メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    2018/12

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    1: 湛然 ★ 2018/11/30(金) 22:40:14.73 ID:CAP_USER9
    2018.11.30 19:07
    小室哲哉のキャリアを49枚に集約した作品集。直筆サイン入りキーボード付きの形態も販売

    小室哲哉作品をアーカイヴした『TETSUYA KOMURO ARCHIVES PROFESSIONAL PRODUCTS』が、3月27日にリリースされる。

    エイベックス主導のもと企画された本作はCD44枚、名入れGold Disc1枚、DVD4枚という、計49枚にも及ぶ豪華なもの。80年代?平成を駆け抜けた、小室哲哉の38年のキャリアがレーベルの枠を超え集約される。

    今回の「プレミアムTKデラックスBOX」では、チャート・シーンのみならず音楽家 小室哲哉の数々の偉業を総括するとともに、より奥深い世界へと誘っていく。注目は、海外戦略としてEDMへ通じるユーロダンス系サウンドによってイギリスのナショナル・チャートで1位を記録したユニットEUROGROOVEの『TK Selection』の存在だ。

    さらにJ-POPのルーツを生み出したソロアルバム『Digitalian is eating breakfast』シリーズ、アイドルへの提供曲をセルフカバーした『Hit Factory』、TM NETWORKの傑作アルバム『CAROL ?A DAY IN A GIRL'S LIFE 1991?』を国籍を超えたミュージシャンで再演したプログレッシブ・ロックな『tk-trap』など、多種多様なアイテムたち。

    そして宮沢りえ主演映画『ぼくらの七日間戦争』、角川映画『天と地と』、テレビドラマ『二十歳の約束』、ミュージカル『マドモアゼル・モーツァルト』、全米デビュー作となったダンサブルな「SPEED TK RE-MIX」、現時点でラスト作品となった映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』など、ダンスミュージックはもちろん、ロック・ポップス・オーケストラ・ヒーリング・トランス・ピアノなど、様々な音楽世界を独自のセンスで横断していくTKワールドが楽しめる。また、未発売作品も収録。MMORPG『ガーディアンズ』サウンドトラック、浅倉大介とのユニットPANDORAによる秘蔵映像『PANDORA Billboard LIVE Off Shot Movie』など、ファン必携のお宝作品になるだろう。

    スペシャルな試みとしては、永久保存版ブックレットとして『小室哲哉辞典』をセットアップ。期間限定予約で名前を入れたGOLD DISCとして、1995年7月19日にリリースした幻のアイテム『t jungle m (「AUTOMATIC」)』も収録。当時、最先端の音楽ジャンルだったジャングルを日本に根付かせようとしたTKらしい試みだ。ここでの先鋭的な実験から、マスを凌駕し世界で一番売れた“ジャングル”作品となったH Jungle with tは誕生したのだ。日本にシンセサイザーを根付かせた小室哲哉らしい完全受注生産施策として、『Mobile Mini Keyboard reface DX TK Special Edition』付BOXも限定100台で用意される。しかもこのシンセサイザーには小室哲哉直筆サイン入り。

    小室哲哉が音楽シーンに残した数々の偉業を、平成最後に振り返るのにふさわしい『TETSUYA KOMURO ARCHIVES PROFESSIONAL PRODUCTS』。平成の音楽史の貴重なる資料の数々を是非ともチェックしてほしい。

    『TETSUYA KOMURO ARCHIVES PROFESSIONAL PRODUCTS』
    アーティスト:V.A
    発売日:2019年3月27日
    受注期間:2018年11月27日~2019年1月7日(名入れ無しは~2019年1月31日まで)
    mu-mo専売商品 ※完全受注生産

    >>2以降につづく)


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    https://www.barks.jp/news/?id=1000162321

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    1: 風吹けば名無し 2018/11/30(金) 17:53:02.01 ID:ABmavD8W0
    歌手の西野カナが、11月25日放送の『関ジャム 完全燃SHOW』(テレビ朝日系)に出演。自身の作詞法を大公開したのだが、ネット上ではその手法に賛否が別れている。

    この日の同番組は「共感ソング特集」と題し、世の女性が「これ、私のことだ!」と共感するような歌を徹底深掘り。
    若い女性を中心に絶大な支持を誇る西野をゲストに招き、共感される歌詞作りの秘密を聞き出していった。

    多数の「共感ソング」を持つ西野だが、中でも特に有名なのが、2015年リリースの『トリセツ』という楽曲。
    当時から「女心がそのまま表れてる」「分かるけど男からしたら面倒くさい」などと大論争を巻き起こしている同楽曲について、西野は作詞法を赤裸々に公開した。

    したたかな“マーケティング作詞法”
    西野はまず、“企画書”として楽曲のコンセプトや設定を考えだした後、一旦自身で詞を書きだすと告白。
    その後はアンケートや友人への取材を行い
    多かった回答や自分の意見を交えながら歌詞に落とし込む“マーケティングリサーチ”手法を採っていると明かしていった。

    【西野カナが公開した作詞手法に批判の嵐。「売れればいいのか?」「クリエイターとしてどうなの?」 】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/11/30(金) 22:35:35.83 ID:CAP_USER9
    2018.11.27 17:33
    ジェイソン・ボーナム、レッド・ツェッペリンのブートレッグを聴いて父の演奏を習得

    ジェイソン・ボーナムは、JASON BONHAM'S LED ZEPPELIN EVENINGでプレイしている際、レッド・ツェッペリンのファンから父ジョンとは違う独自の演奏スタイルを加えていると指摘されることがあるが、
    それは彼らが気づいていないだけで、かつて父がプレイしていたのを忠実に再現しているそうだ。様々なブートレッグを聴き、父の演奏を習得しているという。

    ジェイソンは米オクラホマのラジオ局97.5 KMODのインタビューでこう話した。
    「僕はあらゆるブートレッグを聴いてる。みんなが気づいていないことがたくさんあるよ。ときどき“おお、ワオ。君はあそこで独自のプレイをしたね”って言われる。
    僕は“そうだって言いたいけど、違うんだ。あれは1975年に父がやったことだとか1977年にやったことだ”って答えてる。
    Kashmirやるときは、1979年の(英国)ネブワースでのヴァージョンに焦点を当ててるんだ」

    ジェイソンは22歳のとき、ジミー・ペイジのアルバム『Outrider』(1988年)のレコーディングとその後のツアーに参加したが、レッド・ツェッペリンのメンバーとプレイするのはそれが最初ではなかったそうだ。
    「その前に、子供のときロバートとプレイしてる。彼は学校まで僕を迎えに来て、彼のソロ・アルバム用のデモでプレイしたんだ」と明かした。

    ジェイソンは、JASON BONHAM'S LED ZEPPELIN EVENINGほか、サミー・ヘイガーのザ・サークル、グレン・ヒューズ&ジョー・ボナマッサのブラック・カントリー・コミュニオンでも活躍。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki


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    https://www.barks.jp/news/?id=1000162192

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    1: 湛然 ★ 2018/11/29(木) 21:38:40.12 ID:CAP_USER9
    2018.11.29 木曜日
    メタリカ、2019年2月にアコースティック・ライヴ・アルバムをリリースすることが明らかに

    メタリカはアコースティック・ライヴ・アルバム『ヘルピング・ハンズ…ライヴ&アコースティック・アット・ザ・メソニック』をリリースすることを発表している。

    この音源は今年の11月3日にサンフランシスコで開催された「ヘルピング・ハンズ・ベネフィット・コンサート」を収録したもので、2019年2月1日にリリースされる。
    アルバムの収益はメタリカが設立したチャリティ基金「オール・ウィズイン・マイ・ハンズ」に寄付され、「飢餓をなくし、労働者教育に関する持続可能な共同体作ることへの支援」として用いられるという。

    本作には、メタリカの代表曲に加え、ディープ・パープル、ナザレス、ボブ・シーガー、ブルー・オイスター・カルトの楽曲のカヴァーも収録されている。
    ミックスは、エンジニアのグレッグ・フィデルマンが担当している。

    (中略)

    アルバムのトラックリストは以下の通り。

    Disc1 / Side A
    01. Disposable Heroes
    02. When A Blind Man Cries (Deep Purple cover)
    03. The Unforgiven

    Disc1 / Side B
    01. Please Don’t Judas Me (Nazereth cover)
    02. Turn the Page (Bob Seger cover)

    Disc2 / Side C
    01. Bleeding Me
    02. Veteran of the Psychic Wars (Blue Oyster Cult cover)
    03. Nothing Else Matters

    Disc 2 / Side D
    01. All Within My Hands
    02. Enter Sandman
    03. The Four Horsemen
    04. Hardwired


    Metallica: All Within My Hands (AWMH Helping Hands Concert - November 3, 2018) [MetallicaTV]
    https://www.youtube.com/watch?v=YmhOIsM4jQE



    https://nme-jp.com/news/64812/

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    1: 湛然 ★ 2018/11/30(金) 23:34:04.00 ID:CAP_USER9
    2018.11.29 20:15 rockinon.com
    キース・リチャーズ、来春の北米ツアーがストーンズにとって「最後になるかもね」と発言。ミックとの新曲制作にも言及

    ワールド・ツアー「No Filter Tour」の北米ツアーを控えるザ・ローリング・ストーンズだが、キース・リチャーズが同ツアーが「最後になるかもね」と発言していたことが明らかになった。

    50年以上現役で活動し続け、現メンバーで最年長のドラマー、チャーリー・ワッツは今年の6月に77歳の誕生日を迎えたストーンズだが、キースは「Rolling Stone」のインタビューに答えた際、バンドの長年に及ぶキャリアについて語っていたようだ。

    2019年4月からは2015年の「Zip Code Tour」以来となる北米ツアーを行うバンドだが、彼らにとっての初めての北米ツアーは1964年に遡る。当時はステーションワゴンに乗って各地を回ったと言い、キースは次のように語っている。

    60年代半ばのアメリカは、今とはかなり違う場所だった。率直に言って、自分がこれだけ長く続けていられるのが信じられないよ。俺はこの国が成長するのを見てきたんだ。

    そしてキースは、どのツアーが最後になるかは分からないとしつつ、「これ(北米ツアー)が最後になるかもね、わからないけど」と発言。ただ、フェアウェル・ツアーの開催については考えたことがないと言う。

    これが俺の仕事だからね。俺の前に5万人連れて来られても、俺はくつろげる。バンド全員がそうだ。ロニー(ロン・ウッド)とよくライブ前に言ってるんだ、「さあステージに上がって安らごうぜ」ってさ。

    なお、4月にはミック・ジャガーがストーンズのために新曲を書いていると明かしていたが、今回のインタビューではキースも新曲について語っている。

    キースはインタビューの中で、ミック・ジャガーとスタジオで曲作りをしたと明かし、「ミックと俺とで1ヶ月ほど前に数日間スタジオに入ったよ。簡単にだけどね。12月にもセッションをやる予定だけど、本格的には考えてないね」とコメントしていたとのことだ。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    https://rockinon.com/news/detail/182007

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    1: 47の素敵な(pc?) (無能) 2018/08/16(木) 16:50:16.29

    【昔のオッサンってこうやって音楽聴いてたってマジ? 】の続きを読む

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    1: 名盤さん 2018/01/16(火) 00:35:57.79 ID:0WT78cBU
    歌謡曲っぽいから?

    【何故日本人は『QUEEN』と『BON JOVI』が好きなのか?】の続きを読む

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