メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    音楽関係を中心にしたエンタメ関連のまとめブログ

    2018年07月

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    1: muffin ★ 2018/07/21(土) 18:41:12.21 ID:CAP_USER9
    https://news.dwango.jp/animeseiyu/30014-1807
    2018/07/21

    「YOSHIKI CHANNEL」にて20日、 TVアニメ「進撃の巨人」オープニングテーマ 『Red Swan』 が、 正式なアーティスト名 「YOSHIKI feat. HYDE」で、 リリースされることが正式発表された。

    番組でYOSHIKIは、 各メンバーのそれぞれのファンに対して気遣いを見せつつも、 「実はまだ制作は進行形」と前置きをしながら、 「多くのチョイスがある中で様々な交通整理に時間がかかったが、 凄い自信作だ」と胸を張った。 楽曲は8月上旬には完成を迎える予定だという。

    「どうすれば世界に向かっていけるのか。 最高の曲、 最高のアルバムができたら、 あとプラスαで何が必要なのか、 必死に考えている。 自分は人生の中でいつまで戦うのか。 よくやった。 と自分で言える時がくるのはいつなのか。 」そう話すYOSHIKIの、 苦難の中で生まれた1曲『Red Swan』。 今日のYOSHIKI CHANNELの番組の中で、 アニメのテレビ放送に先駆け、 『Red Swan』の楽曲と共にアニメのトレーラー映像がYOSHIKIのインスタグラムで初公開され、 さらにYOSHIKIが『Red Swan』をピアノで生演奏するというサプライズも。

    「今回の件で変な事をネットに書くようなところは、 自分についている国際弁護団で訴える準備をしているよ(大笑)」などと冗談を交え、 最後には、 「X JAPANのメンバーやHYDE、 今回話をくださった製作委員会には心から感謝しています。 」と語った。
    (続きはソースをご覧下さい)

    https://news-img.dwango.jp/uploads/medium/file/000/102/131/102131/md_nnu9e1zfp3p6n08zhlc.jpg 
    md_nnu9e1zfp3p6n08zhlc

    【YOSHIKI自信作の「進撃の巨人」OP曲。アーティスト名は「YOSHIKI feat. HYDE」正式発表。】の続きを読む

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2018/07/21(土) 21:34:02.91 ID:CAP_USER9
    2018-07-21 21:00

     江頭2:50、峯田和伸、氣志團、サンボマスター、ガガガSPら多数のリスペクト(?)を集めている“ガラスの中年”男性3人組ロックバンド・オナニーマシーンのボーカル兼ベースのイノマー(51)が21日、口腔底がんを自身のツイッターやブログなどで公表した。

    →【写真】その他の写真を見る

     来年、結成20周年を迎える童貞のカリスマに衝撃の一報がもたらされたのは18日。別の病院でも20日に再度告知された。

     「オイラ、癌<ガン>になっちゃいましたーーーーー! イェイ(中略)もう笑うしかないね。笑いに変えるしかない。とんでもないフリだ。イノマーくん、遂に癌でやんす。トホホ……」とまずはファンや関係者に報告。

     「ふうむ。そっか。これから、今日から長い壮絶な闘いになるんだ、と。面倒臭いことになったな~、というのが正直な感想だった。あと、やっぱり、“死”というものを受け入れられない自分というのがいた。まだまだ先の自分には関係のないモノだとばかり思っていたのに突きつけられた」

     「センズリじゃない宣告されて、次に思ったこと。考えたこと。これ笑わないとシャレになんない。ネタにしないと意味がない。暗く落ち込んでたって損なだけだ、って。せっかく癌になったんだから、使えるだけ使わせてもらうしか道はない」

     「あんまりさー、痛々しいとか、悲壮感とかさー、そういうのとは遠いとこにいたいんだよな。オナニーマシーンだし、イノマーくんだし。だから、ライブハウスでオイラに会ったら癌をいじってほしい。なんかもう……そうでもないとやってらんないッス。グッスン。ビエーーーーーン」

     自暴自棄でもやぶれかぶれでもなく“らしい”告白、述懐が続く(記事では大量に割愛しています)。ただ突きつけられたのは非情な現実。実は20周年イヤーに向けて、さまざまな企画、豪華コラボが用意されている。が、まずは健康な体を取り戻すことが最優先となった。

     イノマーは「命がけ、ってリアルにこのことだ。いつまで笑ってられるかな?」と吐露つつ「大変だな、イノマーくん。こうなってもまだチンポだオナニーだって歌うんだから。大したもんだよ。ここまでやってもマスコミに相手にされないんだろうからな(涙)」と訴えた。

     12月5日に20周年記念アルバム『オナニー・グラフィティ』<LOFT RECORDS>を発売予定だったが、現時点では未定。10月13日には、ライフワークの自主企画公演『ティッシュタイム65』も東京・渋谷ラママで開催予定。
    ここでも豪華共演が予定されていたが、本人はORICON NEWSの取材に「とにかく、どうなるかわからない。手術次第。10月は厳しいかも。アルバムは意地でも出す!今後の予定は随時、公式サイトやSNSで発表するから見てねー」としている。

     ガラスの中年、中年性春パンクバンドの悪ふざけを長く、温かく見守ってきたファンやミュージシャン仲間でさえ、まさかのこんな“悪ふざけ”だけは期待も想定もしていない。まずはしっかりがんをやっつけ、またみんなの前で本当の悪ふざけする姿が待たれる。

    ■イノマー/オリコン退社後、JET BOYSのオノチン(56、G&Vo)、数々のサポートアクトをこなすガンガン(50、Dr)とともに1999年のクリスマスイブにオナニーマシーンを結成。
    青春時代の悲哀を下ネタの域を超えたド直球の歌詞とキャッチーなメロディで歌い上げ、放送禁止確実のライブパフォーマンスで一躍、童貞のカリスマとなる。

     インディーズでアルバム2枚を発表後、2003年7月にサンボマスターとのスプリットアルバム『放課後の性春』でソニー・ミュージックエンタテインメントよりメジャーデビュー。
    同年9月にはシーモネーター(現SEAMO)と「家出/恋のABC」で究極の下ネタコラボが実現。サンボ、銀杏BOYSとともに“性春パンク御三家”とも呼ばれた。
    THE BLUE HEARTSやJUN SKY WALKER(S)のトリビュートアルバムにも参加するなど、数々のミュージシャン仲間から敬愛されている。

    https://www.oricon.co.jp/news/2116019/full/
    (最終更新:2018-07-21 21:19)

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    1: muffin ★ 2018/07/19(木) 18:56:34.96 ID:CAP_USER9
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201807190000458.html
    2018年7月19日12時11分

     ロックバンド、アジアン・カンフー・ジェネレーションのボーカル後藤正文(41)が、ライブ会場に子ども連れで来るファンに向け、子どもの耳を守るための注意を呼びかけた。

     後藤は18日、自身の公式サイトに「アジカンからのお願い」とした文章を掲載。「最近はライブ会場で未就学や小学生の児童を見かけることが増えました」と書き出し、基本的には子どもの参加は歓迎するとした上で、「一方で、スピーカーから出る音の音量を考えると、はっきりと子どもたちの耳には良くないことも事実だと思います」と問題点をあげた。

     これまでにも安全とは言えないポジションでライブを鑑賞している無防備な子どもを目にし、声かけを行ったこともあったという。子どもの入場を規制するという意見については「もっともだと思います。特にライブハウスでは、今後、そういう選択をせざるを得ない可能性もあります」としたが、「ただ、バンドとしては、なるべく扉を閉じたくない。子育て世代に仕事や育児の隙間でどうにか作った時間を楽しんでもらえる場でありたい、という思いがあります」と複雑な思いをつづった。

     対策として、次回のツアーからイヤーマフ(子ども用の防音ヘッドホン)の貸し出しを行うとしたが、「けれども、それは忘れた人や、そもそもそうした器具の存在を知らなかった人たち用だと考えてください。また、子どもたちの耳を守る必要性を知ってもらうためにも貸し出しを行います。同時に、児童のイヤーマフの着用を入場時のチェック事項に盛り込むつもりです」と説明。「子どもと一緒にライブに来る人は、ライブハウスやホールといった会場を問わず、必ずイヤーマフや耳栓を自分たちで用意してください。そんなに高価なものではありませんので」とうながした。

     後藤は「大人たちは自分の判断で何かを行い、ある程度のことは自分の責任だと納得することができます。けれども、子どもたちはそうはいかない。聴力のダメージは取り返しがつかないことも多いです。守ってあげてください」と注意喚起。「そして、防音のイヤーマフをしていても、子どもたちにとって、その場所が安全かどうかは十分に注意しながら、楽しんでください」と呼びかけた。

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2018/07/20(金) 19:25:08.07 ID:CAP_USER9
    7/20(金) 18:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000013-reallive-ent
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180720-00000013-reallive-000-2-view.jpg
    20180720-00000013-reallive-000-2-view

    SNSのDMでライブ勧誘「かっこ悪い」と苦言のバンドマンが炎上、謝罪へ バンドファンの議論収まらず
    Kyosuke公式ツイッター ※ 記事でご覧下さい

     ロックバンド、GLOWSのボーカル・Kyosukeのツイッター上での発言が物議を醸している。

     Kyosukeは17日に自身のツイッターを更新し、「最近知った事実!」として、「バンドマンがお客さんにDMとかしてライブ来てって誘ってるってこと!びっくり!」とツイート。さらに「それってお客さんなのかな、それとも友達なのかな」としつつ、「そもそも、ライブ見に来てってDMを送ることすらかっこ悪い気がするけど。それでもステージでカッコつけるのかな、その人たちは」と、バンドマンならばあくまでステージパフォーマンスで客を引き付けるべきと持論を展開した。

     また、ツイートした後にファンとのやり取りし、そういったバンドマンを「否定してない」としつつも、「そういうやり方もあるのがちょっとびっくりで、俺はミュージシャンとして音と歌で勝負したい!」「かっこいいと思えることをしたいっていう信念だよね」と語っていた。

     このツイートに対し、多くのロックファンが反応。「いるみたいですね。バンドマンならライブ見てもらって、次も行きたいって思わせろよ!って思っちゃうな」「DMのやりとりがあるとお客さんが『ライブに行ってあげてる』って感覚になるから良くないかも知れないですね」などと賛同する声がKyosukeのアカウントに寄せられた。

     一方、「カッコイイと思えることって、他のアーティストの営業スタイルにケチつけることだったんですか?」「なりふり構わず、泥臭くても自分たちの音楽を聴いてもらうきっかけを作ろうとしてるバンドマンの方が100倍かっこいい」「人それぞれとしか言いようがないし、他のバンドが文句つけることではない。『否定してない』と言いつつ『かっこ悪い』というのは何なんだ」と批判する声もあった。集客の方法をめぐり議論になっている。

     「バンドがライブで得るギャラは、当然ながらライブの観客数が大きく関係します。インディーズバンドの場合、ライブハウスに出演する際にそれぞれ動員数のノルマが課せられ、達さなかった場合は自腹でチケット代をライブハウスや主催者側に払う『チケットノルマ』があります。バンド側は、ノルマを達成する前提でチケットの売り上げのバックをギャラとしてもらう形。つまり、動員が少なければ足が出てしまう。知名度の低いインディーズバンドが、より多くのお客さんにライブに来てほしいと思うのは当然のことでしょう」(音楽ライター)

     Kyosukeのツイートは現在も拡散され、図らずも音と歌以外でその存在が知られてしまった形に。バンドファン間の議論は今もネット上で続いている。

     その後、Kyosukeは20日16時過ぎに自身のツイッターにて「各方面から多くの賛否両論頂きまして、DMによる営業で頑張っている方そのものを否定した様に感じる内容のツイートだったことは、不用意であったと反省しております。」などとした、謝罪の投稿をしている。これについてもSNSユーザーからのコメントが相次いでいる状況だ。

    【GLOWSの Kyosuke、SNSのDMでライブ勧誘に「かっこ悪い。」と苦言し炎上、謝罪へ。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2018/07/20(金) 11:10:09.01 ID:CAP_USER9
    https://eigaland.com/topics/?p=81409
    2018年7月20日

    史上最高のエンターテイナー、フレディ・マーキュリーの姿を描くミュージック・エンターテインメント『ボヘミアン・ラプソディ』が11月9日(金)に公開される。この度、本作の予告編が解禁となった。

    「世界で最も売れたアーティスト」に名を連ね、マイケル・ジャクソンやエアロスミスらと共にロックの殿堂入りを果たし、日本でもスポーツシーンやドラマ、CMなどで世代を問わず誰もが耳にしたことのある伝説のロックバンド・クイーン。

    本作は、『X-MEN』シリーズのブライアン・シンガーが監督を務め、今もなお世界中を魅了し続けるクイーンの現メンバーのブライアン・メイとロジャー・テイラーを音楽総指揮に迎えて、1991年に惜しくもこの世を去った史上最高のエンターテイナー、フレディ・マーキュリーの姿を描く。

    予告編には、本作のタイトルにもなっている不朽の名曲「ボヘミアン・ラプソディ」が流れる中、ラミ・マレック演じるフレディ・マーキュリーが“ライブ・エイド”のステージに登場するシーンから、エモーショナルな曲と共に、伝説のロックバンド<クイーン>結成の瞬間、そして誰もが耳にしたことのある名曲の数々が生み出されていくさまが描かれている。

    映画『ボヘミアン・ラプソディ』は11月9日(金)より全国公開

    『ボヘミアン・ラプソディ』最新予告編
    https://youtu.be/0UkG8GnfCCY



    https://i2.wp.com/eigaland.com/wordpress/wp-content/uploads/2018/07/40221f22609532444e43e77c87c7ee43.jpg
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    https://i1.wp.com/eigaland.com/wordpress/wp-content/uploads/2018/07/10e355e69f795141eda04470f2bf7299.jpg 
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    【QUEEN・フレディ・マーキュリーの姿を描く『ボヘミアン・ラプソディ』日本公開決定、予告編解禁。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/07/19(木) 22:29:07.81 ID:CAP_USER9
    2018.07.18 13:59
    「現代のレッド・ツェッペリン」グレタ・ヴァン・フリート、新曲“When the Curtain Falls”を公開。1stフルALの先行SGか

    グレタ・ヴァン・フリートが、新曲“When the Curtain Falls”の音源を公開した。

    同ナンバーは、リリースが予定されている1stフル・アルバムからの先行シングルとなると見られている。

    バンドは「現代のレッド・ツェッペリン」とも称されており、以前にはロバート・プラントが「まさに『レッド・ツェッペリン I』さ。フロントマンは小さくて素敵なシンガーなんだが、彼のことは大嫌いだね(笑)」と冗談を交えながらバンドを賞賛していた。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    Greta Van Fleet - When The Curtain Falls (Audio) [Greta Van Fleet]
    https://www.youtube.com/watch?v=hurQgJXtpKI



    https://rockinon.com/news/detail/178093

    【サマソニ出演”現代のレッド・ツェッペリン”『グレタ・ヴァン・フリート』、新曲「When the Curtain Falls」を公開。”モロ”すぎて賛否。】の続きを読む

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    1: 47の素敵な(地震なし) (5段) 2018/07/17(火) 18:20:29.31

    炎上戦士ギャラ泥棒第7炎 恋愛妄想の精神障碍者をバカにして笑う須藤凜々花と木下百花
    https://www.youtube.com/watch?v=3wVZflF65bg


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    【元NMB48・須藤凜々花、アイドル時代のファンをからかって怒らせて笑い者にする。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2018/07/19(木) 19:10:36.74 ID:CAP_USER9
    https://mdpr.jp/news/detail/1780638
    2018.07.19 18:19

    人気バンド『ONE OK ROCK』(以下、ワンオク)のボーカルTakaが19日、カナダ出身シンガーのアヴリル・ラヴィーンとのツーショットを公開し、反響が寄せられた。

    Takaは「とっても楽しかった!」英語でコメントし、2人で寄り添ったショットを公開。アヴリルもTakaとの写真を投稿し、「#Japanesefamily」とメッセージ。コメント欄には「ステキなコラボ」「かっこいい!」「お似合い!」などたくさんの反響が寄せられている。

    アヴリルは2017年1月に発売されたワンオクのアルバム「Ambitions」に収録されている「Listen」でコラボレーション。

    また、同年2月には、自身の妹ミシェルさんとワンオクのベース・Ryotaが結婚。同年10月には第1子が誕生している。

    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/6c75d867d1600e24465869460bc91d03/5BCE7C5A/t51.2885-15/sh0.08/e35/p750x750/37144987_1028452727318636_3391077293819428864_n.jpg 
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    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/07e7929d21beb98ef1f07e3a811e4623/5BD71A8D/t51.2885-15/sh0.08/e35/s750x750/37213012_1626663180793453_3875955071195807744_n.jpg 
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    【ワンオクTaka、アヴリル・ラヴィーンと豪華2ショット。】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。 2018/07/15(日) 20:13:30.98 0
    洋楽メタルを聴かなくなった日本の若者たち――原因はサッカーのサポーターのゴミ拾いか?
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180714-01493645-sspa-soci

    2006年から毎年開催され、2017年までに12回続いた日本最大級のヘヴィメタル・フェスティバル=LOUD PARK(略称“ラウパ”)が、2018年の開催を見送ることが5月24日、公式発表された。来年以降開催されるかどうかも、まだはっきりしないらしい。

    【洋楽メタルを聴かなくなった日本の若者たち。原因はサッカーのサポーターのゴミ拾いか?】の続きを読む

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    1: 動物園φ ★ 2018/07/17(火) 22:57:41.18 ID:CAP_USER9
    7/17(火) 22:56配信
    スポーツ報知

     歌手の華原朋美(43)が17日、自身のツイッターで突如SNSを辞めることを発表した。

     華原は「今日限りでインスタとツイッター辞めます皆さんのコメント嬉しかったです!今までありがとうございました!やっふぉーい!みんな元気でね!ばいばーい!」と報告。さらにインスタグラムでは会員制のブログも辞めること明かし「いつもくださる皆さんのコメント嬉しかったです」つづっている。これにファンは「寂しいですが、ずっとずっと応援してるからね」「朋ちゃん。ありがとうございました」「続けてくださいお願いします」などの声が上がっている。

     15日には「私は私の幸せを考えたいな…華原朋美の幸せではなく…」とSNSで意味深なメッセージをつづった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180717-00000225-sph-ent

    【華原朋美、突如SNSとブログを閉鎖。「やっふぉーい!みんな元気でね!ばいばーい!」】の続きを読む

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