メタルは負けず嫌い

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    カテゴリ:その他国内外アーティスト > メタル・ロック・パンク

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    1: 名無し募集中。。。 2019/08/19(月) 20:04:28.18 0

    【『BRING ME THE HORIZON』のオリバーがInstagramに『BABYMETAL』のスーメタルとイチャイチャする写真アップ。 】の続きを読む

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    1: 名無しさんのみボーナストラック収録 2019/05/14(火) 19:27:54.98 ID:IrYYhRO00
    日本バンドでビルボードハードロックチャートにランクインしたバンドはいないそうです



    The HUはモンゴルのウランバートルのロックバンド。2018年9月に最初の楽曲「Yuve Yuve Yu」をアップ。これまでに820万再生を突破しており、11月にアップした「Wolf Totem」も420万再生となっています。いったい彼らは何者なのでしょうか?

    The HUは自らを「Hunnu Rock Band(匈奴ロックバンド)」と名乗っています。匈奴は紀元前209年にモンゴル高原を中心とした中央ユーラシア東部に一大勢力を築いた遊牧国家の名前です。音楽としてはヘビーメタルに近いと言えるのでしょうか。
    https://youtu.be/v4xZUr0BEfE



    https://buzzap.jp/news/20190203-the-hu-band/


    http://uproda11.2ch-library.com/e/e00258351-1557829103.png 
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    【盛り上がりを見せるモンゴルのメタルバンド『the Hu』がビルボードにランクイン。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/08/10(土) 05:15:27.87 ID:9uIO9XX+9
    King Gnuの井口理が12kgのダイエットに成功! 「笑いはとれてませんが脂肪はとれました」
    [2019/8/9 19:55]
    https://33man.jp/article/007394.html
    King Gnu井口のスリムボディに注目!
    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1159382443884830724/pu/vid/720x1280/x_fs3yDbO-3ZA-PA.mp4


    ミクスチャーロックバンド・King Gnuの井口理(ボーカル、キーボード)が8月8日に自身のTwitterを更新し、約12kgという大幅なダイエットに成功したことを報告した。体重を測定する動画が180万回以上も再生されるなど、ネット上で話題になっている。

    5ヶ月間で-12kgのダイエットに成功。

    78.5kg→66.7kg

    笑いはとれてませんが脂肪はとれました。
    井口理 (@Satoru_191)August 8, 2019


    今年1月から放送されたドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』の主題歌『白日』をきっかけに、爆発的なブレイクを果たしたKing Gnu。同バンドのムードメーカー的な存在である井口は、『King Gnu 井口理のオールナイトニッポン0(ZERO)』でパーソナリティを担当。また、Twitterでジャスティン・ビーバーやクリスティアーノ・ロナウド、バラク・オバマやローマ法王といったビッグネームを相手にKing GnuのMVのリンクを貼った“クソリプ”を送りつけることや、ネタ的な動画をたびたび投稿することでも知られている。

    ひょうきんなキャラクターで多くのリスナーに愛されている井口だが、不摂生な生活で体重が増加してしまったことが悩みだったようだ。しかし地道なランニングやジム通いの結果、「5ヶ月間で-12kgのダイエットに成功。78.5kg→66.7kg」と大幅なシェイプアップを果たしたことをTwitterで報告。ツイートに添付された動画では、アーノルド・シュワルツェネッガーの写真がプリントされたタンクトップを着用して「ぼく、ターミネーター!」とダイエットに至った経緯を寸劇で説明した。「これじゃあターミネーターじゃなくて、お腹の肉がハーミデーター」というダジャレで酒席を盛り上げた井口は、周囲が見守る中「あのころの僕、アイル・ビー・バック」と体重を測定。体重計のモニターにはたしかに「66.7」と減量の成果が表示されていた。

    「偉すぎる!」「有言実行カッコイイ!!」と称賛の声

    「笑いはとれてませんが脂肪はとれました」という井口の報告ツイートに対して、「偉すぎる!」「有言実行カッコイイ!!」「めちゃめちゃ痩せましたね!おめでとうございます!」「すごいじゃないですか!」「目標にします」など称賛と祝福のリプライが殺到。また「井口の面積が減った…」「余った12kg分の井口さん下さい」「ただの変態かと思ってましたが立派です」「タンクトップもシュワちゃんで草」「痩せたことよりもシュワちゃんタンクトップ持ってるのが驚き」など、ほんのりと屈折した反応も続々と寄せられていた。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【『King Gnu』の井口理が12kgのダイエットに成功。 「笑いはとれてませんが脂肪はとれました。」 】の続きを読む

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2019/07/19(金) 16:34:35.18 ID:ojNMNJbH9
    2019年7月18日 20:23

    ギリシャラブ。右から2人目が天川悠雅(Vo)。
    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2019/0208/greecelove_art201902_fixw_730_hq.jpg
    greecelove_art201902_fixw_730_hq


    ギリシャラブが当面のライブ活動を休止することを発表した。

    ギリシャラブはライブ休止の理由について、天川悠雅(Vo)がてんかんと診断されたためであるとオフィシャルサイトを通じて説明。
    6月から全身のけいれん症状が見られていた天川が、ライブ出演後に発作の程度が大きくなったことから、バンドもライブ活動を休止する判断に至った。
    現在発表されているギリシャラブのライブ出演はすべてキャンセルとなる。

    https://natalie.mu/music/news/340276

    【『ギリシャラブ』、天川悠雅てんかん発症で当面のライブ活動休止。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2019/07/18(木) 12:03:32.69 ID:NogeF62u9
    https://natalie.mu/music/news/340166
    2019年7月18日 11:46

    Theピーズの大木温之(Vo, B)が食道がんであることを公表した。

    大木は、体調不良のため腸カメラや胃カメラの検査をしたところ、食道がんであることが発覚し、手術を受けることに。術後は治療に専念するため、ライブ現場への復帰は来年あたりになるという。

    ブログで彼は「当面スケジュール白紙、キャンセル沢山で、本当に申し訳ないです、無念す。報告ギリギリ、バタバタごめんなさい」「まだこれから、バンド周り、今後のやり取り、落ち着き次第、状況伝えていけたらと思います。では、やれるだけやってきます。また」とつづっている。

    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2019/0423/ohkiharuyuki_art201904_fixw_640_hq.jpg 
    ohkiharuyuki_art201904_fixw_640_hq

    【『Theピーズ』大木温之が食道がんを公表。ライブ活動一時休止。】の続きを読む

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2019/07/17(水) 07:31:18.92 ID:bCr1N2o19
    [2019年7月17日5時0分]

    <ニッカンスポーツ・コム/芸能番記者コラム>

    80年代の日本ハードロック・ヘビーメタルシーンをけん引したバンド「プレゼンス」が、一夜限りの復活を果たした。同じくシーンを彩った先輩バンド「アースシェイカー」のボーカリスト、マーシーこと西田昌史(60)の還暦記念ライブでのことだった。

    プレゼンスは、西川茂(ボーカル)白田一秀(ギター)恩田快人(ベース)岡本浩明(ドラム)の4人で87年、メジャーデビューしている。今回の公演では、ドラムを五十嵐公太が担当したが、恩田と五十嵐は、JUDY AND MARYの「リズム隊」だっただけに、この復活劇も感動的だった。

    80年代の日本ハードロック・ヘビーメタルシーンは、その多くが大阪のバンドだった。当時ドラムをやっていた自分にとっては神的存在だった樋口宗孝さんが在籍したラウドネスを筆頭に、アースシェイカーや44マグナムなどの多くのバンドが大阪発信だった。

    彼らを輩出したのがライブハウス「バハマ」(現在閉館)だ。同所でアースシェイカーとプレゼンスは先輩後輩だった。恩田が「初めて行ったバハマのライブがアースシェイカーで、MCまで覚えている。もう40年前ですよ。その時からアースシェイカーのフォロワーで『アースシェイカーに続け!』って頑張った」と興奮気味に話していたのが印象的だった。

    一夜限りの復活は、マーシーによる「茂、プレゼンスで歌って」の一言で実現した。西川は「マーシーさんに言われたら、やらないわけにはいかないでしょう」と笑っていた。アースシェイカーとプレゼンスの絆を感じた夜だった。

    また、このライブはちょうどJUDY AND MARY再結成報道が出た直後でもあった。ライブ終了後、早々に会場を後にしていた五十嵐には話を聞くことができなかったが、恩田には経緯を聞くことができた。だが、記事にしないことが条件だった。恩田の了解を得られれば、いつか記事にしたい。【川田和博】

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201907140001259.html

    【「マーシー」還暦記念ライブで感じた2大バンドの絆。】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/07/09(火) 19:59:56.16 ID:7p0rH/259
     1980年代の日本のヘビーメタルブームをけん引したハードロックバンド「EARTHSHAKER」のボーカルのMARCYこと西田昌史が8日に60歳の誕生日を迎えた。11日には都内で還暦記念ライブを行う。

    「これだけ歌い続けることができるのも両親に感謝しています」と西田は話している。

     年間にライブを150本以上もこなし、移動を含めると1年の3分の2は自宅に戻らない。体力と強い喉を両親から授かった。還暦とは思えない若々しさと元気がみなぎっている。自宅にはホームジムを完備、ツアー先ではビジターでジムに入ったり、町の体育館に行ったりするという。

     パワフルな歌声の秘訣について「今まで僕の人生の中でボイトレとかなかったんですよ。バンドのリハ、レコーディング、ライブでしか歌わないんです。この年になったからケアのためにボイトレを始めようかとは思っています」(同)。

     今回の還暦ライブに関しては「僕がメインで歌うというより後輩たちが僕の還暦を祝ってくれるというスタイルです」と西田。

     出演者は、日本のヘビメタシーンを彩った伝説のミュージシャンら。元「BLIZARD」ベースの寺沢功一、元「ANTHEM」ドラムの大内貴雅。また、「JUDY AND MARY」ベースの恩田快人が出身の伝説のジャパニーズヘビーメタルバンド
    「PRESENCE」も一夜限りの再結成をする。


    2019年07月09日 17時00分
    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/1464891/
    https://img.tokyo-sports.co.jp/wp-content/uploads/2019/07/37933ba1ad41e47955a19b00d2f6ee29.jpg' 
    37933ba1ad41e47955a19b00d2f6ee29


    【だっせー(誉め言葉)ジャパメタの重鎮『EARTHSHAKER』ボーカル西田昌史の還暦ライブにレジェンド集結。元『JUDY & MARY』恩田快人が所属していた『PRESENCE』も復活。】の続きを読む

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    378: 名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ 6e47-Rk9P [143.189.137.97]) 2019/06/19(水) 20:03:26.50 ID:xM+k1dDr0
    サトヤス!!心配するなきっと大丈夫!

    【『[ALEXANDROS]』のドラマー・庄村聡泰さんが「局所性ジストニア」の為、活動休止。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/06/09(日) 08:36:48.90 ID:xyj7VRtB9
    元ANGRAのヴォーカリスト、アンドレ・マトスが死去
    2019/06/09 08:22
    http://amass.jp/121695/

    Andre Matos
    https://pbs.twimg.com/media/D8kDfXzUwAAtrGE.jpg
    D8kDfXzUwAAtrGE


    ブラジルのヘヴィメタル・バンド、ANGRAやVIPERなどでの活躍でも知られるヴォーカリストのアンドレ・マトス(Andre Matos)が死去。元ANGRAのドラマー、リカルド・コンフェッソーリが自身のFacebookページで明らかにしています。死因は発表されていませんが、ブラジルのメディアUOL Entretenimentoは心臓発作を起こしたと報じています。47歳でした。

    アンドレは6月2日にブラジルのサンパウロでトビアス・サメッツ・アヴァンタジア(TOBIAS SAMMET'S AVANTASIA)のライヴにゲスト参加していました。アヴァンタジアはFacebookページで「たった5日前にステージを共にした友人のアンドレが亡くなったという悲劇的なニュースに打ちのめされています。ショックを受けています」と投稿しています。

    アンドレ・マトスはブラジル・サンパウロ生まれ。1985年にVIPERを結成。2枚のアルバムを発表したのち脱退。1991年にキコ・ルーレイロらと共にANGRAを結成。デビューアルバム『Angels Cry』ほか発表したのち脱退。2000年に一緒に脱退した2人と共にシャーマンを結成。2006年に脱退したアンドレは、自分の名前を掲げたアンドレ・マトスを結成しています。

    (おわり)

    【元『ANGRA』のヴォーカリスト、アンドレ・マトスが死去。】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/06/05(水) 19:57:35.96 ID:00hvszEc9
    Shiggy Jr.が9月7日に東京・マイナビBLITZ赤坂で行うワンマンライブ「Shiggy Jr. LAST LIVE - That's what I call Shiggy Jr. -」をもって解散することを発表した。

    2012年に池田智子(Vo)と原田茂幸(G, Vo)を中心に結成され、2014年2月に森夏彦(B)と諸石和馬(Dr)が加入して現体制となったShiggy Jr.。バンドの解散はメンバー間で幾度もの話し合いを重ねた末に決定したものとのことで、それぞれの思いがつづられたコメントが到着している。具体的な理由としては、これまで原田が楽曲で描く世界を表現することに注力してきた池田の中に「自分が自分として表現出来る世界を見てみたい」という気持ちが湧いてきたことなどが挙げられている。

    本日6月5日、無料ファンクラブ「Shiggy mania.」会員に向けたラストライブのチケット先行予約受付がスタート。各プレイガイドでの一般販売は8月10日10:00からを予定している。

    Shiggy Jr.はR&B、ブルーアイドソウル、ロックなどさまざまな音楽をルーツにしたキャッチーなポップサウンドが特長で、2015年6月に1stシングル「サマータイムラブ」でメジャーデビュー。2017年11月にはビクターエンタテインメント移籍第1弾作品「SHUFFLE!! E.P.」をリリースし、昨年12月には2年ぶりのアルバム「DANCE TO THE MUSIC」を発表した。

    Shiggy Jr. LAST LIVE - That's what I call Shiggy Jr. -

    2019年9月7日(土)東京都 マイナビBLITZ赤坂
    OPEN 15:45 / START 16:30


    ■Shiggy Jr. コメント

    ・池田智子(Vo)

    まずは、突然のお知らせになってしまったこと、本当にごめんなさい。Shiggy Jr.は解散します。

    去年の夏頃、喉に「声帯結節」という症状があることがわかりました。日に日に思うように歌えなくなる現実に直面し、立ち止まらざるをえなくなって初めて、これまでの7年間、毎日の出来事についていくのに必死で置いてきぼりにしてきた気持ちが沢山あったことに気が付きました。自分が歌う意味やこれからの人生について、より深く考えるようになりました。そして30代を目前にした今、もう1度自分のペースで人生を歩んでみたいと思い、考え抜いた末に出した答えが、バンドから離れるということでした。

    茂幸君が作り上げた世界を1番いい形で表現すること、その主人公になりきることが、ずっと私のやりたいことでした。必死にそこに食らいついてきたし、それが本当に楽しかったです。でも、自分が自分として表現出来る世界を見てみたい、という気持ちが出てきました。それは、私の中にあるShiggy Jr.の在り方とは矛盾していて、両立できないことでした。それをやり遂げることに対して、迷いや別の道が見えてしまった以上は、Shiggy Jr.のボーカルという立場から降りるべきだと思いました。Shiggy Jr.の音楽や応援してくれるみんなのことが大切だからこそ、中途半端なことはしたくないと思い、決断しました。

    22歳のとき、歌を歌っていこうと決めたその時から、何かに導かれるようにどんどん道が拓けていきました。メンバーとの出逢い、そしてここまで応援してくれたみんなとの出逢いが、私にとってはかけがえのない宝物です。真っ直ぐな気持ちや、永遠のような時間や、夢のような景色。そんな素敵なものを一緒に分かち合ってくれて、本当にありがとう。私にとっては、大好きな歌を通していろんな人に出会い、いろんな気持ちを知った、大切な日々でした。ずっとずっと忘れません。メンバー、スタッフ、そしてShiggy Jr.を見つけて愛してくれたみんなに、心から感謝しています。

    4月の上旬に無事に喉の手術を終え、今は少しずつリハビリをしているところです。9月のライブでは、心を込めて一生懸命歌います。少し先にはなりますが、ぜひ会いに来てください!

    その後進んでいく道は、一旦ゼロになった真っさらな自分で考えたいと思っています。またどこかで、私とみんなの人生が交差したら嬉しいです。

    今まで、本当に本当に、ありがとうございました。


    >>2以降に続きます

    2019年6月5日 18:00
    https://natalie.mu/music/news/334357
    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2018/1022/ShiggyJr_art201810_fixw_750_lt.jpg 
    ShiggyJr_art201810_fixw_750_lt

    【『Shiggy Jr.』が9月で解散。】の続きを読む

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