メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    音楽関係を中心にしたエンタメ関連のまとめブログ

    2017年05月

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    1: シャチ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/04/30(日) 00:54:29.82 ID:CAP_USER9
    デビュー30周年を迎えたロックバンド、ZIGGYが29日、3年ぶりの全国ツアー最終公演を
    東京・EX THEATER ROPPONGIで行った。

     87年メジャーデビュー時はボーカル森重樹一(53)を含めメンバーは4人だったが、今は森重1人で活動している。

     3月に発売した10年ぶりのシングル「CELEBRATION DAY」でスタート。
    真っ赤なロングジャケット姿の森重が「ハロー、東京!」とあおると、満員の1800人から歓声が上がった。

     公演時間は3時間以上。パワフルなボーカルで、89年放送のフジテレビ系連続ドラマ「同・級・生」の主題歌で
    代表曲「GLORIA」を含む38曲を披露。また、今年秋に10年ぶりのアルバムを発売することを発表した。

     全国ツアーは4月2日に開始。東京公演を含め10カ所を回った。

    日刊スポーツ 4/29(土) 22:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170429-01815517-nksports-ent
    デビュー30周年を迎え、3年ぶりの全国ツアー最終公演を行ったZIGGYのボーカル、森重樹一
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170429-01815517-nksports-000-3-view.jpg 
     20170429-01815517-nksports-000-3-view

    【ZIGGY、全国ツアー最終公演。「GLORIA」など38曲を熱唱。】の続きを読む

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    1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/05/01(月) 10:27:37.19 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-01816244-nksports-ent
    日刊スポーツ 5/1(月) 10:08配信

     泰葉(56)が1日、ブログを更新し、交際相手の30代の男性ホストから現金3万円を脅し取ろうとしたとして、警視庁に恐喝未遂容疑で逮捕、釈放された坂口杏里(26)救済計画として、養子縁組をする計画を立てたが、断念したことを明かした。

     泰葉は、坂口の母良子さんとは旧知の仲で心の恩人だとし、母を亡くした末、逮捕までされた坂口を救いたいと「坂口杏里救済計画」と題し、ブログに思いをつづってきた。

     その3回目のブログの中で、泰葉は自らのレーベルの関係者に、坂口と接触する際には双方、事務所がある以上、代理人を立てて連絡を取り合うべきだと進言されたこと、同関係者が坂口の所属事務所やプロダクションを探したことをつづった。ただ、その結果、坂口がどこの事務所にも所属していないことが判明したという。

     泰葉はブログに「残念ながら救済計画は終了しなければなりませんでした」とつづった上で、自分と坂口の名前を記入した養子縁組届の写真を掲載。「私は半端な覚悟で始めた訳ではありません区役所に行き養子縁組の書類までもらいました。。そこまで決意していました」(コメントは全て原文のまま)と、坂口を自分の養子にしてまで助けたかったことを強調した。

    【面白くない落語一族の一人「泰葉」がシャレにならん状態に。坂口杏里と養子縁組もくろむ → 断念】の続きを読む

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    1: アブナイおっさん ★@無断転載は禁止 2017/05/01(月) 12:30:01.11 ID:CAP_USER9
    国会議事堂東日本大震災における発言をメディアが大きく報じたことも相俟って、26日、復興相を辞任した今村雅弘氏。
    これを受け、同日、自民党の二階俊博幹事長はメディアに苦言を呈した。発言の一部分のみが一人歩きし、それに対し謝罪を求める風潮の高まりが否めない昨今、
    フィフィは息苦しさを感じているという

    ■「謝罪ばかりを求める窮屈な風潮」

     元々、日本人はすぐ謝るところがあるよね。だけど、最近その度が過ぎているように思います。
     今村氏の辞任の件は、そもそも今回の失言以前に、この人は復興相に向いていないんだなと思う言動が多々あったので、いずれにせよ辞めなきゃいけなかったんだとは思います。
    発言自体も、居酒屋でおじさんがノリで言うような発言に近かったですし、適切ではなかったと思う。

     だけど、それに対して発した二階氏の言葉は一理あるなと。
    発言のなかに1行でも悪いところがあると、首を取れと言わんばかりに報道するマスコミの姿勢を二階氏は批判していましたが、そこには深いものがあると感じたんです。

     本来、政治とマスコミは対峙するところにいなければならないわけですから、マスコミが政治家の足元を掬おうとするのは、ある程度仕方のないことではあります。
    だけど、それがあまりにも行き過ぎてしまうのは問題。テレビを見ていても、誰かが失言した、誰かが不倫した、ずっとそういう話ばかりでしょ。報道がそこに留まってしまっていて、
    本当にしなければいけない話にまでいっていないわけです。

     そして、こうした過度なマスコミの報道に世間が刺激され、謝罪ばかりを求める窮屈な風潮ができてしまうこと。これを私は危惧しているんです。

     昔は有権者が声を届けようにも、その方法がなかったけれど、今は発信できるツールがあるでしょ。ひとつひとつの発言に敏感に反応して、それを発信することができる。
     だから政治家たちも、昔と違って、ひとつ失言してしまったらアウトなんだなというところをすごく怖がっていると思いますよ。マスコミの意見に世間が同調して、
    ひとりひとりが発信することで追い込みにかかることを怖がっていると思います。発信するツールがなかった時代、つまり一昔前の政治家はもっと自由に発言していたよなと思うわけです。

    ■「ターゲットは芸能人にも…」

     そしてそのターゲットは政治家のみならず、芸能人にも向いています。芸能人の些細な言動すらターゲットになっているんです。

     たとえば最近でも、子どもに蜜の吸い方を教えるために、公園に咲いていたツツジを摘んだことを医師でタレントの友利新氏が25日のブログに綴ったところ、
    窃盗罪もしくは器物損壊罪にあたるとの批判の声が寄せられ、謝罪しましたよね。

     この行動を謝罪するべきだと思っている人なんて、本当に一握りだと思います。いくら謝罪を求める風潮があるからといって、何でも謝罪すればいいという話ではないですよね。
    SNS上で拡散した投稿のなかに、何らかの批判できる点はないかと探している人たちが常にいるわけですから。そのひとつひとつに必ずしも対応する必要はないと思います。
     謝罪させることに過度に躍起になっている人たちの声ばかりが、あまりにも届き過ぎた結果、本当につまらない社会になってしまいましたよね。

    http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20170430/Jprime_9591.html?_p=2
    http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20170430/Jprime_9591.html

    【フィフィ、二階幹事長のマスコミ批判発言に「一理ある。」「謝罪ばかりを求める窮屈な風潮。」「マスコミの意見に世間が同調。」】の続きを読む

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    1: trick ★ 2017/04/27(木) 22:11:01.78 ID:CAP_USER9
     アイドルのライブでファンがかけ声を出す「オタ芸」のせいで演奏が聞こえなかったとして、
    観客の男性が主催者側に約100万円の損害賠償やライブのやり直しを求めた訴訟があり、
    大阪高裁は27日、訴えを退けた1審判決を支持し、男性の控訴を棄却した。田中敦裁判長は「音楽鑑賞の仕方はさまざまで、
    観客のかけ声は雰囲気を高揚させる側面もある」と指摘した。

     訴えられたのは、ライブを主催したラジオ関西(神戸市)と神戸出身のご当地アイドル「コウベリーズ」のメンバー(当時)など。

     男性は2014年1月、神戸市内でライブを鑑賞。一部のファンが曲に合わせて「オー、オー、オー」などと大声を出したため演奏が聞こえず、
    主催者は退場させるなどの対応を怠ったと主張した。

     田中裁判長は「オタ芸を迷惑と非難する意見がある半面、雰囲気を高揚させる側面もある」と指摘。
    ライブはかけ声を禁じておらず、主催者側にファンを退場させる義務はなかったと結論づけた。

     オタ芸は熱狂的なファンの応援で、かけ声だけでなく、曲に合わせてジャンプしたり、ライトを振り回したりする。
    斜め上から腕を回す「ロマンス」や直立不動の「タイガー」などの呼称がある。【原田啓之】


    「オタ芸」訴訟:男性の控訴棄却「鑑賞の仕方はさまざま」 - 毎日新聞
    毎日新聞2017年4月27日 21時01分(最終更新 4月27日 21時56分)
    https://mainichi.jp/articles/20170428/k00/00m/040/091000c

    【「オタ芸」訴訟、控訴棄却。「オタ芸は雰囲気を高揚させる側面もある。」「鑑賞の仕方はさまざま。」】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2017/04/30(日) 12:28:42.03 ID:CAP_USER9
    名古屋市初の大型テーマパーク「レゴランド・ジャパン」が港区の金城ふ頭にオープンして、5月1日で1カ月を迎える。
    ゴールデンウイーク(GW)期間中、レゴランドを訪れる家族向け宿泊プランの人気は高く、市内のホテルなどで開業効果が見え始めた。
    一方、来場者からは「入場料が高い」などの声も聞かれ、リピーターの獲得に向け課題も浮かび上がってきた。【森本弘美】

    子ども連れ利用者の予約を基にしたGWの「国内家族旅行人気上昇エリアランキング」(楽天トラベル調べ)で同市内の「名古屋駅・伏見・丸の内エリア」は1位を獲得した。
    レゴランドの1日パスポート付き宿泊プランを用意したオフィシャルパートナー、キャッスルプラザやストリングスホテル名古屋などのホテルは、期間中ほぼ満室状態という。

    金城ふ頭駅と名古屋駅を結ぶあおなみ線も、4月の乗客数は前年同月比で2割増。
    初年度200万人の来場を目指すレゴランドの広報担当者は、集客状況について
    「数字は言えないが、予想通りの滑り出し」と述べた。
    年間パスポートも「販売は好調」といい、東海地方在住者は4割で、県外の購入者も多い。

    4月下旬、両親と娘の4人で訪れた長野県軽井沢町の木下千恵さん(44)は「見たこともない世界に子どもも大喜び」と満足そう。
    一方で、13歳以上の1日パスポート6900円、年間パスポート1万7300円▽3~12歳がそれぞれ5300円、1万3300円と、強気な価格設定に不満の声もある。

    年間パスポートで5回来場した名古屋市中川区の小泉綾香さん(34)は「子ども料金が高い。飲み物の持ち込みができるようにしてほしい」と話す。
    息子と2人で来た岐阜市の島田里紗さん(31)は「パレードや季節ごとのイベントをやってほしい」と望んだ。

    レゴランドは4月24日までに年間パスポートを購入した人を対象に、同行者2人まで1日パスポートが半額になる期間限定のキャンペーンを始めた。
    「値下げによる効果を測るため」としており、GWの集客状況は今後の価格戦略に影響を与える可能性もある。

    親子連れが多く訪れるレゴランド・ジャパン
    https://cdn.mainichi.jp/vol1/2017/04/30/20170430k0000m040120000p/9.jpg?1
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    配信 4/30(日) 10:45配信

    毎日新聞 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-00000027-mai-soci

    【「レゴランド」開業1カ月で見えた課題がショボい。】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/04/26(水) 22:08:22.89 ID:CAP_USER9
    ミュージシャンのGACKT(43)が、ボーカルを務めたヴィジュアル系ロックバンドMALICE MIZER(マリスミゼル)を脱退した経緯を明かした。

    GACKTは25日、「18年前の今日」のタイトルでブログを更新。「18年前の今日。ボクがバンドからソロに復活した記念すべき日だ・・・」と切り出したが、
    「と言ってもこの日に辿り着くまで そしてこの日から全国ツアーをスタートするに至るまで恐ろしいぐらい紆余曲折したあの一年を未だにはっきりと覚えている」
    と、決して順風満帆とはいかなかった当時を振り返った。

    GACKTは1995年に2代目ボーカルとして同バンドに加入。97年にメジャーデビューを果たしたが、翌98年には失踪したとも報じられ、事実上の脱退となった。

    GACKTは「色んなことが脳裏に蘇る。MALICE MIZERのメンバーそしてあの当時の女社長に突然なんの相談も前触れもな
    く『MALICE MIZERは解散する』と告げられたあの日のことも。
    あのミーティングで最後は喧嘩のような状況になったことも」と、内紛があったことをうかがわせた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12986940/
    2017年4月26日 13時54分 日刊スポーツ

    https://www.youtube.com/watch?v=LEuVNzH5wCo


    [PV] MALICE MIZER - 月下の夜想曲

    【GACKTが語る、MALICE MIZER脱退の真相。「ケンカのような状況。」】の続きを読む

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    1: アブナイおっさん ★@無断転載は禁止 2017/04/29(土) 19:50:51.72 ID:CAP_USER9
    25日深夜放送の「チマタの噺」(テレビ東京系)で、フォークシンガーで俳優の泉谷しげるが、今の日本に苦言を呈した。
    番組では、MCの笑福亭鶴瓶とゲストの泉谷が、「巷のみなさんの何気ない日常をロケした」VTRについてトークを展開した。

    インタビューVTRの中で、番組スタッフがフランス出身の男性に話を聞いていた。留学生で訪日したその男性は日本が気に入って、
    プログラマーの職を見つけ、そのまま18年間日本に住んでいるという。そんな男性は野鳥が好きだそうで、鳥の話になると喋りが止まらなかった。

    VTR後、スタジオでは泉谷が、
    日本に外国人が来てくれることはいいことだと話はじめた。「あちこち行ったけど、やっぱり世界は思ったより貧しいよ」
    「(日本は)余計な干渉もしないし、宗教を押し付けねぇし」「外国から見たら、これは良い国だよ」と、日本が恵まれた国であることを指摘したのだ。

    それに対して鶴瓶が「でも、もっとええ国やったのにね。ほんまは」と切り返すと、泉谷は「ほんと、今はむしろ、セコくなったな」と、鶴瓶の意見に同意した。

    鶴瓶が「貧乏なときほどいい国だった」と指摘すると、泉谷は「幼稚園の声がうるさいとは何ごとだと」「バカヤローだろ!『お前がどっか行けよ』だよな!」と、

    すると、鶴瓶も「幼稚園でちょっとしかご飯出さん人!あれなんやねん!」「あれなんなん?あの人?」と、今年3月に起こった事件を引き合いに怒りを露わにすると、
    泉谷も「ほんとだよ、虐待だよな」「あれは金儲けだろ?」と厳しく非難していた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12994289/

    【泉谷しげる「日本は余計な干渉もしないし、宗教を押し付けねぇし。」「外国から見たら、良い国だよ。」】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/04/26(水) 22:56:11.39 ID:CAP_USER9
     お笑いコンビ「南海キャンディーズ」の山里亮太(40)と山崎静代(38)が26日に放送された日本テレビ系「1周回って知らない話」(後7時)に出演し、コンビ解散の危機を赤裸々に明かした。

     南海キャンディーズは、ピン芸人として活動していた山里が、別の芸人とコンビを組んでいた静ちゃんに猛アタックする形で2003年に結成された。その年のM―1グランプリでいきなり準決勝進出。翌年には準優勝するなど、順風満帆に見えた。

     しかし、24時間365日お笑いを考える山里には、静ちゃんの姿勢が物足りなかったのだという。ある時、「大きい女性あるある」を考えて、と宿題を出したところ、1週間で10個のネタを作ってきた静ちゃんに「たったこれだけ」とキレたことも。マイペースな静ちゃんとは、次第に溝が出来ていた。

     2人の仲に決定的な亀裂が入ったのは05年。静ちゃんが映画「フラガール」に出演したことだった。実はこのオファーを最初にマネジャーから聞いたのは山里。普通なら相方の“出世”を喜ぶところだが、山里はジェラシーから「そんなのダメに決まってるだろ。断って。でも静ちゃんには内緒ね」とピシャリ。この話を聞いた静ちゃんは「(相方の)足を引っ張ることを考えてるんやとショックでしたね」と振り返った。静ちゃんは、そんな山里のことを携帯電話に名前で登録することが嫌で、「泥」と登録していたという。

     静ちゃんは「フラガール」の演技で日本アカデミー賞俳優新人賞を受賞。CMやドラマに引っ張りだこになった。2人の溝は深まり、もはや解散か、と思われた危機を救ったのは、山里をかわいがっていたという先輩芸人のメッセンジャーあいはら(47)だった。山里は「向こうも望んでいるなら、解散しようと思ってます」とあいはらに相談。すると「お前はクズだな」という言葉が返ってきた。

     あいはらは山里から相談される前に、静ちゃんに「山里はあんなんだから嫌な思いしてるやろ。頼むから解散しないでやってくれ」と話していたという。これに対する静ちゃんの答えは「解散を考えたことは1回もないです。私が今、好きな仕事を全部できてるのは、山ちゃんが拾ってくれたあの日から始まってる。その人を私から切るなんてことはないです」。あいはらは山里の胸ぐらをつかみながらこのエピソードを明かし「お前、これ聞いてなんとも思わなかったら、俺が殺すぞ」と諭したという。

     11年に静ちゃんが五輪を目指しボクシングに本格的に取り組んだことも、コンビ仲修復につながった。「365日、24時間やらないとオリンピックを目指すなんか無理。その時、山ちゃんが『24時間漫才の考えろ』って言ってたのを思い出した。山ちゃんはこのことを言ってたのか、とその時分かった」(静ちゃん)

     2人は今年、8年ぶりに新ネタを披露。山里は今年の目標として、今まで一度もやってこなかった「単独ライブ」をあげた。これに対し、静ちゃんは一瞬、沈黙した後「…そうですね。お芝居とかいろいろやっていきたいですね」と微妙な反応。山里が「でっけぇ仕事、決まってるな?」と突っ込んでスタジオの笑いを取っていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12988989/
    2017年4月26日 21時25分 スポーツ報知

    http://image.news.livedoor.com/newsimage/6/a/6a298_60_43d1f859961b8678a0823d6634949864.jpg 
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    【南海キャンディーズ解散危機を救った静ちゃんの山里への”思い”】の続きを読む

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