.メタルの祭典、5月に幕張メッセで開催決定。加齢臭漂うジジババが「冥土の土産じゃ!」と歓喜。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/03/02(木) 21:04:16.20 ID:CAP_USER9
    2017/03/02 14:32

    ザ・ドアーズ(The Doors)が1967年にリリースしたデビュー・アルバム『The Doors(邦題:ハートに火をつけて)』。発売50周年を記念した50thアニヴァーサリー・デラックス・エディション(3CD+1LP)が日本でも発売に。日本盤は5月24日発売。日本盤(輸入盤国内仕様 - 完全限定盤)には「The Doorsオフィシャル50thアニヴァーサリーTシャツ(フリーサイズ)」も同梱されます。また同日には日本だけに認められたという3CDジャパニーズ・エディション(SHM-CD仕様)も発売されます。

    各エディションの内容は以下のとおり

    ●『ハートに火をつけて(50thアニヴァーサリー・デラックス・エディション)[Tシャツ付き限定盤]』

    <3CD>
    CD1 : オリジナル・アルバム ステレオ・ミックスのリマスター
    CD2 : オリジナル・アルバム モノ・ミックスのリマスター (初CD化)
    CD3 : ライヴ・アット・マトリックス 1967年3月7日
    * 『Live At The Matrix, March 7, 1967』は2008年にリリースされたが、今回は最近になって再発見されたというオリジナル・マスターテープの音源を採用。このオリジナルテープは長年に渡って失われていたと思われていたもので、2008年版は第3世代のテープから作られていました。

    <LP> オリジナル・アルバム モノ・ミックスのリマスター
    <付属物>
    12インチ・サイズのハードカバー・ブック
    レアまたは初出の写真
    ライナーノート
    ★The Doorsオフィシャル50thアニヴァーサリーTシャツ(フリーサイズ)

    [リマスター・エンジニア] ブルース・ボトニック

    ■ 輸入盤国内仕様 - 完全限定盤
    ■ 歌詞・対訳・新規解説
    ■ 英文ライナーノーツ対訳

    ●『ハートに火をつけて(50thアニヴァーサリー・デラックス・ジャパニーズ・エディション)』

    <3CD>
    CD.1 : オリジナル・アルバム ステレオ・ミックスのリマスター
    CD.2 : オリジナル・アルバム モノ・ミックスのリマスター (初CD化)
    CD.3 : ライヴ・アット・マトリックス 1967年3月7日
    *『Live At The Matrix, March 7, 1967』は2008年にリリースされたが、今回は最近になって再発見されたというオリジナル・マスターテープの音源を採用。このオリジナルテープは長年に渡って失われていたと思われていたもので、2008年版は第3世代のテープから作られていました。

    [リマスター・エンジニア] ブルース・ボトニック

    ■ 日本盤のみのリリース&高音質SHM-CD仕様
    ■ 新規解説/歌詞付/対訳付
    ■ 英文ライナーノーツ対訳(予定)


    このエディションは海外盤は3月31日発売。リイシュー元はRhino。

    50thアニヴァーサリー・デラックス・エディションは3CD+アナログレコード仕様。CDは、新たにリマスタリングされた『The Doors』のステレオ・ミックスとモノ・ミックスをそれぞれ収めた2枚、そして1967年3月7日にサンフランシスコのThe Matrixで行われたコンサートの音源を収めたライヴ・アルバム『Live At The Matrix, March 7, 1967』の計3枚です。アナログレコードにはリマスタリングされた『The Doors』のモノ・ミックスが収められます。『The Doors』のモノ・ミックスがCD化されるのはこれが初。またステレオ・ミックスも海外では10年ぶりのリイシューです。

    収録されるライヴ・アルバム『Live At The Matrix, March 7, 1967』は2008年にリリースされたことがありますが、今回は最近になって再発見されたというオリジナルマスターテープからの音源を採用。このオリジナルテープは長年に渡って失われていたと思われていたもので、2008年版は第3世代のテープから作られていました。

    今回のエディションには12インチサイズのハードカバー本も同梱。レアまたは初出の写真や詳細なライナーノートなどが掲載されます。

    >>2以降につづく)


    ・The Doors / The Doors (50th Anniversary Deluxe Edition)
    http://amassing2.sakura.ne.jp/image/jacket/large/2017/66451.jpg
    66451

    http://amass.jp/85462/

    【ザ・ドアーズの1stアルバム、発売50周年記念盤が日本発売決定。】の続きを読む

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    1: アフィカス m9(^Д^)定職につけよ ★@無断転載は禁止 2017/02/17(金) 02:46:03.25 ID:CAP_USER9
    リンキン・パークが、11月に4年ぶりとなる来日公演を行う。日程や会場などの詳細は4月中旬に発表を予定しているとのこと。
     バンドは、2014年リリースの『The Hunting Party』以来、通算7枚目となるニュー・アルバムのリリースを発表しており、
    2月13日にはカヴァー・アートワークを解禁。また、米イリノイ出身シンガー・ソングライターKiiaraを
    フィーチャリングしたニュー・シングル「Heavy」のティーザー映像を公開している。

    http://www.billboard-japan.com/sp/d_news/detail/47624/2

    【リンキン・パーク、11月に来日公演が決定。】の続きを読む

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    1: 三毛猫 φ ★@無断転載は禁止 2017/02/17(金) 12:20:06.50 ID:CAP_USER9

    オリコン 2/17(金) 12:09配信

     ロックバンド・B-DASHが17日、解散を発表した。1997年に結成し、20年間の活動に
    終止符を打った。

     メンバーは連名で「いつも応援してくれているファンの皆様とこれまでB-DASHと
    関わって頂いた皆様にお知らせがあります。B-DASHは解散します」と報告。ファンや
    関係者に向けて「言葉ではとても伝えきれませんが、心から感謝の気持ちでいっぱいです。
    ありがとうございました!!」と思いを伝えた。

     B-DASHは1997年に東京出身のGONGON(Vo&G)、TANAMAN(B)、ARASE(Dr)の
    3人で結成。意味不明な歌詞とアッパーなサウンドが若者から支持され、2002年に
    発売されたアルバム『ぽ』はオリコン週間ランキングで3位を獲得した。これまで
    シングル8枚、アルバム13枚を発表。

    ◆コメント全文
    いつも応援してくれているファンの皆様とこれまでB-DASHと関わって頂いた皆様に
    お知らせがあります。
    B-DASHは解散します。
    1997年に結成してから20年間、シングル8枚、アルバム13枚を発表し、様々なイベントや
    フェス等に出演させてもらいました。
    ここまで活動できたのは、ライブやCD等を通じて応援してくれた一人一人の皆様、
    そしてこれまでB-DASHと関わって頂いたすべての皆様のお蔭です。
    言葉ではとても伝えきれませんが、心から感謝の気持ちでいっぱいです。
    ありがとうございました!!!!!

    B-DASH GONGON / TANAMAN / ARASE

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00000319-oric-ent
    https://pbs.twimg.com/media/C41d0EdVMAEFtP8.jpg


    【B-DASHが解散発表。結成20年で活動に終止符。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/02/12(日) 10:50:08.20 ID:CAP_USER9
    2017.02.12 <TEXT/音楽批評・石黒隆之>

     突然ですが、「ししゃも」はご存知でしょうか? と言ってもちょっと炙ると美味しいアレじゃなくて、女性3人組バンド・SHISHAMO。堤真一と綾野剛の掛け合いが楽しいNTTドコモのCMや、ダウンタウンの松ちゃんがいい味を出しているタウンワークのCMで曲を聴いたことがあるかもしれません。

    ◆後から足した音でごまかさない清々しさ

     2月22日にはニューアルバム「SHISHAMO 4」も発売になり、ブレイク間近のグループなのです。主に10代女子の共感を集め人気なのだそうですが、よく聴くと骨太な音楽をやっているのが興味深いところ。まず、演奏の説得力が群を抜いています。

     各々のメンバーが担当している楽器の音がきちんと鳴っているからです。演奏する姿が明確にサウンドに反映されている。後から足した無意味なストリングスやらシンセでごまかしていないので清々しく響きます。

     確かに近年はブームの再来を思わせるほど多くのバンドがいますが、残念ながらほとんどはのっぺりとした歌メロのオケ程度の添え物。

     その点、SHISHAMOは3ピースバンドならではの生々しさが隠し味になっています。たとえばギターが手を休めてスペースが空いても、それが不足にはならず、代わりに歌のメロディを盛り立てるベースやドラムスのフレージングが楽しめる。ギターも、“ここで鳴ったらカッコいいな”というタイミングを外さない。

     月並みな言い方ですが、センスがいいのです。

     何も難しいことをしているわけではありません。でも、奥行きがあるのです。それぞれのパートが立体的に組み合わさっている構図が見える。やれることを確実にやっている安心感が、頑丈な土台を築いているのでしょう。

    ◆“取るに足らないこと”を巧みに歌詞にする

     それは歌詞についても同様。自分たちの知っていることしか歌にしないのです。たとえば、「がたんごとん」(作詞・作曲 宮崎朝子)という曲にあるこの一節。

    <隣の人のイヤホンから漏れる音楽に気付いて 自分のイヤホンの音量気にしたり
    この人と同じ風には見られたくはないなあ そんなことを考えて あの街へ>

     取るに足らないのは分かっているけど、なんだか引っかかってモヤモヤする。幸せになりたいけど、そのための一歩が踏み出せずにいる。それが楽にできたら苦労なんてしない。言葉にするのは難しい“分かっちゃいるけど”なグダグダ感をすくい取る。それを詞の中のキャラクターを使って巧みに描き出している点が、優れているのです。

     さらに注目すべきは、言葉とメロディの絡み方。ストレートなコードでつながっているのに、“え、そこへ行く?”と聴き手をハッとさせる心地よい飛躍があるのです。特に、<がたんごとん がたんごとん 生活リズムの妖怪だ>の部分に至っては、もうマジック。この勘の良さは吉田拓郎に通じるものがあると言えるでしょうか。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    ・SHISHAMO
    https://joshi-spa.jp/wp-content/uploads/2017/02/6176d584ae5a8112561d721491918e77-513x507.jpg
    6176d584ae5a8112561d721491918e77-513x507

    https://joshi-spa.jp/659854


    ∥動画∥
    SHISHAMO「魔法のように」 [shishamoofficial]
    https://www.youtube.com/watch?v=QdSeo1kOPM4


    【ししゃも?ドコモCMで話題のSHISHAMOが、そこらの若手バンドと違うところ。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/01/27(金) 21:32:34.48 ID:CAP_USER9
    2017/01/27 13:31

    米プログレ・メタル/スラッジ・メタル・バンド、マストドン(Mastodon)が3年ぶりの新アルバム『Emperor of Sand』を日本、海外で3月31日発売。リリース元はReprise Records/ワーナーミュージック。

    スタジオ・アルバムの発表は2014年の『Once More 'Round the Sun』以来。プロデューサーは2009年作『Crack the Skye』も手がけたブレンダン・オブライエン(Brendan O'Brien)。

    現在、新曲「Sultan's Curse」が試聴できます
    Mastodon - Sultan's Curse [Official Audio] [Mastodon]
    https://www.youtube.com/watch?v=Og39iIBeOHI



    ●『Emperor of Sand』

    01 Sultan's Curse
    02 Show Yourself
    03 Precious Stones
    04 Steambreather
    05 Roots Remain
    06 Word To The Wise
    07 Ancient Kingdom
    08 Clandestiny
    09 Andromeda
    10 Scorpion Breath
    11 Jaguar God


    ・Mastodon / Emperor of Sand
    http://amassing2.sakura.ne.jp/image/jacket/large/2017/67294.jpg
    67294

    http://amass.jp/83981/

    【マストドンが新アルバム『Emperor of Sand』を3月発売、新曲「Sultan's Curse」試聴可。】の続きを読む

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    1: 取り分 ★@無断転載は禁止 2017/01/21(土) 22:10:48.70 ID:CAP_USER9
    スタジオ・アルバムを10年以上リリースしていないザ・フーだが、ザ・ローリング・ストーンズの新作『Blue & Lonesome』に影響を受け、新しい音楽制作への意欲がぐっと高まったそうだ。

    ピート・タウンゼントは『Music Week』のインタビューで、こう話した。「ストーンズはブルース・アルバムを作り、すごく上手く行ったよね。それでいま、ザ・フーも同じことをすべきだって、みんなから提案されているんだ! ロジャー(・ダルトリー)と僕はこれまでも何度か曲やアルバムを作ろうって企ててきたけど、いま、これまでになく楽観視してるんだよ。だって、クリエイティブ面でロジャーはすごく成長したからね。何かできるんじゃないかって楽観してる」

    ザ・フーの新作は2006年の『Endless Wire』以来となる。

    ザ・フーは、2017年春、ロンドン・ロイヤル・アルバート・ホールで開かれるロジャー・ダルトリー主催のチャリティー・コンサート<Teenage Cancer Trust>で『Tommy』をアコースティック・パフォーマンスするほか、<Back To The Who Tour 51!>でUK5都市でプレイする。

    Ako Suzuki

    ソース
    https://www.barks.jp/news/?id=1000137313
    https://img.barks.jp/image/review/1000137313/001.jpg 
     001

    【ザ・フー、ストーンズに刺激され「新作があるかも。」】の続きを読む

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    1: [Φ|(|´|Д|`|)|🌀] BBxed!! ファイヤーバードスプラッシュ(庭)@無断転載は禁止 [ニダ] 2017/01/31(火) 15:49:02.68 ID:vT3gri9A0● BE:887141976-PLT(16001) ポイント特典
    イギリスのバンドKeratoconusがリリースした作品のジャケットにダウンタウンのツッコミ浜田雅功さんの
    写真が使われており話題となっている。

    浜田雅功さんが笑っている顔のアップで「浜田EP」と書かれている。曲の中には「Hamada The Super Sadist(浜田はドS)」と
    いう物まであり、どうやら浜田雅功さんファンのようだ。

    こんなイギリスのバンドKeratoconusに「Dig! × Dig! × Dig!」というブログの運営者がインタビューを行ったようだ。
    その内容を一部引用するとメンバーのサム・マッドは2016年末に「The Hamada EP」をリリース。
    浜田雅功の写真を使った理由は「日本人に見て貰うため」だという。まさに狙い通りで、多くの日本人がKeratoconusの
    楽曲を聴き、検索したことだろう。

    そして浜田雅功さんのことについては『ガキの使い』を通じて知り、ドSかつユニークな存在だとも知っていたという。
    ちなみにこのジャケットの写真は『ガキの使い』の映像から拝借したのだとか。

    浜田EPではなく浜田印の間違えではというツッコミは無しで。

    http://gogotsu.com/archives/26019
    http://gogotsu.com/wp-content/uploads/2017/01/00.jpg
    00


    元の画像
    http://iup.2ch-library.com/i/i1771460-1485845177.jpg 
     i1771460-1485845177

    【イギリスのバンドのジャケットに浜田雅功が使われる。「浜田はドS」という曲まで。】の続きを読む

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    1: 名無しさんのみボーナストラック収録 2011/01/19(水) 13:21:02 ID:QuJuAJ230.net
    今月のBURRN!のレヴューで13点だったからようつべで聴いてみたけど
    そこまで酷いと思わなかった。
    やっぱりバーンは信用できない
    http://www.youtube.com/watch?v=MQ105NXyZYE


    【メタル専門誌 BURRN!のアルバムレビューで13点「Lethal Saint」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/01/20(金) 23:17:55.03 ID:CAP_USER9
    2017/01/20 19:27

    ナイト・レンジャー(Night Ranger)の新アルバム『Don’t Let Up』が日本でも発売に。日本盤は日本先行リリースとなる3月10日発売。日本盤限定ボーナストラック収録。リリース元はワードレコーズ。海外盤は3月24日発売。リリース元はFrontiers Music srl。

    スタジオ・アルバムの発表は2014年の『High Road』以来。通算11枚目。新作はバンドによるセルフ・プロデュースで、ブラッド・ギルスと新加入のケリ・ケリー(ヴィンス・ニール?ラット?ウォレント?L.A.ガンズなどで活動)のギター・コンビがスタジオ・アルバムでは初めて実現しています。

    日本、海外ともに通常盤に加え、ボーナスDVDを追加したデラックスエディションも発売されます。

    NIGHT RANGER:

    Jack Blades (bass, vocals)
    Kelly Keagy (drums, vocals)
    Brad Gillis (lead & rhythm guitars)
    Eric Levy (keyboards)
    Keri Kelli (lead & rhythm guitars)

    ●『Don’t Let Up』

    1. Somehow Someway
    2. Running Out Of Time
    3. Truth
    4. Day And Night*
    5. Don’t Let Up
    6. Won’t Be Your Fool Again
    7. Say What You Want
    8. We Can Work It Out
    9. Comfort Me
    10. Jamie
    11. Nothing Left Of Yesterday

    ☆日本盤限定ボーナストラック
    12. ウィ・キャン・ワーク・イット・アウト(アコースティック・ヴァージョン)

    ☆海外盤デラックスエディション
    Bonus audio track on Deluxe Edition

    ☆ボーナスDVD:デラックスエディションのみ
    “Running Out Of Time” (video)
    “Day And Night” (Video)
    アルバム・メイキング映像『オール・アクセス・ビハインド・ザ・シーンズ』
    ・Night Ranger / Don’t Let Up


    http://amassing2.sakura.ne.jp/image/jacket/large/2017/66766.jpg
    66766

    http://amass.jp/83699/


    ∥動画∥
    Night Ranger - "Somehow Someway" (Official Audio) [ Frontiers Music srl ]
    https://www.youtube.com/watch?v=n9zw-HLO_to


    【ナイト・レンジャーの新アルバム『Don’t Let Up』が日本でも発売に。】の続きを読む

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