メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    音楽関係を中心にしたエンタメ関連のまとめブログ

    2018/11

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/11/26(月) 23:12:45.13 ID:CAP_USER9
    ソース日テレ

    詳細は後で貼ります

    【元貴乃花親方、河野景子さんと離婚。 】の続きを読む

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    1: 47の素敵な(地震なし) (9級) 2018/11/25(日) 17:30:13.18
    元アイドリング!!!遠藤舞の告白「25歳がアイドルの限界だった」

    ――ビルボードライブ東京で行ったソロライブあたりからグループで活動していくなかで、「ひとりで歌っていきたい」と思うようになったんですか?

    遠藤 「ひとりでやっていける」と思ったことはなくて。ひとりでやれるような器じゃないけど、アイドルグループに長くいることはできないという葛藤がありました。
    10歳近く下の子と同じ衣装を着て、同じ内容の歌詞を歌うことに大人として違和感があったんです。
    23、24歳の年齢で中学生に当てはまるような甘酸っぱい恋愛を歌っても説得力がないんじゃないかって。グループにいることと自分がいるべき場所の乖離を感じたので、25歳が限界だろうなと思っていたんです。

    ――それで25歳での卒業を決めた。

    遠藤 本当はもっと早く卒業したくて打診していたんですけど、すぐに抜けられるようなポジションではなかったので、あのタイミングになりました。
    もっと若くからはじめていれば、ああいった曲を楽しく歌えていたんでしょうけど、私は頑固で意固地で面倒くさい人なので、言ってることとやっていることが違うとイライラしてしまうんですよ。
    ただ、活動全体としては楽しい瞬間のほうが全然多くて。とくに、みんなと「面白」を追求することはなんて楽しいんだろうと感じていました。
    http://bunshun.jp/articles/-/9787

    【元『アイドリング!!!』遠藤舞「25歳がアイドルの限界だった。23、24歳の年齢で中学生に当てはまるような甘酸っぱい恋愛を歌っても説得力がない。」】の続きを読む

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    1: きゅう ★ 2018/11/25(日) 12:44:30.12 ID:CAP_USER9
     タレントの小島瑠璃子が11月20日に上げたインスタグラムが、賛否両論を巻き起こしている。

     この日上げられた写真は、サングラスをかけた彼女の顔のアップ。本人のコメントによれば、かけているのは「無印良品」の1500円のものらしく、さらにUVカットもついてコスパ最高なのだとか。加えて、それを選択したのも「オリバー」のサングラスを3個紛失し、もうサングラスは1万円以下のものしか買わないと決めたからなのだという。

    「これには《似合ってる!》《何をかけても可愛い!》といった賞賛の声が上がったのですが、一方で、《庶民派アピール?》《イメージアップ作戦か》といった、皮肉る見方もあったのです」(芸能記者)

     ちなみに、その「オリバー」のサングラスは3万円前後。確かに「無印良品」のものに比べればかなり高いが、バカ高いわけでもない。

    「やはり普段からの世間の評判がそうさせているのでしょう。小島は、特に女性の間でいつも“嫌いな女性タレント”でランクインする。芸人をはじめ男性タレントと上手にやり合う様子がテレビで出れば出るほど、“嫌な女”“したたか”といった見方をされますからね。損なキャラではあります」(女性誌記者)

     同性人気はもう捨てたほうがいい!?

    https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_62672/

    【小島瑠璃子の同性不人気。テレビ出れば出るほど「嫌な女。」 】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/11/24(土) 08:01:53.28 ID:CAP_USER9
     11月20日、久しぶりに『志村けんのバカ殿様』(フジテレビ系)が放送された。殿と家来、腰元たちによるコントで知られているが、1986年から2001年まで、殿にツッコミを入れる側用人として田代まさしが出演、人気者だった。姿が消えたのは、度重なる逮捕と懲役によって元タレントとなったからだが、今回のバカ殿様放送より少し前、十年ぶりにバラエティ番組出演を果たしていた。イラストレーターでコラムニストのヨシムラヒロム氏が、田代がゲスト出演したスピードワゴン司会の『The NIGHT』(Abema TV)の挑戦と意義について考えた。

     * * *
     2016年に開局したAbemaTV。生まれては消えていく同局の番組のなかで、開局当初から一定の人気を保っているのが『The NIGHT』だ。月曜日~土曜日の深夜1:00~3:00に配信されるトーク番組。曜日ごとにパーソナリティーが変わる形態、AbemaTV版『オールナイトニッポン』と例えていいだろう。自由な番組作りが魅力、トークが脱線しても面白かったらオーケー、と生放送の即興性が発揮される。

     そんな『The NIGHT』、月曜日を担当するのがスピードワゴンの2人(井戸田潤、小沢一敬)。お笑い、裏社会、怖い話、エロ、少し危険なネタ扱うゲストを呼び番組を盛り上げる。しかし、10月30日に配信された『The NIGHT』は“少し”じゃなくて“かなり”だった。どれほどかといえば、生放送をやめて収録にするくらいにデンジャー。

     そんな厳戒態勢のなかで組まれた特集が「1周回って知らないマーシー」。ゲストに田代まさし本人を招き、波乱万丈な半生を紐解いた。最近、覚せい剤のご意見番としてニュースでコメントする機会も多いマーシー。しかし、バラエティ番組への出演は10年ぶりとのこと。これがめちゃくちゃ面白かった、私的ギャラクシー賞をあげたいくらい。

     1980年にドゥーワップグループ「シャネルズ」でデビュー、デビューシングル『ランナウェイ』が110万枚の大ヒット。その後、志村けんにお笑いセンスを見出されコメディアンとしても活躍。これが田代のすごくざっくりとした略歴。

     歌手時代の記憶はないが、『志村けんのバカ殿様』に出演していたことは覚えている。バカ殿・志村にツッコむ側用人・田代。当時小学生だった僕は天才2人のやりとりが好きだった。過去のバラエティ番組を見返す環境は誰もが持っているハズ。見たことがない方は、往年の『志村けんのバカ殿様』をチェックして欲しい、超楽しいから。

     事件前の田代は、評価が確立した人気者だった。現在のタレントで例えるならば、劇団ひとりクラスかなぁ……。司会力、トーク力、演技力と芸能人に求められる能力を全て持っていた。だから、今では本人曰く「日本一有名な元覚せい剤中毒者」。変な言い草になるが、一時代を築いたから“覚せい剤の象徴”になっちゃったマーシー。つまりタダ者ではない、尊敬できないがバカにもできない。

    山といえば川!
    田代といえば覚せい剤!
    いや、田代といえば盗撮!

     2000年、田代は駅構内で女性を盗撮したとして書類送検された。全てはここからはじまり、はじまり。覚せい剤を常用しおかしくなった結果、盗撮に至ったと考えている人は多い。僕もそうだった。しかし、本人曰く順番は逆。

    >>2以降に続きます

    2018.11.24 07:00
    https://www.news-postseven.com/archives/20181124_810079.html?PAGE=1#container

    【田代まさし「10年ぶりのバラエティ」がめちゃくちゃ面白かった。】の続きを読む

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    1: 悪魔のいけにえ ★ 2018/11/25(日) 13:16:42.41 ID:CAP_USER9
    伝説のバンド「クイーン」のフレディ・マーキュリーの命日となる11月24日、東京・TOHOシネマズ日比谷では映画「ボヘミアン・ラプソディ」フレディ・マーキュリー命日メモリアルイベントが行われ、クイーンをこよなく愛するギタリストのROLLYがハイテンションに会場を盛り上げた。

     11月9日に全国で公開されるや、クイーン世代の夫婦、女性客、20代男女など幅広い層からの支持を集め、国内ランキングでも2週連続ナンバーワンを記録する大ヒットを記録している本作。手拍子、発声可能な“胸アツ”応援上映も全国109館で順次スタートしており、リピーターも続出。
    今後もさらなる客層の広がりが期待されている。

    そしてフレディの命日となるこの日の応援上映イベントには、往年のクイーンファンと見られる年配者から、若いファンまで幅広い層が集結。イベント開始前には応援上映のウォーミングアップとして「ウィ・ウィル・ロック・ユー!」のオープニングを飾る足踏みと手拍子を観客全員で行うことになったが、何のレクチャーもなしに決まるなど、熱心なファンが来場していることがうかがえた。

     そんな熱気あふれる会場にやってきたのは芸能界一のクイーン偏愛家で、クイーンをこよなく愛するギタリストのROLLY。白タイツにヒゲというフレディのスタイルになりきったROLLYは「皆さん、クイーンは好きですか?」「イエー!」といったコール&レスポンスで、会場を大いに盛り上げる。そんな観客の熱量にROLLYも「最高です!」と満足げな顔を見せた。

     この日の応援上映で初めて本作を観賞するという観客もいたが、そんな観客を「よく今まで我慢されましたね。あなた方が見たかった映画はここにありましたよ」と祝福するROLLY。「音楽家のことを描いた映画では、未来永劫、さん然と輝く映画。モーツァルトを描いた『アマデウス』のように、何十年経っても、何回見ても面白い映画だと思います」とお墨付きを与えた。

     さらに映画を見て「今回はフレディのすばらしさを伝える映画となっていましたが、ブライアン・メイ、ジョン・ディーコン、ロジャー・テイラー全員の話を膨らませて、30時間くらいの映画にしてほしい」と熱望するROLLY。「『ボヘミアン・ラプソディ』のレコーディングしている風景は、あれだけで1本の映画になる。

    だからこの映画は、クイーンに入る入り口であり、ここから広大な世界が広がっていきます」と呼びかけ。ここから応援上映を楽しもうとするファンに「今日集まった皆さんは筋金入りのファンですから。楽しんで!」とメッセージを送った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181125-00000005-eiga-movi

    【 11月24日は『QUEEN』フレディ・マーキュリーの命日。『すかんち』ROLLY寺西がフレディ愛を爆発させる。】の続きを読む

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    1: ホイミン ★ 2018/11/25(日) 14:04:40.58 ID:CAP_USER9
    ダウンタウン・浜田雅功ら車好き芸能人が出演するバラエティ「戦闘車 シーズン2」(Amazonプライムビデオ)が、視聴者から好評を博している。同番組は、多額の制作費をかけた「地上波にはできないこと」が売りの番組だという。

    「シーズン1は車を破壊する派手さはあったものの、台本の流れが前面に出たテレビ的な演出が、視聴者から不評でした。しかしシーズン2は、前回の良くなかった点が改善され、『圧倒的に観やすい番組になった』『シーズン1とはまったくの別物』と高い評価を得ています」(テレビ誌記者)

     そんな中「ハフィントンポスト」では、浜田のインタビューを掲載。そこで彼は「時代はどんどんネットの方にいってしまう。ホンマにテレビ局、潰れますよ」と語り、今後もネット番組で精力的に活動していく可能性を示唆した。

     一方、地上波でダウンタウンが毎年出演している「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」(日本テレビ系)の「笑ってはいけない」シリーズは、マンネリ化や、昨年、浜田の黒塗りメイクが問題となるなど、終了の噂が度々囁かれている。しかし、制作者たちはまだまだ終わらせる気はないようだ。

    「11月19日発売の『フラッシュ』によると、『笑ってはいけない』は視聴率だけでなくDVDの売り上げも圧倒的であるため、現状、終了することはまずないのだとか。またダウンタウンには2日間拘束で、1人あたり1000万円という高額ギャラが支払われているそうですから、浜田も何だかんだで降板することなく続けていく可能性が高いでしょう」(前出・テレビ誌記者)

     どちらかに偏ることなく、地上波とネットをうまく使い分けるダウンタウンは、お笑い界で一番の勝ち組なのかもしれない。

    https://www.asagei.com/excerpt/116377

    【日テレ大晦日特番『ガキ使・笑ってはいけない』シリーズで、ダウンタウンに支払われる驚愕のギャラ。】の続きを読む

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    1: (家) (7級) 2018/11/25(日) 10:45:15.63
    コイツ、漏らし過ぎw 

    wwwwww 






    【坂道合同オーディション落選者 「合格したのにセレあるなんて知らなかった・・・いっぱい暴露してやる!」】の続きを読む

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    1: アルテミス@ ★ 2018/11/24(土) 01:14:31.75 ID:CAP_USER9
    前週1位に初登場した『ボヘミアン・ラプソディ』の勢いが加速している。先週末の土日2日間の動員は26万3000人、興収は3億8900万円。
    この数字は前週末との比較で110%という成績。公開から10日間の累計動員は92万9326人、興収は13億2144万円。
    これは今年2月に公開された『グレイテスト・ショーマン』と比べても107%という成績。

    今週末には本年度屈指の超強力タイトル『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』が公開されるため、3週連続で1位となることはないが、年越しを見据えたロングラン興行になることはほぼ間違いなし。『グレイテスト・ショーマン』の累計興収53億円を超える可能性も出てきた。

     「さすが、昔からクイーンの人気が高かった日本」とつい言ってしまいたくなるところだが、『ボヘミアン・ラプソディ』は世界中で大ヒットを記録中。決して「ビッグ・イン・ジャパン」ではないのだ。
    公開から3週目にして早くも全米で1億3000万ドルを突破した同作は、先週の時点で「音楽ものの伝記映画」のカテゴリーで歴代2位に(Box Office Mojo調べ。以下同様)。
    このペースでいくと、同カテゴリーにおける歴代1位作品となる見込みだ。

    さて、「音楽ものの伝記映画」でクイーンが現時点の歴代2位。「では1位は?」というと、LAのヒップホップ・グループ、N.W.A.の結成からメンバーの脱退、再集結までを描いた2015年の『ストレイト・アウタ・コンプトン』で、全米で約1億6120万ドルを稼ぎ出している。

    でもって、『ボヘミアン・ラプソディ』が抜き去った現在歴代3位の作品はカントリー・ミュージックのレジェンド、ジョニー・キャッシュとその2番目の妻で歌手のジューン・カーターの恋を描いた『ウォーク・ザ・ライン/君につづく道』。
    いずれもアメリカと日本では対象アーティストの人気以前にその音楽ジャンルそのものの浸透度に大きな差があるため、日本では比較にならないほど小さな規模での公開、累計興収で終わった作品だ。

    しかし、日本公開されればまだいい方。歴代4位の作品『I Can Only Imagine』にいたっては、今年の作品にもかかわらず未だ日本公開もされていない。
    もっとも、オクラホマ出身のクリスチャンロックのバンド、マーシーミーの2001年の代表曲「I Can Only Imagine」の誕生秘話を描いた作品と言われても、ほとんどの人は「知らんがな」と言うしかないだろう(自分もそうです)。

    その『I Can Only Imagine』を除くと、ロックバンドを描いた「音楽ものの伝記映画」で上位に顔を出しているのは、先週の同コラムでも触れたドアーズの『ドアーズ』(1991年)とビーチ・ボーイズの『ラブ&マーシー 終わらないメロディー』(2015年)くらい。

    ちなみに前者が「音楽ものの伝記映画」歴代15位、後者が歴代22位。いずれも、ギリギリ「ヒット作」と呼べる程度の結果しか出していない。
    そう考えると、『ボヘミアン・ラプソディ』がいかに特別な作品であるか、そして、このような「ロックバンドの伝記映画」がいかにハードルの高い企画であるかがわかるだろう。

    今回『ボヘミアン・ラプソディ』は大成功を収めたが、もしこれに便乗してハリウッドで「あのバンド」や「あのバンド」で新たな企画が動いているとしたら、製作サイドはそのことを肝に銘じておくべきだ。

    https://realsound.jp/movie/2018/11/post-282242_2.html

    【【ネタバレあり】ロックバンドの伝記映画は鬼門? 過去データから『ボヘミアン・ラプソディ』の「奇跡」を探る。】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2018/11/24(土) 14:05:20.16 ID:CAP_USER9
    女優の市川紗椰(31)が、ロックバンド“BST”を絶賛したことでなぜか炎上している。

    マニアックに趣味を突き詰めることで知られる市川。『週刊プレイボーイ』では「ライクの森」と題したコラムを連載中だ。

    11月26日号のコラムでは“BST”というロックバンドの魅力を熱弁。『市川紗椰が語る“BST”の魅力「韓流アイドルグループの陰に隠れている不運なバンドです」』というタイトルでヤフーニュースにも配信された。すると、コメント欄が荒れ模様となってしまったのだ。

    《被爆者を嘲笑する原爆Tシャツ。日本人として絶対に許せません。ファンの若い人達は少しは歴史を学んでみたら如何かと思います》

    《原爆を肯定する様なTシャツを、平気で意図的に着ていた事が問題である。日本人としては到底容認出来る行為ではない》

    コメント欄には韓国のアイドルグループ“BTS”への非難が並んだが、市川が絶賛したのは‘60~70年代に活躍したアメリカのロックバンド“Blood,Sweat&Tears”。略して“BST”だ。

    コラムでも市川自身が「防弾少年団という韓流アイドルグループの曲で同名のタイトルのものがある」「しかも、防弾少年団の略称が『BTS』だったりもするので、かなりややこしい」と、BSTとBTSが紛らわしいことも説明している。

    コメント欄では《かわいそうなくらいみんな勘違いしている…こっぱずかしい…》《記事を読まないでコメントしてる人多すぎ》と苦言を呈する声も上がっていた。

    2018年11月24日 11時0分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15641593/

    【市川紗椰が”BTS問題”でとばっちり。“BS&T”紹介でなぜか炎上。「みんな勘違いしてる。」「記事読まないでコメントしてる人多すぎ。」】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2018/11/21(水) 09:41:27.86 ID:+hQlC04v0
    凸ノ高秀
    @totsuno
    「私はもっとこうした方がいいと思いました」とか「次はもっと私の気に入る作品を」みたいなアドバイス的なのやオーダー的なのは、そっと胸にしまうか居酒屋で友達と語るかして下さいね。少なくともリプライで飛ばして頂かなくてマジで大丈夫です
    最高にインターネットって感じで”味わい”はあるけど

    https://twitter.com/totsuno/status/1064755495599136768
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    【ジャンプ打ち切り作家「アドバイスやオーダーはそっと胸にしまうか居酒屋で友達と語るかして下さいね。」】の続きを読む

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    1: ひぃぃ ★ 2018/11/24(土) 11:59:59.95 ID:CAP_USER9
    バイオリニストの高嶋ちさ子(50)が、公共交通機関で騒ぐ子どもに対する保護者の言動に「許せません」と怒りをあらわにした。

    高嶋は23日、ツイッターを更新。電車で乗り合わせた家族のマナーの悪さに言及し、「車内で2時間以上騒ぎ続ける兄妹、100歩譲って許す。車掌さんが注意しても全くあやしもなだめもしない両親祖父母、100歩譲って許す。降り際に『自分の近くに子供が乗ってるとアンラッキーって思うけど、これはしょうがないわね~』と笑ったおばあちゃん、許せません」とつづった。

    高嶋いわく、この「おばあちゃん」は騒ぐ子どもたちの祖母で、他人の子どもが騒ぐことには不快感を示すも、自身の孫に対しては甘い態度を見せたことに「許し難いです」とつづった。

    2018年11月24日10時21分
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201811240000270.html

    画像
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/img/201811240000270-w500_0.jpg 
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    【高嶋ちさ子が「許せません。」と怒った電車での出来事。】の続きを読む

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2018/11/21(水) 07:43:22.72 ID:CAP_USER9
    2018年11月21日 05:58
    https://www.asagei.com/116280
    https://img.asagei.com/wp-content/uploads/2018/11/20181121_asagei_bts.jpg
    20181121_asagei_bts

     BTSの「原爆Tシャツ」騒動はいまだ尾を引き続け、ネット上でも批判派と擁護派双方の意見が入り乱れているが、その批判派によるホコ先がファンにも向けられ始めている。

    「以前から過激と言われていたファンの発言が“BTSを守る”という名目のもとより一層過激になっています。BTSファンは通称“ARMY(アーミー)”と呼ばれ、その名の通り結束力と熱烈ぶりがすごい。13年にデビューしたBTSは17年、18年とビルボード音楽賞のトップ・ソーシャル・アーティストランキングで1位になりましたが、これはネット投票を含むものです。でも、実は、世界を見渡せば、それほど評価が高くないのが実情なんです」(音楽誌記者)

     実際、イギリス大手のガーディアン紙などは「あまりにありふれた作品」とバッサリ斬り捨てており、人気は“アーミーたちによって作り出されたもの”とする見方が多いという。

    「日本ではその人気ぶりを“田代祭に似ている”とヤユする声も出ている。01年に不祥事続きだった田代まさしが、米タイム誌によるネット投票の『パーソン・オブ・ザ・イヤー』に面白半分に担ぎ上げられ、あわや選出される事態にまでなった騒動です。BTSについても、ファンの無理やりな過熱ぶりが続けば、逆にBTSの足を引っ張る結果になりかねません」(音楽業界関係者)

     一方、海外ではBTSの状況を“ビートルズのデビュー当時と似ている”と評するメディアもある。はたしてBTSは、この先、本当に世界が認めるグループとなれるか。

    (鈴木謙一)

    【『防弾少年団(BTS)』の足を引っ張るのファン「ARMY」の過熱擁護。“田代祭”と似てるの声も。】の続きを読む

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