メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    音楽関係を中心にしたエンタメ関連のまとめブログ

    2020/04

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    1: 湛然 ★ 2020/04/23(木) 23:02:23.77 ID:JhtRqutx9
    マイク・ポートノイ、全楽器&ヴォーカルを担当したラモーンズのカヴァー「We're A Happy Family」のMV公開
    2020/04/22 10:35掲載
    http://amass.jp/133812/

    Mike Portnoy - We're A Happy Family (Quarantine Video)
    https://www.youtube.com/watch?v=CvIJIRCypGE




    ドリーム・シアター(Dream Theater)等で知られるマイク・ポートノイ(Mike Portnoy)は、自身が全ての楽器およびヴォーカルを担当したラモーンズ(Ramones)のカヴァー「We're A Happy Family」を公開。
    ポートノイはドラム、ギター、ベース、ヴォーカルを担当。また歌詞を変えて歌っています。
    多重録音のパフォーマンスをまとめたミュージックビデオが公開されています


    (おわり)

    【マイク・ポートノイ、全楽器&ヴォーカルを担当した『ラモーンズ』のカヴァー「We're A Happy Family」のMV公開。】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2020/04/22(水) 19:00:23.09 ID:m3NQ2sEL9
    日本中がマスク不足にあえぐ中、タレントの渡辺美奈代が自身の運営する通販サイトにて〝マスク転売〟をしようとしていたとして、批判の声が殺到。その後の対応を含め、炎上騒ぎとなっているようだ。


    4月13日に更新されたブログで、渡辺は、《このたび数量限定でサージカルマスクが入荷となりました!1箱50枚入り今月末ごろ発送の予約販売です!》などと告知し、通販サイトのURLに引導。

    添付された画像には、「3層構造・高密度高機能マスク50枚入り」「99%カットフィルターでブロック!医療現場から生まれた高品質マスク」とうたわれており、ウイルス他ハウスダストなども防げることが明示されている。

    これに対し、ネット上では、

    《マジで医療機関に寄付してほしい》
    《この期に及んで金もうけかよ。性格出るねぇ》
    《すごい神経》
    《芸能人が、今この時期にマスクを高額で売りますか?あり得ませんね。ドン引きしました》《こんな緊急事態のときにマスクを売るなんて、相当なバカ。自ら墓穴掘ってる。それとも炎上狙いか?》


    などと、批判の声が殺到した。




    マスクの販売ページを削除して…

    「炎上を悟ったのか、マスクの販売ページは既に削除されています。しかし、同ブログ記事は残ったまま。恐らくブログの〝アクセス稼ぎ〟を目的に、削除しないのでしょう。先行き不安なこのご時世、たとえ『アクセス詐欺!』なんて騒がれたとしても、どんなお金でも稼いでおきたい気持ちはよく分かります」(ネットメディア編集者)

    まいじつ2020年4月22日 07:30
    https://www.excite.co.jp/news/article-amp/Myjitsu_115399/

    【元『おニャン子』渡辺美奈代、“マスク転売疑惑”で大炎上。「すごい神経。」「この期に及んで金もうけかよ。」】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/04/16(木) 22:02:55.08 ID:KhlrGG799
    日本格闘技界の歴史的一戦である、2000年5月1日に行われた「PRIDE GRANDPRIX 2000 決勝戦」での桜庭和志vsホイス・グレイシー戦から20年の時がたった。

    まるで喧嘩のような何でもありの総合格闘技ルールでは、何となく「日本人は弱いのでは?」という思い込みがあった人が多かったと思うが、この一戦を含めその考えを見事に覆してくれたのが桜庭だった。
    この一戦から総合格闘技に興味を持つ人が一気に増えたが、黎明期の総合格闘技界はヒクソン・グレイシーとの激闘を繰り広げた高田延彦らプロレスラーがけん引したのは間違いない。

    そこで今回はプロレスラーから総合格闘家に転身し、「プロレス強し」をアピールしたファイターたちを振り返りたいと思う。

    まず、最初に挙がるのが前述した桜庭だ。総合デビューから主にPRIDEのリングで戦い、無効試合や時間切れの引き分けを挟みながら、9連勝を記録。
    その中の勝ちには当時MMA界で最強勢力でもあった“グレイシー一族”のホイラーとホイスも含まれる。
    その他にも、ともに後のUFC王者となるビクトー・ベウフォートとカーロス・ニュートンも倒しており、このことからも桜庭が当時のMMA戦線でトップクラスの実力を誇っていたが分かるだろう。

    97年の12月に行われた「UFC JAPAN」のヘビー級トーナメントで王者となった際には「プロレスラーは本当は強いんです」という名言も残し、“プロレス最強論”を信じるファンを熱狂させた。

    その後も、総合格闘技ブームの中心選手として、最大のライバルでもあったヴァンダレイ・シウバ、ミルコ・クロコップ、ケビン・ランデルマンら世界トップクラスのファイターたちと次々に対戦。
    シウバとの戦いでは3戦して3敗と1度も勝利を飾ることができなかったが、未来のUFC王者となるクイントン・"ランペイジ"・ジャクソンを破るなど、世界の強豪と対等にやりあっていた姿が今も記憶に残る。

    ケガの影響もあり途中からは負けが込んだが、キャリアのスタートからそうそうたるメンツと対戦しながら、通算の戦績は26勝17敗と勝ち越し。
    試合前の入場、ガチンコの試合の中で見せる変幻自在の戦いぶり、試合後のマイクパフォーマンスなど、常にファンを喜ばせる姿勢は、
    戦いの場が総合格闘技のリングであってもプロレスラーであることを忘れさせなかった。

    2017年には現在の総合格闘技の最高峰であるUFCの殿堂り。
    UFCのデイナ・ホワイト社長も桜庭の“大ファン”と公言しており、能力を高く評価。
    自身より大きな相手との対戦により桜庭はキャリアを破壊されてしまったが、適正体重の階級で戦っていれば日本だけではなく世界のスーパースターになりえる存在だったと賛辞を送っている。

    桜庭の次に名前を挙げたいのは「猪木イズム最後の闘魂継承者」と言われた藤田和之だ。
    藤田は桜庭同様にレスリングがベースでタックルの技術なども素晴らしかったが、総合格闘家というよりもこれぞプロレスラーといった
    “野獣”のような肉体もプロレスファンにとってはたまらなかった違いない。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200416-00000005-sasahi-fight&p=3
    4/16(木) 17:00配信
    https://image.middle-edge.jp/medium/ee244907-51ba-42d1-9d50-4426d3e03d11.jpg
    ee244907-51ba-42d1-9d50-4426d3e03d11

    https://pbs.twimg.com/media/D5ZI4QkUEAAe3ou.jpg
    D5ZI4QkUEAAe3ou

    https://heisei-hitorigoto.up.n.seesaa.net/heisei-hitorigoto/image/sakuraba.jpg
    sakuraba

    https://stat.ameba.jp/user_images/20191114/16/dai19850125/f0/93/j/o0187027014639752321.jpg 
    o0187027014639752321

    https://d1uzk9o9cg136f.cloudfront.net/f/portal/16777301/rc/2017/02/28/aa5f311b255d12f68de5307cf1c42d36cac67f74.png 
    aa5f311b255d12f68de5307cf1c42d36cac67f74

    https://pbs.twimg.com/media/DeeXuFAVQAAlZE6.jpg
    DeeXuFAVQAAlZE6

    https://iwiz-spo.c.yimg.jp/im_sigg5S1FCGob1Fd2938zky3KtQ---x600-y300-pril-q80/c/sports/text/images/2016/0629/201606290001-spnavi_2016062700058_view.jpg
    201606290001-spnavi_2016062700058_view

    https://d-generationx.com/wp-content/uploads/2019/02/Brock_Lesnar_Bio_17-696x392.jpg
    Brock_Lesnar_Bio_17-696x392

    https://pbs.twimg.com/media/D0nUvsdUwAAcwJ0.jpg
    D0nUvsdUwAAcwJ0

    https://i1.wp.com/www.boutreview.com/news/data/img/1004984147.jpg
    1004984147

    https://www.youtube.com/watch?v=-MCSeqDj4gU


    桜庭和志 入場曲 SPEED TK RE-MIX

    https://www.youtube.com/watch?v=9crRFTKEQsM


    田村潔司 入場曲

    https://www.youtube.com/watch?v=72ZGpHx7tbk


    藤田 入場曲 アントニオ猪木のテーマ 「炎のファイター」 オーケストラ・バージョン

    https://www.youtube.com/watch?v=DWRCDYcDQg4


    高田 入場曲

    【”プロレスラーは本当に強い”幻想を現実に変えた伝説の総合格闘家たち。「桜庭和志」「藤田和之」「田村潔司」・・・】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2020/04/21(火) 23:14:31.77 ID:oFSEERTZ9
    Rolling Stone Japan
    Kory Grow |2020/04/21 17:45
    メタリカのラーズ・ウルリッヒが選ぶ、最強のメタル/ハードロック・アルバム15作
    https://rollingstonejapan.com/articles/detail/33684


    AC/DCの『ロック魂』からシステム・オブ・ア・ダウンの『毒性』まで、ロック界屈指のドラマーがクラシックの数々について語り尽くす。

    本誌が「史上最高のメタルアルバム100枚」を選出するにあたって、編集部が真っ先に意見を求めたミュージシャンの1人が、メタリカのラーズ・ウルリッヒだった。同リストで第2位に選出された『メタル・マスター』を含む、ランクインした5枚のアルバムで共同作曲兼ドラマーとしてクレジットされている彼は、約40年にわたってメタル界のご意見番であり続けている。

    (中略)


    ●AC/DC『Let There Be Rock』(邦題:ロック魂、1977年)

    ●アリス・イン・チェインズ『Dirt』(1992年)

    ●ブラック・サバス『Sabotage』(1975年)

    ●ブルー・オイスター・カルト『On Your Feet or On Your Knees』(邦題:地獄の咆哮、1975年)

    ●ディープ・パープル『Made in Japan』(1972年)

    ●ダイアモンド・ヘッド『Lightning to the Nations』(1980年)

    ●ガンズ・アンド・ローゼズ『Appetite for Destruction』(1987年)

    ●アイアン・メイデン『The Number of the Beast』(邦題:魔力の刻印、1982年)

    ●ジューダス・プリースト『Unleashed in the East』(邦題:イン・ジ・イースト、1979年)

    ●マーシフル・フェイト『Melissa』(1983年)

    ●モーターヘッド『Overkill』(1979年)

    ●レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン『The Battle of Los Angeles』(1999年)

    ●システム・オブ・ア・ダウン『Toxicity』(邦題:毒性、2001年)

    ●UFO『Strangers in the Night』 (邦題:UFOライヴ、1979年)

    ●ウォリアー・ソウル 『The Space Age Playboys』(1994年)


    ※詳細は引用元サイトをご覧ください。

    【『メタリカ』のラーズ・ウルリッヒが選ぶ”最強のメタル/ハードロック・アルバム”15作。】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2020/04/24(金) 09:21:22.71 ID:pyqxTI7n9
    ライブハウスやクラブを運営する計46の事業者に新型コロナウイルス感染拡大の影響を尋ねた調査で、約9割の41事業者が、営業停止したまま自力で継続できるのは約3カ月以内だと回答した。アンケートをした音楽家団体「セイブ・ザ・リトルサウンズ」が23日、札幌市内で記者会見し、明らかにした。

     調査は会員制交流サイト(SNS)などで4月14~20日に行い、13都道県の業者が回答した。

     同団体は23日、北海道に支援金の額や給付回数の拡大などを求める要請書を提出。団体代表の戸沢淳さん(48)は「支援金は1回限りの給付では1回家賃を支払ったら終わりになってしまう」と話した。

    4/23(木) 19:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200423-00000182-kyodonews-soci

    【芸能】<日本俳優連合(西田敏行理事長)の実態調査>俳優・声優..「新規の仕事依頼がまったくない」約7割...★2
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1587478383/

    【休業3カ月が限界。音楽家団体調査でライブハウスの9割が回答。】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2020/04/23(木) 23:07:56.00 ID:isgdFJnL9
    京都のライブハウスが40周年を前に閉店「終わらせたくない」
    https://www.lmaga.jp/news/2020/04/114321/

    2020.4.22 20:00

     京都のライブハウス「VOXhall」(京都市中京区)が、4月末日で閉店することが
    アナウンスされ、多くの音楽好きから悲しみの声があがっている。
    今回の閉店は、新型コロナウイルス感染症の影響で
    テナントビルが閉館することを受けたもので、店長の有掘誠さんも
    「オープン40年目を迎える今年は『40周年企画』と題して、
    おもしろい企画をいっぱい考えていた矢先で、店としても突然のこと。
    正直まだ混乱している状態です」と話す。

     1980年に「BIG BANG」として誕生した同ライブハウス。
    ニューウェイブ~バンドブームの全盛期には、
    シーナ&ザ・ロケッツ、大江千里、安全地帯、バービーボーイズ、
    ボウイ、有頂天といったミュージシャンがライブをおこなったことでも知られる。
     ライブハウスとしては珍しい、ステージを見下ろす劇場型の造りと
    ステージ背面に常設されたスクリーンは、当初は学生のための
    総合イベントホールとして活用されていた名残。
    1992年に経営体制が変わり、「VOXhall」となって以降も、
    京都を代表するライブハウスとして多くのミュージシャンに愛されてきた。

    全文はソースで

    【京都のライブハウス「VOXhall(前 BIG BANG)」が40周年を前に閉店。】の続きを読む

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    1: フォーエバー ★ 2020/04/23(木) 21:25:40.14 ID:VprA8o+u9
    熊本県南阿蘇村で音楽活動を続けるC-C-B笠浩二(57)がこのほど、コンピレーションアルバム「OFFICIAL BOOTLEG」をWEB上で発売した。4月17日に汐留BLUEMOODで予定していたライブ「TheAcousticOnceMore」が新型コロナウイルス感染拡大防止のために延期。アルバムの会場での限定販売が予定されていたが、こちらも延期となり、公式ウェブサイトでの数量限定販売に切り替わった。笠のオフィシャルホームページから申し込める。

    アルバムは「マーベラス」など10曲を収録。入手困難だったレアトラックを最新の技術でリマスターした限定版だ。笠は「自宅で録音したデモテープやデジタルじゃない時の多重録音したアナログ的な音も入っています」と説明。「こんな時期なので、少しでも多くの楽しいことを、と思って。僕は、みんなのおかげで生きてこられたので、もしよければ、聞いてもらって、ああ生きてるなって、思ってもらえるだけでもいい。少しでも前向きになるきっかけにしてもらえれば」と話した。

    4/23(木) 19:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200423-24230553-nksports-ent
    https://i.imgur.com/9hkcswc.jpg 
    9hkcswc

    【『C-C-B』笠浩二、アルバム発売。「少しでも前向きに。」】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/04/23(木) 01:23:26.47 ID:niEUVCt89
    お笑いコンビ「爆笑問題」の太田光(54)が21日、自身がパーソナリティーを務めるTBSラジオ「爆笑問題カーボーイ」(深夜1・00)で、新型コロナウイルスに対する対策の定義があいまいになっていることを指摘した。

    太田は「これは素朴な疑問としてですよ。『3密』ってね、言ってたじゃない。これが重なったところを避けて下さいっていう。いつの間にかさ『ステイホーム』になって家から出るなっていうことになって…」と、対策の方針が大きく変わったことを口にした。

    「3密」は密閉(空間)・密集(場所)・密接(場面)という3つの“密”のこと。3密が重ならないようにすることが、クラスター(集団)発生防止に重要だとしていた。そのため政府や厚生労働省は「密を避けて外出しましょう!」と強く呼びかけていた。

    太田はそのことを踏まえながら、湘南エリアの海岸に多くの人が集まった報道を引用。「そんなに俺には密集しているようには見えないんだよ。全員(の距離)が2メートルかっていうと、そうじゃないかもしれないんだけど」と首をかしげた。

    太田は3密について「真ん中の重なる部分だな、と俺は捉えてたのね」と発言。真ん中の重なる部分、すなわち3密の“条件がすべて揃うところ”を回避すればいいと考えていた。よって海岸に集まった人たちは3密を避けていると、太田の目には映っていたのだ。

    この主張に相方の田中裕二(55)は、安倍首相の昭恵夫人が大分の神社を50人で参拝した際、首相が「3密ではない」と釈明したことを引用。ニュアンス的にも3密は“条件がすべて揃うところ”で間違いないとしていた。

    こうなると商店街にあふれる買い物客についても3密は避けており、なんら問題がないことになる。しかし世間の風潮はいつの間にか「ステイホーム」が主流に。1つの密すら許されない状況となり、買い物客は非難の的となってしまった。太田はこの流れに納得がいかない様子を見せた。

    太田は「もし(対策の方針が)途中で変わったのならば『それは3密でなくなりました』と言ってもらわないと、“3密を避ける”って信じてる人たちにとって、間違った情報を政府や都が流し続けているってことになりはしないかな」と主張。さらに「(条件が)『3密』って伝え続けると、今度、間違った行動をとる人が出てくるんじゃないか」と危惧しつつ、結果的に「(3密は)有害なメッセージになる可能性があるから」と警鐘を鳴らしていた。

    https://news.livedoor.com/article/detail/18160711/
    2020年4月22日 22時1分 スポニチアネックス

    【“3密を避ける”は何だったの? 爆問・太田が疑問。「有害なメッセージになる可能性がある。」】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2020/04/24(金) 17:11:13.05 ID:NS3WNg3t9
    オジー・オズボーン、72時間限定でコロナに打ち勝てコウモリTシャツ販売
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200424-00000713-bark-musi
    https://store.ozzy.com/collections/frontpage/products/bat-coronavirus-l-s-tee

    Tシャツ&マスク
    https://i.imgur.com/gpp3Ktz.png
    gpp3Ktz

    https://i.imgur.com/nIzoECF.png
    nIzoECF

    4/24(金) 12:56配信

     オジー・オズボーンが日本時間4月23日未明、72時間限定で、
    黒地に緑色で“OZZY”“FUCK CORONAVIRUS”の文字とコウモリのイラストが入った
    ロングスリーヴの<バット・コロナウイルスTシャツ>を売りに出した。

     お揃いのマスク(*医療用ではない)が付いて、価格は40ドル(約4,300円)。
    5月中旬に発送するという。日本までの送料は国際便ファーストクラスで15.42ドル(約1,660円)、
    プライオリティになると29.55ドル(約3,200円)。クレジットカードかPayPalで支払うことができる。

     オジーのオンライン・ショップ(store.ozzy.com)ではこのほか、
    昨年、コウモリの頭を食いちぎったアクシデントから37年が経ったの記念し作られた頭部が
    取り外せるコウモリの人形もまだ販売している。
    また、OzzfestのeBayショップ(ebay.com/str/ozzfest)で売りに出しているアイテムは、
    収益の10%をオジーと同じくパーキンソン病を患う俳優のマイケル・J・フォックスが
    この病のリサーチ/患者を支援するため設立した基金へ寄付するという。

     オジーは、4月初めスイスにいるパーキンソン病の専門家に診てもらうはずだったが、
    新型コロナウイルスの影響で断念。しかし、娘ケリーによると、
    幹細胞治療を受けたことにより症状が緩和しているという。

    【『オジー・オズボーン』、72時間限定で”コロナに打ち勝てコウモリTシャツ”販売。】の続きを読む

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2020/04/23(木) 08:40:35.31 ID:oi1ZFkbg9
    人気アイドルグループ、モーニング娘。メンバーだった福田明日香(35)が、ヘアヌード写真集「PASSIONABLE」(講談社)を発売することが22日、分かった。
    モー娘メンバーのヘアヌードは初。asuka名義で参加していたボーカルグループ、ピースストーンは今月10日に活動休止を発表しており、
    今後は、この写真集をきっかけに新たなステップアップを目指す。

    福田は98年1月、14歳の時にモーニング娘。メンバーとしてメジャーデビューした。学業優先を理由にグループを卒業し芸能界を一時引退も、
    11年にボーカルグループ、ピースストーンのasukaとして芸能界に復帰。18年1月、デビュー20周年記念日に開催されたハロー!プロジェクトのツアーコンサートに、
    初期メンバー5人がサプライズ出演。福田も感激の涙を流していた。

    今回の写真集を仕掛けたのは、大西結花や高部知子、天地真理ら、数々のヘアヌード写真集を仕掛けてきた高須基仁氏(享年71)の長男の基一朗氏(42)。
    昨年9月に父が他界した後、父が創業したモッツ出版を引き継いだ。

    父が入院している時に話を進め、本来なら父の最期の作品として世に送り出したかったという。

    基一朗氏は「契約が決まったら父に知らせようと思いましたが、間に合いませんでした。
    父を追い掛けるわけではありませんが、令和のヘアヌードブームを仕掛けたい」と話した。

    カメラマンにはファッション界では有名な女性の和多田アヤ氏を起用した。
    マタニティーヌードブームを起こしたカメラマンということもあり、福田をくどいたという。

    さらに版元は講談社に決まり、壇蜜の写真集を制作したスタッフが参加することになり、福田も脱ぐ決心がついたようだ。

    写真集のタイトルは「PASSIONABLE」(6月19日発売予定)。passionとableを掛け合わせた造語で福田自らが考案したという。
    作品の一部は、24日発売の写真週刊誌「フライデー」に袋とじで先行掲載される。

    撮影は昨年12月から1月にかけて行われた。父のイズムを引き継ぐ意味もあり、昭和モダンが残る、新宿・大久保にある昔のラブホテルも使ったという。

    基一朗氏は「次は某アイドルと某女優に声をかけています。ファンの方のご期待に応えたい」と“脱がせ屋”も引き継ぐつもりだ。
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202004220000630.html

    【元『モー娘。』福田明日香、ヘアヌード写真集発売。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2020/04/20(月) 22:49:12.79 ID:YKbnWIlZ9
    草野マサムネが『ライバル視』したバンドを明かす!シャ乱Q、JUDY AND MARY…そして!?
    更新日:2020/04/20 18:01 COCONUTS
    (文:ジョブリナ)
    https://coconutsjapan.com/entertainment/spitz-kusanomasamune-theyellowmonkey/31203/


    スピッツのボーカルである草野マサムネさんがパーソナリティを務めるラジオ番組『SPITZ 草野マサムネのロック大陸漫遊記』(TOKYOFMほか)。4月19日の放送では、草野さんがライバル視していたロックバンドが1995年にリリースした楽曲が紹介されました。

    ■草野マサムネが『ライバル視』したバンドを明かす!シャ乱Q、JUDY AND MARY…そして!?

    先週の放送で今回のテーマが告知されると、ネット上では「草野さんの口からMr.childrenの話が出るのでは」などと期待の声が上がっていましたが、序盤に草野さんから「あ、ちなみにねぇ、今日の趣旨からいうと、ミスチルとか、ユニコーンとか奥田民生さん、エレカシなんかは先輩にあたるのでかかりません」と説明が。

    そんな今回は「1995年・勝手にライバルバンドで漫遊記」と題し、スピッツでは『ロビンソン』がヒットした1995年、同時代に草野さんが勝手にライバル視していたというロックバンドの曲が流されました。

    曲の前後には、バンドや曲にまつわるエピソードを紹介。シャ乱Q『ズルい女』では、当時番組で共演することが多かったつんく♂さんと携帯電話が無かった時代に電話番号を交換して、家の電話で話していたそう。

    JUDY AND MARY 『Over Drive』では、ギターのTAKUYAさんとの親交や、JUDY AND MARYが解散し時間が経った今でも人気があることに触れつつ「…つかYUKIちゃんもスゲー若いよな。何食べてるんだろって思いますけども」と呟く草野さん。

    THE YELLOW MONKEY『太陽が燃えている』では、スピッツメンバーの田村明浩さんと「自分があの頃95年当時10代だったらスピッツじゃなくて、イエモン聴いてるよね」とよく話していたと告白。

    LUNA SEA 『DESIRE』では「ライバルというには、ちょっと恐れ多いという気もするんですけど」といって、好きなバンドの一つとして挙げ「とくに河村隆一くんの、あのエグイ歌声というのは最初聴いたときから、耳が虜になっちゃいましたね」と語りました。

    ■草野マサムネ、志村けんへ「本当にありがとうございました」とメッセージ

    ウルフルズ『ガッツだぜ!!』では、ウルフルズとは、ブレイク前には面識が無かったこと、映像監督が同じだったことをきっかけに距離が近づいていったことを明かします。

    また「まぁでも本当にずっとアルバムいいし、個人的にもファンなので、いつか漫遊のアーティスト特集で取り上げたいくらいのバンドなんですけども…」と想いも吐露。

    そして、『ガッツだぜ!!』にまつわる話として、この曲のプロモーションビデオで、トータス松本さんが着ているバカ殿風の衣装について「実はコレ、志村けんさんが当時着てらっしゃったものを借りていたらしいですね」と紹介。

    そこから「志村けんさん、惜しくもお亡くなりになってしまわれましたけどね」と切り出し「志村さんのことは話し出すと、オレはドンピシャ、ドリフ世代なので長くなっちゃいそうなんですけど…今日は一言だけ…本当にありがとうございました。ありがとうございました、と言いたいです」とコメント。新型コロナウイルスによる肺炎で亡くなった志村けんさんに感謝の言葉を残しました。

    ■1995年の楽曲に「ドンピシャ」と歓喜の声

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【『スピッツ』草野マサムネが”ライバル視”したバンドを明かす。『シャ乱Q』、『JUDY AND MARY』、そして。】の続きを読む

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    1: 社会的弱者 ★ 2020/04/22(水) 13:07:49.69 ID:xQpRq/S59
    https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0422/myj_200422_1708634311.html
    4月21日に放送された『スッキリ』(日本テレビ系)が、現在、大きな注目を集めている台湾出身チアリーダーのチュンチュンを特集。そのかわいさや弾けるような〝爆乳〟に、視聴者は朝から前のめりになってしまったようだ。

    今回の番組では、日本のテレビ初出演だというチュンチュンに関するさまざまな情報が。チュンチュンの写真集『一見峮心』は日本で発売されると約2週間で完売し、追加販売されるほど大人気なのだとか。また、来る6月17日に発売予定の野球応援ソングを集めたアルバム『ブラバン応援ソング物語』では、ジャケット写真にチュンチュンが起用されるほど日本でも人気に火がついていると紹介された。


    さらにこの日の放送ではチュンチュンの情報だけでなく、胸が強調された〝チアガール〟の衣装に身を包む本人登場のVTRも。その中で彼女は番組MCの加藤浩次、
    近藤春菜らの名前を呼び、片言の日本語で自己紹介をしていく。続けて「今日の朝ゴハンは〝卵餅〟でした。WEニュース!」と自身に関するお茶目な情報も話していた。

    チュンチュンのチアガール姿に悶絶!

    この日放送の『スッキリ』でチュンチュンを初めて見た人は多く、ネット上では、

    《おっぱいヤバイ(語彙力)》

    《何このチアガール!? 国宝級のかわいさでゲロ吐きそうなレベルなんだが……》

    《朝からかわいい子に出会えて今日は良い一日になること間違いなし!》

    《かわいいだけでなく、お胸も大きくて神でしかない》

    《スッキリで見て速攻ネットで調べたけど、上がってる写真が全部女神だった》

    《写真集絶対に買います》

    などと歓喜の声が続出。また既に目を付けていたファンからは、

    《これを機に日本で大活躍してください!》

    《まさか日本のテレビでチュンチュンが見られるなんて。それほど人気になったのはうれしいな》

    《日本でより人気になることを願っています》

    など、チュンチュンへのエールが贈られていた。

    【「スッキリ」初登場の『チュンチュン』に視聴者クギヅケ。】の続きを読む

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