メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    2017年04月

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    1: 風吹けば名無し@無断転載禁止 2017/04/10(月) 23:50:24.04 ID:UFow9gps0
    桃乃木かな @Kana_Momonogi
    今日はお友達とディズニーランドに行って来たよ????
    空いてて沢山アトラクションに乗れたし、途中でいらなくなったからって知らない方がファストパスプレゼントしてくれたり
    ワンスを真ん中で観れたり...とにかく夢の国はキラキラしてて楽しかったな???(?????????)???
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    C9DvMvLV0AARYIM

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    C9DvMvDVYAEznUc

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    C9DvMvKVoAAtSY-

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    C9DvMvJVwAAkabW

    https://twitter.com/Kana_Momonogi/status/851443343196176384

    【恵比寿マスカッツ「桃乃木かな」が、制服を着てディズニーランドへ行く。】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。@無断転載は禁止 2017/02/18(土) 16:33:08.82 0
    狼でも世界でも公開直後は信者が必死に傑作扱いしてたけど
    公開から1年以上経った今では世界中で普通に失敗作扱い
    なぜこうなった?

    【スターウォーズEP7はなぜ駄作になったのか?】の続きを読む

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    1: シャチ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/04/24(月) 14:10:28.11 ID:CAP_USER9
    ブレーキを踏むときが来たのだろうか。今年に入り新日本プロレスのリング上で事故が相次いだ。

     3月3日には本間朋晃が中心性頸髄損傷、4月9日にはIWGPヘビー級王者オカダ・カズチカに挑戦して
    38分を超える激闘の末に敗れた柴田勝頼が硬膜下血腫。日本最大手団体での出来事ということもあって、
    業界に少なからぬ衝撃を与えている。

     そして先日、昨年4月から世界最大の団体WWEで活躍している元新日本プロレスの中邑真輔からも、
    この事態を憂う言葉を聞いた。中邑は先日に行われた日本のメディアとの合同電話インタビューで、
    「最近の日本のスタイルというかトレンドというか、危険な技の応酬で、立て続けに重傷者が出てきている。
    各レスラーが危険な技、リスクを顧みない試合の構成についてもう一度考える時期なんじゃないかと思う」
    と、
    日本のプロレス界が危険な傾向にあると指摘し、自制の必要性を唱えたのだ。

     その危険な傾向を象徴するような試合が、1月4日の新日本プロレス・東京ドーム大会で王者オカダに
    ケニー・オメガが挑戦したIWGPヘビー級選手権試合ではないだろうか。46分を超える激闘は両者が
    終始エンジン全開。大技やアクロバティックな空中殺法が飛び交い、オカダがオメガを高々と放り上げて
    リング下の机へ落とす、目を疑うような場面もあった。死力を尽くした戦いには心を打たれたが、
    危険と隣り合わせのような激しい攻防の連続には恐怖すら感じた。

     中邑の発言の後、新日本プロレスの永田裕志にも考えを聞いた。今年でデビュー25年を迎える
    大ベテランも
    「このところ、いい試合、壮絶な試合と言われるものが、そのような傾向になりつつある。
    いい例が1月4日のオカダとケニー。あの試合はすばらしいと思う。ただ、あれを目指してはダメ。
    あの試合は世界的にも話題になっているけど、違うととらえてほしい」
    と語り、中邑と同意見だった。

     言うまでもなく、プロレスは5秒以内の反則が許される、極めて特異で制限の少ないスポーツだ。
    それ故に自由で多様な戦い方が創造され、進歩を遂げてきたが、それ故に安全対策という制限を
    かけにくいとも言えるだろう。残念なことにプロレス界には過去にいくつかの事故があり、安全性が
    議論されることもあったが、具体的な動きはほとんどない。

     中邑と永田の言葉が考え方を変えるきっかけになってくれることを願う。(デイリースポーツ・洪経人)

    デイリースポーツ 4/24(月) 14:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00000050-dal-fight

    【本間、柴田・・・新日リングで相次ぐ事故。危険な技の応酬にブレーキをかける時期が来たのだろうか。】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/04/25(火) 20:00:43.52 ID:CAP_USER9
    4月18日放送の『マツコの知らない世界』(TBS系)に、DREAMS COME TRUEの中村正人(58)が出演。
    ボーカルの吉田美和(51)との複雑な関係を打ち明け、マツコ・デラックス(44)を驚かせる場面があった。

    今回、中村は“吉田美和ビジネスに人生をかけた男”として登場。
    「ドリカムを好きな人は幸福の象徴のひとつ」だと語るマツコに対して、中村は「そこが違うんです!」と反発し、“夢はかなう”という意味のDREAMS COME TRUEだが、
    「ドリカムは決して幸福ではないんです」と語り、マツコをあぜんとさせた。

    ドリカム結成当時について中村は、当時30歳だったこともあり、契約していた事務所から「早くやめろ」と言われていたと発言。
    当時24歳だった吉田と、25歳だった西川隆宏(52)だけでデビューする可能性があったと話した。
    また、結成時の三人の頭の中は三者三様で、吉田は歌うこと以外考えておらず、もともと吉田の歌のファンだった西川は
    「吉田のためなら何でもやる!」だったが、中村は「売れたい! モテたい! 儲けたい!」だったと告白し、マツコから「きな臭い」と冷たい目で見られていた。

    続いて、中村が吉田の素顔について、世間からはポジティブといわれているが「本当の吉田はダーク」なキャラクター。
    初めて出会った頃の吉田は「いつも真っ黒な服を着ていて、まったく無口」だったとし、もともと「異常な人見知りで、テレビが苦手だ」と、テレビ出演が少ない理由を説明した。
    また、バンド名を決めるときに吉田は反対していたそうで、中村は「DREAMS COME TRUEという名前が、
    ずっと彼女は苦手だった、“私はそういうタイプの人間ではない”って」と、世間のイメージとは違う吉田の素顔について語った。

    また、中村は吉田とのこれまでの関係は「本当に厳しい闘争の歴史」で、元メンバーの西川がいたときは「彼が仲を保ってくれていた」とし、西川への感謝の言葉を述べた。
    そしてCDの制作現場で中村と吉田が激しい口論している姿が紹介されると、中村は「吉田さんはアーティスティックに考えて、
    僕はビジネス的に考えちゃうので、そこがキツイ戦いなんですけど」と、二人の考え方が違うため、衝突が起こるのだと解説した。

    加えて中村は、ドリカムは「365日解散危機」だと明かし、マツコに小声で「大丈夫?」と心配されてしまう。
    しかし中村は「僕はクビになるわけにはいかないんですよね」「(ドリカムは)解散じゃない。僕がクビになる」「吉田は一人になってもドリカム」
    「僕、ギリギリなんです、今」とバンドリーダーらしからぬ気弱な発言を連発し、マツコから「5分ぐらい愚痴ですよ」と冷静なツッコミを入れられていた。

    「中村はDREAMS COME TRUEが吉田一人のグループのような発言をしていましたが、ヒット曲のほとんどは中村の作曲ですし、音楽性を含んだ、ドリカムのイメージを作ったのも中村です。
    もちろん吉田の存在は大きいわけですが、中村とぶつかりあう中から素晴らしい楽曲が生まれてきたわけですから、
    どちらか一人では、ドリカムとは言えませんよね」(音楽ライター)――つらいかもしれないけれど、ファンのために頑張って!

    http://dailynewsonline.jp/article/1304490/
    2017.04.25 18:30 日刊大衆

    【ドリカム中村「いつもクビ寸前」と愚痴るワケ。】の続きを読む

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    1: ひろし ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/04/28(金) 23:39:03.51 ID:CAP_USER9
     元TBSアナウンサーでタレントの小島慶子(44)が、フジテレビ系「とくダネ!」が女優菊川怜(39)の結婚を「祝・脱独身」の垂れ幕で祝福したことについて、「人としてめちゃくちゃ感じ悪い」と嫌悪感をあらわにした。

     菊川は28日放送の同番組の冒頭で結婚を発表。出演者たちから祝福され涙を見せる場面もあったが、その一方で、番組で用意されたくす玉から出てきた垂れ幕に書かれた「祝・脱独身」の文言に対し、ネット上では批判の声があがった。

     小島はツイッターで「結婚した人に『おめでとう』ではなく『独身じゃなくなって良かったね』って、人としてめちゃくちゃ感じ悪いし、幼稚だろ」と怒りをにじませ、「結婚しなくても幸せになれる時代とゼクシィさんすら言ってるのに、祝・脱独身はウケると思うセンスがさえ過ぎている」と皮肉たっぷりに批判した。

    全文はソースで
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-01815000-nksports-ent

    【小島慶子、安定のヒステリー芸。今度は菊川怜の「祝・脱独身」にかみつく。】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/04/26(水) 20:40:57.40 ID:CAP_USER9
    フジテレビの新バラエティ番組『良かれと思って!』がスタート直後から、いきなり“終わり”を迎えている。なんと、「出演してくれるゲストがいない」という異常事態に陥っているのだ。

    水曜22時の同番組は、バカリズム、劇団ひとり、澤部佑(ハライチ)、カズレーザー(メイプル超合金)の4人が、芸能人に対して愛のあるダメ出しを“良かれと思って”ぶつけるトークバラエティ。
    しかし、4月19日放送の初回以降のキャスティングがまったく進んでいないことが先日発覚した。これは、いったいどういうことか。

    「どの芸能事務所に声をかけても、返事は『初回の放送を見てから判断する』というものだったようです。
    これはつまり、事務所としては所属タレントが出るメリットを感じられないどころか、イメージダウンも免れないと判断したということ。
    オファーに対して二の足を踏んだというわけです」(テレビ局関係者)

    こんな先行きが危うい番組を、なぜフジはスタートさせたのだろうか?

    「ズバリ、ほかに企画がないからです。同番組は1月5日の0~1時台という深夜に『良かれと思って言わせて頂きます!』というタイトルで放送されたスペシャル番組のレギュラー版。
    しかし、スペシャル番組がレギュラー化されるまでには、少なくとも4~5回は特番放送を繰り返してから判断されるのが通例ですが、今回の場合はたった一度放送されただけです」(同)

    しかも、1月放送の視聴率は2.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったという。それで「好評」と判断し、いきなり昇格に踏み切らなければならないほど、フジは追いつめられているのだろうか。

    「通常、番組編成は裏番組との兼ね合いはもちろん、前の番組との流れなど、緻密な計画の下で行われます。
    しかし、わずか3カ月でレギュラー化するフジに、そこまでの深い考えがあったとは思えません」(同)

    ●フジの危うい番組編成、放送作家から不満の声も

    ちなみに、このテレビ局関係者によれば、フジの番組編成は、各プロデューサーや編成マンから企画を募集し、それが良ければ即採用するというやり方だが、
    日本テレビの場合、仮にいい企画であっても、全体の編成から見てバランスが取れなければ保留にすることもあるという。

    http://dailynewsonline.jp/article/1304887/?page=2
    2017.04.26 20:01 ビジネスジャーナル

    【フジテレビの新番組がスタート直後に死亡。視聴率2%台で「好評」と判断して特番をレギュラー化→キャスティング難航の末期状態。】の続きを読む

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    1: muffin ★@無断転載は禁止 2017/04/28(金) 16:56:44.84 ID:CAP_USER9
    https://mdpr.jp/news/detail/1682342
    2017.04.28 13:52

    ダウンタウンが司会を務めるTBS系の「水曜日のダウンタウン」の2時間スペシャルが26日放送され、壮大な“視聴者ドッキリ”が話題となっている。
    番組は、世の中のあらゆる“説”について検証していくというもので、この日も様々な説が検証されていった。

    番組終盤では「テレビに出てる人の声、実はモノマネ芸人がアテレコしていても誰も気づかない説」の検証をサバンナ高橋茂雄が提案したが、番組を通して検証はすでに“終わって”おり、
    高橋は「実はこの2時間スペシャルの頭から今までずっと、スタジオゲストの声をモノマネ芸人がアテレコしていた」ことを発表した。

    実は出演者のダウンタウン以外のゲストの声を全てモノマネ芸人がアテレコしており、松嶋尚美をみかん、天龍源一郎を河口こうへい、アンガ―ルズ田中をデルピエロ山口、YOUをミラクルひかる、ロッチコカドをむらせが担当していた。

    番組の最後にネタばらしされた視聴者からは「世にも奇妙な物語見た後みたいなゾワゾワ感」「なんか鳥肌がたった」「2時間も騙されてたなんて…」「参りました」「これは良い企画だった!」など驚きと称賛の声が多数あがった。
    また、番組のオープニングには伏線がはられており「voice of truth」、「kizukukana」(気付くかな?)などの単語もさりげなく放送されていた。
    (modelpress編集部)

    【「水曜日のダウンタウン」の壮大な“視聴者ドッキリ”が秀逸。】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★@無断転載は禁止 2017/04/28(金) 20:56:24.34 ID:CAP_USER9
    「ラブ注入」のネタでブームになった芸人で、整体師としても活動する楽しんごが28日、都内で行われたabegakk(アベガク)のメジャーデビュー記念イベントに出席し、近況を語った。
    2009年から11年ごろにテレビ出演が多かったころは62キロだった体重が、営業先の接待で84キロに、22キロも激太りしてしまったと恥じらいながら告白した。

    さらに、著名人が自身の失敗を振り返り、教材にするテレビ朝日系「しくじり先生 俺みたいになるな!!」に出演予定だったが、“お流れ”になってしまったこともぶちまけた。
    ボイストレーナーやインディーズ歌手として活動していたabegakkの応援団として登場し「お久しぶりでーす」とあいさつ。芸能界の生き残り方法を問われると「僕はすでに生き残ってないので。すいません!適当にマッサージと一緒にやってます」と自虐的に近況を報告した。

    音楽活動も行っているというが、実際は経済的には困ってはいない様子で、お腹まわりにはたっぷりと脂肪がつき、全体的にたくましい体つきになっていた。
    太ったことを指摘されると「結構、意外といい生活しておりまして。おいしいものばっか食べちゃってすいません。接待されたりとか。“夜のドドスコ”です」と懐かしのギャグ“ドドスコ”を織り交ぜながら、営業先などで歓待を受けていることを告白。
    さらに、「マッチョになりたくて」加圧トレーニングにも励んでいるといい、「運動した後に『すき家』の牛丼、メガ盛り食べちゃう」と肉がどんどんついてしまった理由を打ち明けた。

    13年には付き人とされる男性への傷害事件を起こし、書類送検された。
    後に不起訴処分になったとはいえ、この不祥事も影響し表舞台で見かける機会はめっきり減った。

    こうした経緯から、不祥事や失敗を経験した有名人から教訓を学ぶ「しくじり先生!!」への出演希望を公言し、一度は決まっていたというが「キャンセルになっちゃいました。
    上層部に言ったらだめだって(言われた)」と、上層部が何を指すのかまでは語らなかったが、裏話も自ら暴露していた。

    写真:接待漬けなどで体重が22キロ増量したという楽しんご=東京・池袋
    http://i.imgur.com/sZVgy0V.jpg
    sZVgy0V

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-00000088-dal-ent

    【楽しんごが激太り(?)で『しくじり先生』出演お流れ。「上層部に言ったらダメだって。」】の続きを読む

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    1: 名無しさんのみボーナストラック収録 2016/12/11(日) 20:19:51.34 ID:dseMTZGk0
    ボーカルはハイトーンも出ないしデス声もできねえし
    ドラムの禿げチビもブラストビートすら叩けないんしょ?
    この時点でメタル失格じゃんw

    【先輩、メタリカはいつ頃から駄目になったんすか?】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。@無断転載は禁止 2016/12/04(日) 14:37:42.30 0
    おっさん+ださい服装+派手な推しメンカラースニーカー

    この組み合わせが本当に気持ち悪い

    【現場でピンクとか紫とか黄色とかの推しメンカラースニーカー履いてる三十路過ぎの気持ち悪いドルヲタおっさん達すげー気持ち悪い。】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/04/20(木) 16:22:52.65 ID:CAP_USER9
    歌手の久保田利伸が19日、都内で行われたNetflixオリジナルドラマ『ゲットダウン』のスペシャルトークショーに登場。
    ドラマの魅力や米ニューヨークでのエピソードなどを語った。

    本作は、『ロミオ+ジュリエット』『ムーラン・ルージュ』『華麗なるギャツビー』などで知られる映画監督バズ・ラーマン初のドラマシリーズで、
    70年代後半のニューヨークを舞台に、"新たなダンス・ムーヴメント"誕生の瞬間を5人の若者たちの成長を通して描いた音楽ドラマ。
    4月7日よりパート2が全世界で配信開始となった。

    日本のR&B界のパイオニアである久保田は、ドラマの舞台であるニューヨークを拠点に活動した期間も長く、登場人物たちとは同年代。
    この日もイベントに出演するためにニューヨークから駆けつけ、「何と言ってもタイトルがいい。
    "ゲットダウン"は自分の曲の中でもよく使う言葉」「ヒップホップ、ブレイクダンス、ラブストーリーもあるし、僕の好きなものばっかり出てくる」とドラマの魅力を熱く語った。

    登場人物たちのように若い頃はディスコに通っていたそうで、「30年以上前、どこの場所に行ってどんなお店だったか覚えてないんですが、当時はよく行きました。
    渋谷や六本木など、週1回は行って、オープンの19時くらいから閉店までずっといました」と回顧。
    「踊っているのが好きだし、仲間といて楽しいし、帰りたくなかった感じでした」と振り返った。

    ニューヨークで撮影した自身の写真を紹介しながらエピソードも披露。
    治安の悪いエリアもあり、危ない目に遭ったことも「いっぱいありました」と話し、「お巡りさんと泥棒がチェイシングしていて足元にピストルが転がってきた」と笑いながら明かした。
    そんなニューヨークでの活動について、「好きなもの…ソウル、R&B、ブラックミュージックの本場だから大変なことは決まっている。勇気、覚悟がないと」と話した。

    さらに、ニューヨークでの成功を夢見る人たちへのアドバイスを求められると、「勇気をもっていろんな人とコミュニケーションを」と答え、具体的に「パーティーに行くこと」と説明。
    「日本の100倍くらいある。僕は嫌いだったけど、もっとパーティーに出ていればもっとスムーズにいったかもしれない」と自身の経験からアドバイスした。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12959157/
    2017年4月20日 7時0分 マイナビニュース

    http://image.news.livedoor.com/newsimage/5/6/56ba9_1223_e918292c_cb0b003e.jpg
    56ba9_1223_e918292c_cb0b003e

    https://www.youtube.com/watch?v=aEcUeMIEbiA


    久保田利伸 『Missing』

    https://www.youtube.com/watch?v=5wCC02E3w3c


    久保田利伸 『LA・LA・LA LOVE SONG』

    【久保田利伸が伝授。ニューヨークで成功するには「パーティーに出ろ。」】の続きを読む

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