メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    1: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2017/07/10(月) 12:02:56.303 ID:S8+X+uYN0
    やる?
    ただし反撃として暴力を振るうと一回につき身長が3センチ縮みます

    【松居一代・豊田真由子・高嶋ちさ子と八畳の部屋で一年間過ごしたら二億円。】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/07/09(日) 17:43:01.33 ID:CAP_USER9
    2017/07/07 20:53

    超絶ギタリストを10時間に渡って紹介 NHK FM『今日は一日“超絶テクニカル・ギタリスト”三昧』が7月17日放送

    世界のロック系超絶ギタリストたちを10時間に渡って紹介するNHK FM『今日は一日“超絶テクニカル・ギタリスト”三昧』が7月17日(月・祝)放送

    ●『今日は一日“超絶テクニカル・ギタリスト”三昧』
    NHK FM 7月17日(月・祝)
    午後0時15分~6時50分(前半)
    午後7時20分~10時45分(後半)

    エレクトリック・ギターの超絶技巧楽曲を大特集。エドワード・ヴァン・ヘイレン、イングヴェイ・マルムスティーン、スティーヴ・ヴァイ、マーティ・フリードマン、ヌーノ・ベッテンコート、ポール・ギルバート、ジョー・サトリアーニ、エリック・ジョンソン……など、世界のロック系超絶ギタリストたちの曲を紹介。10時間に渡りその魅力に迫ります!
    タッピング、スウィープ、アーミングなどの超絶技法を実演しながら解説します。

    [出演者]

    司会:高市佳明(NHKアナウンサー)
    解説:Jun Kawai(音楽ライター)
    奏法解説:NON(ギタリスト)
    ゲスト:マーティ・フリードマン

    http://www4.nhk.or.jp/zanmai/314/


    http://amass.jp/91218/

    【NHK FM『今日は一日“超絶テクニカル・ギタリスト”三昧』が7月17日放送 。超絶ギタリストを10時間に渡って紹介。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/07/12(水) 20:18:30.95 ID:CAP_USER9
    2017年7月12日 18:00

    LINDBERGのミュージックビデオ集「LINDBERG ALL TIME MUSIC VIDEO HISTORY」が、7月19日にDVD2枚組でリリースされる。

    本作にはバンドが過去に発表してきた35本のミュージックビデオに加え、新曲「Fresh」のMVを収録。
    YouTubeでは「Fresh」のMVの一部と渡瀬マキ(Vo)によるメッセージが収められた映像が公開された。
    なおこの曲は7月19日に配信リリースされる。


    ◆LINDBERG「LINDBERG ALL TIME MUSIC VIDEO HISTORY」収録内容

    DISC 1
    01. 今すぐKiss Me
    02. JUMP
    03. VOICE OF ANGEL
    04. LITTLE WING
    05. Dream On 抱きしめて
    06. ROUGH DIAMOND
    07. GLORY DAYS
    08. BELIEVE IN LOVE
    09. I MISS YOU
    10. 恋をしようよ Yeah! Yeah!
    11. 会いたくて ‐Lover Soul‐
    12. 想い出のWater Moon
    13. だってそうじゃない!?
    14. GAMBAらなくちゃね
    15. 清く正しく行こう
    16. さよならをあげる(田園編)
    17. さよならをあげる(ロンドン編)
    18. 水着とBeachとBoys
    19. もっと愛しあいましょ
    20. 君のいちばんに…
    21. every little thing every precious thing
    22. Green eyed Monster
    23. YAH! YAH! YAH!
    24. 明日は明日の風が吹く
    25. Sugar free
    26. 風
    27. 太陽のかけら
    28. 願いがかなうように

    DISC 2
    01. frosty love
    02. you were there
    03. Teenage Blue
    04. it's too late
    05. 今すぐKiss Me(-20th- MUSIC CLIP)
    06. 行こう!!!!
    07. LIVE your LIFE
    08. Fresh


    LINDBERG
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    LINDBERG「LINDBERG ALL TIME MUSIC VIDEO HISTORY」ジャケット
    http://cdn2.natalie.mu/media/1707/0712/extra/news_xlarge_LINDBERG_jkt201707.jpg 
    news_xlarge_LINDBERG_jkt201707


    ※動画はソースにてご確認ください。
    http://natalie.mu/music/news/240535

    【LINDBERG「今すぐKiss Me」から新曲「Fresh」まで収めたMV集リリース。】の続きを読む

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    1: ストラト ★@無断転載は禁止 2017/07/13(木) 15:30:57.50 ID:CAP_USER9
    ロックバンド「Hi-STANDARD」が、18年ぶりの新アルバム「THE GIFT」を10月4日にリリースするという告知が音楽ショップや街頭看板を通じて行われています。
    公式アナウンスはまだされていませんが、タワーレコード各店などでは予約もスタートしています。

    “ハイスタ”こと「Hi-STANDARD」は、難波章浩さん、横山健さん、恒岡章さんの3人からなるロックバンド。
    1990年代の音楽シーンを席巻しましたが2000年に活動休止、約10年の時を経てロックフェス「AIR JAM 2011」で復活を遂げると、その後は緩やかなペースで活動を続けてきました。

    復活後の大きな動きといえば、2016年に16年半ぶりの新曲「Another Starting Line」の発売がありました。
    事前告知のないゲリラ的なリリースが話題となりましたが、今回の新アルバム「THE GIFT」の発売も、街頭看板や音楽ショップを通じて情報が広がっており、宣伝方法一つを取ってもハイスタのこだわりが感じられます。

    新アルバム発売の知らせを受けたファンは、「ハイスタがアルバムだと.....うぉーーー!!!!!」「待ちに待ったアルバム。ありがとうHi-STANDARD!」「もう!ハイスタのバカ!最高!」「やばいやばいやばいやばいやばいやばい!!!!!!」など狂喜乱舞の大盛り上がり。
    中には、「あれだけ『演出』にこだわっているハイスタがあんなに普通にアルバム告知するはずがない。怪しい。絶対裏で何かあると思う」と何かしらの仕掛けがあるのではという意見も出ていました。
    何にせよ待つのみですね(待つのには慣れている)。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170713-00000047-it_nlab-ent

    渋谷にニューアルバム『THE GIFT』の発売告知看板
    http://kai-you.net/images/a/2017/07/fc8449658c0fbeec7b039c56420286c6.jpg
    fc8449658c0fbeec7b039c56420286c6

    タワーレコードで予約スタート
    http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1707/13/l_fsfighaisa02.jpg
    l_fsfighaisa02

    Hi-STANDARD
    http://kai-you.net/images/a/2017/07/cdda895c79c7462f6f6edaa0ca2a5ffa.jpg 
    cdda895c79c7462f6f6edaa0ca2a5ffa


    【“ハイスタ”Hi-STANDARD、18年ぶりの新アルバム「THE GIFT」が10月4日発売? 告知看板にファン大盛り上がり。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/07/13(木) 12:33:49.32 ID:CAP_USER9
    2017/07/13 11:30

     Cocco、20周年記念ライブ【Cocco20周年Special Live at日本武道館2Days ~ 一の巻 ~】が12日、日本武道館で開催されレポートが到着した。

     20年前、衝撃的な歌詞とヘビーなサウンドで日本の音楽シーンを揺るがせた「カウントダウン」。そのデビュー曲で幕を開けた、【Cocco20周年Special Live at日本武道館2Days ~ 一の巻 ~】。突きつけられる銃口そのもののような歌とサウンドが、20年を経た今もなお容赦なく心に突き刺さる。改めて、なんと凄まじいデビュー曲であったかと思う。

     重厚でオルタナティブなロックサウンドで、「水鏡」「けもの道」と、畳み掛けるように、初期のシングル曲を続けざまに披露。Coccoは、今日この場に足を運んだ人たちの様々な感情を、すべてその華奢な身体で受けとめて歌うようでもあり、その歌声は一人一人に向き合うように、力強く濃密に響く。そして、印象的なベースのイントロから「Drive you crazy」が歌いだされると、意外な選曲に客席からは驚きの声があがる。キュートな動きで会場にハンドクラップを促すCoccoの姿には、思わず心が弾み出す。伸びやかな歌声が響き渡って、和やかな空気にも包まれた。

    「こんばんは。Coccoです」と今日初めてのMCでは、メンバー紹介を始めようとして、急に思い立ったようにリレー形式での紹介を提案。最後は初期曲のプロデューサーでもあった根岸がCoccoを紹介。

    「みなさんも彼女の声に励まされてり泣いたりしたことがいっぱいあったと思います。私がその代表です。我らが歌姫、Cocco」。その言葉に涙が溢れそうになったのは私だけではないはず。こんな温かいメンバーたちに支えられていたこと、そして、Coccoの歌声に癒されていたのはリスナーだけではなかったこと、この20年をまるごと肯定するような愛に満ちた言葉だった。

     そして中盤は、バイオリンの柔らかな音とコーラスワークが心の痛みを呼び覚ますような「Raining」、“指先から こぼれる愛を集めて 全てあなたにあげましょう”とやさしく歌う「しなやかな腕の祈り」、そして徐々に自身のルーツである沖縄が、歌のメロディにも色濃くにじむようになった中期の名曲「陽の照りながら雨の降る」と、どこか遠いところから語りかけられるような歌声に、ただただ聴き入ることしかできなかった。

     「強く儚い者たち」「樹海の糸」など、今なお心に深く刻み込まれた歌は、当時とは違った、やさしい痛みを感じさせてくれた。今はもう傷口もふさがれて、かすかに残る傷跡をやさしくそっと撫でてくれるような温かい歌声だった。そして終盤、キラキラはじけるようなシーケンスとキレ味鋭いギターカッティング、グルーヴィーなリズムに思わず身体が揺れる「音速パンチ」が繰り出されると、アッパーな高揚感がさらに会場の温度が上げていく。「焼け野が原」の前に、そのシングルのカップリング曲であった「Rainbow」を披露してくれたのも嬉しかった。切なく響くギターの音色と、ピンスポットライトに照らされて歌うCoccoの姿が今も脳裏に浮かぶ。

     最後の曲を歌う前に、Coccoは「私たちはもう大丈夫な気がする。長くかかったけど、もう死んでもいいってところから、生きててよかったってとこまで、みんなよく来たね」と語ってくれた。Coccoの目に涙が光る。そして「愛してるってわかったから大丈夫だよ。愛って一番自由な気がします」と言った。愛を自由だと、心から感じることができる今のCoccoを、そして自分自身を、誰もが祝福したい気持ちでいっぱいだったはずだ。

     その後に響いた「もくまおう」はどこまでも深く感動的だった。全20曲、余力を残すことなど考えないまさに全身全霊の歌は、当時の多感で複雑な思いをそっと眠らせるレクイエムのようでもあったと思う。それはCoccoにとっても、もちろんたくさんのリスナーにとっても。だから「もう大丈夫」だとCoccoは言った。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)

    Text: 杉浦美恵


    Photo: 田中聖太郎
    http://www.billboard-japan.com/common/sys/img/news/00000053/53200/sub_image122353.jpg
    sub_image122353

    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/53200/2

    【Cocco「もう大丈夫。」 デビュー時のメンバーと20周年ライブ【一の巻】開催。】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。@無断転載は禁止 2017/07/07(金) 10:16:00.44 0
    ジミー大西

    「『この先僕が杖になります。』と言っても僕の10倍元気やし、若(明石家さんま)の方が長生きするでしょうしね……。
    僕ができることと言えば、若の車を誰よりもピカピカに磨く。
    そして、僕の葬式も若にやってもらって、僕が死んだことも笑いにしてもらう。それくらいしか、思いつきませんわ。」

    2017年7月1日 さんまさんの誕生日。朝日新聞インタビューより
    https://pbs.twimg.com/media/DDzLC0XUQAAp6X5.jpg 
    DDzLC0XUQAAp6X5


    【ジミーちゃんの明石家さんまへの愛の深さが泣ける件】の続きを読む

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    1: 47の素敵な(空)@無断転載は禁止 (ブーイモ MMcf-AnYK) 2017/07/08(土) 13:52:59.81 ID:q4/KBLT9M

    【”フレッシュレモン”市川美織、これでもかと言うほど絞られ劣化。”干しレモン”に。】の続きを読む

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    1: muffin ★@無断転載は禁止 2017/07/11(火) 17:17:06.44 ID:CAP_USER9
    https://www.j-cast.com/2017/07/11302879.html

    CDやレコードをまったく買わず、ただ「写真」だけを撮りに店を訪れる若者が増えている――。ある老舗レコード店のオーナーがツイッターに寄せたこんな呟きが、インターネット上で驚きをもって受け止められている。

    実際、複数のレコード店にJ-CASTニュースが取材すると、「店内の様子や商品を撮影している若者は確かによく見かける」と答える店が多かった。なかには、店員に許可を取らず、いきなり撮影を始める客もいるという。

    レコード店と若者を巡る現象について指摘したのは、1987年開業の「ジャンゴレコード」(奈良市)のオーナーだ。
    店の公式ツイッターアカウントで2017年7月9日夕、「突然人が入ってきて驚いた。しかも若い女性3人組。1人がレコードを見てる様子を友人が撮影し、すぐに帰っていった。実はこの春以降、全く同様の行動がこれで4~5回目!買った人は1人もいない」
    と報告したのだ。続けて、「若い女性だけに限って言うと、お客さんの実数よりも多いくらいだ(笑)」としていた。

    また、こうした客は「写真だけ撮ったら皆さんサッと次のお店に向かう感じ」だとして、「SNSやインスタグラムは現代を生きる若い人たちの青春なのだろうか?」との疑問も呟いている。
    ただ、決して写真だけを撮りに来る客を非難するつもりはないとして、「単純に今の若い人のインスタグラムへの情熱に驚いている」との感想を綴っていた。

    一連のツイートを受けて、インターネット上では、CDやレコードを購入せずに写真だけを撮る行為について賛否の分かれた意見が出ている。ツイッターやネット掲示板には、「なんのためにやっているのか理解できん・・・」
    「レコードやCDの写真を買ってもいないのにインスタにあげて何のメリットがあるの」
    「レコード選ぶのがオシャレなのかな。レコードを触ってるのがオシャレなのかな。そんなブームだったら要らないな」
    といった反発の声が目立つ。ただ一方で、「広告費用かけずに宣伝してくれてる」「どう考えてもビジネスチャンス」など、店側はこうしたブームを活かすべきと前向きに捉える意見もあった。

    実際、レコード店を訪れたことを報告する写真はSNS上に大量に公開されている。例えば、インスタグラムでハッシュタグ「レコード女子」「レコ女」などと検索すると、レコード店で商品を選ぶ様子をおさめた写真が数多くヒットする。
    そのほか、ツイッターでも、レコード店を訪れたことを「オシャレなレコード屋さんに来た」「お洒落感がすごい!」などと写真付きで報告する投稿が見つかる。

    こうした現象について、上述した「ジャンゴレコード」オーナーは7月10日のJ-CASTニュースの取材に、「本当に、一切レコードを選んでいる様子もなく、ただ写真だけ撮っていくんです。ゴールデンウィーク以降、こうしたお客様が立て続けに来店したので、単純に疑問に思ってツイッターでつぶやきました」と話す。
    オーナーが遭遇したのはいずれも10代後半から20代前半の女性グループで、店の滞在時間は「どのグループも、大体1分くらいだった」という。

    ただ、オーナーは写真だけを撮る客を責める気は一切ないそうで、「むしろ大歓迎したいくらい」。その理由については、「レコード店もCDショップも少なくなってきていて、純粋に『珍しい』と思って写真を撮ったのではないでしょうか。
    私としては、どんな理由でもレコードに興味をもってくれればそれだけで嬉しいので、むしろ、『みんな写真を撮りに来て!』と言いたいほどです(笑)」
    (続きはソースをご覧下さい)

    【レコード店に入るも「写真撮るだけ、買った人は1人もいない。」若者の奇怪行動に店側は。】の続きを読む

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    1: muffin ★@無断転載は禁止 2017/07/11(火) 17:07:45.45 ID:CAP_USER9
    http://news.livedoor.com/article/detail/13321615/
    2017年7月11日 15時10分 トピックニュース

    10日放送の「痛快!明石家電視台」(毎日放送)で、お笑いコンビ・タイムボムのニックが驚きの生活ぶりを明かした。

    番組にはニックが初登場。彼は母親がドイツ系アメリカ人で、その祖先が音楽家バッハという家柄だという。
    そんなニックは幼少からお金に困ったことがなく、芸人となり息子がいる現在でも、母親から毎月100万円の仕送りを受けているそう。

    また、2歳の息子はモデルをこなしているそうで、ニックは「ママの仕送りと子どものギャラで生きていける」と自虐コメントで笑いを誘っていた。品川祐によると「(息子のギャラが)けっこういい」らしい。

    そんな他力によって十分生活を営めるニックに対して、さんまは「笑いに対するハングリー精神がちょっと薄れるやろうけどな」「100万もらってる間は(ハングリー精神は)でえへんて」と懸念を示している。

    さらに、ニックは中学生のときにもらったクリスマスプレゼントにまつわる逸話を披露した。
    なんでも、母親に録音用のソフトウェアをねだったところ、自宅の隣に5000万円かけてレコーディングスタジオを新築してくれた、というのだ。ニックの実家の金持ちぶりには共演者らも目を丸くしていた。

    【音楽家バッハの末裔が芸人に。今も仕送り100万円をもらう裕福な生活。 】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(東日本)@無断転載は禁止 [US] 2017/07/11(火) 08:18:18.59 ID:MCVANPdJ0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    7月上旬のとある夜。都内のうどん店で女性が笑顔を向けるその先から特徴ある声が聞こえてきた。「ギョギョ~!」っと
    お馴染みの大きなリアクションは、あの帽子をかぶっていなくても健在だ。

    名物のカレーうどんを食べ終えた2人は、声を弾ませながら駅に向かってゆっくりと夜道を歩く。さかなクン(年齢非公表)が
    しっかりエスコートする女性は、サックス&フルート奏者の小林香織(35)である。

    じつはさかなクン、専門の魚類だけでなくサックスをこよなく愛する音楽家の一面もある。中学、高校時代は吹奏楽部に所属しており、
    本人いわく「水槽がある部活と勘違いして」入部したらしいが、以来、趣味の域を超えた熱の入れようなのだ。

    ちなみに、さかなクンから小林へのプレゼントは、大手水産会社の魚肉ソーセージだった。さすが、徹底している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170711-00010000-flash-ent
    https://amd.c.yimg.jp/im_siggw2TQA2aWUP4VfUrP3UlVbA---x900-y711-q90-exp3h-pril/amd/20170711-00010000-flash-000-1-view.jpg 
    20170711-00010000-flash-000-1-view


    【さかなクン(年齢非公表)が美女とデート。プレゼントは魚肉ソーセージ。】の続きを読む

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    1: 47の素敵な(玉音放送 typeR)@無断転載は禁止 ©2ch.net(4段) 2017/07/11(火) 22:33:56.77

    破竹の勢いのNGT!!!荻野由佳が
    板野友美
    宮崎美穂
    佐藤すみれ
    山内鈴蘭
    らの後輩に!!!


    【NGT48 荻野由佳、ホリプロ所属決定したことをSRにて発表。】の続きを読む

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