メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    カテゴリ:その他国内外アーティスト > メタル・ロック・パンク

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    24: 名無しさんのみボーナストラック収録 投稿日:2006/05/21(日) 22:08:24 ID:asUhL9Z80
    カバレラ兄弟の抜けたSEPULTURAはもう
    豆腐とおからでいえばおからだろ。
    卯の花くらいにしかできん。
    ロイ・マヨルガにも見捨てられてSTONESOURに
    引っこ抜かれたし。もうだめぽ。
    SOULFLYにSEPULTURAのバンド名返還して
    現メンバーはソロでもやれ。

    【セパルトゥラとその周辺のバンド。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2017/11/11(土) 22:13:34.78 ID:CAP_USER9
    2017.11.11 14:36

    元フェイス・ノー・モアのシンガー、チャック・モズレー、死去

    フェイス・ノー・モアのシンガーだったチャック・モズレーが木曜日(11月9日)亡くなった。57歳だった。

    EMPレーベル・グループは金曜日(10日)、「長い間素面の状態だった後、チャールズ・ヘンリー・モズレーIIIが2017年11月9日、依存症の疾患により亡くなりました」との家族からの声明をFacebookを通じ発表した。
    死因について詳しい説明はなかったが、モズレーの家族は、素面でいることに苦闘している人達への警告、注意喚起になることを願っているという。

    フェイス・ノー・モアのメンバーは、「彼は止まることを知らない激しいエネルギーの塊で、信念を持ち行動し、僕らが唯一無二でオリジナリティに溢れた道を進むのに手を貸してくれた。
    彼がいなかったらこのような展開はなかっただろう。昨年、1stアルバムを再リリースしたとき、彼とリユニオン・スタイルでパフォーマンスでき、本当にラッキーだった。
    彼の熱意、ユーモアのセンス、スタイル、虚勢は、多くの人々から惜しまれるだろう。僕らはファミリーだった。奇妙で機能を果たしていない家族だった。
    僕らはこの先ずっと、チャックと共有した時間に感謝する」と、追悼の言葉を寄せた。

    モズレーは1984年にフェイス・ノー・モアに加入し、1st『We Care A Lot』、2nd『Introduce Yourself』を制作。1988年にバンドを脱退した。

    その後は、バッド・ブレインズ、Cementなどで活動。
    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    https://img.barks.jp/image/review/1000148849/001.jpg
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    https://www.barks.jp/news/?id=1000148849

    【元フェイス・ノー・モアのシンガー「チャック・モズレー」、死去。】の続きを読む

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/11/04(土) 00:26:57.940 ID:WPHcMa360
    http://dragon-guardian.com/mp3/wareraga.mp3
    語りパートとか恥ずかしすぎて鳥肌立つんだが

    【こういう聞いてて恥ずかしくなるようなクッサいメタルの曲好んで聞いてるやつってどういう気持ちで聴いてんの?】の続きを読む

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    1: 豆次郎 ★ 2017/10/18(水) 12:58:22.29 ID:CAP_USER9
    10/17(火) 21:01配信
     伝説のロックバンド「THE FOOLS(ザ・フールズ)」のボーカル・伊藤耕さんが16日、死去した。17日、バンドの公式サイトで発表された。

     「悲しいお知らせですんません。」のエントリーでブログを更新。「伊藤耕は昨夜、服役中の月形刑務所内で亡くなりました。現在、検死結果の報告待ちです。詳細等、また判明次第、報告させてもらいます。出所が40日後だったのに残念です」と報告された。伊藤さんは2015年10月から服役中だった。

     ロックバンド「村八分」「東京ロッカーズ」の流れをくみ、1980年結成。昨年5月には25年ぶりの新録音フルアルバム「REBEL MUSIC」をリリースした。

     14年1月には「THE FOOLS」のギター・川田良さんが亡くなっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171017-00000117-spnannex-ent

    【伝説のロックバンド「THE FOOLS」ボーカル・伊藤耕さんが服役中の刑務所内で死去。】の続きを読む

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    1: muffin ★@無断転載は禁止 2017/09/25(月) 17:06:18.91 ID:CAP_USER9
    http://natalie.mu/music/news/250036
    2017年9月25日 13:03

    シシド・カフカが10月より3カ月連続でコラボレーション楽曲を発表。その第1弾として、10月4日に新曲「羽田ブルース」を配信リリースする。

    「羽田ブルース」は横山剣(クレイジーケンバンド)が作詞作曲を手がけたデュエットソング。
    「剣さんと一緒に歌いたい」というシシド・カフカの希望が反映された本作は、彼女が好きな昭和歌謡をイメージした楽曲に仕上がっている。
    横山剣は「(シシド・カフカの)カッコよさと強さ、そして女性としてのチャーミングさも表現できた曲だと思う」とコメントしている。

    さらに彼女は、12月にライブツアー「シシド・カフカ Live Tour 2017 そうだ、ライブやろう」を愛知、大阪、東京で開催することも発表した。チケット情報は後日発表される。

    http://cdn2.natalie.mu/media/1709/0925/extra/news_xlarge_shishidokavka_art.jpg 
    news_xlarge_shishidokavka_art

    http://cdn2.natalie.mu/media/1709/0925/extra/news_xlarge_shishidokavka_jkt201710.jpg 
    news_xlarge_shishidokavka_jkt201710

    【いまいちブレイクしないシシド・カフカが3カ月連続リリース。第1弾はCKB横山剣とのデュエットソング。 】の続きを読む

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    1: アンドローラ ★@無断転載は禁止 2017/09/09(土) 21:58:14.18 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170909-01392380-sspa-soci

    <文/山野車輪 連載第2回>

    ◆ジャパメタが2ちゃんで話題に

     前回の記事「今や世界が熱狂する「ジャパニーズ・メタル」 長らく押し込められた暗黒の時代を振り返る」にはたくさんの反響をいただいた。
    2ちゃんねるでもスレッドが立ち、BABYMETALやX JAPANだけでなく、LOUDNESS、ANTHEM、聖飢魔II、VOW WOW、SHOW-YA、浜田麻里など、
    さまざまなアーティストの名が飛び交い、筆者としても嬉しいかぎりです。

     ところでジャパメタ・リスナーには、LOUDNESSやX JAPANはともかく、JAM Project、DIR EN GREY、BABYMETALまでも
    “ジャパニーズ・メタル”(“ジャパメタ”)に含めることに違和感を感じた人もいるかもしれない。

     というのも、“ジャパメタ”という言葉には、特有の音像が内包されているからである。
    それは、LOUDNESSやEARTHSHAKER、浜田麻里、ACTION!、BLIZARDなどの80年代に活動していたバンドやアーティストによって構築されたあの時代の音であったり、
    歌謡曲に通ずる臭いメロディ(「クサメロ」と称される)や、海外のRainbow、イングウェイ・マルムスティーン、
    HELLOWEENなどのメロディアスなHR/HM(ハードロック/ヘヴィメタル)を、ジャパメタの典型的フォーマットと考えてきただろうからだ。

     80年代に活動を開始し、歌謡曲のエッセンスが混ざったデビュー当時のX(X JAPAN)の「紅」や「X」などの楽曲は、ジャパメタの典型的フォーマットと言える。
    この頃のインディーズ・メタルには、ホントにクサい楽曲を持つバンドが少なくなかった。

     世界デビュー以降のLOUDNESSや、本格派ハードロックのVOW WOWは、80年代ジャパニーズ・メタルの中心バンドでありながらも、洋楽ヘヴィメタルっぽすぎて、
    “ジャパメタ”という言葉はあまり似合わないし、00年代以降登場したバンドも同様に似合わない。だが、この際、言葉のイメージとは関係なく、本連載では、日本のヘヴィメタルであれば、とりあえず“ジャパメタ”ということにしたい。

    ◆♪BABYMETAL DEATH、♪X……テーマ曲を持つジャパメタ・バンド

     BABYMETALは、コンサートにて「We Are BABYMETAL!」と叫んでいる。これはX JAPANのコンサートでの「We Are X!」のオマージュであることは言わずもがなだろう。
    この「We Are X!」は、X JAPANのドキュメンタリー映画『WE ARE X』のタイトルにも使用されており、また彼らのインディーズ時代には同名の楽曲もあった。
    YOSHIKIメロディが炸裂しつつも、IRON MAIDENのニオイも感じさせ、今からでも新録でリリースしてほしいくらいの美味しい楽曲だ。

     そしてジャパメタの黎明期には、X JAPANの他にも、大阪出身のヘヴィメタルバンド魔女卵(まじょらん)が「We Are 魔女卵」というバンドのテーマ曲を持っていた。
    この楽曲は、ジャパメタラーにとって重要な実写映画『魔女卵』(1984年)のオープニングテーマにもなっている。
    余談ではあるが、同映画のキャッチコピーは“ツッパリ魂+OSAKA=ヘヴィ・メタル・キッズ”というもので、
    その内容は、関西のライヴハウス“BAHAMA”を舞台に、ロックバンドのメンバーに恋したツッパリ少女が奔走する青春ツッパリメタルモノ(なんじゃそりゃ……)だった。

     話がそれたが、今回は黎明期のジャパメタ・バンドの多くがバンドのテーマ曲を持っていたという話を紹介したい。

     BABYMETALは「BABYMETAL DEATH」、X JAPANは「X」という楽曲を持っている。
    ほかには、Earthshakerの「EARTHSHAKER」、ACTION!の「ACTION! 100,000VOLT」、BLIZARD「BLIZZARD」、
    ANTHEMの「WILD ANTHEM」、聖飢魔IIの「The end of the Century」などがこれに当てはまる。

     おそらく、日本のヘヴィメタルの始祖であるLOUDNESSが、デビュー・アルバム『THE BIRTHDAY EVE ~誕生前夜~』(1981年)の1曲目に、
    「LOUDNESS」というナンバーを入れていたから、後続バンドらもそのフォーマットに則ったのではないだろうか。

    【ジャパニーズ・メタルバンドが“自身のバンドのテーマ曲”を持っているワケ――「BABYMETAL DEATH」「X」「LOUDNESS」…】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/09/21(木) 21:52:18.78 ID:CAP_USER9
    2017/09/21

    スーパーカー アルバム5枚のアナログ盤順次リリース

     スーパーカーのデビュー20周年を記念して、オリジナルアルバム5枚のアナログ盤が順次リリースされる。

     1997年9月21日、スーパーカーはシングル『cream soda』でデビュー。天性のポップセンスと卓越したソングライティング、そして斬新な言語感覚を持ち、後期はバンドサウンドにエレクトロテイストを取り入れるなど、
    アルバムをリリースするごとに飛躍的な変化を遂げて行った彼らだが、2005年2月26日のラストライブをもって解散した。

     アナログ盤リリース第一弾は轟音ギターバンドとして鮮烈な印象を残し、新しい時代の幕開けを感じさせた1stアルバム『スリーアウトチェンジ』。リマスタリング、カッティングには世界的名匠、バーニーグランドマンを起用。
    本作は2017年10月25日にリリースとなり、ハイレゾ配信も同時に開始される。

     第二弾は2ndアルバム『JUMP UP』と3rdアルバム『Futurama』で、12月20日にリリース予定。以降4thアルバム『HIGHVISION』と5thアルバム『ANSWER』は2018年初頭にリリースを予定している。


    ◎リリース情報
    アルバム『スリーアウトチェンジ』
    2017/10/25 RELEASE
    <完全生産限定盤(LP)>MHJL-23~24 / 5,000円(tax out.)
    ※スリーアウトチェンジ特製ステッカー封入
    ※ハイレゾ同時配信

    【Side A】
    01.cream soda
    02.(Am I)confusing you?
    03.smart
    04.DRIVE
    05.Greenage
    06.u

    【Side B】
    01.Autmatic wing
    02.Lucky
    03.333
    04.Top 10
    05.My Way
    06.Sea Girl

    【Side C】
    01.Happy talking
    02.Trash & Lemmon
    03.PLANET
    04.Yes.
    05.I need the sun

    【Side D】
    01.Hello
    02.TRIP SKY

    >>2以降につづく)


    http://www.billboard-japan.com/common/sys/img/news/00000055/55643/image.jpg
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    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/55643/2

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/09/19(火) 21:16:42.37 ID:CAP_USER9
    2017.9.19 火曜日

    マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン、来年ニュー・アルバムをリリースか

    マイ・ブラッディ・ヴァレンタインが来年、ニュー・アルバムをリリースするのではないかと見られている。

    これはケヴィン・シールズがシガー・ロスが主催するアイスランドのフェスティバル「Nordur og Nidur」に出演することが発表されたのと共に持ち上がったもので、
    フェスティバルの公式サイトのケヴィン・シールズのプロフィールには「ケヴィンは現在、『イズント・エニシング』と『ラヴレス』のアナログ盤バージョンを完成させるところであり、
    2018年にリリースされるマイ・ブラッディ・ヴァレンタインのアルバムのための音源に取り組んでいる」と記されている。

    https://nordurognidur.is/artist/kevin-shields/

    アルバムが実現すれば、2013年発表の『m b v』以来の作品となる。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    http://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2017/01/MBV_rex_195765a-2-720x540.jpg
    MBV_rex_195765a-2-720x540

    http://nme-jp.com/news/43563/

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/09/13(水) 23:03:04.43 ID:CAP_USER9
    2017-09-13 14:04:21

    ザ・ダムド、T・ヴィスコンティを迎え、10年ぶりのアルバムを制作

    ザ・ダムドが、トニー・ヴィスコンティをプロデューサーに迎え、約10年ぶりとなるアルバムの制作を開始することを発表した。

    彼らは10月、NY・ブルックリンにあるスタジオへ入るそうだ。
    デヴィッド・ボウイやピーター・ガブリエル、エルヴィス・コステロなどの作品を手掛け、ヴィスコンティと共に、ボウイの最後のアルバム『ブラックスター』でグラミー賞最優秀アルバム技術賞(クラシック以外)を受賞したKevin Killenがエンジニアを務めるという。

    また、スチュ・ウェストが脱退し、80年代バンドに在籍していたポール・グレイ(B)がレコーディングに参加することも明かされた。グレイは1980年にザ・ダムドに加入、4枚目のスタジオ・アルバム『The Black Album』(1980年)とそれに続く『Strawberries』(1982年)でプレイした。

    ザ・ダムドの新作は、2008年の『So, Who's Paranoid?』以来、11枚目のスタジオ・アルバムとなる。
    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    https://img.barks.jp/image/review/1000146815/001.jpg
    001

    https://www.barks.jp/news/?id=1000146815

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    1: 名無し募集中。。。@無断転載は禁止 2017/09/14(木) 21:02:56.83 0
    この度はBAYCAMPでの一件で、
    皆様にご心配とご迷惑をおかけしたことを心よりお詫び申し上げます。

    まず、私たちYogee New Wavesのステージで大森靖子さんの表現を否定していると誤解を与える発言があったこと、
    また大森靖子さんとスタッフの方々、沢山のファンの方々に様々な不安や嫌悪感を与えてしまったことに関しまして、この場を借りて謝罪をさせて下さい。
    大変申し訳ありませんでした。心から反省しております。

    「音楽」と「魔法」に関する主義主張は、様々なアーティストが様々な哲学と思想を持った上で発言、歌唱、表現していることは理解しているつもりです。自分なりの音楽に対する思いの強さからステージ上であのような発言をしました。

    他意はなく、ましてや大森靖子さんの作品や表現を否定する意図は全くありませんでしたが、表現の仕方が間違ってしまったことで、
    気分を害された大森靖子さん、そしてバンドメンバーの皆さん、スタッフの方々、そして大森靖子さんのファンとYogee New Wavesのファンに対して本当に申し訳なく思っています。

    イベント翌日の9月10日、大森靖子さんご本人と大森靖子さんのマネージャーさんにYogeeのVo角舘とBa上野、事務所スタッフと共に直接謝罪をさせて頂きましたが、配慮の至らない点があり、受容はして頂けませんでした。
    これについては、受容頂けるよう改めて誠意をもって謝罪をする考えでおります。
    http://yogeenewwaves.tokyo/information/825

    事務所スタッフと共に直接謝罪をさせて頂きましたが、配慮の至らない点があり、受容はして頂けませんでした。

    【大森靖子、謝罪を受け入れず。】の続きを読む

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