メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    音楽関係を中心にしたエンタメ関連のまとめブログ

    2018年12月

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    1: 湛然 ★ 2018/12/27(木) 20:53:26.13 ID:CAP_USER9
    2018/12/27 09:45
    映画『ボヘミアン・ラプソディ』の本編では削除された日本公演シーン 撮影舞台裏映像が公開

    映画『ボヘミアン・ラプソディ』の本編では削除された日本公演シーン。その撮影舞台裏映像を監督のブライアン・シンガーが自身のInstagramページで公開しています。曲はアルバム『A Night at the Opera(邦題:オペラ座の夜)』から「39」。

    以前にジョン・ディーコン(John Deacon)役のジョゼフ・マゼロは自身のInstagramページにて、削除された日本公演シーンで「39」のパフォーマンスを撮影したことを明らかにしており、写真を投稿していました。

    今回、ブライアン・シンガーが投稿した映像には日本公演シーンであるとは明記されていませんが、衣装やステージの様子などがジョゼフ・マゼロが投稿した写真と一致し、また観客や警備のスタッフが日本人であるように見えることから、日本公演シーンの映像と言えます。


    [bryanjaysinger]
    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/4a965ec0ab4b92650148da2c27bbab72/5C26BAB1/t50.2886-16/49464334_531412390697434_5803396656879632384_n.mp4?_nc_ht=scontent-nrt1-1.cdninstagram.com
    https://www.instagram.com/p/Br3TJ5An9W_/

    http://amass.jp/115175/

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    1: Egg ★ 2018/12/26(水) 22:05:31.48 ID:CAP_USER9
    2期研究生 羽切瑠菜 活動自粛のご報告

    いつもNGT48へのご声援ありがとうございます。

    この度、2期研究生の羽切瑠菜のNGT48メンバーとしての活動を一定期間自粛させる決定をしましたので、ご報告致します。

    活動のルールに反する行動が認められた為、保護者の方に報告の上で、この度の活動自粛の措置を取るに至りました。

    普段よりNGT48を応援・支援していただいている皆様方に、ご心配やご迷惑をお掛け致しますことを、NGT48を代表して深くお詫び申し上げます。誠に申し訳ありません。

    尚、活動自粛期間は現在のところ未定です。決定し次第、あらためてご報告致します。

    よろしくお願い致します。

    2018年12月26日

    NGT48劇場支配人 今村悦朗

    https://lineblog.me/ngt48/archives/67150862.html

    【『NGT48』の2期研究生の「羽切瑠菜」が活動禁止処分。「活動のルールに反する行動が認められた為。」】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。 2018/12/28(金) 01:27:47.19 0
    HKT松田祐実が活動辞退、指原莉乃「憤り感じる」
    [2018年12月28日1時15分]
    HKT48の松田祐実(16)が活動を辞退することが27日、グループの公式ブログで発表された。この日をもってグループの活動を終了した。

    松田はAKB48の多田京加(19)とのユニット「Fortune cherry(フォーチュン・チェリー)」で臨んだ今年9月の「第9回じゃんけん大会」で優勝。
    11月26日に研究生から正規メンバーに昇格し、今月19日発売のシングルでCDデビューしたばかりだった。

    突然の出来事に、HKT48劇場支配人を兼務する指原莉乃(26)は「突然の卒業発表がありました。
    ファンの皆さんのことを想うと、申し訳ない気持ちでいっぱいです。こういう形での発表には、やり場のない憤りを感じます。
    女にも、運営にもです。かなしいけれど、今後の彼女の未来が幸せなものであるように祈るしかありません」
    「あとはほとんどのHKTメンバーにとって、初めての形式の卒業になります。
    突然のことで動揺してるメンバーばかりだと思います。どうかコメントを急かしたり、強要したりはしないでください」、
    ともにじゃんけん大会で優勝した多田は「同期だし同郷だから すごく悲しいし寂しいけど、本人もいっぱいいっぱい 悩んだ末での答えだと思うので みんなで背中を押しましょう」とツイートした。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/201812280000018.html

    【指原莉乃、激怒。「やり場のない憤りを感じます。松田祐実にも、運営にもです。」】の続きを読む

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    1: ストラト ★ 2018/12/28(金) 09:05:52.93 ID:CAP_USER9
    4人組ガールズバンド「ねごと」が28日、来年7月20日のZepp DiverCity TOKYOで行われる東京公演をもって解散することを発表した。
    「メンバーでバンドの今後について幾度も話し合った結果、この4人でできることは精一杯やりきったという結論になりました」と解散理由を説明した。

    バンドの公式サイトで「いつも応援ありがとうございます。この度、私たちねごとは、2019年7月20日のライブをもって解散することを決意いたしました」と報告。
    「デビュー10周年を目前に控え、メンバーでバンドの今後について幾度も話し合った結果、この4人でできることは精一杯やりきったという結論になりました。ねごとという形には終止符を打つことになりますが、これからはそれぞれの新たなステージに向けて歩んでいきたいと思います」と説明した。

    「これまで、ねごとを愛し、支えてくださった皆さまのおかげで沢山の素晴らしい景色を見ることができました。本当にありがとうございました。メンバーのこれからの人生を見守っていただけると嬉しいです」とファンに呼びかけ、「今までの感謝の気持ちを込めてラストツアーを回ります。最後に皆さまにお会いできるのを楽しみにしています!」と締めくくった。

    「ねごと」は07年に結成され、10年にメジャーデビュー。
    17年には映画「トリガール!」の主題歌と挿入歌を担当した。

    ▼蒼山幸子 誇れるメンバーと誇れる音楽を作ることができました。ここまで続けてくることができたのは、聞いてくれたみなさんのおかげです。本当にありがとう。これから先も音楽は続けていきたいと思っていますが、ねごとで過ごす残りの時間を悔いなく大事に歩んでいきたいと思っています。最後のツアー、どうか見守っていてください。

    ▼沙田瑞紀 みなさま、今までどうもありがとう。とても幸せなバンド人生でした。バンドに情熱を注いでいたので、これからの私に何ができるのか今は模索中ですがじっくり自分の足で人生を歩んでゆけたらと思います。メンバーとみなさまの未来が素敵なものになりますように。それではツアーでね!

    ▼藤咲佑 ねごととして活動してきた12年間は宝物です。この12年間観てきたもの、思い出たちは おばあちゃんになってもきっと忘れません。今まで本当にありがとうございました!ねごとは解散という形になりますが、わたしたちが産み出した音楽をこれからも、この先も楽しんでもらえたら嬉しいです!

    ▼澤村小夜子 ドラムのバンホーテンさやこです。私たちはついに、夢から覚めることにしました!ファンのみんなは多分、まだ夢から覚めたくないかもしれないけど、どうしても起きられなければ、この豪腕でビンタしてあげるからね。笑 ではでは、残り少ないねごとのライブを存分に楽しんで、心に刻みつけていってください!

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181228-00000073-spnannex-ent

    「ねごと」
    http://pbs.twimg.com/media/DvdIY0zUwAUIMzT.jpg 
    DvdIY0zUwAUIMzT

    【ガールズバンド『ねごと』が来年7/20に解散。「4人でできることは精一杯やりきった。」】の続きを読む

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    1: ニーニーφ ★ 2018/12/26(水) 21:38:34.44 ID:CAP_USER9
     サザンオールスターズが大みそかの紅白歌合戦で歌唱する楽曲が、
    デビュー曲の「勝手にシンドバッド」と、1990年に発表された「希望の轍」であることが26日、分かった。

     サザンは紅白歌合戦に特別企画で出演する。紅組・白組すべての歌手の歌唱が終わった後、
    最後の締めくくりとして出演し、2曲を披露する。
    今年デビュー40周年を迎えたサザンオールスターズがファンに長く愛された名曲で締めくくる。

     桑田は先日、ラジオ番組に出演した際、紅白出場について「オレ、何にも聞かされてなかった」などと冗談めかしていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181226-00000101-dal-ent

    【平成の紅白を締めくくる『サザンオールスターズ』、全歌手の歌唱が終わった後に「勝手にシンドバッド」と「希望の轍」を披露。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/12/27(木) 20:59:19.93 ID:CAP_USER9
    2018/12/27 15:40
    「モーツァルトよりメタリカを聴け!」 脳科学者・中野信子の最新刊『メタル脳』発売

    「モーツァルトよりメタリカを聴け!」 脳科学者・中野信子の最新刊『メタル脳 天才は残酷な音楽を好む』がKADOKAWAから2019年1月30日に発売されます

    以下プレスリリースより

    サイコパスからいじめ、不倫まで、人間社会のさまざまな事象を読み解いてきた脳科学者・中野信子が次に選んだ驚きのテーマ。
    それはヘヴィメタルです。

    重く激しいサウンドとダークな世界観で熱狂的なファンを生む一方、その音楽性やスタイルゆえに世間から疎まれがちなヘヴィメタル。しかし様々な研究によって、このサウンドが持つ“効能”やファンの特性が明らかになった結果、世界中の科学者からポジティブな評価を得るに至っています。

    -ヘヴィメタル-

    その特徴を端的に表すと「天才が好み、天才を育む音楽」であるということ。“良識的”な人々が眉をひそめるヘヴィメタルには、認知機能や知的好奇心、ストレス耐性の向上など、知育に欠かせない数々の効果が認められるのです。

    自らも幼少の頃からヘヴィメタルに親しんできた中野が、これらのユニークな先行研究を紹介するとともに、自身の経験も織り交ぜつつ「天才のための音楽」のメカニズムを解説します。

    脳科学・心理学的な縦横無尽のアプローチを重ねた末、中野の考察はヘヴィメタルが果たすであろう社会的役割にも到達します。

    世の欺瞞や偽善を鋭く訴える一方、怒りや絶望といったネガティブな感情を緩和させ、正義の感覚を醸成させるこの音楽は、現代社会における自立した個人のあり方を促すのではないか。それは、単なる「反骨」とも「反社会」とも異なる「非社会」というスタンスです。

    各国でポピュリズムが台頭し、民主主義の行く末も危ぶまれている昨今、閉塞した世界を変える「強い個」を生み出すのがヘヴィメタルやヘヴィメタル的スタンスなのかもしれません。予言にも似た中野の指摘は、既成概念を打ち崩す驚きを与えてくれることでしょう。

    次代を担う若者へ、そして彼らを育てる大人たちへ、今こそ声を大にして伝えたい----
    「モーツァルトよりメタリカを聴け!」

    ●脳&ヘヴィメタルの新解釈!! 本書『メタル脳』のポイント

    幸せホルモン「オキシトシン」の影響から読み解く、
    脳とメタルの幸福な関係

    脳に効く劇薬(メタル)が子供を守り、天才を育てる

    ・ヘヴィメタルは孤独や不安を癒やし、自己評価を下げない
    ・ヘヴィメタルはストレス耐性を上げ攻撃性を和らげる
    ・ヘヴィメタルは世の中の欺瞞を見抜く強い「個」を育む
    ・ヘヴィメタルは世間に流されない“非社会性”が身につく
    and more!
    ●『メタル脳  天才は残酷な音楽を好む』
    著者:中野信子
    定価: 1,500円(本体1,389円+税)
    発売日:2019年01月30日
    判型:四六判
    商品形態:単行本
    ページ数:232
    (中略)

    【プロフィール】
    中野信子(なかの・のぶこ)
    脳科学者、医学博士、認知科学者。東日本国際大学特任教授。1975年生まれ。
    東京大学工学部応用化学科 卒業、同大学院医学系研究科脳神経医学専攻博士課 程修了。
    08年から10年までフランス国立研究所ニューロスピン(高磁場MRI研究センター)に勤務。
    脳科学、認知科学の最先端の研究業績を一般向けにわかりやすく紹介することで定評がある。
    コメンテーターとしてテレビ番組に出演する傍ら、ベストセラーも多数。
    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    http://amass.jp/115188/

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/23(日) 15:07:18.00 ID:CAP_USER9
    2018年も様々な芸能ニュースが駆け巡ったものの、多くの人に惜しまれつつも引退した安室奈美恵のニュースも今年だ。
    引退から数カ月が経過した今も安室ロスを嘆く人は存在するものの、謎の野望を抱いているアーティストがいると聞きつけた。それは一体誰なのか。

    「倖田來未です。彼女は安室奈美恵が引退すれば自分自身がいよいよ国内のトップアーティストに君臨できると信じていたんです。
    歌姫として祭り上げられ、自分の時代が来ると考えていたようです」(音楽業界関係者)

    たしかに人気アーティストではあるが、安室奈美恵の引退がどうして自分の活動に影響すると感じたのだろうか。

    「自分は既に国内最高峰の歌姫であるとの自覚があった模様ですが、安室奈美恵がいるために影に潜んでいたと思っていたと聞いています。
    そのため、安室引退後は音楽番組からもオファーが来て、自分が平成最後の歌姫と称される可能性があると思っていたみたいです。もちろん、そんなことはないんですけどね」(同)

    なんだか痛々しい。

    「そもそも本当に求心力や才能があれば、誰がいようともその人がトップに立つのが実力主義の芸能界という世界です。
    それなのに自分がイマイチスターダムにのし上がれない理由を安室奈美恵に押し付けているんですから、イタいですよ。
    関係者も呆れていると聞きます」(同)

    だが、そこまで考えていたのであれば今はどのような思いで過ごしているのだろうか。

    「本人は落胆していると関係者から聞きます。ライブや音楽番組、密着取材などのオファーがくると思っていたようですが、何ひとつ以前と変わっていませんからね。
    とはいえ、まだまだトップアーティストの1人です。来年以降、実力でまた昔のような輝きを取り戻すかもしれません」(同)

    才能のない若手アーティストというわけではなく、実績も人気もある実力派なのだから、意味不明な妄想など捨てて地に足をつけて頑張っていただきたいものだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1622002/
    2018.12.23 09:00 トカナ

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    1: 湛然 ★ 2018/12/27(木) 21:00:44.70 ID:CAP_USER9
    2018.12.27 木曜日
    ヴァン・ヘイレン、マイケル・アンソニーを含むクラシック・ラインナップでのツアーが実現か

    ヴァン・ヘイレンはベーシストのマイケル・アンソニーを含むクラシック・ラインナップでのツアーが来年実現するのではないかと噂されている。

    マイケル・アンソニーは2007年にデイヴィッド・リー・ロスがバンドに復帰する前に脱退している。その後、ベースはエディ・ヴァン・ヘイレンの息子であるウルフガング・ヴァン・ヘイレンが務めていた。

    デイヴィッド・リー・ロスは今回「ヴァルチャー」のインタヴューでエディ・トランクのインタヴューを受けている。

    「夏の時期に街へと戻ってきて、オリジナルなことをやる時にはスポーツをやる場所で有名な人々とやろうと思っているんだ。
    みんなにチケットを取ってもらえるようにするから、そうすれば、俺たちが大仕事をやるところを観に来てもらえると思うよ」と彼は語っている。
    「というのも、次はヤンキースがやっているところで、俺たちのバンドはやろうと思っているんだ」

    ヤンキー・スタジアムで公演をやるのかと訊かれると、デイヴィッド・リー・ロスは次のように答えている。
    「ああ、でも言えないんだ。テープに何かを言うと、みんな『あっ、リークだ』となるからね。でも、やるつもりだよ。言えないけどね」

    彼は次のように続けている。「バンドは稼働しているし、仲間たちにもこの公演に参加してもらえないか、連絡をとっているんだ。
    メタリカ、ガンズ・アンド・ローゼズ、ジェイソン・アルディーン、フー・ファイターズ、エリック・チャーチ、クリス・ステイプルトンとかね。
    それで、みんな、実現した時は、参加するよと言ってくれてるんだ」


    これに続けて番組の司会のエディ・トランクは、ヴァン・ヘイレンが2019年にツアーを行うだけでなく、マイケル・アンソニーが参加すると確かな情報筋から聞いたと語っている。

    「これについては話すのもためらわれるんだけどね。というのも、ヴァン・ヘイレンについては毎年、何かをやるとか、何かを発表するとかいう噂があって、最終的に実現してこなかったからね」と彼は語っている。
    「けれど、2018年が終わるにあたって、これまでとはちょっと違うんだ。というのも、ちょっとした噂を耳にし始めているんだよ」

    「まだ噂で正式なものはないけど、確かな情報筋からの噂としてバンドは2019年にオリジナル・バンドをツアーする予定なんだ。
    つまりマイケルが復帰して、スタジアム公演などになる予定なんだ」

    もしも、マイケル・アンソニーの復帰が実現すれば、クラシック・ラインナップでの公演は1984年9月以来となる。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2016/09/2015VanHalen_Getty145578535120115-720x480.jpg
    2015VanHalen_Getty145578535120115-720x480

    https://nme-jp.com/news/66308/

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    1: 湛然 ★ 2018/12/26(水) 05:15:29.24 ID:CAP_USER9
    2018年12月25日13時28分 スポーツ報知
    「カブキロックス」氏神一番が結婚していたことを報告「昨年40代の一般女性と」

     ロックバンド「カブキロックス」のボーカル・氏神一番が25日、自身のブログを更新し、40代の一般女性と結婚していたことを明かした。

     「ご報告!」と題したブログで、「拙者 氏神一番は、昨年40代の一般女性と結婚した事をご報告させて頂きます」と報告。
    「来年の30周年に向けて、これからも仕事に邁進、精進してゆく所存ゆえ、今後とも 応援何卒宜しく御願い致しまする」と記した。

     カブキロックスは、TBS系深夜番組「平成名物TV」(1989年2月から90年12月まで)のコーナー「三宅裕司のいかすバンド天国」通称・イカ天に出場。
    メジャーデビューが約束された「イカ天キング」にはなれなかったが、奇抜な衣装、楽曲で視聴者の人気を集めた。


    「カブキロックス」氏神一番
    https://www.hochi.co.jp/photo/20181225/20181225-OHT1I50065-L.jpg
    20181225-OHT1I50065-L

    https://www.hochi.co.jp/entertainment/20181225-OHT1T50082.html

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    1: 名無しさん@涙目です。(pc?) (無能) [JP] 2018/12/25(火) 00:24:32.10 ● BE:599478628-2BP(2500)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    https://news.nifty.com/article/entame/12257/12257-153257/
    髙橋彩音(高橋彩音)@__ayn1230__
    お誕生日おめでとうをしていただきました
    来てくれた人みんな写ってなくて残念
    お祝いしてくれたみなさんありがとう
    横断幕にエビ(まつぶし)と茶碗蒸しは最高笑
    https://twitter.com/__ayn1230__/status/1076826402647752705
    画像
    http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/38/d3/68eeaabbdd178c199ea2f52bb087dcd1.jpg 
    fd1b3a72357f57a11083d977facbc324

    http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/5e/73/047fad0ccbeffb749466df9aa0fc6185.jpg 
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    http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/04/41/fbfb8e4134e67d3c8c095f311e951e27.jpg 
    cb3f163a37970a0eacf5764dbf88ac5c

    【クリスマスなのにアイドルの握手会に来てしまった人達をご覧ください。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/12/26(水) 22:22:55.30 ID:CAP_USER9
    2018.12.26 12:00 BARKS
    浜田麻里、ファンが選んだ究極の35周年ベスト発売

    浜田麻里のデビュー35周年を記念したオールタイムベストアルバム『Light For The Ages - 35th Anniversary Best ~Fan's Selection -』が、1月23日に発売されることが決定した。
    同作はファン投票による自身初のリクエストベストアルバムとなるもので、デビューアルバム『Lunatic Doll』から最新アルバム『Gracia』までの人気曲を網羅。レーベルの枠を超えて選ばれた上位40曲が、3枚のCDに収められる。CDのみの通常盤のほか、40ページのフォトブック付きの初回盤も用意されており、こちらのフォトブックには撮り下ろしの最新写真に加えて、35年を振り返る歴代の写真なども多数掲載されるという。
    (中略)

    35周年ベスト『Light For The Ages - 35th Anniversary Best ~Fan's Selection -』
    2019年1月23日(水)発売
    初回盤(CD3枚組+PHOTO BOOK付):VIZL-1522 ¥4,000+税 / 通常盤(CD3枚組):VICL-65141~65143 ¥3,500+税
    [Disc 1]
    1. Tokio Makin' Love / Album : Lunatic Doll
    2. All Night Party / Album : Lunatic Doll
    3. Runaway From Yesterday / Album : Lunatic Doll
    4. Don't Change Your Mind / Album : Romantic Night
    5. Paradise / Album : Misty Lady
    6. Misty Lady / Album : Misty Lady
    7. Blue Revolution / Single : Blue Revolution / Album : Blue Revolution
    8. Fearless Night / Album : Promise In The History
    9. Promise In The History / Album : Promise In The History
    10. Forever / Single : Forever / Album : Heart And Soul “The Singles”
    11. Call My Luck / Single : Call My Luck / Album : Love Never Turns Against
    12. Heart and Soul / Single : Heart and Soul / Album : Heart And Soul “The Singles”
    13. My Tears / Single: Heart And Soul / Album : Heart And Soul “The Singles”

    [Disc 2]
    1. Return To Myself ~しない、しない、ナツ。 / Single : Return To Myself ~しない、しない、ナツ。/ Album : Return To Myself
    2. Open Your Heart / Single : Open Your Heart / Album : Sincerely
    3. Nostalgia / Single : Nostalgia / Album : Colors
    4. Paradox / Single : Paradox / Alnum : Tomorrow
    5. Precious Summer / Album : Tomorrow
    6. Tomorrow / Album : Tomorrow
    7. Cry For The Moon / Single : Cry For The Moon / Album : Anti-Heroine
    8. Anti-Heroine / Album : Anti-Heroine
    9. Border / Album : Anti-Heroine
    10. Hey Mr.Broken Heart / Single : Hey Mr.Broken Heart / Album : Persona
    11. Antique / Single : Antique / Album : Persona
    12. Broken Glass / Album : Blanche
    13. Ash And Blue / Single : Ash And Blue / Album : Sense Of Self
    14. Canary / Album : Sincerely II

    [Disc 3]
    1. Heartbeat Away From You / Album : Sur Lie
    2. Fantasia / Album : Reflection-axiom of the two wings-
    3. Stay Gold / Album : Aestetica
    4. Somebody's Calling / Album : Aestetica
    5. Momentalia / Album : Legenda
    6. Crimson / Album : Legenda
    7. Historia / Album : Inclination III
    8. Ilinx / Album : Inclination III
    9. Wish / Album : Inclination III / (Digital Single : Wish)
    10. Sparks / Album : Mission
    11. Rin / Album : Mission
    12. Rainbow After A Storm / Album : Mission
    13. Black Rain / Album : Gracia

    (以下略、リリース&ツアー詳細は引用元サイトをご覧ください。)

    https://img.barks.jp/image/review/1000163103/001.jpg
    001

    https://www.barks.jp/news/?id=1000163103

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