メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    カテゴリ:その他国内外アーティスト > メタル・ロック・パンク

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    1: 名無し募集中。。。 2019/08/19(月) 22:49:10.66 0
    有名な曲もほとんどない
    本当に売れてるの?

    【『ラッドウィンプス』『バックナンバー』『サカナクション』『バンプオブチキン』 ←このあたりの売れてるのか売れてないのかよくわからないバンド。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2019/10/10(木) 18:08:41.41 ID:M8XBYx0C9
    https://www.daily.co.jp/gossip/2019/10/10/0012777379.shtml
    2019.10.10

     ロックバンド「ガガガSP」のボーカル・コザック前田(40)が10日、自身の公式ツイッターを更新。教員によるいじめ問題が発覚した神戸市立東須磨小学校出身であることから、活動自粛を求めるダイレクトメールを送られたことを明かし、「関係あらへん。バカが多いぜ、世の中は」と反論した。

     前田はこの日未明、ツイッターで「『東須磨小学校卒業なんですね。活動自粛してください』ってDMが来た」と告白。「舐めるな!東須磨を!『東須磨小学校は優秀ですよ。僕が卒業してますから。貴方はDMを自粛したらどうですか』て返してやった。笑」と明かし、「関係あらへん。バカが多いぜ、世の中は」とバッサリ斬って捨てた。当該ツイートには、同日午後2時現在で1300件を超える「いいね」が付いている。

     東須磨小学校では、20代の教員が、同僚の先輩教員4人から目に激辛カレーをこすりつけられるなどのいじめを受けていたことが発覚。9日には同校の仁王美貴校長が神戸市役所で涙ながらに会見し、「教員間のハラスメント事案について、児童や保護者、関係者の皆様に多大なご迷惑や心配をおかけしましたことをお詫び致します。大変、申し訳ございませんでした」と謝罪した。

     前田は神戸市出身で、東須磨小から市立飛松中、神戸高塚高校を卒業。1997年に「ガガガSP」を結成し、2002年にシングル「卒業」でメジャーデビューした。東須磨小は、将棋の谷川浩司九段(57)、フィギュアスケート選手の三原舞依(20)らが卒業している。

    【東須磨小出身『ガガガSP』コザック前田、活動自粛求めるメッセージに反論。「関係あらへん。バカが多いぜ、世の中は。」 】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/10/09(水) 19:43:03.86 ID:LhmpBlOV9
     伝説のロックバンド「AUTO―MOD(オートモッド)」が9年ぶりに新作CD+DVD「祈り」(11月13日発売)をリリースする。それに先駆け19日に東京・高円寺のKOENJI HIGHでの主催イベント「時の葬列~方舟の章 Vol.6」にて先行発売する。


     ボーカルのGENET(ジュネ)は「世界が本気でヤバくなりだしている。無力のかけらができることは人を愛すること、そして祈ること…AUTO―MODはそんなバンドです…。昔のロックが持っていた愛と自由と戦い、そして祈り、AUTO―MODはそんなロックが好きなんです。ロックしましょうよ」と語る。

     同バンドは、「BOOWY」のギタリスト・布袋寅泰とドラムの高橋まこと、「PERSONZ」のベーシストの渡邉貢、「レベッカ」のギタリストの友森昭一らを輩出した。

     音楽ライターは「海外に日本のビジュアル系、耽美的なロックが認識されるきっかけになったバンドの一つで、寺山修司の世界をほうふつとさせる劇場型のステージが伝説となり、ヨーロッパでも人気があります。商業的なビートロックとは異なるゴシック路線。ティム・バートン監督のような世界観も女性受けがよく、新たな若いファンをもつかんでいます」と言う。

     1980年に結成され、日本のポジティブパンク・シーンをけん引し85年にメジャーデビュー。同年、解散を最終目的とした13回限定のシリーズ・ギグ「時の葬列」を主催し、同11月3日に「時の葬列・終末の予感<最終夜>」を後楽園ホールで行い解散した。

     97年に再結成。令和の新活動のメンバーは耽美系の祖「EX―ANS」出身ギタリストYukino、ベースにHikaru(「JUSTY―NASTY」)、ドラムは「LUNA SEA」などのプロデューサーして活躍するEBY(元「ZI:KILL」)という90年代のビジュアル系ブームを引っ張った布陣だ。


    2019年10月09日 11時00分
    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/1578156/
    https://img.tokyo-sports.co.jp/wp-content/uploads/2019/10/fc61118431ebaa06ee456c727a06a6f4.jpg 
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    【布袋寅泰らを輩出した伝説伝説のロックバンド『AUTO-MOD』とは。 】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2019/09/23(月) 20:06:28.71 ID:gvj0b/aI9
    https://natalie.mu/music/news/348656
    2019年9月23日

    9月30日(月)にフジテレビ系で放送される「HEY! HEY! NEO」に、蒼井翔太、Official髭男dism、ニガミ17才、MY FIRST STORYが出演する。

    「HEY! HEY! NEO」は人気音楽番組「HEY! HEY! HEY! MUSIC CHAMP」のスピンオフ番組で、アーティストのライブパフォーマンスに加え、出演者とMCのダウンタウンとのトークが楽しめる。スタジオライブで蒼井翔太は「Harmony」、Official髭男dismは「イエスタデイ」、ニガミ17才は「ただし、BGM」、MY FIRST STORYは「無告」をパフォーマンスする。また、今回出演する4組はいずれもダウンタウンとは初共演。トークではどんな話題が飛び出すのか注目が集まる。

    ♦フジテレビ系「HEY! HEY! NEO」
    2019年9月30日(月)23:00~24:00
    <出演者および披露曲>
    ・蒼井翔太「Harmony」
    ・Official髭男dism「イエスタデイ」
    ・ニガミ17才「ただし、BGM」
    ・MY FIRST STORY「無告」

    MC:ダウンタウン

    蒼井翔太
    https://ogre.natalie.mu/media/news/music/2019/0903/aoishota_art201909.jpg
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    Official髭男dism
    https://ogre.natalie.mu/media/news/music/2019/0616/officialhigedandism_art201906.jpg 
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    ニガミ17才
    https://ogre.natalie.mu/media/news/music/2018/0503/nigami17sai_art201805.jpg 
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    MY FIRST STORY
    https://ogre.natalie.mu/media/news/music/2019/0415/myfirststory_art201904.jpg 
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    【ダウンタウン「HEY! HEY! NEO」に『蒼井翔太』『Official髭男dism』『ニガミ17才』『マイファーストストーリー』が出演。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2019/09/21(土) 17:40:21.36 ID:aFDPUyyZ9
    https://natalie.mu/music/news/348513
    2019年9月21日 12:57

    長崎出身のエクストリームデスコアバンド・HOTOKEのREIGA(Vo)とKEISUKE(G)が本日9月21日未明に大麻取締法違反の容疑で逮捕されたことが明らかになった。

    これに伴ってバンドは本日9月21日に福岡・grafで行われるPOSTHUMANITYのリリースパーティと、明日9月22日に大阪・Socore Factoryで行われるWithin Destructionの来日公演への出演をキャンセルすることを発表。事実確認が取れ次第、今後の活動と出演予定のライブに関しても発表するという。

    中央がREIGA(Vo)、その右隣がKEISUKE(G)
    https://ogre.natalie.mu/media/news/music/2019/0921/HOTOKE_art201902.jpg 
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    【長崎のエクストリームデスコアバンド『HOTOKE』のREIGAとKEISUKEが大麻取締法違反で逮捕。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/09/18(水) 23:42:35.01 ID:j5ZQ7dPV9
    NHKで<ダウンロード・フェスティバル 2019>特番、デフ・レパード、スラッシュ、スレイヤー、スリップノット他
    2019/09/14 10:23掲載
    http://amass.jp/125588/

    英国の野外ロック・フェスティバル<ダウンロード・フェスティバル(Download Festival)>。2019年6月に行われた公演から8組のパフォーマンスを放送する『洋楽倶楽部 ダウンロード・フェスティバル 2019』がNHK BSプレミアムで9月28日(土)深夜放送されます。解説は音楽評論家の伊藤政則。

    出演アーティスト:デフ・レパード、ヘイルストーム、スラッシュfeat. マイルス・ケネディ&ザ・コンスピレイターズ、スレイヤー、スマッシング・パンプキンズ、ホワイトスネイク、ロブ・ゾンビ、スリップノット

    ■『洋楽倶楽部 ダウンロード・フェスティバル 2019』
    NHK BSプレミアム 9月29日(日)午前1時15分~午前3時25分>>28日(土)深夜

    出演アーティスト:デフ・レパード、ヘイルストーム、スラッシュfeat.マイルス・ケネディ&ザ・コンスピレイターズ、スレイヤー、スマッシング・パンプキンズ、ホワイトスネイク、ロブ・ゾンビ、スリップノット。解説:伊藤政則(音楽評論家)

    番組ページ:
    https://www4.nhk.or.jp/P4653/
    https://www4.nhk.or.jp/prog/img/4653/top.jpg
    top

    (おわり)

    【NHKで「ダウンロード・フェスティバル 2019」特番。『スリップノット』『デフ・レパード』『スラッシュ』『スレイヤー』『ホワイトスネイク』他。解説は伊藤政則。 】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/09/15(日) 05:10:48.85 ID:qLg7Gx/H9
    2019.09.13
    リアム・ギャラガー、カイザー・チーフスのメンバーと揉める
    https://www.daily.co.jp/gossip/foreign_topics/2019/09/13/0012695025.shtml

    リアム・ギャラガー
    https://i.daily.jp/gossip/foreign_topics/2019/09/13/Images/f_12695026.jpg
    f_12695026


     リアム・ギャラガー(46)が、カイザー・チーフスのキーボードのニック・ピーナッツ・べインズ(41)とひと悶着を起こした。ルーマニアで開催されたフォール・イン・ラヴ・フェスティバル出演をリアムが取り止めたことをニックが咎め、騒動が勃発したかたちだ。

     今月1日(日)同イベントに出演予定だったリアムだが、ステージの安全性に問題があるとしてキャンセルする運びとなっていた。

     「ステージの安全性に問題があって、俺たちは今夜のフォール・イン・ラヴ・フェスティバルには出ないよう勧められたんだ。最悪な気分さ、わざわざ来て、お前らのためにパフォーマンスができないなんて。しかし常に安全第一だろ。愛を込めて」とリアムはツイートしている。

     しかしリアムの出演予定時刻の30分前にカイザー・チーフスは同じステージで演奏を繰り広げており、ニックはこうツイートを返していた。「ステージが安全でないことを俺たちがわかっていたなら、同じ場所で演奏する他のバンドにも言うけどな、違うか?常に安全第一だ、全ての人間のためにな。それ(安全第一)を俺らは破ってしまったわけだ。ロックンロールのショーをお前たちの30分前にしたことで」

     そして焚きつけられたリアムは更にこう返信している。「これはカイザー・チーフスのビラビラ野郎に向けて。お前が小道具に支払っている全ての金、その間抜けな頭部とかにな。俺ならその金で安全なんかを指摘してくれるちゃんとしたツアーマネージャーを雇うわ。そうしないとお前とそのバンドは仕事を失うぞ」「追伸。お前みたいなダサい奴のせいで(カイザー・チーフスの故郷)リーズの評判も悪くなるってことだ」(BANG Media International/デイリースポーツ)

    (おわり)

    【リアム・ギャラガー、『カイザー・チーフス』のメンバーと揉める。】の続きを読む

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    1: フォーエバー ★ 2019/09/15(日) 17:59:48.03 ID:irAKFU3f9
    ロックバンド「一風堂」などの活動で知られるミュージシャンで音楽プロデューサーの土屋昌巳さんが、自身のツイッターに博多ラーメンチェーン「一風堂」創業者で力の源ホールディングス(福岡市中央区)代表取締役社長の河原成美(かわはら・しげみ)さんとのツーショット写真を投稿した。

     一風堂のリーダーと社長――まさかの名前のつながりで実現したミーティングだ。

    ■一風堂ファンだった河原社長

      「一風堂×IPPU-DO
      長い間の夢だった『博多 一風堂』の創業者 河原成美氏とのミーティングが今夜実現しました。
      それは九月だった。」

     2019年9月13日、土屋さんはこのコメントと共に写真を投稿した。

     凛々しい土屋さんと笑顔の河原さん。テーブルを挟んで対面した両者の裏には「すみれ色」と思わしきライティングの水槽が置かれている。

     1980年代のロックシーンに大きな足跡を残した土屋さん。そして、85年の創業以来、博多ラーメンのイメージを覆してきた河原さんのミーティング。同名同士とはいえ、この場は決してシャレで実現したものではなさそうだ。

     ラーメン店「一風堂」の名前について河原社長は14年4月8日に産経ニュースが配信した「【話の肖像画】『博多一風堂』創業者 河原成美」の中でこう話している。

      「店名の由来は、公式には『業界に一陣の風を吹かせたいという思いでつけた』と説明しているんだけれども、好きなバンドの名前にちなんだ、というのが本当のところです(笑)」

     この好きなバンドこそが土屋さんが率いたロックバンド「一風堂」だ。

    「いつかこの日が来ると思っていました...」

     ロックバンド「一風堂」は1979年に結成し、8月にシングル「もっとリアルに」でデビュー。全曲ベルリン録音を敢行した80年発売のアルバム「REAL」など印象的な作品を世に送り出した。82年にはシングル「すみれ September Love」、83年「アフリカン・ナイツ」がヒットするも84年にバンドは解散。その後、土屋さんは音楽プロデューサーとしてGLAYやマルコシアス・バンプを手掛けた。

     名前についてのいきさつは土屋さんのファンのみならず、一部の音楽ファンでも知られていた話だったが、まさかの直接対面。こうした経緯を知っていると思われるファンからは、

      「うわ!意外や意外でした!しかもそれは9月に...夢が花咲く!素敵な邂逅ですね」
      「これはすごいよね」
      「いつかこの日が来ると思っていました..」

    などのコメントが寄せられた。

    創業当時なら「一風堂」といえばバンドだったはずが、今や混同されるまでに認知度向上。84年にバンド解散、翌年から一風堂の名前を背負いラーメン界の風雲児となった河原さんとのミーティングは「あやしい季節」の新しい思い出になったことだろう。

    9/15(日) 16:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190915-00000004-jct-ent
    https://i.imgur.com/TKyRymr.jpg 
    TKyRymr

    【ラーメン「一風堂」とバンド『一風堂』が奇跡の対面。実は店名の由来も・・・。】の続きを読む

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    1: アンドロメダ ★ 2019/09/12(木) 20:08:10.34 ID:aBGUbR1o9
    △豚肉と豆腐キムチ煮だ

    2019年9月7日、韓国・聯合ニュースによると、訪韓公演を行った英国のロックバンド「The 1975」が韓国の国旗を踏みつける写真をSNSに掲載し、非難を浴びた。
    記事によると、ソウル公演を終えたボーカルのマシュー・ヒーリーは楽屋で撮影したとみられる写真をインスタグラムに掲載した。
    写真はテーブルの上に置かれた韓国国旗を黒いブーツで踏みつける姿を鏡越しに自撮りしたもので、韓国国旗には「The 1975 Live in Seoul」の文字とメンバーの名前が書かれていたという。

    これを見た韓国のファンから「なぜ韓国国旗に足を乗せているのか」と指摘されると、ヒーリーは「これは僕の旗だ」と反論した。
    その後も「無礼だ」との抗議が相次いだことから、ヒーリーは写真を削除したが、ツイッターに「オーマイゴッド!早く地獄から立ち去りたい」と書き込み、「遠回しに怒りを表現した」という。

    このニュースにも韓国のネットユーザーからは「うっかりではなく意図的に堂々と踏みつけるなんて!」「理解できない。常識的に考えて他国の国旗を踏みつけたら、その国の人たちが黙っているわけない」「国旗を冒とくすることは相当な侮辱。処罰する国も多い。これは常識中の常識だよ」「スターになるには人間性が大事」「彼を入国禁止処分にしてほしい」「公演に駆け付けた数千人のファンを裏切る行為」など批判の声が続々と上がり、謝罪を求める声も多く寄せられている。

    https://www.recordchina.co.jp/b742741-s0-c70-d0058.html

    ★1が立った日時:2019/09/12(木) 18:00:39.94
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1568278839/

    【韓国国旗を踏みつけた英ロックバンド『THE 1975』に韓国ネットが巨大ブーメランを放つ。「国旗への冒涜は相当な侮辱。処罰する国も多い。これは常識中の常識。」】の続きを読む

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    1: ガラケー記者 ★ 2019/09/11(水) 17:52:09.84 ID:CAP_USER
    2019年9月7日、韓国・聯合ニュースによると、訪韓公演を行った英国のロックバンド「The 1975」が韓国の国旗を踏みつける写真をSNSに掲載し、非難を浴びた。

    記事によると、ソウル公演を終えたボーカルのマシュー・ヒーリーは楽屋で撮影したとみられる写真をインスタグラムに掲載した。写真はテーブルの上に置かれた韓国国旗を黒いブーツで踏みつける姿を鏡越しに自撮りしたもので、韓国国旗には「The 1975 Live in Seoul」の文字とメンバーの名前が書かれていたという。

    これを見た韓国のファンから「なぜ韓国国旗に足を乗せているのか」と指摘されると、ヒーリーは「これは僕の旗だ」と反論した。その後も「無礼だ」との抗議が相次いだことから、ヒーリーは写真を削除したが、ツイッターに「オーマイゴッド!早く地獄から立ち去りたい」と書き込み、「遠回しに怒りを表現した」という。

    このニュースにも韓国のネットユーザーからは「うっかりではなく意図的に堂々と踏みつけるなんて!」「理解できない。常識的に考えて他国の国旗を踏みつけたらその国の人たちが黙っているわけない」「国旗を冒とくすることは相当な侮辱。処罰する国も多い。これは常識中の常識だよ」「スターになるには人間性が大事」「彼を入国禁止処分にしてほしい」「公演に駆け付けた数千人のファンを裏切る行為」など批判の声が続々と上がり、謝罪を求める声も多く寄せられている。
    Record china
    2019年9月11日(水) 15時30分
    https://www.recordchina.co.jp/b742741-s0-c70-d0058.html
    ★1 2019/09/11(水) 16:08:56.30
    前スレ
    http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1568185736/1-

    【英ロックバンド『The 1975』が韓国国旗を踏みつけ。韓国ネットの抗議にも「地獄から立ち去りたい。」】の続きを読む

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    1: スズムシのなく頃に ★ 2019/09/05(木) 14:58:24.66 ID:n3JmuVsL9
    2019-09-05 14:06 ORICON MUSIC
    https://www.oricon.co.jp/news/2143799/full/
    https://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20190905/2143799_201909050771847001567660105c.jpg
    2143799_201909050771847001567660105c

     沖縄を拠点に活動するバンド・HYのギタリスト・宮里悠平(35)が脱退することが5日、バンドの公式サイトで発表された。宮里は5月9日に体調不良を発表し、休養中だった。

     公式サイトでは「療養中のギター宮里悠平ですが、HYとしての活動とは別の人生を歩むこととなりました」と報告。「宮里の療養を発表してから皆さまに大変ご心配をおかけいたしました。そして、たくさんの励ましのお手紙など本当にありがとうございました。復帰を楽しみに待っていただいたファンの皆様には本当に申し訳ない気持ちで一杯です。突然このようなご報告になりましたこと深くお詫び申し上げます」とつづった。

     宮里も同サイトでファンに感謝するとともに、今後については「療養をしっかりして、ゆっくり自分の道を歩んでいきたいな。ギターはずっと弾いていきたいなと思っています」と明かし、「19年間みんな本当にありがとう。これからもHYの応援もしてね!」と呼びかけた。

     2000年の結成時からのメンバー、新里英之(Vo/G)、仲宗根泉(Key/Vo)、許田信介(B)、名嘉俊(Dr)もそれぞれコメント。来年、20周年を迎える目前での脱退となり、新里は「本当に残念です」「絶対に悠平の手を離さないで何があっても、支えて、一緒に乗り越えて行くと決めていたのに…」と悔やみながらも、「これからHYは4人で走ります」と4人体制でのバンド継続を宣言した。

    【『HY』ギターの宮里悠平が脱退。「療養をしっかりして、ゆっくり自分の道を。」 】の続きを読む

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    1: マイソールのネコ ★ 2019/09/03(火) 22:47:37.21 ID:CixaxIoU9
    (左から)Takuya、Rick
    http://mikiki.tokyo.jp/mwimgs/3/3/-/img_338df95bd33e4fe47121dab360cc334a207137.jpg
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    去る8月7日にリリースを迎えたSable Hillsのファースト・フル・アルバム、『EMBERS』が好評だ。2015年、東京に生まれたこの新鋭メタルコア・バンドの核は、フロントマンのTakuyaと、すべての作曲を手掛けているギタリストのRick。彼らふたりは実の兄弟であり、それぞれ24歳、22歳という若さでもある。ただ、『EMBERS』という高水準作品からは、若々しい激情のほとばしりばかりではなく、メタルの歴史を踏まえた重みや、ひと世代上のバンドかと思わせるような深みも感じられる。今回はその首謀者ふたりに、バンドの基盤にあるものから未来に向けての野望に至るまでを語ってもらった。

    ※省略

    ――これまでもコンスタントにEPのリリースを重ねてきましたよね※。それを考えると、もっと前にフル・アルバムを出すことも可能だったはずだと思うんですが。

    ※『Resurrection』(2016年)、『Absolute』、『Elements』(いずれも2017年)

    Rick「そうですね。まさに満を持してという感じで、だいぶ待ちました。なかにはEPとかを出さずにいきなりフル・アルバムを出すバンドもいると思うんですけど、やっぱり自分としてはファースト・アルバムってすごく重みのあるものという意識があって。スリップノットにしてもスレイヤーにしても、歴史に残るファースト・アルバムを出してきたじゃないですか。だから、自分たちも1枚目は絶対にそういう重みのあるものにしたい、という想いが強かったんです。それと以前は、たとえば僕の作曲面についてもまだ未熟なところがあったりもして(笑)。カッコいいって言ってくれる人もいましたけど」

    ※省略

    ■メタルは迷える人が聴くべき音楽なんじゃないか

    ――つまりその時代がルーツであり、今作にとってのキーワードにもなった。ところで、兄弟で一緒にバンドをやるというのは、自然な流れで?

    Rick「超自然でした(笑)。もともと、僕はバンドをやってなくて。兄は高校の軽音部でラム・オブ・ゴッドとかのコピー・バンドをやっていたんですけど、そのバンドが発展してオリジナル曲をやりだした時期に、メイン・コンポーザーが抜けることになったんです。で、彼らのまわりに曲を作れる人間が僕しかいない、と。それで無理やり入れられました(笑)」

    ※省略

    ――さて、この先に向けてはどんな野望や願望を抱いていますか?

    Takuya「今回のアルバム・タイトルが意味するのは、あくまで種火なんです。で、その種火は僕たちが作ったわけじゃないですか。これからはその火をバンドの力だけじゃなくて、バンドをサポートしてくれるレーベルや、リスナーの人たちと一緒に、いかにもっともっとデカい炎にしていくか。それが重要だなと思ってます」

    Rick「そのためにもやっぱり、まずはメタルのフェスに出たいんです。いままでもいくつかフェスとかイヴェントには出てきたんですけど、僕ら自身が足を運んできたようなフェスにはまだ出たことがなくて。そういう場に、オーディションとかで勝ち抜いて出ていくんじゃなく、名を連ねるべきバンドとして自然に名前が出てくるような状況を作っていきたい、という気持ちがすごくあります」

    Takuya「もう少し言うと……小学校の頃、習い事とかをしても全然身が入らなくて、自分が何をやったらいいのかまるでわからない状態だったんですね。で、中学ではサッカー部に入ったんですけど、サッカーをやってはいても、なんか心のなかに空洞がある感じで。音楽については、中1の時に初めてiPodを買って、BUMP OF CHICKEN、ELLEGARDENとか邦楽の人気なバンドを聴いてカッコいいなと思ったところで止まってたんですよ。

    そんな時、〈バンドが好きならこれを聴いてみなよ〉って父親からメタリカの『St. Anger』(2003年)のCDを手渡されたんです。それを聴いた時に、心の隙間が埋まったというか。初めてヘヴィメタルっていうものに触れて、それまで聴いてきた音楽とは違うアグレッシヴで暴力的な音を聴いて、心に空いた穴が埋まったみたいな気持ちになったんです。だからメタルに救われたとまで言ってしまうとちょっとアレですけど、その経験から自分が思うのは、メタルって、自分自身の人生が上手くいってないとか物足りなさを感じてる人たち、何かをまだ探してる人たちこそが聴くべき音楽なんじゃないか、ということなんです。(続きはソース)

    Mikiki 2019.09.02
    http://mikiki.tokyo.jp/articles/-/22758

    【新鋭メタルコア・バンド『Sable Hills』が抱く野望。 「メタルは迷える人たちこそが聴くべき音楽。」 】の続きを読む

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