メタルは負けず嫌い

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    カテゴリ:その他国内外アーティスト > メタル・ロック・パンク

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    1: 湛然 ★ 2019/06/09(日) 08:36:48.90 ID:xyj7VRtB9
    元ANGRAのヴォーカリスト、アンドレ・マトスが死去
    2019/06/09 08:22
    http://amass.jp/121695/

    Andre Matos
    https://pbs.twimg.com/media/D8kDfXzUwAAtrGE.jpg
    D8kDfXzUwAAtrGE


    ブラジルのヘヴィメタル・バンド、ANGRAやVIPERなどでの活躍でも知られるヴォーカリストのアンドレ・マトス(Andre Matos)が死去。元ANGRAのドラマー、リカルド・コンフェッソーリが自身のFacebookページで明らかにしています。死因は発表されていませんが、ブラジルのメディアUOL Entretenimentoは心臓発作を起こしたと報じています。47歳でした。

    アンドレは6月2日にブラジルのサンパウロでトビアス・サメッツ・アヴァンタジア(TOBIAS SAMMET'S AVANTASIA)のライヴにゲスト参加していました。アヴァンタジアはFacebookページで「たった5日前にステージを共にした友人のアンドレが亡くなったという悲劇的なニュースに打ちのめされています。ショックを受けています」と投稿しています。

    アンドレ・マトスはブラジル・サンパウロ生まれ。1985年にVIPERを結成。2枚のアルバムを発表したのち脱退。1991年にキコ・ルーレイロらと共にANGRAを結成。デビューアルバム『Angels Cry』ほか発表したのち脱退。2000年に一緒に脱退した2人と共にシャーマンを結成。2006年に脱退したアンドレは、自分の名前を掲げたアンドレ・マトスを結成しています。

    (おわり)

    【元『ANGRA』のヴォーカリスト、アンドレ・マトスが死去。】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/06/05(水) 19:57:35.96 ID:00hvszEc9
    Shiggy Jr.が9月7日に東京・マイナビBLITZ赤坂で行うワンマンライブ「Shiggy Jr. LAST LIVE - That's what I call Shiggy Jr. -」をもって解散することを発表した。

    2012年に池田智子(Vo)と原田茂幸(G, Vo)を中心に結成され、2014年2月に森夏彦(B)と諸石和馬(Dr)が加入して現体制となったShiggy Jr.。バンドの解散はメンバー間で幾度もの話し合いを重ねた末に決定したものとのことで、それぞれの思いがつづられたコメントが到着している。具体的な理由としては、これまで原田が楽曲で描く世界を表現することに注力してきた池田の中に「自分が自分として表現出来る世界を見てみたい」という気持ちが湧いてきたことなどが挙げられている。

    本日6月5日、無料ファンクラブ「Shiggy mania.」会員に向けたラストライブのチケット先行予約受付がスタート。各プレイガイドでの一般販売は8月10日10:00からを予定している。

    Shiggy Jr.はR&B、ブルーアイドソウル、ロックなどさまざまな音楽をルーツにしたキャッチーなポップサウンドが特長で、2015年6月に1stシングル「サマータイムラブ」でメジャーデビュー。2017年11月にはビクターエンタテインメント移籍第1弾作品「SHUFFLE!! E.P.」をリリースし、昨年12月には2年ぶりのアルバム「DANCE TO THE MUSIC」を発表した。

    Shiggy Jr. LAST LIVE - That's what I call Shiggy Jr. -

    2019年9月7日(土)東京都 マイナビBLITZ赤坂
    OPEN 15:45 / START 16:30


    ■Shiggy Jr. コメント

    ・池田智子(Vo)

    まずは、突然のお知らせになってしまったこと、本当にごめんなさい。Shiggy Jr.は解散します。

    去年の夏頃、喉に「声帯結節」という症状があることがわかりました。日に日に思うように歌えなくなる現実に直面し、立ち止まらざるをえなくなって初めて、これまでの7年間、毎日の出来事についていくのに必死で置いてきぼりにしてきた気持ちが沢山あったことに気が付きました。自分が歌う意味やこれからの人生について、より深く考えるようになりました。そして30代を目前にした今、もう1度自分のペースで人生を歩んでみたいと思い、考え抜いた末に出した答えが、バンドから離れるということでした。

    茂幸君が作り上げた世界を1番いい形で表現すること、その主人公になりきることが、ずっと私のやりたいことでした。必死にそこに食らいついてきたし、それが本当に楽しかったです。でも、自分が自分として表現出来る世界を見てみたい、という気持ちが出てきました。それは、私の中にあるShiggy Jr.の在り方とは矛盾していて、両立できないことでした。それをやり遂げることに対して、迷いや別の道が見えてしまった以上は、Shiggy Jr.のボーカルという立場から降りるべきだと思いました。Shiggy Jr.の音楽や応援してくれるみんなのことが大切だからこそ、中途半端なことはしたくないと思い、決断しました。

    22歳のとき、歌を歌っていこうと決めたその時から、何かに導かれるようにどんどん道が拓けていきました。メンバーとの出逢い、そしてここまで応援してくれたみんなとの出逢いが、私にとってはかけがえのない宝物です。真っ直ぐな気持ちや、永遠のような時間や、夢のような景色。そんな素敵なものを一緒に分かち合ってくれて、本当にありがとう。私にとっては、大好きな歌を通していろんな人に出会い、いろんな気持ちを知った、大切な日々でした。ずっとずっと忘れません。メンバー、スタッフ、そしてShiggy Jr.を見つけて愛してくれたみんなに、心から感謝しています。

    4月の上旬に無事に喉の手術を終え、今は少しずつリハビリをしているところです。9月のライブでは、心を込めて一生懸命歌います。少し先にはなりますが、ぜひ会いに来てください!

    その後進んでいく道は、一旦ゼロになった真っさらな自分で考えたいと思っています。またどこかで、私とみんなの人生が交差したら嬉しいです。

    今まで、本当に本当に、ありがとうございました。


    >>2以降に続きます

    2019年6月5日 18:00
    https://natalie.mu/music/news/334357
    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2018/1022/ShiggyJr_art201810_fixw_750_lt.jpg 
    ShiggyJr_art201810_fixw_750_lt

    【『Shiggy Jr.』が9月で解散。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/06/04(火) 23:27:22.47 ID:J3emtleL9
    ドリーム・シアター+MR.BIG+ガンズらのサンズ・オブ・アポロ オーケストラ共演ライヴ作品を8月発売
    2019/06/04 12:03掲載
    http://amass.jp/121465/

    Sons Of Apollo / Live With The Plovdiv Psychotic Symphony
    https://pbs.twimg.com/media/D8LOLwyV4AEhBFR.jpg
    D8LOLwyV4AEhBFR

    https://pbs.twimg.com/media/D8Jy02LU8AEJI9l.jpg
    D8Jy02LU8AEJI9l


    元ドリーム・シアター(Dream Theater)のマイク・ポートノイ(Mike Portnoy)とデレク・シェリニアン(Derek Sherinian)、MR.BIG等のビリー・シーン(Billy Sheehan)、元ガンズ・アンド・ローゼズのロン・“バンブルフット”・サール(Ron ‘Bumblefoot’ Thal)、イングヴェイ・マルムスティーンやタリスマン等のジェフ・スコット・ソート(Jeff Scott Soto)。この5人が集結したバンド、サンズ・オブ・アポロ(Sons Of Apollo)がライヴ作品『Live With The Plovdiv Psychotic Symphony』を海外で8月30日発売。リリース元はInsideOut Music。

    この作品には、2018年にブルガリアのプロブディフにあるローマ劇場にて行われた、フルオーケストラとコーラスとの共演コンサートの模様を収録。限定デラックス3CD+DVD+Blu-rayアートブック、スペシャル・エディション3CD+DVDデジパック、スタンダードBlu-ray、デジタル/ストリーミング・アルバムといった複数のフォーマットでリリースされます。

    マイク・ポートノイは「俺は長年に渡って数十のバンドで数十のライヴ・アルバムをリリースしてきたが、サンズ・オブ・アポロのこのライヴ・リリースは、それらの中で最も特別なものかもしれないと言わなければならない」とコメントしています。

    なお、バンドは2020年1月に2作目のスタジオ・アルバムをリリースする予定です。
    ■『Live With The Plovdiv Psychotic Symphony』

    CD 1:

    01. God Of The Sun
    02. Signs Of The Time
    03. Divine Addiction
    04. That Metal Show Theme
    05. Just Let Me Breathe
    06. Billy Sheehan Bass Solo
    07. Lost In Oblivion
    08. Jeff Scott Soto Solo Spot (The Prophet's Song / Save Me)
    09. Alive
    10. The Pink Panther Theme
    11. Opus Maximus

    CD 2:

    01. Kashmir
    02. Gates Of Babylon
    03. Labyrinth
    04. Dream On
    05. Diary Of A Madman
    06. Comfortably Numb
    07. The Show Must Go On
    08. Hell's Kitchen
    09. Derek Sherinian Keyboard Solo
    10. Lines In The Sand

    CD 3:

    01. Bumblefoot Guitar Spot
    02. And The Cradle Will Rock
    03. Coming Home


    (おわり)

    【ドリーム・シアター+MR.BIG+ガンズらの『サンズ・オブ・アポロ』、オーケストラ共演ライヴ作品を8月発売。】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/06/01(土) 23:21:59.05 ID:tZIKRWY39
     2018年4月に初ライブを行った3人組バンド「shigatsu.」がメンバー間の“浮気”が原因で1日、解散した。公式ツイッターで報告された。婚約者がいる男性ボーカルが女性ベースと“浮気関係”にあり、このほど発覚。解散に至った。

     「shigatsu.の吉田拓海(よしたく)は婚約者がおりながらバンドメンバーでもある鈴木文香(ふみちゃん)と浮気関係にあり、言葉や行動で周りの人たちを騙し、メンバーや関係者の皆様のことも裏切り続けてきました。そして先日その関係が発覚し、バンドは解散することになりました。バンドメンバーの不誠実によってご迷惑をおかけし大変申し訳ございません。携わってくださった関係者の皆様、応援してくださった皆様、皆様がいたからこそ活動を続けることができました。短い間でしたが、ありがとうございました」と発表された。

     ボーカル&ギターの吉田は「今回発覚したぼくとふみちゃんの浮気が原因でshigatsu.は解散になりました。shigatsu.は婚約者は他メンバー、支えてくれた皆様、応援してくれた皆様がいたからこそ、続けることができました。しかし、その期待や積み重ねてきた活動をすべて無にしてしまう裏切り行為、人としてあるまじき非道な行為でした。本当に申し訳ございません」と謝罪。「けじめとして今後二度と音楽活動は行いません。たくさんの方にご迷惑をおかけしてしまい、申し訳ございません」とした。

     ベースの鈴木は「私は、吉田拓海に婚約者がいるにもかかわらず、隠れて関係を持っていました。自分の感情だけを優先した本当に軽率な行為でした。結果として私がしたことはshigatsu.のメンバーや関係者を騙し、ひどく心を傷つけてしまった裏切り行為です。shigatsu.の曲を聞いてくださっていた方々、ライブに足を運んでくださっていた方々、応援してくださっていたすべての方々に、私のしたことによって、曲やバンドに嫌悪感を生ませてしまい、不快な思いをさせてしまったこと、謝っても決して許されることではありませんが、本当に申し訳ありませんでした」と謝罪した。

    6/1(土) 21:05配信 スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190601-00000232-spnannex-ent
    https://pbs.twimg.com/media/D79ghhsU0AImGlO.jpg
    D79ghhsU0AImGlO

    https://pbs.twimg.com/media/D79ghhrV4AAxvZm.jpg
    D79ghhrV4AAxvZm

    https://image.jimcdn.com/app/cms/image/transf/dimension=960x10000:format=jpg/path/s4c8247d68a8b4bd7/image/i2bb510188c5f4450/version/1546192223/image.jpg 
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    Ba ふみちゃん Vo.Gt よしたく Dr りお

    【バンド『shigatsu.』、婚約者がいる男ギタボが女ベースと浮気してるのが発覚してしまい解散。】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/05/29(水) 06:11:13.56 ID:xM6aE9NW9
    ソニーミュージックの洋楽1000円盤シリーズのハードロック&ヘヴィメタル編「HR/HM LEGEND 1000」が始動。7月17日発売の第一弾はColumbia、RCAの2大レーベルを中心にソニーミュージックが所有する豊富なカタログからハードロック&ヘヴィメタルの名盤を50タイトル厳選。名盤&人気作品はもとより、長らく再発を望まれていた作品や初CD化となるレアな作品もピックアップ。価格はスペシャル・プライスの1,000円+税(2枚組は1,500円+税)。全タイトル新規ライナーノーツ付き。

    オジー・オズボーン、ブラック・サバス、エアロスミス、ジューダス・プリースト、ライオット、ヨーロッパ、クワイエット・ライオット、ディープ・パープル、リッチー・ブラックモアズ・レインボー、インペリテリ、ピンク・クリーム 69、アクセプト、ウォレント、スティーヴ・ヴァイ、モーターヘッド、スキッド・ロウ、デンジャー・デンジャー、ブルー・オイスター・カルト、ファイアーハウス、トミー・ボーリン、ゲイリー・ムーア・バンド、ミート・ローフほか

    ■「HR/HM LEGEND 1000」第1弾

    ☆7月17日発売
    ☆1,000円+税(2枚組は1,500円+税)
    ☆期間生産限定盤
    ☆新規ライナーノーツ

    <ラインナップ>

    ●オジー・オズボーン
    『ブリザード・オブ・オズ~血塗られた英雄伝説
    『ダイアリー・オブ・ア・マッドマン』
    『月に吠える』
    『トリビュート~ランディ・ローズに捧ぐ』

    ●ブラック・サバス
    『リユニオン』

    ●ジューダス・プリースト
    『背信の門』
    『ステンド・クラス』
    『ブリティッシュ・スティール』
    『復讐の叫び』

    ●クワイエット・ライオット
    『メタル・ヘルス~ランディ・ローズに捧ぐ~』

    ●ヨーロッパ
    『幻想交響詩』
    『ザ・ファイナル・カウントダウン』

    ●ディープ・パープル
    『紫の聖戦』
    『紫の証(あかし)』

    ●リッチー・ブラックモアズ・レインボー
    『孤高のストレンジャー』

    ●トミー・ボーリン
    『魔性の目』

    ●ブルー・オイスター・カルト
    『オカルト宣言』
    『タロットの呪い』

    ●モーターヘッド
    『1916』
    『マーチ・オア・ダイ』

    ●スキッド・ロウ
    『スキッド』
    『34時間』

    ●ヒューズ
    『ヒューズ登場』

    ●エルフ
    『エルフ』

    ●ダスト
    『ハード・アタック』

    ●ゲイリー・ムーア・バンド
    『グラインディング・ストーン』

    ●ミート・ローフ
    『地獄のロック・ライダー』
    『デッド・リンガー』

    ●バッド・イングリッシュ
    『バッド・イングリッシュ』
    『バックラッシュ』

    ●ウォレント
    『マネー・ゲーム』
    『いけないチェリー・パイ』
    『ドッグ・イート・ドッグ』

    ●アクセプト
    『レストレス・アンド・ワイルド』
    『ボールズ・トゥ・ザ・ウォール』
    『メタル・ハート』

    ●ファイアーハウス
    『ファイアーハウス』
    『ホールド・ユア・ファイアー』

    ●ピンク・クリーム 69
    『ワン・サイズ・フィッツ・オール』

    ●インペリテリ
    『スタンド・イン・ライン』

    ●スティーヴ・ヴァイ
    『パッション・アンド・ウォーフェア』
    『セックス・アンド・レリジョン』

    ●エアロスミス
    『野獣生誕(エアロスミスⅠ)』
    『飛べ!エアロスミス』
    『闇夜のヘヴィ・ロック』
    『ロックス』

    ●ライオット
    『サンダースティール』
    『ザ・プリヴィレッジ・オブ・パワー』

    ●デンジャー・デンジャー
    『デンジャー・デンジャー』
    『スクリュー・イット!』

    詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
    https://www.sonymusicshop.jp/m/sear/searKbmjRenewal.php?q=HR%2FHM+LEGEND+1000


    2019/05/28 15:39掲載
    http://amass.jp/121169/

    【ソニー洋楽1000円盤の「ハードロック&ヘヴィメタル」編、第一弾50作が7月発売。】の続きを読む

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    1: シャチ ★ 2019/05/27(月) 18:25:06.82 ID:XvIt6XyK9
    5/27(月) 18:19配信 スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190527-00000211-spnannex-ent
     ロックバンド「きのこ帝国」が27日、活動を休止すると発表した。

     公式サイトで「本日2019年5月27日をもちまして、きのこ帝国の活動休止をご報告させていただきます」とつづった。

    【ロックバンド『きのこ帝国』活動休止を発表。】の続きを読む

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2019/05/25(土) 21:06:00.98 ID:VmouItWS9
    2019年05月24日 映画
    映画「小さな恋のうた」の一場面 (C)2019「小さな恋のうた」製作委員会
    https://storage.mantan-web.jp/images/2019/05/24/20190524dog00m200020000c/001_size6.jpg
    001_size6

    もっと見たい方はクリック!(全16枚)
    https://mantan-web.jp/article/20190524dog00m200020000c.html


     3人組バンド「MONGOL800」(モンパチ)の楽曲を基にした映画「小さな恋のうた」(橋本光二郎監督)が24日から渋谷TOEI(東京都渋谷区)ほかで公開される。沖縄の高校生バンドの青春を描いた作品。俳優の佐野勇斗さんや森永悠希さん、鈴木仁さん、眞栄田郷敦(まえだ・ごうどん)さん、女優の山田杏奈さんら注目の若手が顔をそろえた。バンドを軸に、出会いと別れ、恋と友情、沖縄の抱える問題などさまざまな要素を詰め込んだ見応えのあるストーリー。熱いライブシーンなども見どころだ。

     主人公のボーカル担当・真栄城亮多(佐野さん)ら沖縄で人気の高校生バンドは、見る者を熱狂させる実力で東京のレーベルからスカウトを受け、プロデビューが決まる。喜びの絶頂で盛り上がる彼らに1台の車が突っ込み、バンドは行く先を見失ってしまう。そんな彼らの前に現れたのは、1曲のデモテープとフェンスの向こうにある米軍基地に住む一人の少女だった。友への思いを少女に届けるため、彼らは再び楽器を手に取り、立ち上がる……というストーリー。

     亮多のバンド仲間でドラム担当の池原航太郎を森永さん、唯一の女性バンドメンバーである譜久村舞を山田さん、舞の兄で亮多の親友の譜久村慎司を眞栄田さん、バンド仲間で苦渋の選択をするベース担当の新里大輝を鈴木さんが演じる。

     数々の映画作品への出演が相次ぐ佐野さんと森永さんに加え、「4月の君、スピカ。」や連続ドラマ「3年A組-今から皆さんは、人質です-」で注目された鈴木さん、役者初挑戦の眞栄田さん……とフレッシュな若手が顔をそろえた。前半のバンドメンバーが学校生活を謳歌(おうか)している姿から、一見よくある青春映画かと思わせるが、半ばからは急展開。ほのかな恋と友情という定番要素に加え、モンパチの歌に合わせて出会いと別れが濃密に描かれ、沖縄の抱える問題なども絡まり、見応え十分。

     音楽を軸とした物語ならではのライブシーンも大きな見どころの一つだ。バンドメンバーにはクランクイン前に約半年間、楽器を練習する時間が与えられたといい、ライブでは佐野さんらがその成果を存分に発揮している。特に胸打たれたのは、唯一の女性バンドメンバー、山田さんの演技。普段感情を表に出さない舞がたまった思いを吐き出すシーンは圧巻で、心が揺さぶられた。(河鰭悠太郎/フリーライター)

    【『モンゴル800(モンパチ)』の楽曲「小さな恋のうた」を基にした青春バンドストーリー。佐野勇斗ら注目の若手が集結。 】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/05/13(月) 21:12:42.21 ID:gAhmUpLe9
    のん、元GO!GO!7188アッコ&ユウと憧れ対談 「疎まれても自慢したい(笑)」【特集】
    エキサイトミュージック
    2019年5月13日 18:00

    ◆のん/6月12日にミニアルバム『ベビーフェイス』をリリース

    女優、そして“創作あーちすと”として活躍する「のん」が、6月12日に自身の音楽レーベル「KAIWA(RE)CORD」よりミニアルバム 『ベビーフェイス』をリリースする。

    収録される「やまない ガール」「涙の味、苦い味」の2曲は、のんが学生時代にバンドでコピーし、思春期に多大な影響を受けたGO!GO!7188(2012年2月に解散)のアッコ(Ba,Vo)とユウ(Gt,Vo)が楽曲を提供し、レコーディングにも参加。
    その状況を、のんは「心臓が暴れだしそうなくらい嬉しかった...! 夢のようなレコーディングでした」と明かしている。

    今回、のんが憧れてやまないアッコ、ユウとの対談が実現、2回に渡ってお届けする。
    対談中ののんをふと見ると、「ふふふ」という心の喜びの声が漏れ聞こえてくるような、ピュアな少女の表情をしていた。
    (取材・文/今井智子、リード/編集部、撮影/南賢太郎、ヘアメイク/菅野史絵[クララシステム])


    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    限定公開
    のん/Mini Album『ベビーフェイス』メッセージ [excite music]
    https://www.youtube.com/watch?v=PGsUm8FgD1w



    https://imgc.eximg.jp/cv/resize?i=https%3A%2F%2Fs.eximg.jp%2Fexnews%2Ffeed%2Femusic%2Femusic%2F2019%2FE1556890529944_1eba_1.jpg 
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    https://pbs.twimg.com/media/D6b67sJUUAAiygO.jpg
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    ※インタビュー内容はコチラから。
    https://www.excite.co.jp/news/article/E1556890529944/

    【のん、元『GO!GO!7188』アッコ&ユウと憧れ対談。 「疎まれても自慢したい(笑)」 】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/05/13(月) 21:05:59.15 ID:gAhmUpLe9
    アレキサンドロス、ベースの磯部がライブ中に膝を骨折
    2019年5月13日 20時34分スポーツ報知
    https://hochi.news/articles/20190513-OHT1T50185.html


     4人組ロックバンド「ALEXANDROS」(アレキサンドロス)が13日、公式ツイッターでベースの磯部寛之(36)が12日のライブ中に転倒し、膝を骨折したことを明かした。

     アレキサンドロスは「昨日の福岡最高でした!ただライブ中にステージで派手に転んじゃいまして。ライブ最後まで出来たんですが念の為に診察を、、、したらなんと膝を骨折してました! ご心配おかけしてすみません。今後のライブもテレビも予定通り出演しますのでご安心ください。逆に、楽しみにしていてください。笑 ひろ」と松葉づえ姿の磯部の画像と一緒にツイートした。

     同バンドは、ドラムの庄村聡泰(35)が疲労の蓄積による筋膜性腰痛症で療養を続けているため、「サトヤスもヒロくんも心配」「サトヤスも腰やってるのに」「膝骨折!!ヤバいやつ」などファンからは心配する声が寄せられている。

    (おわり)


    @alexandroscrew
    https://pbs.twimg.com/media/D6cQlZoUEAAUdqi.jpg
    D6cQlZoUEAAUdqi

    https://twitter.com/alexandroscrew/status/1127888474369957888
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    【『[ALEXANDROS]』ベースの磯部がライブ中に膝を骨折。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2019/05/08(水) 19:29:20.16 ID:7gGwCfo39
    https://rockinon.com/news/detail/186049
    2019.05.08 12:55


    マニック・ストリート・プリーチャーズが、9月に来日公演を行う。

    3年ぶりとなる同来日公演は、全英チャートでキャリア初の1位を獲得した『ディス・イズ・マイ・トゥルース・テル・ミー・ユアーズ』のリリース20周年を記念したスペシャルセットとなるという。

    なお、スペシャルゲストとしてASIAN KUNG-FU GENERATIONが出演することも決定している。

    Manic Street Preachers - International Blue (Official Video)
    https://youtu.be/zcJ8BTAGqE0



    https://images.rollingstonejapan.com/articles/30000/30791/wysiwyg/b1f40e9c3ea77eb27da89f789d4b41e1.jpg
    b1f40e9c3ea77eb27da89f789d4b41e1

    ●来日公演情報
    MANIC STREET PREACHERES
    【東京】
    2019/9/26(木) Zepp DiverCity Tokyo
    Special Guest ASIAN KUNG-FU GENERATION
    開場・開演 OPEN 18:00 / START 19:00
    チケット 1Fスタンディング ¥8,500-(税込/1Drink別)
    2F指定席 ¥9,500-(税込/1Drink別)
    チケット発売日 5/26(日)10:00~

    2019/9/27(金) 豊洲 PIT
    Special Guest ASIAN KUNG-FU GENERATION
    開場・開演 OPEN 18:00 / START 19:00
    チケット ¥8,500-(税込/All standing/1Drink別)
    チケット発売日 5/26(日)10:00~

    さらなる詳細はクリエイティブマンの公式サイトでご確認ください。

    【『マニック・ストリート・プリーチャーズ』、9月に3年ぶりとなる来日公演決定。 ゲストとしてアジカンも出演。】の続きを読む

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    1: フォーエバー ★ 2019/05/08(水) 16:49:27.36 ID:zSqIBg3S9
    「俺たちのロックは終わっちゃいない」と、50代の音楽関係者は言った。パンクバンド「ザ・スターリン」の遠藤ミチロウさん(享年68)の訃報を受け、同世代のミュージシャンが続々と声を上げている。

     シングル「B・BLUE」などの代表曲のあるBOØWYは、布袋寅泰(57)のニューアルバムでドラムス高橋まこと(65)とベース松井常松(58)が共演。1988年の解散ライブ以来31年ぶりとこのほど報じられた。

    「遠藤さんも高橋も福島出身で、高橋は遠藤さんの被災地復興ライブ活動に賛同し行動する同志でもあったんです。遠藤さんの訃報を受け、高橋はミュージシャンでいち早く追悼コメントを出して『THE ふくしま もう一度やりたかった』とツイートしており、遠藤さんのイズムを受け継いでいく雰囲気があります」(スポーツ紙芸能デスク)

     BOØWYとスターリン。80年代の全盛期を知る中高年からすると、意外な組み合わせにも見えるが、彼らだけじゃない。原宿のホコ天から1989年にメジャーデビューし、日本テレビ系「天才・たけしの元気が出るテレビ!!」などで人気だったビジュアル系バンドの先駆け「AURA」。ボーカルREDS☆(51)は「その昔パンクヒーローを助手席に乗せて飯田橋から日清パワーステーションへ」などと、遠藤さんとの思い出をツイート。パンクとビジュアル系というジャンルを乗り越えて信奉していたようで、本紙にこんなコメントを寄せた。

    「一旦ステージに降り立った瞬間、全霊で覚醒するその様を目の当たりにした僕は鳥肌とショックに打ちのめされ暫く感動の余韻から立ち直れなかった。ミチロウさん、貴方に受けた衝撃は未だ自身の血管に脈々と流れています!」

     AURAは結成30周年を迎えた現在も活動中だ。

     キッスやエアロスミスとも共演したことで知られるハードロックバンド、BOWWOW(バウワウ)のリーダー山本恭司(63)もそんなひとり。訃報を受けて、こんなツイートをしていた。

    「昭和の時代はね、BOWWOWとスターリンも共演したし、BOWWOWとスタレビが一緒にツアーしたり、BOWWOWのファースト、セカンドステージの間に佐野元春くんが歌ったり、平成以降では考えられないような色んな事が普通にあったんだよ。歌謡番組でキャンディーズとかに混じってハードロック演ったりもしたな」

     そんな時代に共に生きたからこその絆でもあるのだろう。彼らは中高年になった今も往時を忘れちゃいない。これからも遠藤さんの生きざまを語り継ぎ、ロックしシャウトし続けていく。

    5/8(水) 15:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190508-00000022-nkgendai-ent
    https://i.imgur.com/GTAteuM.jpg 
    GTAteuM

    【故・遠藤ミチロウさん“超絶ロック伝説”。 『BOØWY』『AURA』『BOWWOW』らと絆深め。】の続きを読む

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