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1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ bb86-ZS+J) 投稿日:2016/03/21(月) 13:42:50.15 ID:mOlVr/P40.n
ミュラー オブ ヨシオクボ 2016年秋冬 - クラシックとモダンが混じる、バルセロナに恋して

テーマは「“Sun and Moon” Barcelona」。旧市街地と新市街地によって構成される、スペイン・バルセロナ。
古き良き時代のクラシックな雰囲気と、新時代を感じさせるモダンなムード。2つの要素が交差しながら融合している、
街の空気感と風景をファッションを通して伝えている。

街の名物ともいえる、アントニオ・ガウディの建築物。色鮮やかにデコレーションされたグエル公園は、
繊細な手作業で仕上げられたジャカード地に、また、地中海をイメージしたともいわれる、流線的な集合住宅
カサ・ミラは、あたたかな風合いの刺繍入りファブリックへと形を変えている。また、路地や迷路のような道も
テキスタイルに落とし込まれ、まるでバルセロナを一周したかのような気分に浸してくれる。
http://www.fashion-press.net/news/22256

15: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ bf83-sNCn) 投稿日:2016/03/21(月) 13:46:39.95 ID:GgkzWmY20.n
バッハが構造を作り
モーツアルトがその上で踊り輝いた
ベートーヴェンは過大評価

25: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (アウアウ Sa03-mCEn) 投稿日:2016/03/21(月) 13:49:29.58 ID:pL2Da+Bma.n
>>15
ベートーヴェンが過大評価は流石にない
どちらかと言えばバッハのほうが過大評価だわ

134: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 6f4a-sNCn) 投稿日:2016/03/21(月) 14:48:02.13 ID:i3eiu7U30.n
>>25
三人の中で
音楽“史”的に最も偉大なのはベートーヴェンで
音楽的に最も偉大なのはバッハだと思う
作品の普遍性や汎用性を鑑みれば過大評価ということはない
バッハの曲は今でも古典に対する敬意とか抜きで普通に聴きたくなる
(というか作業用BGMとしてしょっちゅう聴いてる。昨日も今日も聴いてた)
そしてジャズやトランスや歌謡曲などどんなジャンルの音楽にも簡単に
少しも無理なく違和感なくアレンジ可能

個人的にはモーツァルトが一番過大評価だと思うけど
後期は本当に中身のある良い作品を書いてるから
過大評価と言ってもそこまででもない

144: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (アウアウ Sa03-mCEn) 投稿日:2016/03/21(月) 14:58:05.77 ID:en9yZz0ta.n
>>134
俺もバッハはよく聴くしよく弾くよ
でも過大評価という観点ではバッハ以上に正当な範囲を超えて評価されている作曲家はいないと思う
バッハ至上主義みたいのまでいる始末
そういうのに限って何も理解していないし同時代のバロック音楽の作曲家もほとんど知らない

10: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (アウアウ Sa33-E9BP) 投稿日:2016/03/21(月) 13:44:10.74 ID:9iPQFcdZa.n
ショパン

107: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 1bc3-sNCn) 投稿日:2016/03/21(月) 14:31:41.80 ID:KjSLt00w0.n
>>10
ショパンはピアノの人だから

16: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ bb6d-sNCn) 投稿日:2016/03/21(月) 13:47:09.05 ID:gh2XqvTv0.n
バッハが一番
モーツァルトは軽いしベートーヴェンは序曲だけ

17: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ e31a-sNCn) 投稿日:2016/03/21(月) 13:47:30.45 ID:8wrvtLB80.n
後の作曲家に大きな影響を与えった点ではベートーヴェンだろうな
俺はあんまり好きじゃないけど

18: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (オッペケ Sre3-O/nZ) 投稿日:2016/03/21(月) 13:47:43.16 ID:LUhYE+Fhr.n
モーツァルトの曲は素人の俺が聞いてもこの人頭おかしい天才だってのが分かる

21: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ e31a-sNCn) 投稿日:2016/03/21(月) 13:48:35.49 ID:8wrvtLB80.n
この三人の中でギフテッドって意味での純粋な天才はモーツァルト
ただし天才が偉大とは限らない芸術の世界

23: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ bf83-sNCn) 投稿日:2016/03/21(月) 13:48:49.02 ID:GgkzWmY20.n
モーツァルトはキラキラと輝いているんだよ

24: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ bf83-sNCn) 投稿日:2016/03/21(月) 13:49:24.52 ID:GgkzWmY20.n
モーツァルトすきっていうとマニアに「えぇ…」って顔されるから要注意な

28: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 6327-sNCn) 投稿日:2016/03/21(月) 13:50:10.11 ID:Xcegfrl20.n
バッハは当時の音楽を集大成しただけでオリジナルなところはほとんどない
その点ベートーヴェンのほうが上

49: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (アウアウ Sa03-E9BP) 投稿日:2016/03/21(月) 13:57:31.55 ID:jQmedIhWa.n
>>28
集大成だけしゃなく当時の教会音楽にはありえないような独創的なアレンジをやりだした
とにかく音が多い

140: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (アウアウ Sa03-t9k0) 投稿日:2016/03/21(月) 14:54:06.22 ID:DX6HQh3La.n
>>28
えっ?バッハってすごくない?
対位法極めまくってるじゃん
演奏してるとクラクラしてくる
モーツァルトは楽しくできるのに
バッハはあの肖像画みたいに
眉間に皺よってくる

ベントーベンみたいな新しいのは知らん

31: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ cb13-sNCn) 投稿日:2016/03/21(月) 13:51:37.86 ID:FZPJr+gc0.n
バッハ:手塚治虫
モーツアルト:藤子不二雄
ベートーヴェン:赤塚不二夫

261: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です(禿) (オッペケ Sre3-E9BP) 投稿日:2016/03/21(月) 17:42:54.69 ID:hsxMCnR2r.n
>>31
これ分かりやすいわ

266: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 0f39-sNCn) 投稿日:2016/03/21(月) 17:59:45.23 ID:CXBQQECp0.n
>>31
かなりいい線だわ

32: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ e752-sNCn) 投稿日:2016/03/21(月) 13:51:43.69 ID:Ti+ZMBAE0.n
モツはバッハやベトより才能はあったけど革新的なことは後者2人よりはしていない
偉大さで言うならバッハだろう

34: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ e31a-sNCn) 投稿日:2016/03/21(月) 13:52:14.81 ID:8wrvtLB80.n
ベートーヴェンはモーツァルトが大作曲家として宮廷で働いて年齢の頃には
まだ、即興演奏の名人ピアニスト程度の存在だったからな
そこで難聴が始まって仕方なく演奏家を捨てて作曲に専念するが
人付け気合が下手だし、オーケストラの和声で美しい響きを出せないし
ってことで、"美しい音楽"ってものを解体した結果
とんでもないオリジナリティーに至ってしまった

35: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイW 3b9f-E9BP) 投稿日:2016/03/21(月) 13:52:34.52 ID:azRe4YIA0.n
モンストではどれも糞雑魚

41: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ c706-VfYM) 投稿日:2016/03/21(月) 13:54:54.81 ID:BHACLz2H0.n
>>35
モンストってどういうゲームなんだよ

37: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ e31a-sNCn) 投稿日:2016/03/21(月) 13:53:59.28 ID:8wrvtLB80.n
ある意味、三人の中で純粋な音楽家としての天性に最も恵まれてなかった上に
重度のコミュ症だったベートーヴェンが
最も音楽に革命をもたらしてしまった

36: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (スプー Sd97-E9BP) 投稿日:2016/03/21(月) 13:53:12.23 ID:XljgHUVKd.n
なんと言われようとドヴォルザーク

38: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 8be9-sNCn) 投稿日:2016/03/21(月) 13:54:32.57 ID:7hWvcUJL0.n
誰が一番美しいかと問われたら答えはドビュッシーだ

302: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイW fb91-972D) 投稿日:2016/03/21(月) 20:16:59.38 ID:7lxChHVq0.n
>>38
癒されるね

43: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ e31a-sNCn) 投稿日:2016/03/21(月) 13:55:10.95 ID:8wrvtLB80.n
天才と言う意味ではロッシーニも天才だったけど
若いうちに作曲業に飽きてしまったタイプ

44: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 3be5-sNCn) 投稿日:2016/03/21(月) 13:55:50.04 ID:X0VODoQi0.n
ベートーヴェンはその後の作曲家に影響与えたって点で重要なんだよ
大体みんなベートーヴェンをどう乗り越えるかっていうのがテーマで
とても尊敬されてた バッハは昔はあまり知られてないしモーツアルトもそんなに重視されてなかった

46: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ bf83-sNCn) 投稿日:2016/03/21(月) 13:56:34.37 ID:GgkzWmY20.n
頭の中を駆け巡るのはモーツァルトなんだよね

47: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイW 1f16-mCEn) 投稿日:2016/03/21(月) 13:56:56.73 ID:7Kt+r14S0.n
モーツァルトはけっこう陳腐な曲も書いてるぜ
駄作がないという意味ではラヴェルだな

54: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイW 1be9-E9BP) 投稿日:2016/03/21(月) 13:58:43.59 ID:pSCfpF7n0.n
バッハって何曲作ってんだよってレベルだが駄曲がほとんど無いのが凄すぎる
セルフパロが多過ぎなのが玉に瑕だが

57: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 3be5-sNCn) 投稿日:2016/03/21(月) 14:00:02.08 ID:X0VODoQi0.n
モーツアルトは天才だけど実はあまりオリジナリティはない
当時あの手のスタイルがはやってて似たような作曲家はいっぱいいる
そのなかで一番才能があったので今残ってるだけ

63: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイW 1f16-mCEn) 投稿日:2016/03/21(月) 14:01:41.44 ID:7Kt+r14S0.n
ベートーヴェンとは生き方の問題なのだ
一番好きな作曲家ではないが偉大さは認める

77: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ e31a-sNCn) 投稿日:2016/03/21(月) 14:09:30.99 ID:8wrvtLB80.n
ベートーヴェンの同時代に最もウィーンで愛された作曲家はヨハン・シュトラウス
現役時代のベートーヴェンは、一部の人以外には「誰それ?」
「ああ、あの耳障りで粗野な曲つくるおっさんね」程度の存在だった

251: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイW 0fdd-E9BP) 投稿日:2016/03/21(月) 16:57:29.65 ID:31Opf6kp0.n
>>77
おい嘘つくなよ
そんな無名の人間の葬式に何万人も人が繰り出すわけないだろ
ベートーヴェンは若い頃から社交界でも有名だったし後年もゲーテと親交あったりでセレブそのものだぞ

273: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 0f39-sNCn) 投稿日:2016/03/21(月) 18:08:13.78 ID:CXBQQECp0.n
>>77
>>251

有名だったけど亡くなるころには知る人ぞ知るという状態の人が、死んだときにニュースとかに取り上げられて、その前後に話題になるような感じかと

78: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイW 3b55-t9k0) 投稿日:2016/03/21(月) 14:09:34.17 ID:ohG3UHKN0.n
音楽への貢献度や後世への影響力ならダントツでバッハ
天才度で言えばモーツァルト

80: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ bf83-sNCn) 投稿日:2016/03/21(月) 14:11:17.74 ID:GgkzWmY20.n
音楽は優雅じゃないとね

やっぱりベートーヴェンは過大評価

267: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 0f39-sNCn) 投稿日:2016/03/21(月) 18:02:51.62 ID:CXBQQECp0.n
>>80
それはない
いかに感情を揺り動かしてくれるか、の方が重要

81: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ガラプー KK6b-/7ZG) 投稿日:2016/03/21(月) 14:11:21.43 ID:HQ2emK7WK.n
ベートーベンはキチガイすぎて甥が頭おかしくなったらしい

87: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイW b76d-E9BP) 投稿日:2016/03/21(月) 14:18:50.19 ID:IixhgYZw0.n
>>81
虐待同然に育てられたからな

83: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ e31a-sNCn) 投稿日:2016/03/21(月) 14:14:01.41 ID:8wrvtLB80.n
ブルックナーはひたすらパイプオルガンと対話しながら
脳内理想交響曲を求め続けた求道的な天才だな
その癖に、他人の批判にすぐ揺らいでしまう自信の無さが面白い

90: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 1f2f-d/a+) 投稿日:2016/03/21(月) 14:20:39.90 ID:JI5weizi0.n
>>83
対面した際ワーグナーにもブラームスにも
軽くあしらわれてるのに感激して一人舞い上がってた
らしいね。リアルで紙一重の人だったんだろうな

95: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 0b9f-VfYM) 投稿日:2016/03/21(月) 14:25:40.64 ID:E7uo/0gS0.n
ベートーヴェンが音楽家の地位向上させた
それ以前の音楽家は所詮ヒモ

96: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 1f30-sNCn) 投稿日:2016/03/21(月) 14:26:31.87 ID:2ulv6+yE0.n
このあたりの時代の天才達はみんな薬物使ってたみたいな話を聞いて
俺の中の天才幻想が崩れた

101: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイW 37e7-E9BP) 投稿日:2016/03/21(月) 14:27:36.48 ID:asffoFbo0.n
モーツァルトと同じ誕生日の人はキチガイが多いって聞いてからモーツァルトにすごく親近感感じてる

103: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 2fdb-VfYM) 投稿日:2016/03/21(月) 14:30:51.03 ID:a0clqJqz0.n
ベートーヴェンはロマン派の土台となった偉大な芸術家
モーツァルトは天才だったが芸術家と呼べるものではない
バッハはただの宗教家

104: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (スプー Sdd7-E9BP) 投稿日:2016/03/21(月) 14:30:58.89 ID:tO4LpKKYd.n
ブラームスは下界の音
一番馴染むなあ酒飲みながら聞くと演歌に匹敵する旅情がある

108: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (アウアウ Sacb-WSZ0) 投稿日:2016/03/21(月) 14:32:36.62 ID:G64+3CTDa.n
俺はシューベルトが好きだけど、知識がないからどこがとは言えない。

111: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (スプー Sdd7-Ga9G) 投稿日:2016/03/21(月) 14:33:11.99 ID:oxDOrk2Id.n
日本人ってなぜかバッハ好きが多い
理由はよくわからんが

149: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 7ff8-nz0z) 投稿日:2016/03/21(月) 15:00:39.12 ID:c4An/VU60.n
>>111
西洋音楽の構築性とか、バカでっかいパイプオルガンとかスゲーってなる。いずれも日本には存在しないものだ
音楽に限らず、詩とか絵画とかジャップの文化って即席なのが多い印象

112: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 67e9-sNCn) 投稿日:2016/03/21(月) 14:33:59.26 ID:YHLvb2if0.n
そらロマン派の扉を開けたベートーヴェンだろ
ベートーヴェンがいなければマーラーもいなかった

114: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (アウアウ Sa03-t9k0) 投稿日:2016/03/21(月) 14:34:53.73 ID:17KcK2w9a.n
ヘビメタ的にはバッハなんだな

115: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (スプー Sdd7-E9BP) 投稿日:2016/03/21(月) 14:35:24.80 ID:tO4LpKKYd.n
>>114
ジャズもバッハでスイングしてるね

121: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイW bbe9-t9k0) 投稿日:2016/03/21(月) 14:37:39.67 ID:lHhi5LeF0.n
モーツアルト

バッハなんて、メンデルスゾーンが掘り出すまで埋もれてた存在だろ

127: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (スプー Sdd7-ymTM) 投稿日:2016/03/21(月) 14:40:46.79 ID:iOii89JBd.n
クラシックリスナーならモーツァルトが場違いだって分かるんだけどね…

128: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイW e327-jhFi) 投稿日:2016/03/21(月) 14:41:11.95 ID:2vzShX4H0.n
素直にベートーベンでいいじゃないの

129: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイW 6313-t9k0) 投稿日:2016/03/21(月) 14:41:43.26 ID:VVnVR8Gw0.n
バッハがいなければモーツァルトはいなかった
モーツァルトがいなければベートーベンはいなかった

132: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (アウアウT Sacb-TrUr) 投稿日:2016/03/21(月) 14:45:05.36 ID:T6MXWxx3a.n
モーツァルトはイージーリスニングだよ

リサイタルでモーツァルトは滅多にない。

162: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイW 8f2c-O/nZ) 投稿日:2016/03/21(月) 15:06:39.12 ID:QZqm4Dz70.n
>>132
他の作曲者を聴き込んだあとにまたモーツァルトに戻ってみると
快楽的センスだけでなく芸術的センスも圧倒的に高いということを実感させられるぞほんとに
モーツァルトは過大評価どころか過小評価されていると俺は思ってる

141: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 1fce-Ph9G) 投稿日:2016/03/21(月) 14:55:02.17 ID:YI7etyiR0.n
バッハ推す奴は学者
ベートーベン推す奴は芸術家
モーツァルト推す奴はにわか

っていうイメージ

151: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイW 3b55-t9k0) 投稿日:2016/03/21(月) 15:01:02.47 ID:ohG3UHKN0.n
>>141
わかる
バッハって音楽ってか音学って感じする

152: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 2fdb-VfYM) 投稿日:2016/03/21(月) 15:01:10.86 ID:a0clqJqz0.n
モーツァルトは優雅っていうけど、ベートーベンのヴァイオリン曲のほうが優雅なんだよなぁ
モーツァルトはそこそこの良曲をアホみたいに短時間で生み出したってのが1番すごいところ

156: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイW bf2b-t9k0) 投稿日:2016/03/21(月) 15:02:30.59 ID:W4IHjpVU0.n
>>152
貴族とかが楽しく演奏できるエッセンスが
いっぱい詰まってんだよね

庶民のワイでもおこぼれでワクワクしてくる

153: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 1f06-Ph9G) 投稿日:2016/03/21(月) 15:01:47.56 ID:zXHR5CsT0.n
まぁ普通にバッハが圧倒的でしょ

一般的なクラシックファン以下にはあまり知られてないけど、
バッハの凄さは音楽的な側面だけではなく、譜面上にもある

キリストの受難のムチ打ちならモルデント、昇天なら上昇音階、
三位一体なら三連符やらをサラッと何気なく使用してるのが凄み

構造主義、あるいは表象主義で語るならバッハはまさに圧倒的な音楽の父

178: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイW 0b9f-mCEn) 投稿日:2016/03/21(月) 15:20:25.43 ID:I3BQBOM80.n
>>153
「作曲出来るからすごい」レベルの事しか言ってなくないそれ…
3連符がすごいってどういうことだよ

当時としては革新的でかつ綺麗に響く和声をバンバン編み出す事の方がよほどすごいでしょ

187: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 1f06-Ph9G) 投稿日:2016/03/21(月) 15:27:31.76 ID:zXHR5CsT0.n
>>178
バッハの音楽は、聴いて良し、見て良し
映画見てパンフレット見て楽しむうなもんかな
要は二度美味しいってことなんだけど

155: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 67e9-VfYM) 投稿日:2016/03/21(月) 15:02:06.56 ID:e6Jm82LX0.n
最近クラシックが好きになりかけてるんだが
ピアノで音数が少なくてゆったり目な曲でいいのある?

159: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 6327-sNCn) 投稿日:2016/03/21(月) 15:04:05.52 ID:Xcegfrl20.n
>>155
http://www.youtube.com/watch?v=I2wtmQkvX7A


音が少ないやつ
ジョン・ケージ

172: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 6799-ocvq) 投稿日:2016/03/21(月) 15:11:43.79 ID:7h4kkObO0.n

163: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 1f2f-d/a+) 投稿日:2016/03/21(月) 15:07:09.81 ID:JI5weizi0.n
軽さが沈み重さが浮かぶってか
二律背反せずトランス感覚に導く
モーツァルトのセンスはやはり尋常ではない

173: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 1f06-Ph9G) 投稿日:2016/03/21(月) 15:14:36.32 ID:zXHR5CsT0.n
評価が難しいのはモーツァルトだろうね

モーツァルトの音楽は良くも悪くも総じて浅い
しかし浅いが故にその本質に気付くとその深さに感動もする

バッハが観念的なのに対して、モーツァルトは至って自然的
人間が如何に人間らしく生きそして死ぬかを諭してくれる・・・


ベートーヴェンは音楽だけ聞くと先行してるイメージと違って意外と長調が多い
運命やら第九の様な苦労人のイメージと違って、意外とポジティブな人だった
のではないかとさえ思ったりもする・・・

181: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 67e9-sNCn) 投稿日:2016/03/21(月) 15:21:51.16 ID:YHLvb2if0.n
頭の固い保守派のブラームスに潰された若者の曲をパクってマーラーが書いたのが有名な交響曲1番
ショスタコーヴィチはソ連当局に抑圧されながら共産革命運動の曲を書くよう強要されたので、現代音楽と違ってわかりやすい古典的な構成
それでも後期ロマン派だから古典派や前期ロマン派よりは前衛的で、政治に翻弄される本人の苦悩が滲み出てるよう

191: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 1f2f-d/a+) 投稿日:2016/03/21(月) 15:28:19.70 ID:JI5weizi0.n
>>181
ハンス・ロットは惜しい才能だよね
ブルックナーシンパが何でブラームスに
認められようとしたのかが謎ではあるけど

182: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワントンキン MM37-E9BP) 投稿日:2016/03/21(月) 15:23:01.92 ID:n5qitW71M.n
バッハは絶滅前の巨大化したアンモナイトのような存在。複雑怪奇すぎ。一般人はもっとキャッチーな音楽を求めていて、それにハマったのがモーツァルト。ベートーベンもモーツァルトと同じ流れ。バッハまでとそれ以降にはやや断絶がある。

183: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 1f2f-d/a+) 投稿日:2016/03/21(月) 15:23:18.43 ID:JI5weizi0.n
天衣無縫なモーツァルトと冗談や洒落すらも
強靭な理性で処理してしまうパパハイドン
似ているようでまるで違う音楽だよな

184: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ d75e-6StM) 投稿日:2016/03/21(月) 15:24:57.03 ID:hqGgeRIo0.n
フランスのドビュッシーやサティ イタリアの歌曲やオペラ などはポピュラー音楽に近い感覚で聴ける
ドイツ・オーストリアの音楽は異端っぽく感じる
当時のロックスターと呼べるようなヴィルトゥオーソはクライスラー以外ほぼドイツ・オーストリア以外の出身
ショパンとリストはポーランド ヨアヒムはハンガリー パガニーニはイタリア サラサーテはスペイン

185: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイW 639f-E9BP) 投稿日:2016/03/21(月) 15:25:01.99 ID:F+HegXYw0.n
ベートーベンとか絶対にゴーストライター使ってただろ

194: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイW 3b55-t9k0) 投稿日:2016/03/21(月) 15:31:43.04 ID:ohG3UHKN0.n
>>185
存命中そんな金あったら苦労してないよ

186: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイW b757-E9BP) 投稿日:2016/03/21(月) 15:26:39.23 ID:X1NzkSve0.n
バッハが死んでから誰も作曲なんてしてない
みんなバッハの真似事をしてるだけ

190: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイW 0fb7-E9BP) 投稿日:2016/03/21(月) 15:27:50.53 ID:R/JmtUct0.n
>>186
イングヴェイ

206: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ bf83-sNCn) 投稿日:2016/03/21(月) 15:50:18.52 ID:GgkzWmY20.n
>>186
マイルスデイヴィス

188: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 6706-sNCn) 投稿日:2016/03/21(月) 15:27:42.74 ID:fhGWy4ZC0.n
モーツァルトとベートーヴェンは映画化されてるけど
バッハって映画化されてる?

189: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイW c390-t9k0) 投稿日:2016/03/21(月) 15:27:46.13 ID:/kLhUCij0.n
バッハは生きている当時ヘンデルの方が圧倒的に有名でバッハは無名だった事実

192: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ e31a-sNCn) 投稿日:2016/03/21(月) 15:29:36.34 ID:8wrvtLB80.n
変人や性格破綻者揃いの有名作曲家の中でも
最もまともで真面目な部類なのはバッハだな
奇人変人系のエピソードが一切ない

200: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 1f2f-d/a+) 投稿日:2016/03/21(月) 15:34:53.36 ID:JI5weizi0.n
>>192
病的な生真面目さで他人に厳し過ぎる面は
あったみたい。言うこと聞かない合唱隊の
若造に抜刀して切りかかったなんて話もあるし

201: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ブーイモ MM93-UoZt) 投稿日:2016/03/21(月) 15:39:35.43 ID:VH5lmYPPM.n
ベートーベンを尊敬してやまないブラームスはモーツァルトの曲を聴いて衝撃を受けた
「全ての音が完璧だった。あんな曲は誰にも書けなかった。あのベートーベンでさえも」

207: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイW 6b06-mCEn) 投稿日:2016/03/21(月) 15:50:43.95 ID:BYXy/Em70.n
一番偉大なのはベートーヴェン
第九を生み出した功績は他二人の価値を凌駕して尚お釣りがくるくらい凄い

千年経って、もはやクラシックが音楽史の勉強として教材としてくらいしか聴かれなくなったとしても
ベートーヴェンの第九だけはその輝きを失う事はなく普遍的に人々に聴かれ続ける

218: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ ef2f-5SWu) 投稿日:2016/03/21(月) 16:08:56.99 ID:5rH6uNnm0.n
精神科に通ってるけど患者のクラシック好き爺さん連中のモーツァルト嫌い凄いな
ジャスティン・ビーバーみたいな見方しかしてない

219: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (スプー Sd97-E9BP) 投稿日:2016/03/21(月) 16:09:55.83 ID:VX0hxae9d.n
モーツァルト天才て言う奴の凡人性俗物ぶりは異常

231: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 1f06-Ph9G) 投稿日:2016/03/21(月) 16:23:04.42 ID:zXHR5CsT0.n
>>219
いやいや、ドン・ジョヴァンニの序曲を一晩で書いちゃうのなんか天才の証でしょ
序曲でありながら終曲でもあり、物語を一貫しつつもしっかりとエンターテイメントしてる
http://www.youtube.com/watch?v=nemAKvtXL8w


243: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (スプー Sd97-E9BP) 投稿日:2016/03/21(月) 16:42:51.85 ID:VX0hxae9d.n
>>231
逸話w

226: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ bf71-T3+d) 投稿日:2016/03/21(月) 16:15:56.39 ID:YUuUj1xj0.n
ベートーヴェンって聞いてると笑っちゃうのばっか
曲が悪いんじゃないけどさ

232: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 634f-VfYM) 投稿日:2016/03/21(月) 16:23:30.76 ID:xVPWiAy30.n
プーシキンやシェーファーはサリエリにひどいことしたよね

234: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 1f2f-d/a+) 投稿日:2016/03/21(月) 16:26:28.57 ID:JI5weizi0.n
サリエリってシューベルトやリストまで
面倒見てるんだろ。大功労者じゃん

239: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイW cb8b-mCEn) 投稿日:2016/03/21(月) 16:33:48.48 ID:9SPx3Xq90.n
何をもって偉大とするかだと思うけれど
個人的にはバッハかなあ

244: e0109-106-188-96-190.uqwimax.jp (ワイモマー MM33-E9BP) 投稿日:2016/03/21(月) 16:43:02.84 ID:IAHyCvQsM.n
革命的という点ではベートーヴェンだろ
性格最低だし悩み多いし一生結婚してないし
ケンモメン的には最も偉大
バッハもモーツアルト人生的にはサラリーマンでしかない

245: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 67e9-sNCn) 投稿日:2016/03/21(月) 16:44:23.49 ID:YHLvb2if0.n
ベートーヴェンの交響曲の中でも転換点となったのが交響曲第三番
自分もベトベンではこれが一番好きだわ
ナベツネは自分の葬式でこれを流せと言ってるそうだな

246: e0109-106-188-96-190.uqwimax.jp (ワイモマー MM33-E9BP) 投稿日:2016/03/21(月) 16:49:02.75 ID:IAHyCvQsM.n
>>245
また一ついらない知識が増えてしまった
しかしよりによってナベツネ自称エロイカかよ
失われた小銭への怒りでも流したいわ

247: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 1f2f-d/a+) 投稿日:2016/03/21(月) 16:50:45.47 ID:JI5weizi0.n
3番といえばケント・ナガノ指揮モントリオール響
のディスクはプロメテウスの組曲版を先に置いて
シンフィニア・エロイカの創作過程を
提示する発想が卓抜だったな

265: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワイモマー MM6b-zYxV) 投稿日:2016/03/21(月) 17:55:50.00 ID:W24LVu5oM.n
俺クラシックほとんど聴かないけどバッハとショスタコだけは認めてるは
平常時にはバッハ、死にたい時にはショスタコ
クラシックはこの2人だけいればいい

272: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ササクッテロ Spe3-mCEn) 投稿日:2016/03/21(月) 18:08:01.27 ID:eMQt9G6Op.n
「シューベルトほど完璧な独自の世界を表現している作曲家を私は知らない
それは私にとって最大の謎の一つである
彼は一つのモノリスだ
私の見るところいかなる時代にもこれほど非凡な人物はいない」byアーノンクール

274: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 67e9-sNCn) 投稿日:2016/03/21(月) 18:15:45.64 ID:YHLvb2if0.n
ウィンフィルベルリンフィルコンセルトヘボウもいいが
むしろ中途半端な楽団が彼等にとってのベストパートナを得て輝く一瞬を愛したい
ベルリンとかアバドでもそこそこやってたわけで
アバドにとってはロンドン響が、ベルリンにはマゼールのが良かったと思うけど
マゼールなんてショックのあまり引き籠ってしまって可哀想に

287: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワイモマー MM33-E9BP) 投稿日:2016/03/21(月) 19:14:50.45 ID:LtjXR25iM.n
モーツァルトのシンフォニーを聴いてると、39番からレベルが格段に上がってて、41番の次にくる曲はどれだけの名曲になっただろうか想像しただけで陶然となるなあ

モーツァルトがバッハくらいまで生きてたらすごいことになってたと思うなあ

290: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワイモマー MM33-E9BP) 投稿日:2016/03/21(月) 19:24:07.36 ID:LtjXR25iM.n
40番の第四楽章からジュピターまでが神がかってると思うな
音楽理論は何もわからないけど、第四楽章には十二音技法を先取りしたような箇所があるという話だから、モーツァルトがここで覚醒したのかな

315: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイW 63af-mCEn) 投稿日:2016/03/21(月) 20:47:38.23 ID:O4ECQI1V0.n
>>290
後期モツは交響曲からコラールまで、ガチで神がかってるよな。

301: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (アウアウ Sa03-E9BP) 投稿日:2016/03/21(月) 20:10:24.49 ID:PEnMldhna.n
イタリア人の音楽家の方が上じゃないのか

306: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイW 8f13-mCEn) 投稿日:2016/03/21(月) 20:24:31.10 ID:0GvAJ69B0.n
>>301
少なくとも19世紀末の時点では、ヴェルディですら
「バッハの子供たち(ドイツ人作曲家 とりわけヴァーグナー)は偉大な業績を上げているのに比べ、
我々パレストリーナの子供たち(イタリア人作曲家)は何をしているんだろう?」って
嘆いている

331: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (スプー Sd97-E9BP) 投稿日:2016/03/21(月) 22:54:59.14 ID:ZowWqSG2d.n
音楽そのものより逸話で凄い凄い言われるモーツァルト()

332: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイW 0fb7-E9BP) 投稿日:2016/03/21(月) 23:01:13.88 ID:R/JmtUct0.n
才能はむしろ初期のモーツァルトのほうがはっきり感じる

333: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (スプー Sdd7-E9BP) 投稿日:2016/03/21(月) 23:05:20.04 ID:NY5GH51gd.n
メタルやフュージョンのように空虚なモーツァルト

334: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 577d-sNCn) 投稿日:2016/03/21(月) 23:05:26.73 ID:rqLca0jJ0.n
グールド「モーツァルトは死ぬのが遅すぎた」

169: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイW 6bf1-2axx) 投稿日:2016/03/21(月) 15:09:21.44 ID:AGZbev8y0.n
生きた時代も求められた音楽も活躍した時代の文化的流行も全部違うんだから誰が優れてるとかねーよ
特にバッハとモーツァルトは依頼主に依頼された楽器編成と内容で作曲したし
モーツァルト(1791年没)とベートーヴェン(作曲を開始したのが1790年代に入ってから)はフランス革命をちょうど境に文化上の思想や志向が変わり始めた時だし
作曲家として背負ってる時代的背景が全然違う


引用:http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/poverty/1458535370/