メタルは負けず嫌い

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    カテゴリ: その他国内外アーティスト

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    1: ひかり ★ 2019/01/11(金) 18:02:02.64 ID:GY46Yyel9
     過去の複数の交際女性に対する暴力や金銭問題が報じられた、ムード歌謡グループ・純烈の友井雄亮(38)が11日、都内で会見。一連の騒動について
    謝罪した上で、グループを脱退し、芸能界引退を表明した。今後については白紙であることを述べた。

     冒頭、繰り返し頭を下げた友井は「純烈のスローガンに反することをしてしまった。事務所を脱退し、芸能界から身を引きます。人として情けないことをして
    しまった」と、引退を表明。今後については「こんなこといえる立場ではないが、純烈のお仕事は一生懸命やってきた。自分としては全く芸能界を辞めて、
    引退して何をやりたいかは真っ白。考えられないです。普通の人間として、偽りなく生きていきたいというのが本心です」と語った。

     冒頭は「このたび傷つけてしまった女性の方々、ご家族の方に深くお詫び申し上げます。申し訳ございませんでした」と謝罪。続けて「今回の週刊誌の女性への
    トラブルは、事実でございます」と語った。

     友井は週刊文春の報道で、2014年ごろから交際していたA子さんへの暴力や、その後の恋人・B子さんの貯金の3000万円使い込み、度重なる浮気などが判明。
    10日は友井を除くメンバー4人でテレビ収録に臨み、新体制で再スタートを切っていた。

     念願だったNHK紅白歌合戦への初出場をかなえてから、わずか10日あまり。涙ながらに「一生懸命がんばってきたメンバー、メンバーの家族、事務所、
    レコード会社の方々、関係者の方々、僕らと一緒に純烈を支えて下さったファンの方の信頼を裏切る行動をしてしまい、大変申し訳ございませんでした」と、
    頭を下げ続けた。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190111-00000088-dal-ent
    https://amd.c.yimg.jp/im_sigg6BH8DsWy_B1mrItUtAtIBQ---x900-y863-q90-exp3h-pril/amd/20190111-00000088-dal-000-2-view.jpg 

    【『純烈』友井雄亮、芸能界引退後の人生は白紙。「人間としてやり直さないと」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/01/09(水) 22:36:26.40 ID:ZbVZ+kw89
    2019年01月09日
    坂本龍一「何がいいんだろう」 理解するのに2年かかった音楽ジャンルとは?

    J-WAVEで2ヶ月に1度、第1日曜にお送りしている番組『RADIO SAKAMOTO』(ナビゲーター:坂本龍一)。1月6日(日)のオンエアでは、編集者でライターの若林 恵さんをゲストに迎えて、音楽について語り合いました。

    (中略)

    ■「2018年の音楽はあまりピンとこなかった」

    続いて、若林さんとの対談をお届けしました。若林さんは、IT、テクノロジー、思想、哲学、ポップカルチャーなどについて非常に詳しいうえに、坂本も舌を巻くほどの音楽通です。

    坂本:若林さんは驚くほど音楽好きですよね。
    若林:今年はちょっと……。僕、一生懸命「Apple Music」なりをちゃんと使おうと思って、60個くらいプレイリストを作りました。
    坂本:個人的に作ったの?
    若林:面白そうだなと思ったやつを、どこかのフォルダに放り込んでおかないと……。
    坂本:忘れちゃうでしょ(笑)。
    若林:忘れちゃうんです(笑)。

    若林さんは「2018年の音楽はあまりピンとこなかった」そうで、これに坂本も同意します。

    ここから話題はアメリカの音楽メディア「ピッチフォーク・メディア」に移り、若林さんは、そこで高い点数を得た日本人女性シンガーソングライター・Mitskiさんのアルバム『Be the Cowboy』や、奇才といわれるイヴ・トゥモアを紹介しました。

    坂本:イヴ・トゥモアは一般的に評価が高いんだ?
    若林:2018年の「ピッチフォーク」のアルバムの点数では、一番高かったはずですよ。
    坂本:えー!


    ■“跳ね返される音楽”の魅力

    続いて、音楽ジャンルの話題から“跳ね返される音楽”について盛り上がりました。

    若林:僕はロック、しかもヘビメタから入った人間なんです。それは坂本さんとかの影響なんですけどね。現代音楽の情報とか、入ってくるわけじゃないですか。そうすると、わかんなきゃいけないんだっていう、プレッシャーを感じるわけです(笑)。何度も跳ね返されましたけどね。スッと入れないんですよ。自分の中にコンテクストみたいなのができないと。ただ、跳ね返されるのが、僕は好きなんですけどね。
    坂本:僕が跳ね返されたのはレゲエです。
    若林:「レゲエ、わかんねえ」って感じですか?
    坂本:わかんない。何がいいんだろうと思う。
    若林:面白い。
    坂本:たぶんいいんだろうと思って、わかんないんだけど聴き続けて、面白いってなるまでに2年かかりました。

    「ある日突然、レゲエ空間が見えた。幾何学的な空間」と坂本。それ以来、レゲエを面白く聴けるようになったと言います。

    若林:坂本さんでもそういうのあるんですね。
    坂本:頭で考えちゃだめなんだね。
    若林:そうですね。僕も無理して聴いて、馴染んでくると入り方がわかってくるみたいなことがあるのかなと思うんです。
    坂本:分析的に聴いたりしてたらダメなんでしょうね。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    坂本龍一
    https://www.j-wave.co.jp/blog/news/images/board/190106_radiosakamoto002.jpg
    190106_radiosakamoto002

    坂本龍一、若林恵
    https://www.j-wave.co.jp/blog/news/images/board/190106_radiosakamoto004.jpg
    190106_radiosakamoto004

    https://www.j-wave.co.jp/blog/news/2019/01/16-2-1.html

    【坂本龍一「何がいいんだろう。」 理解するのに2年かかった音楽ジャンルとは。】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2019/01/07(月) 15:36:59.94 ID:IOLSHvny
    ギリシャのテレビ番組『Eutixeite』の女性MCのカテリーナ(Katerina)が番組中にアイドルグループ防弾少年団のブイ(23、キム・テヒョン)とジョングク(21、チョン・ジョングク)、Wanna One(ワナワン)のカン・ダニエル(22)、EXO(エクソ)のセフン(24)のルックスをこき下ろし、ファンからの激しい非難を受けた。

    ファンはカテリーナのインスタグラムに「あなたは美しいと考えるか」などの抗議コメントをつけたが、問題が大きくなるとカテリーナは結局6日(日本時間)、自身のインスタグラムに英語で謝罪文を掲載した。

    カテリーナは「侮辱的だと感じた方々には申し訳なく思う。K-POPアイドルの芸術性とアーティスト的な容貌について知らなかった」と謝った。

    カテリーナは最近の放送でTC Candlerが発表した「2018世界で最もハンサムな顔100人」を紹介した。防弾少年団のあるファンは4日、この番組をYou Tubeに公開した。

    このランキングには韓国アイドル4人が含まれた。セフンは15位、カン・ダニエルは11位、ブイは5位、ジョングクは2位を占めた。カテリーナとパネリストたちはまず15位のセフンを紹介して「赤色に髪の毛を染めたがイマイチ」とし「気に入らない、順位がもったいない」と指摘した。

    11位のカン・ダニエルについて「女であることは確実だ」とコメント。5位のブイについては「この人は女だ。メーキャップがやりすぎ。だが、彼は『最もハンサムな男』5位に入った。おそらく人々は見る目がないのだと思う」と話した。

    3位を占めたハリウッド俳優イドリス・エルバについては「声も素晴らしくてスタイルも良い。すごい俳優だ。すばらしい」と絶賛した。引き続き2位を占めたジョングクについては「ランクインした他の韓国アイドルとそっくり。唇がなぜサーモンピンク色なのか」と評価した。

    また「ハンサムな韓国男性もいるだろうが、ランクインした韓国の男性は客観的にブサイク」と付け加えた。


    2019年01月07日15時17分 [中央日報/中央日報日本語版]
    https://japanese.joins.com/article/849/248849.html?servcode=700&sectcode=740

    【「韓国男性はブサイク。」 ギリシャの女性MCが『防弾少年団』『EXO』のルックスこき下ろす。】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2018/12/20(木) 00:32:06.77 ID:GQ32aupKa
    「30超えたらモテ始める」っていう先輩の言葉だけ信じて
    20代全部ドブに捨てそうやわ これはまずいわ なんとかせんとなあ

    あーあ 焦ったフリしてだらりと過ごしていたら 運命の出会いさ
    あんたに出会ったんや ちゃんと 気持ち伝えへんといけへんなあ

    君はかわE 越して かわF やんけ!
    魅力 溢れてこぼれるやんけ!
    恥ずかC 越えて 恥ずかD やんけ!
    気持ちE 越えて 気持ちF やんけ!
    かわE 越して かわF やんけ!
    魅力 溢れてこぼれるやんけ!
    たのC 越えて たのD やんけ!
    うれC 越えて うれD やんかいな!

    今日も駅のエレベーターでやけにイチャイチャしてるカップルみてヘコむ
    家でやりよしや 周りを見よしや やっぱこれには憧れへんわあ

    君は 超いい超いい超いい超いいを越えて やっぱ超Fや
    どんな理論や? ほんまにせこいわ なんかええ感じに聞こえてくるやんか!

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    1: 湛然 ★ 2018/12/28(金) 23:08:20.99 ID:CAP_USER9
    2018.12.28 12:01 BARKS
    メタリカのラーズ「2018年1番聴いていた音楽はアークティック・モンキーズ」

    メタリカのラーズ・ウルリッヒ(Ds)にとっての2018年のベスト・アルバムは、アークティック・モンキーズが5月にリリースした6枚目のスタジオ・アルバム『Tranquility Base Hotel & Casino』だそう。

    『Maxim』誌のインタビューで2018年インスパイアされた新しい音楽について問われたラーズは、彼らの最新作を「今年の音楽的な中核だった」とコメントした。

    「ワークアウト中や、A地点からB地点へドライブ中、ほかの何よりもアークティック・モンキーズを聴いている。5月に出た彼らの新作、あれは正に素晴らしいアルバムだ。
    彼らのバック・カタログをあらためて聴きたくなるよ。だって、それぞれのアルバムがホントに違うからね。
    以前の作品を聴き直してみると、5年前、8年前とは違った理由で惚れる。2018年のことを考えると、俺にとっての音楽的な中核は間違いなく、アークティック・モンキーズだ」

    ラーズがアークティック・モンキーズを称賛するのは、これが初めてではなく、過去に、「俺は、彼らはインディ・バンドを装うヘヴィ・メタル・バンドだと思ってる。
    “Perhaps Vampires Is a Bit Strong But...”なんかの曲を聴いてごらん。ラッシュの要素があるよ」「“R U Mine?”はリリースされてから、多分、900万回くらい聴いてる」などと、彼らのファンであることを公言していた。

    Ako Suzuki


    https://www.barks.jp/news/?id=1000163181

    【『メタリカ』のラーズ・ウルリッヒ「2018年1番聴いていた音楽は・・・」 】の続きを読む

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    1: カーディフ ★ 2018/12/30(日) 20:46:18.79 ID:CAP_USER9
    東野幸治と加藤浩次のダブルMCがゲストに忖度なしのトークを展開する、異色の音楽番組『東野・加藤この歌が聴きたいベストテン2』(日本テレビ系)が29日深夜に放送された。

    その中で、バラエティー番組での活躍も目立つDAIGOが登場し、加藤の本音が炸裂。あまりにも「失礼な発言」に視聴者から怒りの声が漏れている。



    ■世間が聴きたい曲

    独自調査で世間が「聴きたい歌」をジャンルごとにランク付け。そのランキングの中からゲストを招くのが、同番組の概要だ。

    「年末年始に聴きたい新曲ランキング」6位以下は、6位にRADWIMPSの『ANTI ANTI GENERATION』、10位に劇場版『ドラゴンボール超』の主題歌でもある三浦大知の『Blizzard』などが名を連ねていく。

    加藤は9位にランクインした吉本坂46『泣かせてくれよ』を指し「吉本坂が来たら帰るからな」と宣言。ザワついたスタジオに現れたのは、カバーアルバム『Deing』をリリースする8位のDAIGOだった。



    ■バラエティー色の強さ

    ミュージシャンモードのDAIGOはサングラス姿で登場。すぐに外して「直前までサングラスを迷った」と照れ笑いを浮かべた。

    加藤は「バラエティーのかた」とDAIGOの印象を口にすると、DAIGOはお馴染みのDAI語で「SNですね。それはない」と反論。さらに加藤は「正直言って音楽に関しては鳴かず飛ばず」と本音を吐露する。

    これに再びDAI語で「AMJ。あながち間違いじゃない」と流石の対応力をみせると、「否定せえよ」「完全にバラエティーじゃん」とツッコミが飛び、スタジオは笑いに包まれた。

    加藤は「鳴かず飛ばず」と揶揄したが、DAIGOがボーカルを務めるBREAKERZで出したシングルは19枚で、そのほとんどがオリコンランキングトップ10にランクインするほどの人気実力派アーティスト。

    それを知っているファンからすれば加藤の発言は許せなかったのだろう。怒りの声で溢れていた。



    https://sirabee.com/2018/12/30/20161945841/

    【極楽とんぼ・加藤浩次、『DAIGO』を「音楽では鳴かず飛ばず」とコケにする。】の続きを読む

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    1: 自治郎 ★ 2018/12/30(日) 19:21:55.23 ID:CAP_USER9
     九大フィルハーモニー・オーケストラが1924(大正13)年、福岡市でベートーベンの交響曲第9番を演奏した際に使った楽譜が見つかり、当時の演奏の詳細が明らかになった。「歓喜の歌」で知られる第4楽章から、合唱とともに10分ほどの演奏だったという。

     この演奏は24年1月26日、摂政宮(のちの昭和天皇)の結婚を祝う音楽会で、九州帝国大学フィルハーモニー会が披露した。当日のプログラムから、日本人による初めての「歓喜の歌」の演奏と知られていた。第4楽章の一部が奏でられたことは分かっていたが、どの部分をどう演奏したかは不明だった。

     今回調べたのは、九大フィル顧問の松村晶・九大工学研究院教授。今秋完了した九大のキャンパス移転作業に伴い、オーケストラの古い楽譜786点を所蔵していた九大文書館で、手書きのパート譜10点を見つけた。当日の合唱用総譜は、東京芸術大付属図書館が所蔵。両者を照らし合わせ、合唱譜への書き込みなどから演奏部分を特定した。

     松村教授によると、演奏は331小節目から始まり、627小節から654小節をリピートした。その間にあるテノールの独唱はソプラノ歌手が担い、10分ほどの演奏だったという。

     九大フィルの設立は1909(…

    (残り:282文字/全文:787文字)

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    2018年12月30日11時16分
    https://www.asahi.com/articles/ASLDT3Q0VLDTTIPE00P.html

    福岡市記念館で1924年1月26日に行われた「摂政宮殿下御成婚奉祝音楽会」の様子(九大フィル提供)
    https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20181227003743_comm.jpg
    AS20181227003743_comm

    1924年1月26日の音楽会で実際に使われた第1バイオリンのパート譜(九大フィル提供)
    https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20181227003748_comm.jpg
    AS20181227003748_comm

    公演当日のプログラム(九大フィル提供)
    https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20181227003763_comm.jpg 
    AS20181227003763_comm

    【大正時代の「第九」の楽譜が見つかる。演奏10分の詳細が判明。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/12/25(火) 05:06:35.91 ID:CAP_USER9
    12/24(月) 20:04 SmartFLASH
    森山良子が語る「泉谷しげると吉田拓郎のケンカ」伝説の真相

     昭和と平成の芸能界を駆け抜けた、歌手の森山良子。同世代の大物歌手との親交も深い。知られざる森山の「武勇伝」について、直撃取材を敢行した!

     その武勇伝とは、こういうものだ。

    「吉田拓郎と泉谷しげるが若いころ取っ組み合いの大喧嘩をしたとき、森山が間に入って制止。その後、かなり強く叱られた泉谷が、今でも『(森山良子が)世界で一番怖い』と恐れている」

    ――この話は本当なんですか?

    「いやん、もう~。……本当なんだけど(笑)。

     ただ他人には言ってはいけない仲間内のことだから、私はずっと黙ってたんです。でもいつの間にか、その話が一人歩きするようになっていって、それで泉谷が私を『一番恐ろしい女だ』っていう話になってるんです。

     ムッシュ(かまやつ)の還暦のお誕生日での出来事だったんですよね。だからもう20年近く前の話かな。

     お互いに酔っ払って、言い争いから取っ組み合いになって、泉谷の拳が上がったところで、私がこう、間に割って入って、『あんたたち、やるんだったら、外でやりなさいよ』って言ったんです。だってそこはレストランで、他の人たちもいっぱいいたんですよ」

    ――怖くなかったんですか?

    「全然怖くない。だって2人とも根がすごくいいやつだから。『やめなさいやめなさい』って言っても意味ないし、そう言うしかないじゃないですか。だって、やりたいんだから」

    ――やりたいんだから(笑)。

    「さすがにそのときは言いませんでしたけど、なんなら厨房に行ったらいろんなものもあるしね(笑)。私は男たちがいい年して喧嘩するっていう、あの世代の文化はすっごい好きなんですよ。あのとき、スマホでもあれば撮っておけばよかった(笑)」

    ――肝が座っているんですね。

    「私、昔からなんだか平気っぽいんです。昔はコンサートとかしてると、興行関係の怖い人たちが『誰に断ってやってんだあ?』って来るんですよね。それに対して『いえいえいえ、誰にも断ってませんよ』って言うと、『ちぇっ!』とか言っていなくなるんですよ。

     あと、危ない人のベンツが通ったときにふと『あ~、ベンちゃんが通ってる~』って言ったら、『俺の車のこと、ベンちゃんって言いやがって!』って怒鳴られたんですね。
     だから、『あら、私ジャガーに乗ってて、ジャガ子ちゃんって言ってますけど何か?』って返したら、これも『む、むむう~』っていなくなっちゃった。そういう危ない人とも普通にしゃべれるんです」

    ――な、なるほど。

    「だっていわれのないこと言われても、こっちにはこっちの生き方があるから。昔っから、会社の社長とかが偉そうにしてるとすっごいムカついてきて、みんなが敬語を使ってるなかで、『絶対に敬語使わない』って思ったりね。

     もともと上下関係を強調してくる人たちが好きじゃないんですよ。こっちはこっちの価値観があるから、みたいな。

     ミュージシャン仲間たちからよく『パンク精神の塊だ』って言われます。半分男ですから……いやほとんどかな(笑)」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    Copyright (C) 2018 Kobunsha Co., Ltd. All Rights Reserved.
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20181224-00010009-flash-000-7-view.jpg
    20181224-00010009-flash-000-7-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181224-00010009-flash-ent

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    1: ストラト ★ 2018/12/28(金) 09:05:52.93 ID:CAP_USER9
    4人組ガールズバンド「ねごと」が28日、来年7月20日のZepp DiverCity TOKYOで行われる東京公演をもって解散することを発表した。
    「メンバーでバンドの今後について幾度も話し合った結果、この4人でできることは精一杯やりきったという結論になりました」と解散理由を説明した。

    バンドの公式サイトで「いつも応援ありがとうございます。この度、私たちねごとは、2019年7月20日のライブをもって解散することを決意いたしました」と報告。
    「デビュー10周年を目前に控え、メンバーでバンドの今後について幾度も話し合った結果、この4人でできることは精一杯やりきったという結論になりました。ねごとという形には終止符を打つことになりますが、これからはそれぞれの新たなステージに向けて歩んでいきたいと思います」と説明した。

    「これまで、ねごとを愛し、支えてくださった皆さまのおかげで沢山の素晴らしい景色を見ることができました。本当にありがとうございました。メンバーのこれからの人生を見守っていただけると嬉しいです」とファンに呼びかけ、「今までの感謝の気持ちを込めてラストツアーを回ります。最後に皆さまにお会いできるのを楽しみにしています!」と締めくくった。

    「ねごと」は07年に結成され、10年にメジャーデビュー。
    17年には映画「トリガール!」の主題歌と挿入歌を担当した。

    ▼蒼山幸子 誇れるメンバーと誇れる音楽を作ることができました。ここまで続けてくることができたのは、聞いてくれたみなさんのおかげです。本当にありがとう。これから先も音楽は続けていきたいと思っていますが、ねごとで過ごす残りの時間を悔いなく大事に歩んでいきたいと思っています。最後のツアー、どうか見守っていてください。

    ▼沙田瑞紀 みなさま、今までどうもありがとう。とても幸せなバンド人生でした。バンドに情熱を注いでいたので、これからの私に何ができるのか今は模索中ですがじっくり自分の足で人生を歩んでゆけたらと思います。メンバーとみなさまの未来が素敵なものになりますように。それではツアーでね!

    ▼藤咲佑 ねごととして活動してきた12年間は宝物です。この12年間観てきたもの、思い出たちは おばあちゃんになってもきっと忘れません。今まで本当にありがとうございました!ねごとは解散という形になりますが、わたしたちが産み出した音楽をこれからも、この先も楽しんでもらえたら嬉しいです!

    ▼澤村小夜子 ドラムのバンホーテンさやこです。私たちはついに、夢から覚めることにしました!ファンのみんなは多分、まだ夢から覚めたくないかもしれないけど、どうしても起きられなければ、この豪腕でビンタしてあげるからね。笑 ではでは、残り少ないねごとのライブを存分に楽しんで、心に刻みつけていってください!

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181228-00000073-spnannex-ent

    「ねごと」
    http://pbs.twimg.com/media/DvdIY0zUwAUIMzT.jpg 
    DvdIY0zUwAUIMzT

    【ガールズバンド『ねごと』が来年7/20に解散。「4人でできることは精一杯やりきった。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/12/27(木) 20:59:19.93 ID:CAP_USER9
    2018/12/27 15:40
    「モーツァルトよりメタリカを聴け!」 脳科学者・中野信子の最新刊『メタル脳』発売

    「モーツァルトよりメタリカを聴け!」 脳科学者・中野信子の最新刊『メタル脳 天才は残酷な音楽を好む』がKADOKAWAから2019年1月30日に発売されます

    以下プレスリリースより

    サイコパスからいじめ、不倫まで、人間社会のさまざまな事象を読み解いてきた脳科学者・中野信子が次に選んだ驚きのテーマ。
    それはヘヴィメタルです。

    重く激しいサウンドとダークな世界観で熱狂的なファンを生む一方、その音楽性やスタイルゆえに世間から疎まれがちなヘヴィメタル。しかし様々な研究によって、このサウンドが持つ“効能”やファンの特性が明らかになった結果、世界中の科学者からポジティブな評価を得るに至っています。

    -ヘヴィメタル-

    その特徴を端的に表すと「天才が好み、天才を育む音楽」であるということ。“良識的”な人々が眉をひそめるヘヴィメタルには、認知機能や知的好奇心、ストレス耐性の向上など、知育に欠かせない数々の効果が認められるのです。

    自らも幼少の頃からヘヴィメタルに親しんできた中野が、これらのユニークな先行研究を紹介するとともに、自身の経験も織り交ぜつつ「天才のための音楽」のメカニズムを解説します。

    脳科学・心理学的な縦横無尽のアプローチを重ねた末、中野の考察はヘヴィメタルが果たすであろう社会的役割にも到達します。

    世の欺瞞や偽善を鋭く訴える一方、怒りや絶望といったネガティブな感情を緩和させ、正義の感覚を醸成させるこの音楽は、現代社会における自立した個人のあり方を促すのではないか。それは、単なる「反骨」とも「反社会」とも異なる「非社会」というスタンスです。

    各国でポピュリズムが台頭し、民主主義の行く末も危ぶまれている昨今、閉塞した世界を変える「強い個」を生み出すのがヘヴィメタルやヘヴィメタル的スタンスなのかもしれません。予言にも似た中野の指摘は、既成概念を打ち崩す驚きを与えてくれることでしょう。

    次代を担う若者へ、そして彼らを育てる大人たちへ、今こそ声を大にして伝えたい----
    「モーツァルトよりメタリカを聴け!」

    ●脳&ヘヴィメタルの新解釈!! 本書『メタル脳』のポイント

    幸せホルモン「オキシトシン」の影響から読み解く、
    脳とメタルの幸福な関係

    脳に効く劇薬(メタル)が子供を守り、天才を育てる

    ・ヘヴィメタルは孤独や不安を癒やし、自己評価を下げない
    ・ヘヴィメタルはストレス耐性を上げ攻撃性を和らげる
    ・ヘヴィメタルは世の中の欺瞞を見抜く強い「個」を育む
    ・ヘヴィメタルは世間に流されない“非社会性”が身につく
    and more!
    ●『メタル脳  天才は残酷な音楽を好む』
    著者:中野信子
    定価: 1,500円(本体1,389円+税)
    発売日:2019年01月30日
    判型:四六判
    商品形態:単行本
    ページ数:232
    (中略)

    【プロフィール】
    中野信子(なかの・のぶこ)
    脳科学者、医学博士、認知科学者。東日本国際大学特任教授。1975年生まれ。
    東京大学工学部応用化学科 卒業、同大学院医学系研究科脳神経医学専攻博士課 程修了。
    08年から10年までフランス国立研究所ニューロスピン(高磁場MRI研究センター)に勤務。
    脳科学、認知科学の最先端の研究業績を一般向けにわかりやすく紹介することで定評がある。
    コメンテーターとしてテレビ番組に出演する傍ら、ベストセラーも多数。
    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    http://amass.jp/115188/

    【「モーツァルトよりメタリカを聴け!」 脳科学者・中野信子の最新刊『メタル脳』発売。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/12/26(水) 05:15:29.24 ID:CAP_USER9
    2018年12月25日13時28分 スポーツ報知
    「カブキロックス」氏神一番が結婚していたことを報告「昨年40代の一般女性と」

     ロックバンド「カブキロックス」のボーカル・氏神一番が25日、自身のブログを更新し、40代の一般女性と結婚していたことを明かした。

     「ご報告!」と題したブログで、「拙者 氏神一番は、昨年40代の一般女性と結婚した事をご報告させて頂きます」と報告。
    「来年の30周年に向けて、これからも仕事に邁進、精進してゆく所存ゆえ、今後とも 応援何卒宜しく御願い致しまする」と記した。

     カブキロックスは、TBS系深夜番組「平成名物TV」(1989年2月から90年12月まで)のコーナー「三宅裕司のいかすバンド天国」通称・イカ天に出場。
    メジャーデビューが約束された「イカ天キング」にはなれなかったが、奇抜な衣装、楽曲で視聴者の人気を集めた。


    「カブキロックス」氏神一番
    https://www.hochi.co.jp/photo/20181225/20181225-OHT1I50065-L.jpg
    20181225-OHT1I50065-L

    https://www.hochi.co.jp/entertainment/20181225-OHT1T50082.html

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