メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    音楽関係を中心にしたエンタメ関連のまとめブログ

    2019年02月

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    1: Egg ★ 2019/02/17(日) 22:50:31.59 ID:+WkmaoyZ9
    韓国の主要テレビ局「文化放送(MBC)」が放送した人気ラッパー「San E(サニ)」さん(34)のパフォーマンスで、隠しカメラでの盗撮を擁護するかのような演出があったことを受け、MBCは15日、謝罪声明を発表した。韓国では小型隠しカメラを用いた盗撮が横行し、大きな社会問題となっている。

     San Eさんは、インスタグラムで46万人のフォロワーを持つ人気ラッパー。だが先月31日にMBCが放送した音楽番組でのパフォーマンスは、背景のスクリーンに「アイ・ラブ・盗撮」を意味する文章が流れたことから、批判を招いた。

     MBCは、問題映像の放送から2週間を経た15日になって声明を発表。「しかるべきチェックなしに、問題のある箇所を放送したことについて心からお詫びする」と謝罪した。

     これまでも物議を醸す発言を繰り返してきたSan Eさんは、この問題に関するコメントを拒否した。

     韓国では学校や職場、列車内、トイレ、更衣室、路上などで、女性たちを隠し撮りカメラで撮影する、モルカと呼ばれる盗撮が横行。その大半は男性が関与し、盗撮した写真や動画はオンライン上で共有したり販売されたりしている。

     こうした盗撮行為の警察への通報件数は、2010年の約1100件から2017年には6500件超に急増した

    2019年2月17日 21:41 AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3211551?act=all

    写真
    http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/1/1/1000x/img_11de472fcc6e23b9dce15b6ee67d7fd3146458.jpg 
    img_11de472fcc6e23b9dce15b6ee67d7fd3146458

    【人気ラッパー『San E(サニ)』のバック映像に「アイ・ラブ・盗撮」の文章。韓国TV局が謝罪。】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/02/17(日) 07:27:10.60 ID:8F7pZytI9
    身の丈以上もある特大ケーキ。20本のロウソクに息を吹きかけるのは、振り袖姿の女優・橋本環奈。ハタチの誕生日を迎えた2月3日、4年ぶりの写真集『NATUREL(ナチュレル)』発売記念の記者会見場での一コマだ。

    橋本といえば、地元福岡で地方アイドルとして活動していたところ、“千年に一人の美少女”と話題になり、一躍全国区に。以来、女優としても大化けした実力の持ち主。

    にもかかわらず、大人になっての初仕事が“ふぅーふぅー”というのは、やや子供じみているが、彼女の可愛さだから許される。もっとも、誕生日を迎えた瞬間、初の飲酒に挑み、高級シャンパン“ドンペリ”を飲んだと明かした橋本。

    「1杯だけ。その後、麦茶を飲みました」

    と言ってはみたが、将来、これまた酒豪に化けたりして。ま、それも彼女の場合は許されるけど。

    「週刊新潮」2019年2月14日号 掲載

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190217-00556749-shincho-ent
    2/17(日) 7:00配信

    https://www.dailyshincho.jp/wp-content/uploads/2019/02/1902170700_6-714x476.jpg
    1902170700_6-714x476

    https://www.musicvoice.jp/wp-content/uploads/2019/02/photonews190203-K002.jpg
    photonews190203-K002

    https://i.daily.jp/gossip/2019/02/04/Images/d_12036186.jpg
    d_12036186

    https://img.news.goo.ne.jp/picture/nikkangeinou/m_f-et-tp0-190203-8946.jpg
    https://www.dailyshincho.jp/wp-content/uploads/2019/02/1902170700_4.jpg
    1902170700_4

    https://news.walkerplus.com/article/178051/1054296_615.jpg
    1054296_615

    https://www.dailyshincho.jp/wp-content/uploads/2019/02/1902170700_6-714x476.jpg
    https://www.musicvoice.jp/wp-content/uploads/2019/02/photonews190203-K003.jpg
    photonews190203-K003

    https://www.youtube.com/watch?v=XuyerVOpVjg


    橋本環奈が20歳誕生日会見 初めてのお酒は「ドンペリ」(2019年2月3日)

    https://www.youtube.com/watch?v=Z4eq9QwH2a4


    二十歳の橋本環奈、初ドンペリは「苦い…」

    【橋本環奈、ハタチの初仕事は“ふぅーふぅー” 地方アイドル『Rev. from DVL』メンバーからの大化け。】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/02/18(月) 04:08:26.97 ID:b+1H94ah9
    衝撃の交際告白から一週間。元ももいろクローバーZメンバーで歌手の有安杏果が2月13日に自身のツイッターを更新、現在の思いを投稿して話題になっている。

    「先週のご報告から一週間なんだかすごく長く感じました。公表前はどんな風に受けて止めてもらえるかドキドキでしたが…数え切れないほどたくさんの暖かい応援や励ましのメッセージをたくさん頂きホッとしたり、
    ホロっとしたり…本当にありがとうございました…」(原文ママ)と、ピアノの鍵盤上に置いた小さなニット状のイノシシのアクセサリーの写真と共に綴った内容には様々な意見が寄せられている。

    「一週間前の公表に対して、ファンからの肯定的なコメントが多いのはもちろんですが、同時に失望、批判などネガティブな意見も数もそれなりに見られました。
    それだけに13日のツイートは『肯定的な意見しか読んでいないんじゃないか?』『現実に目を向けて、ファンは必ずしも応援していないことに気づいてほしい』といった反応も見られますね」(芸能ライター)

    相手が48歳と年の差のある精神科医だということも、ネット上では問題にされている。「『支配関係』にあるんじゃないか。『洗脳されてる?』といったファンの心配もうなずけます。
    そもそも医師が、相談に乗っている患者の気持ちを利用して親密な関係になることは、本来あってはならないことなのですが…」(前出・芸能ライター)

    ファンの気持ちをモヤモヤにしたままでは、芸能界復帰・音楽活動再開も果たして上手くいくのかどうか心配にはなるが、いまの有安には“明るい未来”だけが見えているようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1696134/
    2019.02.17 18:15 アサジョ

    【元ももクロ緑・有安杏果の「たくさんの暖かい応援」お礼ツイートに漂う“大いなる違和感” 】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/02/17(日) 13:15:53.85 ID:0MHuLwVD9
    Drakeが4400万円の特注iPhoneケースを作ったことが明らかに
    2019.02.16 FNMNL編集部

    先日のグラミー賞では“God’s Plan”で年間最優秀ラップ楽曲賞を受賞したDrake。名実ともにトップラッパーとなった彼は強大な財力を惜しげも無く披露することで知られているが、またしてもとんでもないお金の使い方をしたようだ。

    DrakeはジュエリーブランドのJason of Beverly Hillsに推定40万ドル(約4400万円)相当のオーダーメイドカスタムiPhoneケースの製作を依頼したという。昨日同ブランドのCEOであるJason ArashabenがHypebeastの取材に対して語ったところによると、DrakeはiPhone XSが発売されると同時に「ジュエリーのコレクションに追加するための何か凄い物を作りたい」とブランドに連絡したとのこと。せっかくiPhoneを買うのだから特注ケースを作ろう、という発想は庶民の我々にとって理解出来ないものだが、いかにもDrakeらしいと言える。

    iPhoneケースは18Kのホワイトゴールドでボディが作られており、80カラット以上のホワイトダイアモンド、ブルーダイアモンドで埋め尽くされている。中心にはDrakeのレーベルOVOのアイコンであるフクロウが存在感を放つ。ラグジュアリーと言う他ない出来栄えだ。

    以前にも同じJason of Beverly Hillsに巨大なダイアモンド製のフクロウのアクセサリーを作らせていたDrakeだが、今回のiPhoneケースもそれに劣らぬインパクトを与えてくる。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    [jasonofbeverlyhills]
    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/5288f7a905e2ad4ca562b91509170bfb/5C6B0AA1/t50.2886-16/52518016_378408899377525_3963697353222782976_n.mp4?_nc_ht=scontent-nrt1-1.cdninstagram.com
    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/399a57bca7f1c75889ed14908b97f759/5C6AD652/t51.2885-15/e15/51110198_393629388121403_160971679129527605_n.jpg?_nc_ht=scontent-nrt1-1.cdninstagram.com
    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/ac070dec1b5a4c511856dcdc9e4a5228/5CE3D88D/t51.2885-15/e35/50981312_321677791810528_2875393836304354745_n.jpg?_nc_ht=scontent-nrt1-1.cdninstagram.com
    50981312_321677791810528_2875393836304354745_n

    https://www.instagram.com/p/Bt3RrYAgiAO/

    http://fnmnl.tv/2019/02/16/68420

    【『ドレイク(Drake)』、4400万円の特注iPhoneケースを作る。】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/02/18(月) 13:03:39.52 ID:wr2N4cll9
    2月7日発売の週刊誌『女性セブン』が、音楽プロデューサー・小室哲哉の妻で『globe』のボーカルであるKEIKOの近影を捉えた。

    2011年にくも膜下出血で生死の縁をさまよって以降、芸能活動を休止して長年の療養生活に入っているKEIKO。
    しかし、今年1月14日には1年ぶりに自身のツイッターを更新し、24日には《ジム行って来ました~》《疲れたぁ》と数年ぶりに日常の様子を公開していた。

    小室・KEIKO夫妻を巡っては、昨年1月の『週刊文春』が、小室と女性看護師との不倫疑惑を掲載。すると、小室は「お詫びとけじめ」として芸能界からの電撃引退を表明し、
    KEIKOの病状を「音楽に関心を持たない」「小学4年生の漢字ドリルをやっている」「会話や集中力が続かない」と明かした上で、介護で心身ともに疲れ果てていると涙ながらに語った。

    しかし半年後の昨年7月、文春は続報として、KEIKOの親族が「彼は介護らしいことは何もしてない」などと告発したインタビュー記事を掲載。
    してこの度、KEIKOの体調がジムへ通えるほど回復したことで、「自身で真実を語り、“離婚へ向けた反撃”に出るのでは」と女性セブンは結んだのだ。

    過去の行いが“ブーメラン”になっただけ?
    もしもこの見方通りにコトが運べば、重病中にもかかわらず不倫をされたKEIKOにとっては“復讐”を果たす千載一遇のチャンス。
    ところが、そもそもの小室とKEIKOの結婚経緯が原因で、ネット上には「自業自得」との声が多く上がっている。

    「1995年ごろ、小室は自身がプロデュースを手掛けた歌手、華原朋美と交際をスタート。当時は小室サウンド全盛期ということもあり、メディアでは連日大変な話題となりました。
    しかし、小室は次第にKEIKOやASAMIこと吉田麻美といった“教え子”と浮気するようになり、99年には華原が自殺未遂を起こす騒ぎが。
    その後、小室は吉田と再婚するも、スピード離婚してKEIKOと再々婚。いわばKEIKOは、華原と吉田の2人から小室を奪う“略奪愛”を繰り広げていたのです」(芸能ライター)

    実際、ネット上には、

    《略奪した話がエグ過ぎて病気のときに不倫されても同情できない》
    《KEIKOも調子に乗って散々酷いことしてきたんだから同情できないわ》
    《でもKEIKOも不倫略奪婚じゃん》
    《因果応報としか思えない》
    《略奪婚だし自業自得とも言えるよね》

    などといった声が。

    思いの外、世間の反応は厳しいようだが、果たしてKEIKOはどんな行動に出るのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1697022/
    2019.02.18 10:30 まいじつ

    【“病中不倫”で哀れなKEIKOに「同情できない」と非難の理由。】の続きを読む

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    1: 胸のときめき ★ 2019/02/18(月) 20:46:45.39 ID:fO/i30rM9
    ダウンタウンの浜田雅功と相方、スタッフが、五分五分の立場でロケをおこなうMBS『ごぶごぶ』。19日の放送回の相方は浜田と同級生。『天才・たけしの元気が出るテレビ!!』出身で、ドラマや映画に出演多数の人気俳優だ。

    相方は「あなたの背中を若手がみんな見て育って来たわけでしょ!? だからこれからもその背中を見せないといけないのよ!」と、今後の浜田に必要なことを熱弁。「浜ちゃんの心を鍛えて、深みのある大人になろう」というテーマでロケが展開される。

    「浜ちゃん、掃除してる? オレ、近所の人からレレレのおじさんって呼ばれているのよ」という相方。「掃除をすると心もキレイになる」との理由で、MBSがある大阪・茶屋町の掃除を決行。学校がある茶屋町をいつも掃除しているという美容専門学校の学生たちのお手伝いをする。浜田は「もう~、たばこ捨てんなよ」と怒りをあらわにしながらも「俺A型やからね」と、意外にも几帳面に落ちているゴミを拾いまくり、「心がすっきりしたわ」と言う。

    https://www.daily.co.jp/leisure/kansai/2019/02/18/0012077324.shtml

    【浜田雅功「心がすっきりしたわ。」 大阪・茶屋町で学生たちとゴミ拾い】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2019/02/17(日) 10:58:28.79 ID:D+Yz5cL49
     17日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」(日曜・前10時)で真剣交際中だったタレントのベッキー(34)とプロ野球・巨人の片岡治大(やすゆき)ファーム内野守備走塁コーチ(35)が結婚したことを特集した。

     2人は1月中に都内で婚姻届を提出した。この報道に対し、芸能リポーターの駒井千佳子氏(53)が「マスコミもみんなどこか罪悪感持っていたんで彼女に対して、ベッキーさんが幸せになってくれて」と16年の「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音(30)との不倫騒動に触れると、コメンテーターで社会学者の古市憲寿氏(34)は「
    それを今さら言います?あの人。あんだけやっておいて、今さらホッとしているって。何なんですか、あの人。びっくりしちゃった、あの人がいきなりあんなこと言い始めて」と駒井氏を指さして糾弾した。

     この展開に「ダウンタウン」の松本人志(55)は「ゲスやわ。ゲス。ゲスの極みやわ」と笑わせた。糾弾された駒井氏は当時の報道で罪悪感が「ありましたよ、報じる事に」と明かし「彼女のお仕事がほとんどなくなった時期があったんで、本当に良かったな」と笑っていた。

    2/17(日) 10:52配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-00000050-sph-ent

    【古市憲寿が珍しく感情的に。「ベッキーに罪悪感ある。」と漏らした芸能リポーターの駒井千佳子氏に憤慨。「今さら言います?何なんですか、あの人。」】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2019/02/17(日) 12:33:07.71 ID:jV9wit3L9
    https://news.mynavi.jp/article/20190217-772693/
    2019/02/17 06:00:00

    シンガーソングライターの槇原敬之が、9日に東京・フジテレビ湾岸スタジオで開催されたトークイベント『久保みねヒャダこじらせライブ VOL.16』の夜公演に登場し、名曲の制作秘話を明かした。
    中略
    駆け出しの頃は、楽曲制作で隣人に迷惑をかけてしまい、槇原は「それで引っ越しは2回くらいしています」と苦労を回想。あの名曲「どんなときも」(1991年)を作っていたときに、隣から“ドン!ドン!”と壁越しに叩かれたことを明かすと、ヒャダインがサビ前の「ドンドン・ド・ドン」はそこから誕生したのでは?と妄想しはじめ、会場は爆笑となった。

    また、彼女の後をつけて浮気現場を目撃してしまったという衝撃ストーリーの「SPY」(94年)について、槇原は「実話なんですね…」と告白。「今となっては、この曲が生まれたので『ありがとうございます』なんですけど、書いていたときは結構恨み節でした(笑)」と、当時の心境を振り返った。

    楽曲制作は、いつも歌詞から考えるという槇原。「曲からは書けないですね。たぶん、ミュージシャンじゃないんだと思います」と発言して会場を驚かせたが、「詞を書いて、メロディーを乗せる仕事みたいな。形としては曲になってるんだけど、歌を作ってる感覚があまりないんですよね」と明かすと、同業のヒャダインは「楽しい!ヤバっ!」と貴重な話に終始ハイテンションだ。
    中略
    この模様は、フジテレビで23日(深夜3:00~4:00)に放送。次回のライブは、3月3日に同局湾岸スタジオで、昼・夜2公演で行われる。

    https://news.mynavi.jp/article/20190217-772693/images/004.jpg 
    004

    【槇原敬之、衝撃ストーリーの名曲「SPY」(94年)は「実話なんですね…」と告白。】の続きを読む

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    1: シャチ ★ 2019/02/17(日) 02:34:17.97 ID:ItwSBV5E9
     「GLORIA」など数多くの名曲を世に送り出したロックバンド「ZIGGY」のボーカル、森重樹一氏は長くアルコール依存症に苦しんだ過去を持つ。鬱(うつ)情態に陥り、自殺を考えた時期さえあった。医師や自助グループの支援を受けて酒を断ったが、今も「一杯飲めば、元の状態に戻る」と自覚しながら活動を再開。「音楽を創造する平均値はかつてより上がった」と振り返る森重氏は、依存症からの回復を目指す人々を支援する活動にも力をいれている。

     ◇酒を飲むことで楽に
     ZIGGYは1984年に結成。多くのメンバーが入れ替わったが、森重氏は一貫してZIGGYの中心として活躍。「GLORIA」がオリコン上位に入り、テレビ番組にも数多く出演するなどしたが、2008年に活動を休止している。その最大の要因は、森重氏のアルコール依存だった。

     森重氏は「芸能界に入っていくことへの恐れがあり、酒を飲むことで楽になった」とバンド結成当時を振り返る。その後、気が付くと飲量が増え、山手線の網棚に寝たり、飲酒運転で捕まったりいったと問題行動も起こしていた。「ロックなのでお酒を飲むのは自然だったし、創造性も得られると思っていた。堅苦しい、物事を仰々しく考える自分の気質(きしつ)を取り払ってくれる役割があった」という。

     しかし、飲み始める時間が年々早まり、「最後の何年かは体からアルコールが抜けることはなくなった」。妻子とは別居状態になり、当時は「相手のことを思いやる気持ちなんて一切なかった。(俺が)死ねばいいんだろう。生命保険が入るからなんとかなるだろう」と考えていた。
    (以下ソースで)

    2/16(土) 17:11配信 時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-00010001-jij-hlth
    画像 インタビューに応える森重樹一氏
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20190216-00010001-jij-000-1-view.jpg
    20190216-00010001-jij-000-1-view

    https://amd.c.yimg.jp/amd/20190216-00010001-jij-001-1-view.jpg
    20190216-00010001-jij-001-1-view

    https://amd.c.yimg.jp/amd/20190216-00010001-jij-002-1-view.jpg
    20190216-00010001-jij-002-1-view

    https://amd.c.yimg.jp/amd/20190216-00010001-jij-003-1-view.jpg 
    20190216-00010001-jij-003-1-view

    【『ZIGGY』森重樹一氏、アルコール依存を克服。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/02/17(日) 12:35:28.67 ID:0MHuLwVD9
    2019.2.16 土曜日
    プリンス、オフィシャル・ツイッター・アカウントが開設されたことが明らかに

    プリンスのオフィシャル・ツイッター・アカウントが開設されたことが明らかになっている。

    2016年4月に享年57歳で逝去したプリンスだが、現地時間2月14日に開設されたこのアカウントを通してプリンスは讃えられていく予定で、ハンドル・ネームは@Princeとなっている。

    このアカウントの運営者は「@PRNLegacy」のアカウントなどでつぶやかれたツイートをはじめ、生前に開設されていたプリンス関連のアカウントを引き継ぐことになる。

    https://pbs.twimg.com/media/DzX_KrYXcAAA332.jpg
    DzX_KrYXcAAA332

    https://pbs.twimg.com/media/DzYAlmIX0AE4LFT.jpg
    DzYAlmIX0AE4LFT

    https://twitter.com/prince
    - Prince (@prince) February 14, 2019

    これまでに7つのツイートが行われており、プリンスの発言から引用された言葉などがツイートされている(「わざと挑発的になっているわけではなく、自分の意志で自らであるだけだ」等)。他にもプリンスのキャリア初期にまつわる文章や、オバマ前大統領による言葉がツイートされている。

    「音楽やポップ音楽の軌道に明らかな影響を与え、その才能でたくさんの人を感動させられるアーティストはほとんどいない」というオバマ元大統領の発言が引用されている。

    (中略)

    ツイッター・アカウントの開設はここ数ヶ月にわたってプリンスのミュージック・ビデオがYouTubeで公開されたのに続くものとなっている。


    https://nme-jp.com/news/68682/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    【『プリンス』オフィシャル・ツイッター・アカウントが開設される。】の続きを読む

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