メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    音楽関係を中心にしたエンタメ関連のまとめブログ

    2019年01月

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    1: 湛然 ★ 2019/01/21(月) 22:27:37.65 ID:+1MuN6HH9
    2019.1.17 木曜日
    レッド・ツェッペリン、ロバート・プラントとジミー・ペイジの力関係についての逸話が明らかに

    レッド・ツェッペリンはバンド内での力関係をめぐる逸話が明らかになっている。

    レッド・ツェッペリンのマネージャーを務めていたピーター・グラントについての書籍『ブリング・イット・オン・ホーム:ピーター・グラント、レッド・ツェッペリン、アンド・ビヨンド・ザ・ストーリー・オブ・ロックス・グレイテスト・マネージャー(原題)』
    の著者であるマーク・ブレイクは、米・ウェブサイト「リアル・クリア・ライフ」のインタヴューに応じて、ピーター・グラントとバンドにまつわる質問に答えている。

    「レッド・ツェッペリンにいた4人はそれぞれキャラクターも異なっていましたし、そのうちの2人はツアーやレコーディングの経験が他の2人よりも豊富にありました」とマーク・ブレイクはピーター・グラントがいかにしてメンバーの異なる性格をコントロールしていたかという質問に答えている。

    「おそらく、それもあってバンドは何年間も慎重に扱われてきたのではないかと私は考えています。
    ロバート・プラントとジョン・ボーナムは、ジミー・ペイジやジョン・ポール・ジョーンズほど経験がありませんでしたし、メンバー間の仲を保つための交渉はピーターにとって労力を使うものだったことでしょう」

    マーク・ブレイクは続けて、ピーター・プラントがいかにしてロバート・プラントやジミー・ペイジと向き合っていたかについて次のように語っている。
    「彼らはまるで異なる2人でした」と彼は語っている。「当時はどうしていたかというと、2人を自由にして、創造力の向くままにやりたいようにやらせていたのです」

    「レッド・ツェッペリンはジミー・ペイジのバンドでした。彼が構想を思いつき、バンドにして他のメンバーを入れたのです。最初に加入したのがロバートで、その後で残りの2人が加入しました。
    時間が経つにつれて、他のバンドのリード・シンガーたちと同様にロバートもバンド内で力を持つようになり、自分でも曲を書くようになりました」

    彼は次のように続けている。「また、時にはロバートが自分でジミーと交渉に当たり、話し合いに臨むこともありました。残りの2人も彼らの関係を理解して、バンド内での自分たちの役割も分かっていたのではないかと思います。
    ジミー・ペイジとロバート・プラントの間には権力争いのようなものがありました。ピーターは彼ら2人ともを満足させて、残る2人のメンバーも満足させる必要があったのです」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2015/10/2015LedZeppelin_Getty109775042_10230315-720x480.jpg
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    https://nme-jp.com/news/67058/

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    1: muffin ★ 2019/01/12(土) 16:56:27.43 ID:6Zb8wsCW9
    https://www.narinari.com/Nd/20190152831.html
    2019/01/12 15:36

    電気グルーヴが、1月11日に放送された旅トークバラエティ番組「アナザースカイ」(日本テレビ系)に出演。ピエール瀧と石野卓球の両名が、それぞれ電気グルーヴについて語る一幕があった。

    結成30周年を迎え、「電気グルーヴとは何か」と聞かれると、卓球は「個人の生活は個人のDJだったり役者だったりで稼ぐ。ここ(電気グルーヴ)は、サークル」と返答し、瀧も「部活ほどちゃんとしてない」と卓球の言葉に納得。

    そして、瀧は「(電気グルーヴが)本体であることは間違いない。いや、電気グルーヴ最高ですよ。なんでみんな聴かないんだろうって思いますもん。これ聴かないまま終わっていいんすかねって思いますけれどね。シンプルに」と電気グルーヴへの思いを吐露した。

    卓球も「こういうのは(瀧)本人に言った方が…でもあいつすごい照れるから言わないんですけれど、あいつと出会って幸せな人生だったと思いますよ。もしあいつがいなかったらって、やっと考えられるようになったっていうか。50過ぎて」と瀧の存在のありがたみについて語った。

    ネットでは「最高だった」「なんでみんな電気グルーヴ聴かないんだろうって私も思う」「ちょっと泣けたなあ。仲良くて何より」「いい回だった」「これからもこんな感じでずっといてほしい」といった反応があるようだ。

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    【”電気グルーヴとは何か” → 卓球「サークル。」 瀧「電気グルーヴ最高ですよ。なんでみんな聴かないんだろうって思います。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/01/18(金) 05:06:44.65 ID:vsaoSzZS9
    1/18(金) 5:00 スポニチアネックス
    鈴木京香が歌手デビュー 舞台共演が縁で藤井隆プロデュース 作詞初挑戦…CD手渡しイベントも

     お笑いタレントの藤井隆(46)の全面プロデュースで女優鈴木京香(50)が歌手デビューを果たす。藤井が2014年に設立した音楽レーベル「SLENDERIE RECORD」から3曲入りのCD「dress―ing(ドレッシング)」を2月27日にリリースする。

     以前からNHK大河「真田丸」(16年)などで共演。昨年夏には舞台「大人のけんかが終わるまで」に出演、稽古を含め3カ月間にわたり一緒に時間を過ごしたことで意気投合した。藤井が芸能生活30周年の鈴木に「私たちファンに記念の品を下さい」とオファーして実現した。

     同作では幅広い音域と透き通るような歌声を披露。曲調は80年代に流行したエレクトロポップで、収録曲「海岸線より」「わたしの左岸」では作詞にも初挑戦。「海岸線…」は男女の別れを歌っており♪だけどきっと愛さない――のフレーズが印象的な1曲となった。

     初の音楽作品に「私が歌うなんて、CDを出させていただくなんて…恥ずかしさで固く目をつむり、手探りで進む覚悟だった私ですが、藤井プロデューサーのもとで詞を作り歌うことはとても楽しく、その時間は豊かなものとなりました。初めての挑戦です」と大喜び。レコーディングも初めてで「ファンの方が楽しんでくださるのはどういうことだろう、と何度も何度も考えてひとつの形にしてみました」と、試行錯誤しながら完成させた。

     プロデューサーの藤井も全力でサポート。「新しいことにチャレンジしていただくので、お疲れになるのでは?と心配していたのですが、鈴木さんが最後までずっとニコニコとしてくださってたので、うれしかったです」と振り返った。

     3月2日には、CDをファンに手渡す1回限りのイベントをタワーレコード渋谷店で開催する。これまで、映画の舞台あいさつ以外で客前に出ることがなく、関係者も「鈴木さん自身も30年間で記憶にない」という、超レアなイベント。“生京香”も話題を呼びそうだ。

     ≪32ページ特製ブックレットも≫今回の音楽作品のリリースにあたり、32ページの特製ブックレットも制作した。都内で撮影を行い、鈴木と親交が深い写真家の新津保建秀氏が撮り下ろした。現場の温かい雰囲気が伝わる作品に仕上がり、鈴木も「楽曲はもちろんですが、写真も気に入っております。ぜひ、手に取っていただけたらと願っています」と話した。


    アルバムのリリースに合わせてブックレット用に写真も撮り下ろし、柔らかい笑顔を浮かべる鈴木京香
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00000001-spnannex-ent

    【鈴木京香が藤井隆プロデュースで歌手デビュー。作詞初挑戦、CD手渡しイベントも。 】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/01/19(土) 12:06:46.52 ID:1HKF5UEl9
    [ 2019年1月19日 11:50 ]
    高嶋ちさ子 名作曲家をバッサリ 2日で3通のラブレター「とにかくしつこい」

     バイオリニストの高嶋ちさ子(50)が19日放送のテレビ朝日「題名のない音楽会」(土曜前10・00)に出演。「作曲家はダメ男が多い」という独自理論で、ベートーベン、ブラームス、チャイコフスキーといったクラシック界の巨匠たちをぶった切った。

     「高嶋ちさ子のわがまま音楽会?粘着質な作曲家にダメ出し編」と題して、高嶋の持ち込み企画として、クラシックの名作曲家たちのダメ男っぷりのエピソードを紹介し、その部分が曲に反映されているところも詳しく解説した。テーマは「粘着質な作曲家」。高嶋も「とにかくしつこくてネチネチしてもう…」とつるし上げる気満々。司会の石丸幹二(53)も「厳しい回ですね」と苦笑した。

     ベートーベンについては「コーヒー豆の数は1杯60粒。毎日ネチネチと数えていた」「1人の女性にラブレターを2日で3通も書く」などとエピソードを紹介。高嶋は「しつこいですよ。今の時代にLINEやってたら、ハートが飛び出るスタンプをガンガン送ってたと思いますよ」とバッサリ。粘着質が曲にも出てしまっているものとして代表曲である「交響曲第5番『運命』第4楽章」のエンディングを挙げ、「これは終わるのっていうと終わらない。聴いているとムチ打ちになりそう」と斬り捨てた。「私はせっかちだから早く終わってほしい」と“スバっと男風”に30秒近くあるエンディングを10秒に独自アレンジして見せる場面もあり、指揮者の原田慶太楼氏も「気持ちがいいですね!」と納得の仕上がりだった。

     ブラームスについては「“恩師の妻”に何十年もラブレターを送り続ける」「交響曲を作るのに21年もかけた」とエピソードを紹介。高嶋は「ベートーベンの後継者。粘着質なところも後継しちゃった。これがいけないんです。陰湿なところがある」とズバリ。チャイコフスキーには「14年間も貢がせる。総額およそ1億円」「縁が切れたら今度は死ぬまで逆恨み」と紹介。高嶋は「この方も十分ダメ男。金の切れ目が縁の切れ目ですよ。その恨みつらみが出てきちゃうんです」とニヤリ。そのしこい部分が出ている代表として「交響曲第5番」第4楽章のエンディングを挙げ、「終わり良ければすべて良しではなく、終わり方が悪いんです。今回はさらし者にしたい」とまで言い放った。


    バイオリニストの高嶋ちさ子
    Photo by スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/01/19/jpeg/20190119s00041000125000p_view.jpg 


    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/01/19/kiji/20190119s00041000126000c.html

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/01/21(月) 09:06:36.87 ID:sSkTFY5m9
    新潟県を拠点にするアイドルグループ『NGT48』のメンバー山口真帆(23)への暴行容疑でファンの男2人が逮捕
    (のちに不起訴)された事件はNHKが第一報を伝え、新潟県知事も「早く事実関係が明らかになって、正常な状態に戻ってほしい」
    とコメントするなど、“社会問題”として波紋を広げている。

    報道によると、事件現場は山口の住むマンション内。この事実について、「昔も今も変わりませんね……」とうつむく女性がいる。
    1980年代に一世を風靡した『おニャン子クラブ』の新田恵利(50)だ。

    “グループアイドルの先輩”である新田が、アイドルとファンの距離感の難しさを語る。

    「24時間365日、恐怖に震えていました。電話帳に実家の電話番号が載っていたので一日中電話はなりっぱなしで、
    家の近くにある駐車場はファンのたまり場になっていました。(渡辺)美奈代は『マンションの屋上にファンが住んでいる』と言っていました」

    新田と家族の留守を狙い、実家に泥棒が入ることもあった。そのたびに、服や写真を盗まれたが、
    それでも満足できないファンの“魔の手”が及ぶこともあった。

    「私が2階の自分の部屋にいる時、誰かが家の壁をよじ登ってくる音がするんです。部屋に入ってきたらどうしようと、恐さでただただ震えるだけでした。
    これ以降、部屋にいることを悟られないために夜でも電気をつけず、息を潜めて暮らしていました」

    今回の事件では、運営サイドが〈メンバーの1名が、男から道で声をかけられ、(中略)
    推測出来るような帰宅時間を伝えてしまったことを確認しました〉と、他のメンバーの関与の可能性を説明した。

    さらに「グループ内に風紀の乱れがあった」という趣旨のコメントもあった。

    「アイドルグループは女子校みたいなもので、『おニャン子』でも仲のいい子がいれば、挨拶をするだけの子もいました。
    私のソロデビューを知ったメンバーがコーラスを歌ってくれない、なんてこともありました。

    まだメンバーがどこまで情報を漏らしていたか分かりませんが、私たちの時代にそんなことはあり得なかった。
    それがどんなことを導くか、人としてきちんと成長していれば分かることだと思います。
    いまの若い子は精神的な成熟度のバラつきが目立つ気がします」(新田)

    かつてはこうした少女たちを教育してきた事務所側も、その役割を果たすのが難しくなっている。
    大手芸能プロ幹部は、「昔はアイドル一人一人を手塩にかけて育ててきましたが、今は人数が増えすぎて管理しきれない」と嘆くばかり。

    NGT48は今後、第三者委員会を設立。事件の全容を解明し、再発防止策を講じることを発表している。

    新田は“後輩”にこんな言葉を投げかける。

    「松田聖子さんや中森明菜さんの時代、アイドルは雲の上の存在でしたが、いまのアイドルは、ファンと身近なことが求められています。
    ファンとの距離を縮めることも大切ですが、無防備な笑顔はリスクも生みます。“自分の身は自分で守る”という覚悟を持ったうえで活動してほしいです」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190121-00000002-pseven-ent

    【元おニャン子・新田恵利 「昔も今も変わりませんね。」 】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/21(月) 13:22:33.29 ID:aSi08ny79
    Amazonプライムビデオにて配信されている人気バラエティ番組「今田×東野のカリギュラ」が、一部視聴者の間で物議を醸している。
    同番組は昨年夏から配信されているが、今になってSNSを中心に炎上しているという。

    「番組は、地上波では放送できない企画を放送するというのがコンセプトです。
    その中で、芸人が嫁にバレずにアンダーウエアを盗んだり、ボディタッチすることができるかといった企画があるのですが、一部女性はこの内容を問題視。
    SNSでは、あらすじが拡散され『女性を軽視してる!』『人権侵害です。配信停止と謝罪を求めます』『完全にハラスメントですね。
    日本の番組はなんて低俗なの!』と、放送を見てもいないのに激怒するツイートが殺到しており、クレームをアマゾン本社に送る者もいるようです」(テレビ誌記者)

    しかし「カリギュラ」は、番組の冒頭に〈当番組は番組の性質上、ご覧になられる方によっては一部不適切と感じられる場合がございます。
    予めご了承の上、お楽しみ下さい〉と注意書きがあるだけでなく、本編も相手側に同意を得た上で行っており、バラエティとして悪質な内容ではない。

    そのため、番組を楽しんでいるバラエティファンは、今回のクレーマーに呆れているという。

    「今回の炎上で、バラエティファンからは『何のために冒頭にあの“注意書き”を書いていると思ってるんだ。
    それでも見てわざわざ文句言うなら、それただのヤカラだぞ』『なんでも女性軽視に結びつける人ほど、軽視が心の底にあるのでは?』
    『バカに絡まれないための有料ネット配信でしょ。不快なら見るなよ。アマゾンは一部の声に負けないでほしい』と、
    クレーマーに対する怒りの声や呆れる視聴者が続出しています」(前出・テレビ誌記者)

    アマゾンレビューでも高評価の書き込みが多い「カリギュラ」。
    それだけに今回の炎上で、もしも配信停止という事態となれば、ユーザーの怒りはさらに高まりそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1660583/
    2019.01.21 09:59 アサ芸プラス

    【“バカクレーマー”に潰される!?人気番組「カリギュラ」が配信中止の危機。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/01/21(月) 23:39:00.85 ID:+1MuN6HH9
    2019.1.21 17:05 BARKS
    オジー・オズボーン、余命数ヶ月のリー・カースレイクの願いを叶える

    オジー・オズボーンのソロ初期のアルバム2枚『Blizzard Of Ozz』(1980年)と『Diary Of A Madman』(1981年)でドラムをプレイしたリー・カースレイクは、末期癌で余命数ヶ月と診断され、
    死ぬ前に自身が成し遂げた業績としてこれらアルバムのプラチナ・ディスクが欲しいと、最近、オジー&シャロン夫妻にお願いしたと明かしていたが、それが叶ったようだ。

    カースレイクは先月、『Metal Voice』のインタビューで、「前立腺がんだった。でも、全身に広がった。医師からは8ヶ月の命だと言われた」と明かし、
    長年、曲の印税等を巡りもめていたオズボーン夫妻に対し「全て忘れたし、許した。最近、シャロンとオジーに手紙を書いたんだ。
    死ぬ前に、壁に飾れるよう、『Blizzard Of Ozz』と『Diary Of A Madman』のプラチナ・アルバムを送ってくれないかって頼んだ」と話していた。

    オズボーン夫妻はすぐにそれに応えたようだ。先週終わり、オジーのTwitterアカウントに、オジーからの手紙とプラチナ・ディスクに囲まれ微笑むカースレイクの写真が投稿された。
    オジーは「リー・カースレイクがプラチナ・アルバムを楽しんでくれて、すごく嬉しい。良くなることを願ってる」とコメントしている。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki


    https://img.barks.jp/image/review/1000163742/001.jpg
    001

    https://www.barks.jp/news/?id=1000163742

    【『オジー・オズボーン』、ソロ初期のアルバム2枚でドラムをプレイした余命数ヶ月のドラマー「リー・カースレイク」の願いを叶える。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/01/21(月) 06:01:56.28 ID:SJoZOHCK9
    2019/01/20 07:19
    SAHB、ロリー・ギャラガー、マイケル・シェンカー等 ドラマーのテッド・マッケンナが死去

    センセーショナル・アレックス・ハーヴェイ・バンド(SAHB/The Sensational Alex Harvey Band)、ロリー・ギャラガー(Rory Gallagher)、マイケル・シェンカー(Michael Schenker)、イアン・ギラン(Ian Gillan)などでの活躍でも知られるスコットランドのドラマー、テッド・マッケンナ(Edward 'Ted' McKenna)が死去。テッドも在籍したバンド、バンド・オブ・フレンズ(Band Of Friends)のメンバーで、ロリー・ギャラガーとの活動で知られるジェリー・マカヴォイが自身のFacebookページで明らかにしています。ジェリーはテッドが手術後の合併症のために亡くなったと伝えています。68歳でした。

    テッド・マッケンナは1972年にアレックス・ハーヴェイらと共にセンセーショナル・アレックス・ハーヴェイ・バンドを結成し1978年の解散まで在籍。解散後は、ロリー・ギャラガー、ゲイリー・ムーア&グレッグ・レイク・バンド、マイケル・シェンカー・グループ(Michael Schenker Group)、イアン・ギランなどで活躍。最近ではマイケル・シェンカー・フェスト(Michael Schenker Fest)にも参加していました。

    テッドの訃報を受け、マイケル・シェンカーらが追悼コメントを発表しています


    https://pbs.twimg.com/media/DxR9gx7UUAMcI_Y.jpg
    DxR9gx7UUAMcI_Y

    http://amass.jp/116012/

    【SAHB、ロリー・ギャラガー、MSG等でプレイしたドラマー『テッド・マッケンナ』が死去。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/01/20(日) 12:24:54.80 ID:ydi9DFiz9
    2019/01/19 05:44
    名セッション・ギタリスト、レジー・ヤングが死去
    世界のトップ・ミュージシャンがリスペクトするセッション・ギタリスト、レジー・ヤング(Reggie Young)が1月17日、ナッシュビル郊外の自宅で死去。米ローリングストーン誌などが訃報を伝えています。82歳でした。

    レジー・ヤングは、メンフィスのハイ・スタジオ、アメリカン・スタジオ、そしてナッシュヴィルでセッション・ギタリストとしてR&B、ブルース、ソウル、カントリー、ロックンロール、インストゥルメンタル、ロカビリー、ポップと様々なジャンルのアーティスト達の楽曲で数々の名演を残した偉大なるセッション・ギタリスト。

    なお、海外では1月25日、日本では2月22日に、60年にわたるキャリアの中から選りすぐりの名曲をレーベルの枠を超えて収録したコンピレーション・アルバム『Reggie Young - Session Guitar Star』が発売されます

    [source]
    https://www.rollingstone.com/music/music-country/reggie-young-guitar-elvis-waylon-dead-obituary-781082/
    https://www.rollingstone.com/wp-content/uploads/2019/01/JP_4422.jpg
    JP_4422

    ●『Reggie Young - Session Guitar Star』

    1. Slip, Slip, Slippin' in - Eddie Bond & His Stompers
    2. Carol - Bill Black's Combo
    3. A Touch of the Blues - Bobby Bland
    4. Dream Baby - Jerry & Reggie
    5. I'm Movin' on - the Box Tops
    6. The Champion Pt. 1 - Willie Mitchell
    7. Meet Me in Church - Solomon Burke
    8. Chicken Crazy - Joe Tex
    9. In the Pocket - King Curtis & the King Pins
    10. More Love - James Carr
    11. Don't Forget About Me - Dusty Springfield
    12. Stranger in My Own Home Town - Elvis Presley
    13. I Wanna Roo You - Jackie de Shannon
    14. Drift Away - Dobie Gray
    15. Rock 'N' Roll (I Gave You the Best Years of My Life) - Sonny Curtis
    16. Victim of Life's Circumstances - Delbert McClinton
    17. Lover Please - Billy Swan
    18. Morning Glory - James & Bobby Purify
    19. Cocaine - J.J. Cale
    20. I Think I'll Just Stay Here and Drink - Merle Haggard
    21. The Highwayman - the Highwaymen Aka Waylon Jennings, Willie Nelson, Johnny Cash, Kris Kristofferson
    22. Griselda - Natalie Merchant
    23. Whenever You Come Around - Little Milton
    24. Where Do We Go from Here - Waylon Jennings


    http://amass.jp/115966/

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    1: 湛然 ★ 2019/01/21(月) 22:29:28.81 ID:+1MuN6HH9
    1/21(月) 14:00 rockinon.com
    あいみょん、初の武道館は即完。5月から対バンツアー、10月からホール&アリーナワンマンツアー開催

    あいみょんが2月18日(月)に自身初となる日本武道館で開催する弾き語りワンマンライブ「AIMYON BUDOKAN -1995-」のチケットが、一般発売日に即日ソールドアウトしたことがわかった。

    さらに、5月からスタートする対バンツアー「AIMYON TOUR 2019 “ラブコール”」と10月からスタートするホール&アリーナワンマンツアー「AIMYON TOUR 2019 -SIXTH SENSE STORY-」の開催が発表された。

    対バンツアーは全国6ヶ所10公演となっており、全公演対バン形式の2マン公演。対バン相手とチケット情報は後日発表されるとのこと。また、10月からスタートする全国15都市22公演にわたるホール&アリーナワンマンツアーは、あいみょん史上過去最大規模のワンマンツアーとなるという。同ツアーのチケットは、ファンクラブ優先予約が実施されている。

    なお、2月13日(水)にリリースされる2ndアルバム『瞬間的シックスセンス』には10月からスタートするホール&アリーナワンマンツアーの先行予約に応募できるシリアルコードが封入される。

    ●ツアー情報
    「AIMYON TOUR 2019 “ラブコール ”」
    ※全公演対バンあり、対バン相手は後日解禁
    5月17日(金)Zepp Sapporo
    5月24日(金)Zepp Nagoya
    5月25日(土)Zepp Nagoya
    5月31日(金)Zepp Osaka BaySide
    6月1日(土)Zepp Osaka BaySide
    6月9日(日)Zepp Fukuoka
    6月14日(金)Zepp Tokyo
    6月15日(土)Zepp Tokyo
    6月22日(土)Sendai PIT
    6月23日(日)Sendai PIT

    「AIMYON TOUR 2019 -SIXTH SENSE STORY-」
    10月11日(金)埼玉 三郷市文化会館
    10月13日(日)北海道 札幌文化芸術劇場hitaru
    10月17日(木)新潟 新潟テルサ
    10月18日(金)新潟 新潟テルサ
    10月23日(水)大阪 オリックス劇場
    10月24日(木)大阪 オリックス劇場
    10月26日(土)愛知 愛知芸術劇場
    10月27日(日)愛知 愛知芸術劇場
    11月2日(土)熊本 熊本市民会館シアーズホーム夢ホール
    11月3日(日)鹿児島 鹿児島市民文化ホール第一
    11月7日(木)宮城 仙台サンプラザホール
    11月8日(金)宮城 仙台サンプラザホール
    11月14日(木)広島 上野学園ホール
    11月15日(金)広島 上野学園ホール
    11月17日(日)福岡 サンパレス
    11月23日(土)愛媛 松山市民会館
    11月24日(日)香川 サンポートホール高松
    11月30日(土)石川 本多の森ホール
    12月14日(土)兵庫 神戸ワールド記念ホール
    12月15日(日)兵庫 神戸ワールド記念ホール
    12月17日(火)神奈川 横浜アリーナ
    12月18日(水)神奈川 横浜アリーナ

    ●ライブ情報
    「AIMYON BUDOKAN -1995-」
    2月18日(月) 日本武道館 18:00/19:00

    ●リリース情報
    『瞬間的シックスセンス』 2月13日(水)発売
    WPCL-12996 / ¥3,024(税込)※スリーブケース仕様
    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    https://amd.c.yimg.jp/amd/20190121-00000010-rorock-000-1-view.jpg
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190121-00000010-rorock-musi

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    1: muffin ★ 2019/01/21(月) 15:22:55.80 ID:VjYrHxiT9
    https://www.hochi.co.jp/entertainment/20190121-OHT1T50070.html
    2019年1月21日13時5分 スポーツ報知

     タレントの野々村真(54)が21日放送のフジテレビ系「バイキング」(月~金曜・前11時55分)に生出演。強制執行妨害などの疑いで逮捕された服役中の元タレント・羽賀研二(本名・當真美喜男)容疑者(57)に、怒りの言葉を投げかけた。

     野々村と羽賀容疑者は「初代いいとも青年隊」として活動。「18歳の頃、事務所の先輩だったので、その頃から慕ってきました。『お互いスターになろう」って同じ道を歩んだグループの仲間ですし…」と言葉を詰まらせ当時を振り返った。

     羽賀が2013年4月に懲役6年の実刑判決が確定した時も「ずいぶん疎遠だったが電話をもらい『ちゃんと罪を償ってくるから。6年入ってくるから見ていてくれ』」と連絡を受けたことを明かした。

     18日に逮捕されたことに、目を真っ赤に腫らし「本当に裏切られたというか。辛いな。こいつクソ野郎だなって本当に思ってます」と語気を強めていた。

    https://www.hochi.co.jp/photo/20190121/20190121-OHT1I50068-N.jpg 

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/21(月) 12:33:06.49 ID:aSi08ny79
    メンバーの山口真帆が昨年12月に自宅を訪れたファンの男2人から暴行を受けた事件をめぐる騒動が長期化しているアイドルグループ・NGT48が20日、公式サイトを更新。
    一部マスコミに対し、行き過ぎた取材の自粛を求めた。

    同サイトでは、「一部マスコミの方々により、NGT48のメンバーのご家族に対し、突然の訪問、深夜の取材、ご近所への聞き込み等、行き過ぎた取材がなされているため、
    ご家族は強いストレスを感じており、その生活の平穏やプライバシーが侵害されております」と報告。

    ほかのマスコミ各社に対し、「皆様におかれましては、行き過ぎた取材を自粛していただきますよう、お願い申し上げます。
    ご理解のほど、何卒よろしくお願い申し上げます」と要請した。

    「御用メディア以外は現地入りして騒動の真相を探ろうとしている。
    しかし、それをされると、運営側の不備が続々と明らかになるので、運営側にとっては都合のよろしくない話。
    とはいえ、AKB48グループと付き合いのないメディアの取材は止められないはず」(芸能記者)

    運営側の責任者は14日、都内で騒動後初の会見。
    前任の支配人の更迭と対応の遅れを謝罪し、調査のための第三者委員会の設置を発表していたのだが…。

    「結局、運営側は本気で事件の真相を究明する気がない。
    第三者委員会といってもお抱えの弁護士や、メンバーたちの所属プロダクションの役員から構成するようで、まったく公平性はなさそうだ」(芸能記者)

    18日と19日、NGTのメンバーたちは都内で行われたAKB48グループの公演に出演するも、騒動についての言及はなし。

    このままうやむやにしそうな気配が漂っている。

    https://news.nifty.com/article/entame/rl/12184-45515/
    2019年01月21日 12時15分 リアルライブ

    【NGT48メンバー暴行事件、運営による“取材自粛”要請に疑問の声。真相を究明する気がない?】の続きを読む

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