メタルは負けず嫌い

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    カテゴリ:その他国内外アーティスト > メタル・ロック・パンク

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    1: 湛然 ★ 2019/04/11(木) 23:01:26.59 ID:d18qLznu9
    2019.4.10 12:54 BARKS
    サミー・ヘイガー、90年代初めのグランジの台頭に脅威

    サミー・ヘイガーは、90年代初めグランジの勢いが増した際、脅威を感じたそうだ。グランジの台頭により、ハード・ロックはラジオやMTVでかかることが減り、ツアーの売り上げも急落した。

    ヘイガーはSiriusXMのインタビューでこう話した。「俺はいま、完全に居心地のいい状態にある。でも、ヴァン・ヘイレンにいたとき、90年代、グランジが出てきたときは脅威だった。
    俺らはグラム・ロックみたいな感じだった。ドレスアップし、女みたいな格好してた。モトリー・クルーとかポイズンとかさ。それが楽しかったんだ。
    でも、グランジが現れ、彼らに派手なとこはなく、小汚く、型にはまっていなかった。
    俺は緊張したよ。あいつらは、俺らをバカにするつもりだろう、“お前ら、終わり”って目で見るんだろうって思ったんだ。そうはならなかったけど」

    「俺は不安だったから、1stアルバムをリリースしたばかりのアリス・イン・チェインズをヴァン・ヘイレンのオープニング・アクトに招待したんだ。ツアー全てで一緒だった。
    以来、ジェリー・カントレルとはいい友達だ。でも俺はそれくらい不安だった。“彼らを俺らの公演に参加させよう。彼らのファンは俺らがクールだって知ることになるだろう”って言ったんだよ。
    悪い恐れじゃない、緊張感だ。で、彼らは本当に良かった。ビジネス面でも上手く行った。俺には友人もできた」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki


    https://img.barks.jp/image/review/1000166319/001.jpg
    001

    https://www.barks.jp/news/?id=1000166319

    【元・『ヴァンヘイレン』サミー・ヘイガー「90年代、グランジが出てきたときは脅威だった。あいつらは俺らをバカにするつもりだろうって思った。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/04/10(水) 22:24:42.80 ID:fEqahxPi9
    2019/04/10 11:06
    ナイト・レンジャーの来日公演が決定、1st&2nd完全再現

    ナイト・レンジャー(Night Ranger)の来日公演が決定。10月7日(月)8日(火)に東京・昭和女子大学 人見記念講堂、10日(木)に大阪・あましんアルカイックホールで行われます。今回の来日では1st『ドーン・パトロール』&2nd『ミッドナイト・マッドネス』完全再現、さらにヒット曲も加えたセットリストを予定

    <Night Ranger>

    【来日メンバー(予定)】
    ジャック・ブレイズ (Vo/B)
    ケリー・ケイギー (Vo/Ds)
    ブラッド・ギルス (G)
    エリック・レヴィ (Key)
    ケリ・ケリー (G)

    ●2019年10月7日(月) 東京・昭和女子大学 人見記念講堂
    18:30 open/19:00 start

    ●2019年10月8日(火) 東京・昭和女子大学 人見記念講堂
    18:30 open/19:00 start

    (中略)

    詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
    https://udo.jp/concert/NightRanger
    https://udo.jp/data/public/page/29/129/jeez1o-1554717871.jpg
    jeez1o-1554717871

    ナイト・レンジャー 来日公演決定!
    https://www.youtube.com/watch?v=9RvUO9V-YDs



    http://amass.jp/119199/

    【『ナイト・レンジャー』の来日公演が決定。1st&2nd完全再現。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2019/04/08(月) 13:13:29.41 ID:Cry3Xh1k9
    https://www.oricon.co.jp/news/2133153/full/
    2019-04-08

     ロックバンド・ヒトリエのボーカル&ギターで、ボカロP「現実逃避P」としても知られるwowaka(ヲワカ)さんが5日、急性心不全のため31歳で亡くなった。バンドの公式サイトで8日、伝えられた。

     サイトでは「ヒトリエのボーカル・ギターのwowakaは、4月5日に急性心不全のため、永眠致しました。享年31歳でした。謹んで皆様にお知らせ致します。これまでwowaka、ヒトリエを応援してくださった方々に深く感謝申し上げます」と訃報を伝えた。葬儀は、遺族の意向により近親者のみで執り行われた。

     また、wowakaさん死去にともない、現在発表しているヒトリエの全国ツアーは中止、イベントへの出演はキャンセルとすることも発表。「突然の悲報に接し、メンバー・スタッフ一同、現実を受け止められない状況です。バンドの今後の活動については現在未定ですが、イガラシ、シノダ、ゆーまおの各メンバーは、これからも音楽活動を続けてまいります」と伝えた。

     同バンドは6日、全国ツアー『ヒトリエ TOUR 2019 "Coyote Howling" 』の京都・磔磔公演(6日)と岡山・CRAZYMAMA 2nd Room公演(7日)を「メンバーの諸事情により」中止すると発表していた。

     メンバーのイガラシ、シノダ、ゆーまお3人は、wowakaへ追悼コメントを寄せている。(コメントは前スレにあります)

     ヒトリエはボカロPとしてニコニコ動画で活躍していたwowakaさんを中心に2011年に結成。2014年にシングル「センスレス・ワンダー」でメジャーデビューした。

    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2018/0902/hitorie_art201809_fixw_730_hq.jpg
    hitorie_art201809_fixw_730_hq


    3月1日に大阪・心斎橋 BIGCATでスタートした全国ツアー『ヒトリエ TOUR 2019 "Coyote Howling"』の模様
    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2019/0302/hitorie_live0301_3_fixw_730_hq.jpg 
    hitorie_live0301_3_fixw_730_hq

    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2019/0302/hitorie_live0301_5_fixw_640_hq.jpg 
    hitorie_live0301_5_fixw_640_hq

    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2019/0302/hitorie_live0301_8_fixw_640_hq.jpg 
    hitorie_live0301_8_fixw_640_hq

    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2019/0302/hitorie_live0301_1_fixw_640_hq.jpg
    hitorie_live0301_1_fixw_640_hq

    ボカロP時代の代表曲
    https://i.imgur.com/ioWhjPH.jpg
    ioWhjPH

    ★1が立った日時:2019/04/08(月) 11:10:12.64
    前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1554689412/

    【『ヒトリエ』のボーカル・ギターでボカロP『現実逃避P』としても知られるwowaka、急性心不全で死去。31歳。】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。 2018/12/21(金) 07:32:45.64 0
    junkoさんお誕生日会、終了~!
    祝いに来てくれた皆さん、ありがとうございました!

    というわけで、衝撃の事実を明らかにしたわけですが

    打首獄門同好会ベースjunko、
    本日をもって満60歳、還暦を迎えました!おめでとう~!

    もしかしたら俺たちは、人類の奇跡を目撃しているのかもしれないな。
    https://i.imgur.com/fHhEBfI.jpg
    fHhEBfI

    https://i.imgur.com/RSRnitz.jpg
    RSRnitz

    https://i.imgur.com/bSsZXlG.jpg
    bSsZXlG

    Junko(60)さん
    https://i.imgur.com/RYQ3fr9.jpg
    RYQ3fr9

    https://i.imgur.com/1RwDrFc.jpg
    1RwDrFc

    https://i.imgur.com/Px6X0G1.jpg 
    Px6X0G1

    【『打首獄門同好会』の女ベース、60歳(還暦)だった。】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。 2019/04/04(木) 17:38:03.23 0
    タワーレコード新宿店
    @TOWER_Shinjuku
    【#VOLA_AND_THE_ORIENTAL_MACHINE】本日約5年振りとなる待望のNEWアルバム「Transducer」をリリースしたVOLA & THE ORIENTAL MACHINEから、ギターの楢原さんがご来店下さいました‼?
    ありがとうございます🙏コメント&サインも頂きましたのでぜひぜひご確認下さい🔥
    #JPOP
    https://pbs.twimg.com/media/D3N32CLV4AArYmf.png
    D3N32CLV4AArYmf

    タワーレコード横浜ビブレ店
    @TOWER_Yokohama
    【ご来店💐】
    「#TRANSDUCER」をリリースしたばかり! VOLA&THE ORIENTAL MACHINEの楢原さんがご来店✨
    コメントカードと看板にぎっしりとメッセージいただきました…!ありがとうございます!🙏店頭掲出中ですので、商品とともにぜひチェックを~!👀(おみゆ)
    https://pbs.twimg.com/media/D3R3MIZU4AASSBA.jpg
    D3R3MIZU4AASSBA

    EisukeNarahara'19
    @from_moglos
    ここだけの話。
    各店舗でのコメントは、なるべく青のペンで書かせて頂きました。
    こちらは「石田亜佑美推し」を密かにアピールした結果です。

    【「アヒト・イナザワ」率いるあのロックバンドのギタリストが「石田亜佑美」推しだった。】の続きを読む

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 20:55:19.789 ID:4i6acFt8a
    海外のマッチョVoに飽き飽きしたから国産にハマってるんだよ…

    【俺「最近の日本のメタルバンドかっこいいなあ!」 ?「日本人Voはナヨナヨしてる、女々しい、弱い。」】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2019/03/28(木) 21:59:58.96 ID:3gxtOvjP9
    https://consequenceofsound.net/2019/03/rammstein-tease-video-clips/

    2019/03/28

    ドイツのインダストリアル・メタル・バンド「ラムシュタイン」、ナチスユダヤ強制収容所を思わせるミュージッククリップビデオでまたまた物議をかもす

    ラムシュタインが2019年に10年ぶりファン待望のアルバムをリリースすると発表した。

    ところが、明るいニュースとだけは言えない暗雲も。数々の奇行で物議を醸してきたボーカルのティル・リンドマンがユーチューブにあげたラムシュタインのニュー・ミュージック・クリップビデオ「Deutschland XXVIII.III.MMXIX」が、ナチス時代のユダヤ強制収容所を思わせる舞台にしているとネット上で非難が集中。この曲のタイトルはローマ数字で「2019年3月28日」を意味する。ビデオには、女王がリンデマンの生首を持つというショッキングなシーンも。

    ビデオ視聴はこちらから
    https://youtu.be/q36Zon01v5k


    【『ラムシュタイン』、ナチスユダヤ強制収容所を思わせるミュージッククリップビデオでまたまた物議をかもす。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/03/26(火) 22:28:32.11 ID:pltMbBWL9
    2019.3.26 12:13 BARKS
    少年ナイフ、3年ぶりAL『Sweet Candy Power』6月発売

    少年ナイフが3年ぶりとなるニュー・アルバム『Sweet Candy Power』を6月5日(水)にリリースする。

    今作『Sweet Candy Power』は、ホームタウンである大阪で収録したライヴ・アルバム『アライヴ! 異次元への飛翔』(2018年)に続く最新作となる。オリジナル・アルバムとしては、『アドベンチャーでぶっ飛ばせ』(2016年)以来、3年ぶりのリリースだ。

    近年の作品ではハード・ロック寄りのアプローチを見せていた少年ナイフだが、本作においてはより幅広くロック全般に対して深い愛情を込めているという。パンクを中心に、ポップ、マージー・ビート、ガレージ、サザン・ロックなど、なおこの書き下ろしによる全10曲が収録される。もちろん、ハード・ロック~メタル・ナンバーも収録され、ヴァラエティに富みながらもパンクなテイストが全編にあふれる傑作とのこと。

    アルバム・リリース後の6月末から7月初頭にかけて、今年2019年で20周年となる毎年恒例の<712 DAY PARTYツアー>も大阪・東京・名古屋にて開催決定。また、5月にヨーロッパを廻る<ALIVE! in Europe 2019 Tour>も開催される。さらに、スペイン最大規模のフェスティヴァル<Primavera Sound>への出演も発表されている。

    ■アルバム『Sweet Candy Power』
    2019年6月5日(水)発売
    PCD-25276 定価:\2,500+税
    フォーマット:CD
    収録曲
    1. Party
    2. Dizzy
    3. Sweet Candy Power
    4. My Independent Country
    5. Wave Rock
    6. Ice Cream Cookie Sandwiches
    7. Never-Never Land
    8. Peppermint Attack
    9. California Lemon Trees
    10. Match 3

    ■Shonen Knife presents<712 DAY PARTY 2019 ~20th Anniversary~>

    【大阪】
    6月30日(日)アメリカ村 CLAPPER
    (中略)

    【東京】
    7月6日(土)新代田 FEVER
    (中略)

    【名古屋】
    7月7日(日)池下 CLUB UPSET
    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    https://img.barks.jp/image/review/1000165798/1.jpg
    1

    https://img.barks.jp/image/review/1000165798/2.jpg
    2

    https://www.barks.jp/news/?id=1000165798

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    1: シャチ ★ 2019/03/21(木) 22:46:34.71 ID:qKXpGy699
    THE 夏の魔物が3月31日に行われる東名阪ツアー「THE 夏の魔物 TOUR 2019 東名阪の魔物」のツアーファイナルをもって解散する。

    バンドのフロントマンであり、ロックフェス「夏の魔物」の主催者でもある成田大致は、昨年すべてをやめようと思うほど疲弊していたが、今回こそフェスを成功させたいという気持ちになってきたと述べ、「夏の魔物フェスを存続させようと踏ん切りをつけたときに、THE夏の魔物にも区切りをつけて前に進んだ方がいいのではないかという結論に達しました」と解散の理由を説明。成田は4月から新しいバンドでライブを行うという。より詳しい内情はWebマガジン「StoryWriter」に掲載されたインタビューで語られている。

    ■ THE 夏の魔物 TOUR 2019 東名阪の魔物(※終了分は割愛)
    2019年3月21日(木・祝)愛知県 CLUB ROCK'N'ROLL
    <出演者>
    THE 夏の魔物 / GASOLINE / and more

    2019年3月31日(日)東京都 CLUB LINER
    <出演者>
    THE 夏の魔物 / FRSKID / スケルトンズ
    ゲスト:花田裕之

    ■ 成田大致 コメント
    突然のことで驚かせて申し訳ありません。詳しくは西澤さんのロングインタビューで語らせていただいたので是非読んでいただきたいです。

    これまで10年以上フェスも続けて、音楽活動も気づいたら17年以上やっていますが、
    走り続けることに疲れて、昨年すべてをやめる腹づもりでいました。
    フェスどうしよう…と毎年この時期は悩むのですが、やるなら今回こそしっかりハンドリングし絶対に成功させたい、来てくれるみなさんがもっと楽しんでくれるフェスを作りたい、という気持ちになってきました。

    THE夏の魔物に関しては、上京しSILLYTHINGから沢山の作品を作ってきましたが、
    昨年西さんと、エンジニアの中野さんとで時間をかけて作ったアルバムで、一つの到達点に達し、最高傑作が作れた自信があります。
    どの作品も愛着はあるのですが、これからの方向性とは、ズレが生じ、それについても長く悩んでいました。
    夏の魔物フェスを存続させようと踏ん切りをつけたときに、THE夏の魔物にも区切りをつけて前に進んだ方がいいのではないかという結論に達しました。
    ここまで来れたのは自分一人の力ではなく、出会った人すべてのおかげです。これまで魔物に携わってくださった方々、本当にありがとうございました。
    THE 夏の魔物の最後のライブは自分の人生に多大なる影響を与えた一人である花田裕之さんと一緒に音を鳴らします。ぜひいらしてください。

    3/20(水) 20:01配信 音楽ナタリー
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190320-00000137-natalien-musi
    画像
    成田大致(photo by jumpei yamada)
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20190320-00000137-natalien-000-0-view.jpg 
    20190320-00000137-natalien-000-0-view

    【『THE 夏の魔物』、今月で解散。】の続きを読む



    1: 湛然 ★ 2019/03/19(火) 22:46:45.18 ID:E7U4LIhg9
    Angie Martoccio |2019/03/19 19:00
    Rolling Stone Japan
    ニルヴァーナ、パール・ジャム、サウンドガーデン、90年代グランジシーンの秘蔵写真が公開

    Henry Diltz/Morrison Hotel Gallery

    全盛期のシアトル・シーンを記録した写真展『グランジ:ライズ・オブ・ア・ジェネレーション』が、ニューヨークのモリソン・ホテル・ギャラリーで開催中だ。
    展示されている貴重な写真の数々を、フォトグラファーのコメントとともに紹介する。

    (中略)

    カート・コバーン(ヘンリー・ディルツ撮影)
    1993年12月にニルヴァーナの最後のロサンゼルスのライブで演奏するカート・コバーン。後ろの『イン・ユーテロ』ツアー用の小道具である翼の生えたマネキンは人体の構造に夢中になっていたコバーンの案である。「たぶん俺は心の底では医者か何かになりたいと思っているんだと思う」と彼はその年に言っていた。
    https://images.rollingstonejapan.com/articles/30000/30254/wysiwyg/b8ce5e3588e77a155ce11311ba8a9c2f.jpg
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    カート・コバーン(ジェシー・フローマン撮影)
    1993年、ニューヨークのオムニ・ホテルでエビアンを飲むコバーン。「そのうち彼は水を吹き出すようになったんだ。そうしながら写真を取られるのを楽しんでいたよ。小さい子どものようにね」とフローマンは振り返る。
    https://images.rollingstonejapan.com/articles/30000/30254/wysiwyg/0edc9ab39ba9a02985fcd5d058aee33a.jpg
    0edc9ab39ba9a02985fcd5d058aee33a

    (中略)

    1992年のエディ・ヴェダー
    ヴェダーはライブ中にステージの上に登ってぶら下がることで有名になっていた。「あのライブは実際、他のに比べたらおとなしいライブだったよ」と、1992年のドロップ・イン・ザ・パークでの彼らの伝説的なライブを振り返る。1991~1995年までパール・ジャムの専属フォトグラファーとして一緒にツアーを回っていたマーサーはバンドが巨大な成功を掴んでいくのを目の当たりにしてきた。「この時だよ、こんなすごいことだったんだって気づいたのは。めちゃくちゃたくさんの人がいたからね」と彼は語る。
    https://images.rollingstonejapan.com/articles/30000/30254/wysiwyg/86a3950abd45a4647db46f50551c7035.jpg
    86a3950abd45a4647db46f50551c7035

    (中略)

    パール・ジャム(ダニー・クリンチ撮影)
    2013年にリグレー・フィールドで演奏するパール・ジャム。「メンバーとの関係は重要だ。彼らが“スイート・スポット”と呼ぶドラムやアンプの後ろに行くことを許してもらって、バンドのメンバーとオーディエンスと会場が繋がっているその瞬間を撮ることができるわけだからね。それが大きいとか小さいとかは関係ない」とフォトグラファー、ダニー・クリンチはローリングストーン誌に語る。
    https://images.rollingstonejapan.com/articles/30000/30254/wysiwyg/511547f60fdf815f43e564e722302699.jpg
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    クリス・コーネル(ダスティン・ラビン撮影)
    ラビンは長年に渡って何度もサウンドガーデンを見てきた。「なぜこの写真にすごく惹かれるのかは自分でもわからない。自分がサウンドガーデンを愛す理由を思い出させてくれるあの夜の感覚が具現化されているんだ」と、2013年のトロントでのコーネルのライブを振り返る。
    https://images.rollingstonejapan.com/articles/30000/30254/wysiwyg/d9e662328395888a7758b121fb891ea4.jpg
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    (中略)

    アリス・イン・チェインズ(カレン・メイソン・ブレア撮影)
    1990年、アリス・イン・チェインズの(左から)マイク・スター、レイン・ステイリー、ジェリー・カントレル、ショーン・キニー。「当時のシアトルのヴァイブはまさに家族みたいな感じだったわ。例えば、カントレルはうちのソファーでよく寝てた、とかね」とブレアは語る。
    https://images.rollingstonejapan.com/articles/30000/30254/wysiwyg/cdf33131c567b31aac26d4ed83dbdc85.jpg
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    コートニー・ラヴ(クレイ・パトリック・マクブライド撮影)
    レコーディング中にタバコ休憩を取るコートニー・ラヴ
    https://images.rollingstonejapan.com/articles/30000/30254/wysiwyg/a8ef2518831a3ab1bc13381e54676b9b.jpg
    a8ef2518831a3ab1bc13381e54676b9b


    ※引用元サイトにてその他の画像もご覧になれます。
    https://rollingstonejapan.com/articles/detail/30254

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    1: 湛然 ★ 2019/03/16(土) 22:20:44.45 ID:yUyMNuGc9
    3/16(土) 20:06 TOKYO FM+
    スピッツ、ユニコーン、小沢健二…サカナクション山口が10代に紹介

    サカナクションの山口一郎が、TOKYO FMのレギュラー番組に出演。
    サカナクション以外の音楽をあまり知らないという15歳の女子リスナーに電話をかけ、自身が影響を受けた音楽を紹介しました。
    (TOKYO FM「SCHOOL OF LOCK! サカナLOCKS!」3月14日(木)放送分)

    このリスナーは、現在中学3年生。小学校の頃からほぼサカナクションの曲しか聴いてこなかったため、流行りの曲がわからず、周りと音楽の話が合わないといいます。
    今回は、新しい音楽を知るべく、山口に「どんな曲から聴くべきか」と質問。山口は音楽の傾向を探りつつ、おすすめの数曲をオンエアしました。



    山口:サカナクション以外で、好きな音楽はあるの?

    リスナー:米津玄師さんの「春雷」が好きです。

    山口:はいはい……多分、暗いものに惹かれる傾向にないかな? サカナクションを好きな人って、性格が暗いとかじゃなくて、心の中の影の部分を愛している人が多い気がするんだよね。米津くんを好きな人にもそういう傾向があるよね。だから、底抜けに明るいものよりも、どこか影を感じるものに自分を投影しやすいっていうか……そういう感じがするけどね。

    リスナー:あ~。クラスに米津さんが大好きっていう人がいるんですけど、その人は周りと比べてみたら、めちゃくちゃはしゃいでいる感じではないなって思います……。

    山口:さすが、冷静だな(笑)。先生(山口)も、実は中学校の頃とか高校生の頃もそうなんだけど、自分が本当に好きだと思っていた音楽を周りと共有できなかったんだよね。
    小学校の頃なんて、みんな光GENJIとか……今でいう、嵐みたいな。そういうものをみんなが好きだっていう中で、先生は友部正人さんっていう、暗いフォークシンガーの音楽が好きだったんだよね。
    他にもイルカさんっていうフォークシンガーだったり。そういう音楽をひたすら弾いて歌っていたから、やっぱり共有できなかったんだよね。
    でも、光GENJIとか他の人の曲を聴くと、その中で自分が好きな曲や自分が好きなミュージシャン見つかってくるんだよね。自分の傾向が見えてくるっていうか。
    何でもいいからとりあえず聴いてみて引っかかるものがあったら、「この曲は好き」、「この曲は好きじゃない」とかを振り分けてみると、もっといろんな音楽が見つかっていくきっかけになると思うね。



    学生時代の経験を踏まえてアドバイスをした山口でしたが、リスナーはそもそもどんな曲から聴いてみたらいいかがわからないとのこと。
    そこで、山口自身が影響を受けたという楽曲を紹介しました。

    ◆スピッツ「涙がキラリ☆」
    スピッツは、『ハチミツ』っていうアルバムから聴き始めたらいいと思うよ。『ハチミツ』は、1995年のアルバムなんだけど。先生たちが高校生の時かな……このアルバムはきっと好きだと思う。

    ◆小沢健二「ラブリー」
    (この曲が収録されている)『LIFE』は本当に好きだったな。小沢健二さんの2枚目のアルバムで、1994年に発売されている。先生たちの世代の青春だよね。スピッツも小沢健二さんもね。サカナクションが理解できているなら、オザケンさんの世界観もスピッツの世界観も理解できると思うな。良いよ、本当に。

    ◆ユニコーン「すばらしい日々」
    ユニコーンですごく好きなのは、「デーゲーム」と「すばらしい日々」っていう曲。めちゃくちゃかっこいいんですよ。歌詞の世界観は、会社員とか新入社員とかの感じ……大学生、社会に出たての人たちがぐっとくる感じなんだよね。でも、多分聴いたら分かると思う。

    ◆Oasis「Wonderwall」
    これはすごく影響を受けたね。僕ら世代のロック好きは、絶対聴いていたって感じかな。

    ◆Radiohead「Paranoid Android」
    オルタナの巨匠。ちょっと変則的で苦手な人も多いけどね。僕は『OK Computer』っていうアルバムに影響を受けて、「目が明く藍色」っていう曲を作ったんだよね。
    これはもう、研究するために聴いていた感じだったけど、聴いたり歌詞の訳を見たりすると面白いかもしれないね。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190316-00010012-tokyofm-ent

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    1: 湛然 ★ 2019/03/15(金) 23:11:18.03 ID:33iCdIRj9
    2019/03/15 20:25
    プライマル・スクリーム、シングル・コンピ盤『Maximum Rock 'N' Roll』発売

    プライマル・スクリーム(Primal Scream)は、シングル曲をまとめた新しいコンピレーション・アルバム『Maximum Rock 'N' Roll: The Singles』を海外で5月24日に発売します。CD2枚組版、デジタル版に加え、2種類のアナログレコード2枚組版『Maximum Rock 'N' Roll: The Singles Volume 1 1986-2000』『Maximum Rock 'N' Roll: The Singles Volume 2 2000-2016』も発売します。

    アルバムには、全11枚のオリジナル・スタジオ・アルバムから30曲を収録。さらに、英NME誌が1986年にリリースしたコンピレーション・カセット『C86』に収録されていた「Velocity Girl」を加えた計31曲を最新リマスター音源にて収録。

    ボビー・ギレスピーは「1985年のデビュー作“オール・フォール・ダウン”からというもの、僕たちはシングルを美的な選択肢ととらえてアプローチしてきた。バンドとしての僕たちの意思表示としてね」「僕たちはラジオから(デヴィッド・ボウイの)“サフラジェット・シティ”や(T・レックスの)“メタル・グルー”が流れてくる中で育ってきた。セックス・ピストルズの4枚のシングルは素晴らしかった。PiL(パブリック・イメージ・リミテッド)の“パブリック・イメージ”は他のどんな曲とも違って聞こえた。プリンスやマドンナは見事なヒット曲を生み出してきた。そういうのが僕たちのアプローチであり続けたんだ。僕は昔からトップ40もののポップ・ラジオが大好きだったし、ザ・フーの『ミーティ・ビーティ・ビッグ・アンド・バウンシィ』みたいなグレイテスト・ヒッツ・アルバムが大好きなんだ。アラン・マッギーが「ハイヤー・ザン・ザ・サン」についてこんなことを言っていたのを憶えているよ。これはヒットにはならないだろうけど意思表示にはなるだろうってね。素晴らしいシングルは世の中に出て、主流じゃない考え方もあるってことを人々に見せることができる。孤独感を和らげてくれるんだ」とコメントしています。

    ■『Maximum Rock 'N' Roll: The Singles』[CD]

    [CD1]
    1. Velocity Girl(「Crystal Crescent」B面 1986年)
    2. Gentle Tuesday(『Sonic Flower Groove』 1987年 )
    3. Imperial(『Sonic Flower Groove』 1987年)
    4. Ivy Ivy Ivy(『Primal Scream』 1989年)
    5. Loaded(『Screamadelica』 1991年)
    6. Come Together(『Screamadelica』 1991年)
    7. Higher Than The Sun(『Screamadelica』 1991年)
    8. Don’t Fight It, Feel It(『Screamadelica』 1991年)
    9. Movin’ On Up(『Screamadelica』 1991年)
    10. Rocks(『Give Out But Don't Give Up』 1994年)
    11. Jailbird (『Give Out But Don't Give Up』 1994年)
    12. (I’m Gonna) Cry Myself Blind(『Give Out But Don't Give Up』 1994年)
    13. Kowalski(『Vanishing Point』 1997年)
    14. Star(『Vanishing Point』 1997年)
    15. Burning Wheel(『Vanishing Point』 1997年)
    16. Swastika Eyes(『XTRMNTR』 2000年)
    17. Kill All Hippies(『XTRMNTR』 2000年)

    [CD2]
    1. Accelerator(『XTRMNTR』 2000年)
    2. Miss Lucifer(『Evil Heat』 2002年)
    3. Autobahn 66(『Evil Heat』 2002年)
    4. Some Velvet Morning (with Kate Moss)(『Evil Heat』 2002年)
    5. Country Girl(『Riot City Blues』2006年)
    6. Dolls (Sweet Rock and Roll)(『Riot City Blues』 2006年)
    7. Sometimes I Feel So Lonely(『Riot City Blues』 2006年)
    8. Can’t Go Back(『Beautiful Future』 2008年)
    9. Uptown (Weatherall mix)(『Beautiful Future』 2008年)
    10. 2013(『More Light』 2013年)
    11. It’s Alright, It’s OK(『More Light』 2013年)
    12. Goodbye Johnny(『More Light』 2013年)
    13. Where the Light Gets In (With Sky Ferreira)(『Chaosmosis』 2016年)
    14. 100% or Nothing(『Chaosmosis』 2016年)


    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    https://pbs.twimg.com/media/D1snbiaWoAAteXs.jpg
    D1snbiaWoAAteXs

    http://amass.jp/118255/

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