メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    音楽関係を中心にしたエンタメ関連のまとめブログ

    2021/01

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    1: 名無し募集中。。。 2021/01/15(金) 18:56:39.68 0
    何も分かってないくせに

    【なぜヲタは分かったような口でアイドルや芸能界を語るのか。】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2021/01/23(土) 18:55:51.71 ID:bd/0RCoY0

    【熱すぎるバンドメンバー募集のチラシが見つかる。「集まらなかったら死にます。」】の続きを読む

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    1: サーバル ★ 2021/01/29(金) 00:05:37.16 ID:CAP_USER9
    ほうじ
    @i_k_m_z
    片付けをしていたら昔使ってたガラケーからSDカードが出てきて古代遺物が発掘されたよ。
    データを見るにオリジナルのやつだこれ。
    https://twitter.com/i_k_m_z/status/1354353446418149378

    https://pbs.twimg.com/media/EsugdodVcAMy7E3.jpg
    EsugdodVcAMy7E3

    https://pbs.twimg.com/media/Esug5PrUcAAuDlp.jpg
    Esug5PrUcAAuDlp

    https://pbs.twimg.com/media/EsuhG3EUYAIePh7.jpg
    EsuhG3EUYAIePh7

    https://pbs.twimg.com/media/EsuhO7KVoAMQbqE.jpg
    EsuhO7KVoAMQbqE

    2007年7月に行われた飯田圭織・前田有紀ファンクラブバスツアーの時に撮った写真です。
    https://twitter.com/i_k_m_z/status/1354573137124311040

    ★1 :2021/01/28(木) 22:04:20.19

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1611839060/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    【伝説の”飯田圭織バスツアー”画像が発掘される。キッコーマン烏龍茶・余ったバナナの画像も。】の続きを読む

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    1: ネギうどん ★ 2021/01/28(木) 10:16:10.00 ID:CAP_USER9
    立憲民主党の蓮舫参院議員の長男でアイドルグループ「VOYZ BOY」の村田琳(23)が27日にユーチューブに動画を投稿。親離れを宣言している。

     真剣な表情の村田は「村田琳です。母は参議院議員の蓮舫です。僕は今まで母の知名度で様々なメディアの方に取り上げていただきました。ただ、そこでの発言、インタビューは母の知名度を傷つけないことだけを考え、自分の意志もなく母のフィルターを通してメディアに出演してきました」とシリアスなトーンで語り出した。

     続けて「僕はいつまで母の目を気にして過ごす人生なのかと考えながら生きてきました。少しでも自分自身、村田琳自身にスポットライトを当てようとアイドルをはじめ、今も活動していますが、いざ取材となればすべて母、蓮舫の質問。肩書きだけを持っていても世の中の認識は何も変わりませんでした」と有名すぎる母を持つ苦悩を明かした。

     その上でこう決意を述べた。「もう今日で母親のことを気にして生きるのは止めたいと思います。思ったことを全部発言します。今まで出演してきた番組、雑誌のインタビュー等で取り上げてくださったメディアの皆さん、あの時の発言はほとんど僕の意志ではなかったです。ごめんなさい。僕はこれから自分自身のアイデンティティを探していきます」と親離れ宣言をした。

     得意の英語でも説明したあと、「これからは政治にも向き合おうと思います。仮に母と意見が食い違ったとしても自分の意見は曲げないつもりです」とキッパリ。

     村田はツイッターでも動画を紹介。ファンから「蓮舫の息子として見たことは一度もありません」「たくさんのメンバーとファンがついてる事忘れないで」と激励のコメントが寄せられていた。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/2674197/

    【蓮舫の長男が〝親離れ〟宣言。「母親のことを気にして生きるのは止めたい。」「発言はほとんど僕の意志ではなかった。」】の続きを読む

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    1: 爆笑ゴリラ ★ 2021/01/27(水) 04:52:02.50 ID:CAP_USER9
    1/26(火) 20:07配信
    SmartFLASH

    Copyright (C) 2021 Kobunsha Co.,Ltd. All Rights Reserved.

     昭和の人気音楽番組『ザ・ベストテン』(TBS系)が、2020年6月からCS・TBSチャンネル2で、数カ月に1回のペースで再放送されている。過去4回の内訳は1980年2回、1982年1回、1983年1回だった。

     これらの視聴率は当時いずれも25%を超えており、33.0%(1980年12月25日)[ビデオリサーチ調べ/関東地区・以下同]の回もあった。番組黄金期からのピックアップは、自然な成り行きだろう。

    『ザ・ベストテン』は、開始時から司会を務めてきた久米宏が1985年4月限りで降板。これを境に数字は下落していく。

     それでも、裏番組に『とんねるずのみなさんのおかげです』(フジテレビ系/1988年10月開始)がスタートするまでは、20%前後を保っており、高視聴率に変わりはなかった。ただ、ピークがあまりに高かったため、番組後期は振り返られる機会が少ない。

     そのころ、最も番組を飾っていた歌手は誰だったのか? 1978年1月の開始から約12年続いた『ザ・ベストテン』を4年ごとの3期に区分し、後期(1986年1月~1989年9月)のランクイン回数の順位を算出した(名前横の曲名は、同期間のおもなランクインナンバー)。

    1位:104回 中山美穂 『「派手!!!」』『You're My Only Shinin' Star』
    2位:90回 中森明菜 『DESIRE』『TATTOO』
    3位:88回 少年隊 『仮面舞踏会』『君だけに』
    4位:80回 光GENJI 『ガラスの十代』『パラダイス銀河』
    5位:72回 チェッカーズ 『Song for U.S.A.』『素直にI'm Sorry』
    6位:60回 南野陽子 『話しかけたかった』『吐息でネット。』
    7位タイ:57回 田原俊彦 『抱きしめて TONIGHT』『ごめんよ涙』
    7位タイ:57回 荻野目洋子 『ダンシング・ヒーロー』『六本木純情派』
    9位:52回 小泉今日子 『木枯しに抱かれて』『水のルージュ』
    10位:50回 長渕剛 『ろくなもんじゃねえ』『乾杯』

     中森明菜や少年隊を抑え、中山美穂が堂々の1位に輝いている。

     芸能界入りに際して《 “絶対『ザ・ベストテン』に出るんだ” って思ってもいました〉(『週刊平凡』1986年7月18日号)と語る中山は、サードシングル『BE-BOP-HIGHSCHOOL』(作詞:松本隆、作曲:筒美京平)で1986年1月9日に初登場すると、5位、7位、9位、9位と4週連続でベストテン入りした。

     キングレコードの福住朗チーフプロデューサー(当時)は、彼女の人気について、こう話していた。《このころの中山美穂ファンは、圧倒的に女のコでした。きっと、女のコの本音の気持ちを彼女が表現してたからでしょうね》(『オリコン』1990年1月22日号)

     その後、中山は1986年8月発売の『ツイてるねノッてるね』(作詞:松本隆、作曲:筒美京平)で初めてトップ3入りを果たす。福住氏は、《男のコのファンが増えてきたのも、このころからです》(前掲誌)と明かしており、それが順位の上昇に反映されたようだ。

     男子にも女子にも人気を得た中山は、1988年8月18日『人魚姫 mermaid』(作詞:康珍化、作曲:Cindy)で、遂に初めて1位を奪取。翌週は氷室京介の『ANGEL』にその座を明け渡すも、9月1日に再び頂点に輝く。その翌週またしても氷室がトップになるも、9月15日に3度めの1位を獲得した。

    『ザ・ベストテン』の約12年の歴史で、1位から転落した後に “返り咲き” を果たした歌は、ラッツ&スター『め組のひと』、田原俊彦『抱きしめてTONIGHT』に続き、中山美穂『人魚姫 mermaid』が3曲めだった。

     中山は、その後も新曲を出すたびに登場し、最終回(1989年9月28日)も『ヴァージン・アイズ』(作詞:吉元由美、作曲:杏里)が10位に入った。

     この日、ドラマの撮影現場から中継で出演した彼女は、司会の黒柳徹子に「今日が本当に最後になってしまうんですけど、(番組に)追っかけられないということに関してはどうですか?」と聞かれると、「すごく寂しいですね。いつでも出ていたい気持ちがあったんで」と、別れを惜しんだ。

     中山は通算ランクイン数104回で、番組全体を通して比べてみても、五木ひろしの順位を1つ上回る歴代12位となった。『ザ・ベストテン』の再放送も回を重ねれば、1970年代のみならず、1980年代の映像も見られるかもしれない。

    https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210126-00010008-flash-000-5-view.jpg
    20210126-00010008-flash-000-5-view

    https://news.yahoo.co.jp/articles/809b0f6709664ba04907dac0a4fb7aed9e6eae76

    【中森明菜でも少年隊でもない、「ザ・ベストテン」後期の登場回数1位は中山美穂。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2021/01/28(木) 22:59:17.34 ID:CAP_USER9
    チープ・トリック 新曲「Light Up The Fire」公開 新アルバムは4月
    2021/01/28 09:55掲載 amass
    http://amass.jp/143782/

    Cheap Trick - Light Up The Fire (Official Audio)
    https://www.youtube.com/watch?v=2volrJQ0p2U



    チープ・トリック(Cheap Trick)は新曲「Light Up The Fire」をデジタル/ストリーミングでリリース。YouTubeほかで聴けます。プロデュースはバンドとジュリアン・レイモンド。Apple Musicによると、この曲は新アルバム『In Another World』に収録される予定。アルバムは4月9日リリース予定

    (おわり)

    【『チープ・トリック』、新曲「Light Up The Fire」公開。新アルバムは4月。】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2021/01/24(日) 16:42:48.67 ID:CAP_USER9
    素性明かさず大ヒット 匿名アーティストが語る「匿名の理由」|NEWSポストセブン
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0912a35465a164910f34198e088fe823bc3b9dd5
    https://www.news-postseven.com/archives/20210124_1630261.html?DETAIL

    2021.01.24 16:00

    https://www.news-postseven.com/uploads/2021/01/22/yama_youtube-750x500.jpg
    yama_youtube-750x500

    yamaが出演したTHE FIRST TAKEは公開ひと月で800万再生を超えた(YouTubeより)

    近年、年齢や性別、経歴など素性を明かさないまま人気を集めるミュージシャンが相次いでいる。なぜ彼ら・彼女らは素顔や素性を隠しているのだろうか。また、そこにはどのようなメリットがあるのだろうか。

    2020年に大ヒットとなった楽曲の一つに、シンガーのyamaが4月にリリースした「春を告げる」がある。翌5月に公開されたSpotify「バイラルトップ50(日本)」では、瑛人「香水」やYOASOBI「夜に駆ける」など人気曲を押さえて第1位を獲得。さらに今年1月4日付のBillboard JAPANストリーミング・ソング・チャートでは累計再生回数が1億回を突破したことも話題となった。

    大人気の「春を告げる」だが、歌っているyamaの性別や素顔、年齢や経歴などは謎のままだ。作詞・作曲を手がけたくじらも詳しい素性は不明で、yamaとくじらは互いに一度も会うことなく、顔も知らないままインターネットを通じて楽曲を完成させたという。

    (略)

    Unknown Kun、コレサワが語る「理由」

    2018年から活動を始め、代表曲「Keep Tryin’」のYouTubeにおける再生回数が100万回を超えるヒットとなった匿名ミュージシャンのUnknown Kun(アンノウンクン。「o」はウムラウト付き)は、素性を明かさない理由について「徹底的に作品重視でありたい」と述べる。

    「特に自ら情報を隠してきたということではないのですが、徹底的に作品重視でありたいと思っております。それと、音楽はしたいのですが、人前で歌うのがなかなか恥ずかしいのもあります」(Unknown Kun)

    Unknown Kunはさらに、素性を明かさないことで年齢に捉われず活動を続けることができるメリットがあると語る。

    「(素性を明かさないことのメリットは)年齢がいくつでも無理なく続けられることではないでしょうか。僕はまだまだですが、素性を明かさないことで今の時代才能ある方々には有利に働いていると思います」(Unknown Kun)

    一方、2017年にメジャー・デビューを果たし、メディアに出る際は“れ子ちゃん”というクマのキャラクターがビジュアルを担当するシンガーソングライターのコレサワは、音楽の題材となるような「普通の生活」を守るために雑誌やテレビで顔を出さないのだという。

    「(メディアに顔を出さないのは)恋人ができた時、どんな場所でも手をつないでデートしたいと思ったからです。世の中の女の子達と同じように過ごせなくなったら嫌だなーと。日常から溢れた気持ちを曲にしたかったので、普通の生活を守るためにも顔を隠すことにしました!」(コレサワ)

    メジャー・デビュー・アルバム『コレカラー』に収録されている「たばこ」がYouTubeで4000万回以上の再生回数を記録する大ヒットとなったコレサワだが、素顔を隠すことでリスナーが楽曲に感情移入できるという側面もあるようだ。

    「私の歌は物語の表現が濃いのが特徴だとおもっています。なので私の顔が出てない方が、みんながより歌の主人公に共鳴できるんじゃないかなーと思っています。あと、歌唱収録の当日に大きいニキビが顔にできた時、『顔隠しててよかったー』って思いました」(コレサワ)

    コロナ禍で従来のようなライヴ・エンタテインメントの開催が難しい状況が続いている昨今。オンライン偏重になるのもよくないが、作品それ自体を重視する匿名ミュージシャンたちにとっては、インターネットを通じて自らの才能をより自由に発揮できるようになっているのかもしれない。

    ◆取材・文/細田成嗣(HEW)


    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

    【素性明かさず大ヒット。匿名アーティストが語る”匿名の理由”。】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。 2021/01/23(土) 18:04:30.55 0

    【韓国アイドルのラーメンの食べ方。】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。 2021/01/21(木) 15:18:45.33 0
    その謎に迫る

    【なぜ伝説のアイドル「鞘師里保」の再活動は失敗したのか?】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 21/01/15(金)18:53:36 ID:huV
    歌詞もありきたりな言葉並べただけみたいな

    【ボーカルのカリスマ性がないバンドって売れないよな。】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。 2021/01/24(日) 09:25:08.32 ID:XC/kLl5o0
    顔出ししなけりゃ良かったのに(´・ω・`)

    【『YOASOBI』のボーカルに続いて『ado』のボーカルもブスだった件】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2021/01/22(金) 23:04:47.79 ID:CAP_USER9
    スティングはポリス「Behind My Camel」が嫌い 演奏を拒否し完成を阻止するためにテープを庭に埋めたことも
    2021/01/22 11:06掲載 amass
    http://amass.jp/143606/


    ポリス(The Police)のアルバム『Zenyatta Mondatta』に収録されているインストゥルメンタル曲「Behind My Camel」。アンディ・サマーズ(Andy Summers)によると、スティング(Sting)はこの曲を嫌っていて、スティングは演奏を拒否し、さらに完成させないようにするためにレコーディング・テープを庭に埋めたという。

    この曲を書いたアンディ・サマーズは、英クラシック・ロック誌のインタビューの中で、当時のことを語っています。

    「僕はいつももっと奇妙なものに興味を持っていたんだ。商業的なヒット曲はいつもスティングから出てくる感じだったけど、でも、この時はアルバムの曲数が足りなくて、“Behind My Camel”を提案した。僕は“これはどう?”と言ったらスティングは“そんなものはやらない!”と言ったんだ。実際、彼はテープを庭に埋めたと思うよ(笑)。スチュワート(コープランド)はやってくれたので、僕はベースを弾いたんだ」。

    サマーズはレコーディング中の緊張感を「典型的なバンドネタ」と笑い飛ばしています。

    スティングは2000年のリボルバー誌のインタビューで「あの曲が大嫌いだったから、ある日スタジオにいたとき、テープがテーブルの上にあるのを見つけたので、スタジオの裏に持って行って、実際に庭に埋めた」と認めています。

    「Behind My Camel」の成功はそれほど期待されていませんでしたが、1982年のグラミー賞においてベスト・ロック・インストゥルメンタル・パフォーマンス部門の最優秀賞に輝いています。

    「Behind My Camel」
    https://www.youtube.com/watch?v=XaP2h7ZP5D0

    【スティングは『ポリス』の「Behind My Camel」が嫌い。演奏を拒否し完成を阻止するためにテープを庭に埋めたことも。】の続きを読む

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