メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    音楽関係を中心にしたエンタメ関連のまとめブログ

    2020/02

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/01/30(木) 21:16:10.055 ID:I0svjs0t0
    どれだけ信者が”世界のコムロ”謳っても
    世界で全く相手にされてない時点でいい加減目を覚ませよ

    【結局『小室哲哉』の音楽(サウンド)の本質って機械で打ち込んだだけの無機質音楽じゃん。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2020/01/29(水) 22:35:31.75 ID:oPO0UrvM9
    2020.1.29 水曜日
    フリートウッド・マック、リンジー・バッキンガムが復帰することはないと語る
    https://nme-jp.com/news/84958/
    GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2020/01/2020_mickfleetwoodlindseybuckingham_getty_2000x1270-720x458.jpg
    2020_mickfleetwoodlindseybuckingham_getty_2000x1270-720x458


    フリートウッド・マックのミック・フリートウッドはリンジー・バッキンガムがバンドに復帰する可能性を否定している。

    リンジー・バッキンガムは2018年にフリートウッド・マックから解雇されており、彼の代役としてトム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズのギタリストであるマイク・キャンベルとクラウデッド・ハウスのニール・フィンがバンドに加入している。

    将来的にリンジー・バッキンガムがフリートウッド・マックに復帰して一緒に演奏する可能性はあると思うかと訊かれると、ミック・フリートウッドは米『ローリング・ストーン』誌に次のように語っている。「それはないね。フリートウッド・マックというのは奇妙な生き物なんだ。僕らはニールとマイクと共に取り組んでいるし、リンジーが脱退したのはひと昔前の話だからね。話題にするような話じゃないよ。だから、『ノー』だね」

    彼は次のように助けている。「フリートウッド・マックについては様々なドラマがあるのは間違いないけどさ。彼の遺産は今もあるし、あるべき形で残っている。それは決してなくなることのない大きなものだし、僕らの誰1人としてそれを軽んじるつもりはない。状況は公にしてきたからね。僕らはいい感じではなかったからね。うまくいかなかったから、僕らは袂を分かったんだ。それがすべてだよ」

    リンジー・バッキンガムの脱退に際してミック・フリートウッドは当時、次のように述べている。「フリートウッド・マックとは常に、ユニークな才能を持った者たちが集まって素晴らしい楽曲を披露するというものでした。私たちはマイクやニールとセッションしたのですが、そこで素晴らしい化学反応が起き、バンドにこのスタイルこそがフリートウッド・マックとして前進していくためのコンビネーションだと気づかせてくれたのです。新しいものが加わったのは確かですが、そこには依然として紛れもないフリートウッド・マックのサウンドがあるのです」

    また、スティーヴィー・ニックスはリンジー・バッキンガムを解雇した理由について、彼が自身のソロ作品に専念するための時間をあまりに要求したことが要因だったと説明している。

    一方、リンジー・バッキンガムはスティーヴィー・ニックスの主張を否定して、解雇を伝えられた当時について、ミュージケアーズのためのコンサートの2日後にバンドのマネージャーであるアーヴィング・エイゾフから電話をもらって、スティーヴィー・ニックスからのメッセージを伝えられたと説明している。「スティーヴィーはもう君と一緒のステージに立ちたくないと言うんだ」と伝えられたと彼は語っている。

    「僕らは2日間のリハーサルをやって、すべてがうまくいっていたんだ」とリンジー・バッキンガムは電話がかかってくる前の数日の様子について語っている。「僕らは非常に仲良くやってたんだよ」

    しかし、アーヴィング・エイゾフとの会話のなかでニューヨークの公演で「スティーヴィー・ニックスが問題にしている」事柄のリストを言われたとのことで、そこには彼女が感謝の言葉を述べている時に薄ら笑いを浮かべていたことや、バンドの入場時の音楽としてスティーヴィー・ニックスの“Rhiannon”が使われたことに怒ったことなどが挙げられていたという。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【フリートウッド・マック「リンジー・バッキンガムが復帰することはない。」】の続きを読む

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    1: 茶トラ(茸) [US] 2020/01/31(金) 15:02:52.96 ID:C7ea3izY0● BE:479913954-2BP(2931)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    新型コロナウイルス 伊の国立音楽院「すべての東洋人へのレッスン中止」

     ローマにあるサンタチェチーリア国立音楽院が「東洋人の学生に対するレッスンを中止する」と発表し、波紋を呼んでいる。同音楽院は、中国を中心に拡大する新型肺炎ウイルスへの感染予防が目的としているが、教員や学生から批判の声が上がっている。

     伊レプブリカ紙によると、ロベルト・ジュリアーニ院長の署名入りのニュースレターが教員向けに送られたという。新型ウイルスの感染拡大を受け、「2月5日に当院の医師が診察し、再登校を認めるまで、すべての東洋人(中国人、韓国人、日本人など)のレッスンを中止し、病欠扱いとする」と書いている。

     ジュリアーニ院長は、伊メディアに対し「中国人学生を守るためで、中国大使館とも連絡を取り合っている」と釈明。だが教員からは「差別や恐怖心を広める、信じられない判断だ」との声が出ているという。

     同院は朝日新聞の取材に対し、この内容のニュースレターを出したことは認めたが、「コメントできない」としている。同院に通う日本人学生によると、29日にソーシャルネットワークを通じて担当教員から「2月5日まで通学を辞退して」と連絡が来たという。
    この学生は「感染を予防する意図は分かるが、東洋人だけでなく全員が診察を受けるべきだ。中国人学生は『差別だ』と、とても怒っていた」と話した。(ジュネーブ=河原田慎一)

    https://www.huffingtonpost.jp/entry/story-coronavirus-france_jp_5e338415c5b69a19a4ac9d4f

    【ローマ国立音楽院、全ての”東洋人”のレッスンを中止。「日本人も中国人も韓国人も同じ。」 】の続きを読む

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