メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    2018/10

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    1: 名無し募集中。。。 2018/09/30(日) 20:40:07.05 0
    NGなしアイドルや!
    http://i.imgur.com/p44cDbO.jpg 
    p44cDbO

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    1: 湛然 ★ 2018/09/29(土) 08:35:22.07 ID:CAP_USER9
    2018/09/29 05:41
    レッド・ツェッペリン「天国への階段」著作権侵害訴訟 再審へ

    レッド・ツェッペリン(Led Zeppelin)「Stairway to Heaven(邦題:天国への階段)」のオープニングのギター部分が著作権を侵害しているとして訴えられた裁判で、米連邦高等裁判所(米連邦控訴裁判所)は9月28日、新たな評決を下しています。

    この裁判は、ロサンゼルスのバンド、スピリット(Spirit)のギタリスト、故ランディ・ウルフの遺産管財人が、「Stairway to Heaven」はスピリットの楽曲「Taurus」(1967年作)をコピーしたものとし、著作権侵害で訴えているもの。

    今から2年前の2016年6月、ロサンゼルス連邦地裁の陪審は著作権侵害に当たるほどの類似性はないとの評決を下しましたが、ランディ・ウルフの遺産管財人がこれを不服とし、上訴していました。

    AP通信によれば、第9巡回区の米連邦高等裁判所(米連邦控訴裁判所)の3人の裁判官は9月28日、ロサンゼルス連邦地裁の裁判官が間違った陪審命令を出したと満場一致で裁定。裁判に欠陥があるとして、裁判所に審理しなおすことを命じています。

    米連邦高等裁判所の裁判官は、ロサンゼルス連邦地裁では担当判事が陪審員に対して音楽要素に関する適切なアドバイスをし損ね、また著作権について誤った説明をした、と説明しています。


    ※動画は引用元サイトにてご確認ください。
    http://amass.jp/111216/

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    1: Egg ★ 2018/09/27(木) 22:40:21.29 ID:CAP_USER9
    フランスで、ほぼ無名のラッパーが「白人をつるせ」と歌う曲を作り、白人男性を拷問して銃で撃ち、最後には木につるすシーンを含むミュージックビデオ(MV)を公開して、国内に怒りが広がっている。

     カメルーン系のニック・コンラッド(Nick Conrad)によるこのビデオは、コメディアンで、過去に反ユダヤ的で言動で有罪判決を受けているディユドネ・ムバラ・ムバラ(Dieudonne M'bala M'bala)が自身のフェイスブック(Facebook)上にリンクを貼ったことで拡散し、ユーチューブ(YouTube)上で数千回再生された。26日には削除されている。

     白人をつるせという意味のフランス語「pendez les blancs」の頭文字をとって「PLB」というタイトルのこの曲のMVには、コンラッド本人とその仲間が歩道で白人男性を引きずり、頭を蹴る様子が映っている。これは、米国のネオナチ(Neo-Nazi)による黒人虐待問題を描いた映画『アメリカン・ヒストリーX(American History X)』のワンシーンを意図的に模したものとみられている。

     コンラッドはこの曲の中で、「託児所に行き、白い赤ん坊らを殺す。すぐに捕まえてやる、そして親の首をつるすんだ」と歌っている。

     バンジャマン・グリボー(Benjamin Griveaux)政府報道官は「悪意に満ちたおぞましい歌詞」を「これ以上ない最も強い言葉で」非難すると表明。ジェラール・コロン(Gerard Collomb)内相も、このビデオの「卑劣な発言と不名誉極まりない攻撃」を猛批判した。

     パリ検察当局が調査に乗り出しており、コンラッドは同国の厳格なヘイトスピーチ(憎悪表現)規制法の下、憎悪扇動容疑に問われる可能性がある。

     反人種差別・反ユダヤ差別国際連盟(LICRA)は警察に正式な申し立てを行い、コンラッドの芸術活動の自由は「肌の色を理由に、白人をつるすよう呼び掛ける自由」を許容するものではないと糾弾している。

    9/27(木) 22:25配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180927-00000045-jij_afp-int

    【仏・ほぼ無名のラッパーが人種差別的MV、非難殺到。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2018/09/29(土) 11:39:00.85 ID:CAP_USER9
    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/68200/2
    2018/09/28

    フィル・コリンズがドラマー、プロデューサーとして他アーティストとコラボレーションした楽曲を、4枚組CDにコンパイルした作品『プレイズ・ウェル・ウィズ・アザーズ』をリリースした。

     本作には、フィル・コリンズが初めて参加したバンドとして知られるフレイミング・ユースをはじめ、70年代の伝説のアーティストであるブランドX、ブライアン・イーノ、ロバート・フリップ、ジョン・ケイルの曲や、80年代に関わったエリック・クラプトンやロバート・プラントの曲、あのバンド・エイドの大ヒット曲、さらにはクインシー・ジョーンズやトニー・ベネットとの共演まで、合計59曲を収録している。

     また、数々の面白いエピソードが楽しめるマイケル・ハンによるライナーノーツも収録。なかでも、ピーター・ガブリエルの3枚目のソロ・アルバムの仕事を通じ、エンジニアのヒュー・パジャムと80年代のポップを席巻するゲート・リバーブのドラム・サウンドを生みだした話は興味深い。同サウンドは、本作にも収録されているピーター・ガブリエルの「イントルーダー」で初めて聞かれ、後にフィル・コリンズの象徴的なヒット曲「夜の囁き」でも使われた。

    フィル・コリンズ『プレイズ・ウェル・ウィズ・アザーズ』 トレーラー映像
    https://youtu.be/mIM2iWsReqg



    ◎リリース情報
    アルバム『プレイズ・ウェル・ウィズ・アザーズ』
    2018/9/28 RELEASE
    <英文ライナーノーツ訳付、輸入盤国内仕様>
    【収録曲】:
    (Disc 1)
    01. ガイド・ミー・オリオン / フレイミング・ユース
    02. ナイツ(リプリーズ) / ピーター・バンクス
    03. ドント・ユー・フィール・イット / ユージン・ウォレス
    04. アイ・キャント・リメンバー、バット・イエス / アージェント
    05. オーヴァー・ファイアー・アイランド / ブライアン・イーノ
    06. サヴァンナ・ウーマン / トミー・ボーリン
    07. パブロ・ピカソ / ジョン・ケイル
    08. ニュークリア・バーン / ブランドX
    09. ノー・ワン・レシーヴィング / ブライアン・イーノ
    10. ホーム / ロッド・アージェント
    11. M386 / ブライアン・イーノ
    12. ・・・アンド・ソー・トゥ・F・・・ / ブランドX
    13. ノース・スター / ロバート・フリップ
    14. スウィート・リトル・ミステリー / ジョン・マーティン
    15. イントゥルーダー / ピーター・ガブリエル
    16. 予感 / フリーダ
    17. プレッジ・ピン / ロバート・プラント
    18. リード・ミー・トゥ・ザ・ウォーター / ゲイリー・ブルッカー
    (続きはソースをご覧下さい)

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