メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    音楽関係を中心にしたエンタメ関連のまとめブログ

    2018/08

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    1: ストラト ★ 2018/08/03(金) 20:03:18.43 ID:CAP_USER9
    「実は最近、たけしさんの所属事務所に、新しい情報・バラエティ番組への出演をオファーしたのですが、以前よりずいぶん出演料が高くなっていて弱りました」(テレビ局関係者)

    今年3月に勃発した事務所独立騒動からすでに4カ月。
    いまもテレビで見かけない日はないビートたけし(71)だが、独立騒動の余波はまだ続いているという。
    前出のテレビ局関係者は言う。

    「現在もレギュラー番組を6本抱え、昨年に続き、9月に放送される『FNS27時間テレビ』の総合司会を務めるなど、たけしさんの人気は相変わらずです。しかし新事務所に移籍してから、新しい番組出演に対するギャラがアップしてしまったのです」

    以前は2時間枠1本で400~500万円だったのが、いまでは700~800万になっているという。

    「たけしさんが持つ視聴率は魅力的なのですが、2倍近く上がるとなると、新起用には慎重にならざるをえません。各局、新事務所の要請に苦慮しているようで、とりあえず、たけしさんの特番出演はかなり減る見込みです」

    “2倍要請”に、各局がドン引きしているというのだ。たけしに近い関係者は言う。

    「出演料の値上げは“愛人”と報じられ、新事務所の役員を務めるA子さんの意向だと聞いています」

    9月には熊本で単独ライブを行うが、そのライブタイトル名として、たけしはこんな提案をしたという。

    《このたびの独立でつくづく思う。独立するとこんなにも儲かるものなのか! 本当にすごい。独立がこんなにいいものとは知らなかった!(中略)とにかく、儲かって儲かって笑いが止まらないため、機嫌よく、熊本で開催するライブ》

    「ライブタイトル名が、ふざけていて長いのはいつものことです。しかし熊本ライブでは、くまモンに似せた『クマネチ』というキャラクターのグッズの販売も提案したと聞きました。さすがに却下されたそうですが……」(別のたけしの関係者)

    “強欲キャラ”はウケ狙いなのか、それとも本音なのか……。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15107785/

    ビートたけし
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/0/6/06f6b_1212_437fe4a5_9e459ebb.jpg 
    06f6b_1212_437fe4a5_9e459ebb

    【ビートたけし、特番激減の危機。新事務所のギャラ2倍要請に各局ドン引き。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2018/08/02(木) 17:43:11.81 ID:CAP_USER9
    https://www.narinari.com/Nd/20180850533.html
    2018/08/02 08:38

    女優の安達祐実(36歳)が、7月31日に放送されたバラエティ番組「やすとも・友近のキメツケ!あくまで個人の感想です」(関西テレビ)に出演。浅草出身の安達だが、お酒が飲めないため、「御神輿の掛け声に合わせて飲む人が理解できない」と語った。

    安達は病院のアルコール消毒で皮膚がひどく赤くなるほど、体質的にお酒が飲めないと語り、視聴者からの「お酒が飲めないのは人生半分損している」というキメツケに対し、「単純にお酒を飲まないことでお金を使わないし、飲む人も記憶を無くしたり、失っているものも多いと思う」と反論。

    また、浅草出身の安達は、お祭りの時に大人が御神輿の掛け声に合わせて「オラ!ホイ!オラ!ホイ!」と一気合戦が始まり、結局吐いたりするのを見て「何やってるんだろう、この大人たちは。全く理解できない」と語った。  

    Twitterなどのネットでは「楽しいのかなあ、何かが」「お祭りはなんか飲んでしまうのはある」「飲めなくて良かった」「浅草の人なんだ、安達祐実」といった反応が上がっている。

    https://cdn.narinari.com/site_img/photox/201808/02/20180802009.jpg
    20180802009

    ★1が立った日時:2018/08/02(木) 11:36:48.97
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1533189399/

    【安達祐実、「お酒が飲めないのは人生半分損している。」に反論。「飲む人も失っているものも多い。」】の続きを読む

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    1: 豆次郎 ★ 2018/08/03(金) 16:30:00.87 ID:CAP_USER9
    2018/8/ 3 14:53
    野外音楽フェス「フジロック・フェスティバル」の会場に、故・西城秀樹さんらの姿を骸骨で再現したアート作品が展示されていたことが、「不謹慎ではないか」などと賛否を呼んでいる。

    西城さんをかたどった骸骨には、茶髪のカツラと星条旗が。そして、代表曲の「YOUNG MAN(Y.M.C.A.)」の振り付けをモチーフにしているのか、両手で大きく「C」のポーズを取っていた。

    Aviciiの骸骨アートも

    2018年のフジロックは7月27日から29日まで、例年通り新潟県の苗場スキー場で開催された。その会場で展示されたのが、4月に亡くなった人気DJのAvicii(アヴィーチー)さんと西城さんの追悼アートだった。

    どちらも、棺桶に入った骸骨の模型に、生前の2人を象徴するアイテムを身に着けさせた作品だ。Aviciiさんの骸骨は自らの名前をデザインしたTシャツとキャップ姿で、棺桶の中には多くの花が添えられている。

    西城さんの骸骨は茶髪のカツラを被り、腰の辺りが星条旗で覆われていた。棺桶の下には、手書きで「西城秀樹1958-2018」などと記したボードもあった。

    こうした展示物が、インターネット上で物議を醸すことになった。複数のフェス参加者が作品を写真付きで紹介したところ、ツイッターやネット掲示板に、

    「亡き方への冒涜、ご遺族の気持ちを踏みにじっているとしか思えません」
    「Aviciiを讃える為のアートなんだかなんだか知らないけど...個人的には不愉快になった」
    「ユーモアもセンスも芸術性も無い。なにより、西城秀樹という偉大なアーティストに対するリスペクトが全く感じられない」
    「西城秀樹さんであろうがAviciiであろうが、遊びで死者をあのように扱うことが問題」
    といった反発の声が相次いで寄せられたのだ。

    「個人的には好き」「敬意が感じられる」

    一方で、作品のコンセプトに理解を示すユーザーも少なくない。あくまで、アーティストとしての功績を称える目的の作品だなどとして、「個人的には好き」「ロックスピリットからすると最高の敬意の表れだと思います」との好意的な声も目立った。

    会場でこれらのアートを目撃したフェス参加者の1人は、J-CASTニュースの取材に「(発見時は)びっくりしました」と説明。その上で、

    「2人は亡くなってしまったが、2人の音楽は死んでいないんだという運営側の敬意の気持ちが感じられるアートだと思いました。不謹慎だとは1ミリも思いませんでした」
    と振り返った。

    なおJ-CASTニュースでは、7月31日からフジロックを運営するスマッシュ(東京都港区)に対し、(1)骸骨アートを設置した意図は何なのか(2)遺族への許可は取っているのか――などについて取材を依頼しているが、3日13時までに回答はなかった。

    https://www.j-cast.com/2018/08/03335458.html?p=all
    https://www.j-cast.com/assets_c/2018/08/news_20180803144230-thumb-autox380-142043.jpg 
    news_20180803144230-thumb-autox380-142043

    【フジロックで西城秀樹さん”追悼アート”で骸骨。】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。 2018/07/26(木) 18:56:27.31 0
    7月25日放送のテレビ朝日系「マツコ&有吉 かりそめ天国」では、「もう若い世代は山口百恵を知らないのに、
    なぜいまだに大型新人アイドルが現れると"山口百恵の再来"と呼ばれるのか?」という投稿が取り上げられた。
    有吉弘行は、「新聞読むのも記事作ってんのもジジイだから」とコメント。マツコも「ジジイはいつまでも夢見てんのよ」と同意した。

    話題は、「なぜ今、本物のスターが生まれないのか?」という方向へ。
    現代ではさまざまなプロフィールが明らかにされてしまうとして、マツコは、「スターっていうのは、みんなで作り上げていくもの。
    SNSだのなんだのあって、見ている人たちがみんな町中で勝手にパシャパシャ撮っちゃう時代にスターなんて生まれないよ」と持論を展開した。

    マツコは、「面白い子だったり、チャーミングな子だったりっていうのは参上するけど、圧倒的な何かにはならんよね」と指摘した。
    有吉が「スカウトもつまらなくなったよね。プロ野球とかも、同じようなデータから取ってきてるだろうし」と言うと、
    マツコも「『よく見つけたな!』みたいなの、もうないと思うよ」と頷(うなず)いた。

    また、トークの中で、「現代の女性タレントたちが7、80年代にスカウトしていたら?」という話題も出た。
    マツコは、「もしもタレント・藤田ニコルが違う時代にアイドルとしてデビューしていたら」として、
    「松本明子さんには申し訳ないんだけど、にこるんは簡単に超えられると思う......!」と恐縮しつつもイメージをふくらませた。
    https://trendnews.yahoo.co.jp/archives/573580/

    【マツコ・デラックス「今のアイドルは面白い子だとかチャーミングな子は出てくるけど圧倒的なスター性を持った子は出てこない。」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/07/31(火) 22:37:49.88 ID:CAP_USER9
    2018.7.30 月曜日
    メタリカ、スポティファイのデータを使って都市ごとにセットリストを変更していることが明らかに

    メタリカは各公演でそれぞれの都市に適したセットリストを組んでいることが明らかになっている。

    スポティファイでCEOを務めるダニエル・エクは現地時間7月26日に行った同社の収支報告会の中で、メタリカがファンのリスニング傾向に基づいてライヴで行う曲を決めていることを明かしている。

    経済情報サイト「クオーツ」の報道によれば、ダニエル・エクは、メタリカは公演を行う都市に住むファンがスポティファイでどの楽曲を聴いているのかをチェックして、その地域で最も人気のある楽曲が入るようなセットリストを作っていることを明かしている。

    「メタリカのようなアーティストは、その都市で最も人気のある楽曲が分かるスポティファイのデータを参照しながら、都市ごとにセットリストを変更しています」と彼は語っている。

    「私たちはこれまで、今ほど情報に基づいて決定を下せたり、自分たちのオーディエンスのことを理解できたことはありませんでした」

    今回の報道について「クオーツ」による確認にメタリカの担当者からの返事はなかったという。

    ダニエル・エクはまた、スポティファイが集計しているリスニング・データによって、今後アーティストやレーベルが自分たちのファンについてのさらなる情報が集められるようになると指摘している。

    ダニエル・エクはこのことについて、スポティファイが音楽業界を変える一つの方法だと語っている。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2018/07/metallica-GettyImages-919112142-720x457.jpg
    metallica-GettyImages-919112142-720x457

    https://nme-jp.com/news/58849/

    【メタリカ、スポティファイのデータを使って都市ごとにセットリストを変更していることが明らかに。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/08/01(水) 22:19:32.71 ID:CAP_USER9
    2018.7.31 火曜日
    レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンのトム・モレロ、2000年の解散時の状況を振り返る

    レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンのトム・モレロは2000年に最初の解散を生むことになった「いざこざ」について語り、2007年に再結成を果たした時はアルバムを作る可能性が「ゼロ」だったことを明かしている。

    レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンは2000年に4枚目のアルバムとなる『レネゲイズ』をリリースした後に解散している。しかし、2007年から2011年にかけて行われた一連のライヴのために再結成を果たしており、その中にはクリスマス週の全英チャートで“Killing In The Name”を1位にしようというファンによりキャンペーンを受けて、ロンドンのフィンズベリー・パークで開催された2010年の無料ライヴ「レイジ・ファクター」も含まれている。

    第一期を振り返ってトム・モレロは「Beats 1」のラーズ・ウルリッヒの番組「イッツ・エレクトリック」で2000年の解散にはいくつかの理由があったと語っている。

    「自分本位な言い方になるけど、人間としてお互いと向き合えることのできる感情面での成熟さが欠けていたと思うんだ」とトム・モレロは語っている。「僕らには政治的なヴィジョンがあって、ライヴがマズいこともなかった。だけど、意見が一致しなくてね。それがアルバムを作るのを難しくする感情を生み出してしまったんだ」

    「バンドがどうあって、どうあるべきかという部分で競争意識があったし、バンドの一員であることについても競争意識があって、それに対処しなかったんだよね」

    彼は次のように続けている。「僕にとってのバンドは『半年ごとにアルバムを作って、政治的なレッド・ツェッペリンとなって、政府を打倒し、過去最高のアルバムを作ろう。さあ、水曜日までにね!』というものだった」

    「そうした追求の中でバンドメンバーの感情面での希望に常に敏感ではいられなかったんだ。それで、みんなそれぞれの役割がバンド内であるわけだけど、最終的にバンドを終わらせることになるいざこざに僕は足を突っ込んでしまったんだ」

    「でも言っておきたいのはさ、僕の楽観的な見方としては、非常に熱しやすい要素があるバンドにいて、4枚のアルバムを作り、僕らがやってきたライヴをすることができたっていうのは奇跡だとも思ってるんだ」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2018/07/GettyImages-56321889-720x457.jpg
    GettyImages-56321889-720x457

    ※動画は引用元サイトにてご確認ください。
    https://nme-jp.com/news/58899/

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    1: 湛然 ★ 2018/08/01(水) 22:17:07.38 ID:CAP_USER9
    8/1(水) 20:54 rockinon.com
    スマパン、30周年記念ライブのゲストを発表。コートニー・ラヴ、ピーター・フック、キラーズのメンバーらが集結

    オリジナル・メンバーであるジェームス・イハ、ジミー・チェンバレンを迎えた新体制で再結成ツアーを行っているスマッシング・パンプキンズが、現地時間8月2日にニュージャージー州ホルムデルで行う30周年記念公演のゲスト・アーティストを発表した。

    同公演には、コートニー・ラヴをはじめ、デフトーンズのチノ・モレノ、元ニュー・オーダーのピーター・フック、AFIのデイヴィー・ハヴォック、シュガー・レイのマーク・マッグラス、そしてザ・キラーズのデイヴィッド・キューニングとマーク・ストーマーがゲストとして登場する予定だ。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    スマッシング・パンプキンズ公式ツイッター(@SmashingPumpkin)より
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180801-00000025-rorock-000-1-view.jpg
    20180801-00000025-rorock-000-1-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180801-00000025-rorock-musi

    【『スマッシング・パンプキンズ』、30周年記念ライブのゲストを発表。コートニー・ラヴ、ピーター・フック、キラーズのメンバーらが集結。】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/07/25(水) 06:58:16.72 ID:CAP_USER9
    「昔はヒマさえあれば飲みに行っていましたけど、今は空いた時間のすべてを落語に使うようになりましたね。寝る前も常に落語のネタを呟いて、飛行機や新幹線で寝るときも絶対にそうしています。今ではそうしないと逆に寝付けなくなってしまっています」

    そう語るのは落語家・月亭方正(50)。売れっ子芸人としてテレビで活躍していたにもかかわらず、なぜ彼は新たな道を選んだのか。実は華やかに活躍する陰で、方正はひそかに悩みを抱えていたという。

    「僕がいつも求められていたのはアホとかヘタレとか、そういうネガティブなものでした。たしかに“滑り芸”や“いじめられ芸”なんて言われて人気も急上昇しましたし、収入も増えました。でも、いつも不安だったんです。自分の力じゃなく周りの方々のおかげで笑いになっているから、やっていることに自信が持てなくて。芸人として“滑り芸”なんて言われるのも不本意でしたし……。その時期は本当に精神的に不安定で。枕を濡らしたり、ひどいときは枕に向かって何度も『ウワーッ!』と叫んだりしていました」

    芸人としての理想像とかけ離れた現実。そんな板挟みに苦しむなか、方正は落語と出会う。

    「桂枝雀さん(享年59)の『高津の富』を聴いて、衝撃を受けたんです。『これや、自分が求めていたのは!』と思って、もう夢中でした。ツテを頼って、月亭八方師匠(70)を紹介していただいて。師匠の主催する勉強会の舞台にも出演する許可をもらえたんです。舞台当日までは練習漬けの毎日でした。僕、大人になってから一生懸命に何か打ち込むことができなかったんですよ。子どもならまだしも、いい大人が挫折したときのショックは半端ないですから。でも、このときは本気で落語に打ち込むことができたたんです」

    そうして上がった人生初の落語の舞台。終わった瞬間、観客からは拍手が巻き起こった。

    「あのときのことは、今でも忘れられません。もう嬉しくて。僕というより、僕の細胞が喜んでいるというか。それに自分の魂が『お前が探していたのはこれやったんやで!』と教えてくれているような気もしました」

    その日の打ち上げで月亭方正の名をもらい、本格的に落語家の道へ。現在は活動10周年を機に『落語は素晴らしい ~噺家10年、根多〈ネタ〉が教えてくれた人生の教え~』(ヨシモトブックス)も出版。50人集めるのがやっとだった観客も、独演会で800席を満席にするほどの人気となっている。

    7/25(水) 6:09配信 女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180725-00010002-jisin-ent

    【月亭方正、落語家転身10年で語る“いじめられ芸人”時代の苦悩。】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。@無断転載は禁止 2017/07/02(日) 18:44:03.88 0
    やっぱり廃れていくのか?
    おまえらはヲタ続けるの?やめるの?

    【実際アイドルが握手会やめたらアイドル業界ってどうなるんだろ。】の続きを読む

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    1: きのこ記者φ ★ 2018/07/25(水) 14:06:00.71 ID:CAP_USER9 BE:218927532-PLT(12121)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    83年デビューアイドルの松本明子、森尾由美、小林千絵、木元ゆうこの4人が25日、
    フジテレビ系「ノンストップ!」で、花の82年組との歴然とした格差を赤裸々に語った。
    また売れなかった83年組の当時の涙ぐましい努力も明かした。

    番組では11月にデビュー35周年イベントを開催する83年デビューアイドル4人にインタビュー。
    森尾は開口一番、「不本意ながら不作と言われた年」と苦笑い。
    前年の82年は小泉今日子、中森明菜、堀ちえみ、松本伊代、早見優らスーパーアイドルがデビューしていたことから
    「陰に隠れてしまった」(松本明子)「比べられるところまでも行かなかった」(森尾)と厳然とした“格差”はあったようだ。

    当時は憧れの歌番組「ザ・ベストテン」にも出演できず、芸能人水泳大会では82年組は1人で2コーラス歌えるのに83年組はワイプで放送。
    「BGMだね。誰も聞いてない」と松本も自虐。水泳大会では82年アイドルに勝ってはいけないという、暗黙の了解もあったという。

    また、あまりに売れなかったため、当時は他のアイドルの親衛隊を借りて、ステージをしのいだこともあったという。
    アイドルごとに鉢巻きの色が違ったことから、
    「応援している方の鉢巻きを取って、自分たちのカラーに付け直して下さってコールしてくれた」と懐かしそうに振り返った。

    また、小林は当時のアイドルとしては絶対禁止だったパチンコに通っていたことも暴露。
    松本は高校時代はアイドルなのに、仕事がなさ過ぎて3年間無遅刻無欠席の皆勤賞だった。

    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/07/25/0011478321.shtml

    【”アイドル不作”83年組が赤裸々に語る。 「親衛隊の貸し借りをしていた。」「水泳大会では82年組に勝ってはいけなかった。」】の続きを読む

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/07/26(木) 19:01:59.220 ID:vmB8rD3mp

    【ZOZO社長「飯とか休憩時間無しでいいなら六時間労働だけどいい?」】の続きを読む

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