メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/03(月) 21:37:37.05 ID:CAP_USER9
    http://image.dailynewsonline.jp/media/b/a/ba2e04c6ce250956a7532515cc9ade729a922ad1_w=666_h=329_t=r_hs=66e47d23e577c298d97e945d011fc67f.png
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    歌手の浜崎あゆみ(40)が28日、自身のインスタグラムを更新して話題になっている。
    現在、浜崎は『ayumi hamasaki LIVE TOUR ーTROUBLEー 2018ー2019 A(ロゴ)』の真っ最中。
    しかし先日の投稿では、ツアーの合間に海外旅行に行っている様子をインスタグラムにアップし、
    「去年みたいに、体調不良でライブのドタキャンしないでね」と不安の声が上がりネット上では話題になっていた。

    そんな浜崎がこの日の投稿で「ツアーで数え切れないほど来させてもらっている大好きな広島の街を、初めてゆっくり歩けたことに感動…、まだまだ知らないことがたくさんあってうれしい」とつづり、
    綺麗に黄色く色づいたイチョウの木をバックに撮った写真を公開した。
    この投稿を見た広島のファンからは「びっくり&嬉しすぎるんじゃけど」というような喜びの声が上がっている。

    しかし一部では、写真画像の加工修正疑惑が噴出し、「太ももを細くしすぎてバランスがおかしい」
    「この顔の大きさだと、モデルさんみたいな頭身ってことになるけど大丈夫かな」
    「このスタイルの浜崎さんをテレビで見たいわ」「加工するなとはいわないけれど、もっとうまくしたらいいのに。
    人間の骨格を無視した加工だから余計におかしくなるんだよ」など、厳しい批判の声が上がってしまった。

    わざわざ加工をしなくても、加工アプリで撮影すれば、難なく理想の体型に変化した写真が撮れる便利な時代。
    加工修正を否定しているというよりは、加工の仕方が気になっている人がたくさんいるようだった。

    http://dailynewsonline.jp/article/1594871/
    2018.12.03 09:55 デイリーニュースオンライン

    【浜崎あゆみ、モデルのような頭身の姿に画像加工を疑う声。「人間の骨格を無視してる。」 】の続きを読む

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    1: 神々廻 ★ 2018/12/03(月) 22:33:09.24 ID:CAP_USER9
    80年代のトップアイドルと言えば、一番に名前が上がるのが松田聖子なのは異論のないところ。その松田聖子のヘアスタイル『聖子ちゃんカット』が、今、若者の間で流行の兆しを見せている。

     ブームの火付け役となったのは、ドラマ『今日から俺は!!』(日本テレビ系)に出演している女優の清野菜名と橋本環奈だ。80年代の女子高生役を演じる2人のヘアスタイルは、まさに当時大流行した『聖子ちゃんカット』そのもの。中高年にはおなじみのヘアスタイルだが、10~20代の若年層には新鮮に映ったようで、真似をする女子高生や女子大生が急増している。

    https://wjn.jp/article/detail/5881182/

    【「今日から俺は!!!」大ヒットで『聖子ちゃんカット』復刻大ブームするか? 】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/12/04(火) 22:35:18.18 ID:CAP_USER9
    2018/12/04 04:24
    ギーザー・バトラー、スティーヴ・スティーヴンスやマット・ソーラムらと新バンドDeadland Ritual結成

    ブラック・サバス(Black Sabbath)のベーシスト、ギーザー・バトラー(Geezer Butler)が新バンド、Deadland Ritualを結成。
    メンバーは、ビリー・アイドル(Billy Idol)のギタリストであるスティーヴ・スティーヴンス(Steve Stevens)、ガンズ・アンド・ローゼズ(Guns N' Roses)/ヴェルヴェット・リヴォルヴァー(Velvet Revolver)で知られるドラマーのマット・ソーラム(Matt Sorum)、アポカリプティカ(Apocalyptica)のヴォーカリストとして知られるフランキー・ペレス(Franky Perez)。

    新曲が聴けるティーザー映像が公開されています。

    Deadland Ritualは、フランスのロック・フェスティバル<Hellfest>に出演が決定しており、6月22日のメインステージに登場する予定です。


    [deadlandritual]
    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/059c2ebff15f91b6a3f330ede8d5dd5f/5C091F60/t50.2886-16/47008803_595742907530144_8587227452638494720_n.mp4
    https://www.instagram.com/p/Bq1ja5uBeFa/

    Deadland Ritual:

    Bassist Geezer Butler (BLACK SABBATH)
    guitarist Steve Stevens (BILLY IDOL, VINCE NEIL)
    drummer Matt Sorum (GUNS N' ROSES, VELVET REVOLVER)
    singer Franky Perez (APOCALYPTICA)


    http://amass.jp/114227/

    【『ブラックサバス』のギーザー・バトラー、スティーヴ・スティーヴンスやマット・ソーラムらと新バンド『Deadland Ritual』結成。】の続きを読む

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    1: ジョーカーマン ★ 2018/12/03(月) 15:47:03.83 ID:CAP_USER9
    武藤彩未が12月1日に東京・WALL&WALLにてワンマンライブ「武藤彩未 AcousticLive ~はじめの一歩~」を開催した。
    この記事では同じ内容で行われた2公演のうち、1公演目の模様をレポートする。

    2015年12月に行ったライブをもって活動を休止したあと、海外に留学していた武藤。
    8月に帰国した彼女は同世代の仲間たちとライブを企画し、3年ぶりにファンの前でパフォーマンスを披露した。
    栗山寮子(Piano)、多田涼馬(Dr)、森光奏太(B)というバンドメンバーがスタンバイするステージに、武藤はオープンショルダーの白いワンピースを着て登場。
    ファンの温かい声援を受けた彼女は「永遠と瞬間」でライブをスタートさせた。
    武藤は「皆さん、おひさしぶりです! なんだかこの瞬間が夢みたいです!」と笑顔を見せたあと「22歳の私が歌う『Seventeen』!」と曲紹介をして「Seventeen」を披露。
    クラップを受けながら、アコースティックバージョンにアレンジされた同曲を伸びやかに歌い上げた。

    「皆さん、ただいまー!」と改めて挨拶した武藤は「人が集まらなかったら親戚一同集めてやろうとしていたんです」とジョークを飛ばして会場を笑わせたあと、「本当に幸せです。歌うのが大好きだからこの場所に戻ってきたんです。戻ってくるのは簡単なことじゃないけれど、皆さんのおかげで帰ってこれました」とファンに感謝。
    また「どうにかして恩返しをしたいと思っています。あ、でも責任を感じているわけじゃないですよ。私がみんなと武道館に行きたいだけ」と以前から掲げてきた東京・日本武道館でのワンマンライブという夢を力強く語った。

    松田聖子「メディテーション」を皮切りに、武藤は松田聖子「瑠璃色の地球」、浅香唯「セシル」と大好きな1980年代のアイドルソングを立て続けにカバー。
    歌い終えたあと「いつか松本隆さんに歌詞を書いてもらいたい」と夢を明かした。
    その後、武藤はバンドメンバーを紹介。
    音大でジャズを専攻している栗山は武藤の中学校の同級生で、帰国後に武藤が栗山のライブで松田聖子「赤いスイートピー」を歌ったことをきっかけに今回のライブ開催に向けて動き出したという。
    多田は栗山の大学の先輩で、Absolute Dearsのドラマーとして活動中。
    多田の紹介で今回バンドに参加した森光は20歳で、2019年の広瀬香美のコンサートツアーにベーシストとして参加するなど若手の実力派だ。
    メンバーについて武藤は「すごい3人なんです。これからもよろしくお願いします」と話した。

    栗山のピアノ伴奏で川嶋あい「ガラスの心」をカバーしたあと、武藤は「風のしっぽ」、沢田知可子「幸せになろう」といったしっとりとしたナンバーを歌唱。
    その後、彼女は留学先のニュージーランドでの思い出を語る。
    ホストファミリーから毎日天使と呼ばれていたことや留学中も毎日歌を歌っていたこと、留学期間中に10kgも太ってしまい、帰国後8kgのダイエットに成功したことなどを明かすと、会場からは驚きの声が上がった。

    杏里「CAT'S EYE」や「A.Y.M.」といったノリのいいナンバーで会場を盛り上げたあと、武藤は「ライブは楽しいですね。私の居場所はここなのかもしれません。今日という日を迎えられて幸せです」と噛みしめるように語る。
    そして「私は歌で勝負していきたい。もっと深いところまで皆さんに届けられるような歌手としてやっていきたいです。私の憧れの松田聖子さんはアイドルなので、アイドルだと思ってもらってもいいです。とにかく歌で勝負していけるようにがんばるので、これからも応援よろしくお願いします」と決意を口にし、ミラーボールの光が輝く中自身の代表曲「宙」を歌った。
    本編は「彩りの夏」で終了。
    アンコールを受けて武藤とメンバーはグッズのTシャツに着替えて登場し、「OWARI WA HAJIMARI」を披露してライブを終えた。
    なお武藤は来年のライブの開催を企画中とのことなので、ファンは詳細の発表に期待しておこう。

    セトリ他全文
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181203-00000044-natalien-musi

    「武藤彩未 AcousticLive ~はじめの一歩~」
    http://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2018/1202/ayami_01_fixw_640_hq.jpg
    http://pbs.twimg.com/media/DtYJiILVAAEMXE4.jpg
    DtYJiILVAAEMXE4

    武藤彩未
    http://pbs.twimg.com/media/DquD5cuWoAAKT4N.jpg 
    DquD5cuWoAAKT4N

    【元さくら学院・武藤彩未、3年ぶりにステージ復帰。「私は歌で勝負していきたい。」 】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/12/07(金) 22:46:23.90 ID:CAP_USER9
    2018.12.7 金曜日
    メガデスのデイヴ・ムステイン、マーティ・フリードマン脱退時の頃を振り返る

    メガデスのデイヴ・ムステインは新たなインタヴューの中でマーティ・フリードマン脱退時の頃を振り返っている。

    1999年にリリースされたメガデスの通算8作目となる『リスク』は、バンドのヘヴィー・メタルのルーツから商業的なポップやロックへと舵を切ったことで、批評家から賛否両論が寄せられているほか、一部のコアなファンからも厳しい声が寄せられている。
    リリース週に全米16位を獲得した同作は、最終的にアメリカで50万枚を売り上げてゴールド・ディスクに認定されている。

    今回、デイヴ・ムステインは衛星ラジオ局「シリウスXM」の番組「トランク・ネイション」に出演して、30年を超えるキャリアの中で犯した過ちについて語り、バンドが最も不安定だった時期として1990年代の後半から2000年代初頭にかけてを振り返っている。

    「『リスク』には素晴らしいプレイヤーたちが参加していたんだ」と彼は語っている。
    「ギターではマーティ・フリードマンが参加していたしね。もっとオルタナティヴなバンドになりたいっていうマーティの意見に俺が個人的に降伏してしまったんだ。それで、俺たちは段々と失速していくことになったんだよ」

    「もしもあのアルバムを、メガデスでなくザ・デイヴ・ムステイン・プロジェクトとかいう名前で出していたら成功していたんじゃないかって思うけどね。人々が欲していたのはメガデスのアルバムだった。
    マーティ・フリードマンを満足させておくために努力するデイヴなんて見たくなかったんだ。マーティは俺たちに、ディッシュワラみたいなアルバムを作らせようとしていたんだよ」

    デイヴ・ムステインは『リスク』を作ったことを後悔はしていないとして次のように続けている。
    「これまでにリリースしたものについては、一切後悔を感じていないよ。さっきも言ったように、あのアルバムは単に、バンドを繋ぎ止めようと必死になっていた時にリリースされたっていうだけに過ぎないと思うんだ。
    マーティもニック(・メンザ、ドラマー)もそうだし……みんなが常にいがみあっていたよ。誰も幸せじゃなかった」

    彼は次のように続けている。
    「少し考えてみよう。オーケー、表面上であっても、マネージメントやバンドのためにデイヴ・ムステインが“Crush ‘Em”のような曲をやるよう、どれだけ自分を説得しなきゃならなかったかってね。
    まったく後悔はしていないにせよ、あれはいつもの俺たちの音楽ではなかったからね。あの曲はむしろ……いい言葉が出てこないな……俺にとっては、エレクトロニックの曲みたいな感じでね。
    そういう曲を作りたかったんだ。ただ、そういう曲の作り方をキーボードの奴が知らなかったんだよ」

    「俺たちにとってあの時期は……俺はただ、マーティに満足して欲しかったんだよ。バンドに留まっていて欲しかった。
    ニックにも満足してて欲しかったし、ドラムを叩いていて欲しかった……俺が何かしようとする度に、間違った方向へ行ってしまうんだ。しばらくすると、『俺にはこんなもの必要ない』って思ってしまうようになってね。
    マーティが抜けて、ニックも去ったんだ。それで、解散した感じになってしまったんだよ」

    >>2以降につづく)


    Photo: Tom Martin/NME
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2015/10/2010MegadethTM070712-720x480.jpg
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    https://nme-jp.com/news/65275/

    【『メガデス』のデイヴ・ムステイン、マーティ・フリードマン脱退時の頃を振り返る。】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★ 2018/12/08(土) 07:44:04.82 ID:CAP_USER9
    AKB48の元メンバーで女優の岩田華怜さんへのストーカー行為の罪に問われた男が、裁判で、「岩田さんは今でも僕に好意を抱いていると思います」と述べた。

    大西秀宜被告(43)は2018年4月、AKB48の元メンバー・岩田華怜さんの舞台会場に押しかけるなどした罪に問われ、起訴内容を否認している。

    東京地裁で行われた被告人質問で、大西被告は、「岩田さんは、今でも僕に好意を抱いていると思います」と述べた。

    また、根拠について、「あだ名をつけてもらったり、ほかのメンバーを紹介してくれた」と答えたうえで、「無罪が証明されたら、またイベントに行きたい」と述べた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20181207-00407215-fnn-soci

    ■前スレ(1が立った日時:2018/12/07(金) 20:17:09.93)
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1544181429/

    【元AKBのストーカー、被告人質問で「今でも僕に好意を抱いてると思います。無罪が証明されたらまたイベントに行きたい。」】の続きを読む

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    1: シャチ ★ 2018/12/06(木) 11:22:13.77 ID:CAP_USER9
     歌手の徳永英明(57)が体調不良のため、6日に予定していた富山公演を延期することになった。同日、公式サイトで発表した。

     サイトによると、前日5日、富山へ移動中の新幹線の中で体調不良を訴え、長野駅で下車。県内の病院で治療を受けたところ「過度の肉体疲労による過換気症候群」との診断を受けたという。

     「本日12月6日の富山オーバードホールでのコンサートを一旦延期とさせていただくことになりました。2度にわたるコンサートの延期、当日を楽しみにされていたお客様、本当に申し訳ございません」とファンに謝罪し、今後については「自宅にて疲労回復を図るとともに神戸公演に向け、静養してまいります」とした。


    12/6(木) 11:15配信 スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181206-00000103-spnannex-ent

    徳永英明
    https://amd.c.yimg.jp/im_siggR7UsaNyWPxWQNDeQRpWPUQ---x675-y900-q90-exp3h-pril/amd/20181206-00000103-spnannex-000-3-view.jpg 


    【徳永英明、またも公演延期。体調不良で新幹線を途中下車。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/12/06(木) 05:01:43.24 ID:CAP_USER9
    2018年12月5日19時49分 スポーツ報知
    リチャード・カーペンターが11日の「5時に夢中!」に生出演

     11日の放送のTOKYO MX「5時に夢中」(月~金曜・後5時)に、9年ぶりに来日するカーペンターズのリチャード・カーペンター(72)がスペシャルゲストとして生出演する。

     同番組では、クリスマス直前の10日から14日まで、大感謝祭SPウィークを実施。そこでスペシャルゲストに、カーペンターズとして一世を風靡(ふうび)したリチャードが出演する。カーペンダーズは69年に「涙の乗車券」でデビューしたきょうだいデュオ。4歳年下の妹カレン・カーペンターさん(享年32)の透き通った歌声と、兄リチャードのメロディーワークを武器に、1970年代に最も売れた米国のアーティストとして知られた。83年に妹のカレンが他界してからもソング・ライターとして活動を続けるリチャードは、7日には17年ぶりの作品となる新アルバム「カーペンターズ・ウィズ・ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団」も発売する。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    リチャード・カーペンター
    https://www.hochi.co.jp/photo/20181205/20181205-OHT1I50105-L.jpg
    20181205-OHT1I50105-L

    https://www.hochi.co.jp/entertainment/20181205-OHT1T50159.html

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    ※内容とは関係ありません

    1: 名無し募集中。。。 2018/12/03(月) 21:37:56.61 0
    @
    juiceはもういいや。
    行くのやめよ。
    スタッフの指示なんだろうけど帰りの駅で新幹線のドア開いた瞬間にヲタから走って逃げていく紗友希ちゃん見たら自分達なんてストーカー扱いなんだなって。
    駅降りようとしたら車両の通路でスタッフに前にたたれて足止めされるしストーカーみたいな扱いに心折れた。


    @
    juiceって今まで外で見かけたりしても気軽に挨拶してくれる感じだったんですよ
    スタッフが変わったんだか前と違いすぎて今回のスタッフのストーカー扱いでもう嫌になりました。
    それに紗友希ちゃんが自分から走るわけないしそういう指示までするんだなって。
    juiceのスタッフはヲタをバカにしすぎです


    @
    juiceってメンバーがヲタをほめてくれるくらい分別わきまえてるから目の前でこんなこと見て昔とはもう違うんだなって残念です。
    ギャルマネの頃のあたたかかった頃が懐かしいです。

    【某アイドルのTO(トップヲタ)がストーカー認定されてヲタ卒。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/12/06(木) 22:58:06.21 ID:CAP_USER9
    2018.12.5 17:11 BARKS
    デイヴ・ムステイン、メガデスの新曲制作「リフに焦点を当てている」

    メガデスのデイヴ・ムステインが、ニュー・アルバムの制作状況について語った。今回は「ちょっと違うことをやっている」そうだ。

    ムステインはカナダのメディア『The Metal Voice』のインタビューで、新作の方向性について問われると、こう話した。「それにはどうやって答えたらいいか、わからないな。どんなサウンドになるか言って欲しいのなら、全てが組み合わさったものだと言っとく。それが俺が作ってきた音楽だから」

    「今回はちょっと違うことをやってる。1度に1つのリフって感じで曲に取りかかっている。リフに焦点を当ててるんだ」「俺は、これまで曲を書くのにあらゆる方法を試してきた。そしてこの方法が多分、最良だ。
    なぜなら、リフがあってもそれが十分な役目を果たさず、クールなものじゃなかったら、そこに言葉をのっけても格好いいサウンドになるわけがない」

    制作の場には、「キコ(・ルーレイロ)が来たところだ。ダーク(・ヴェルビューレン)はその前からいる。デヴィッド・エレフソンがもうじき来て、ベースをプレイし始める」そうだ。

    新作のリリースは2019年が予定されており、メガデスはすでに来年のツアー日程を発表している。
    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki


    [megadeth]
    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/d68755ea147f07549688aa711d63fd0a/5CAD525B/t51.2885-15/e35/44858414_568727110248809_687594362527285248_n.jpg
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    https://www.barks.jp/news/?id=1000162454

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    1: Egg ★ 2018/12/02(日) 08:35:31.80 ID:CAP_USER9
    今年も忘年会シーズンとなり、残りの日数も少なくなった今日この頃。忘年会の余興の準備を始めている方も多いことだろう。そんな中、今年の忘年会の余興の主役になりそうなのが「U.S.A.」のダンスだ。

    同曲は1992年にイタリアで発表され、2018年6月に「DA PUMP」がカバー版をエイベックスから発売。10月にはYouTubeでの再生回数が1億回を超えるなど発売直後から大きな話題を集めているほか、12月3日発表の「ユーキャン新語・流行語大賞」の候補語に入るなど、今年を代表する楽曲となっている。

    ツイッターでは「U.S.A.」に言及する声が続々
    今年を代表する楽曲だけに、11月下旬ごろからツイッター上では同曲に言及するツイートが急増。「忘年会でUSAやるって言ってる人が職場にすでにいるんですけど」など、早くも余興が決まりかけているとする声が続々と上がっているほか、「忘年会用のU.S.A のダンスの練習していますが何か?」と、すでに練習を開始したとのツイートも。

    それらを反映してか、6月にエイベックスが公開した同曲の「ミラーバージョン」の再生回数は11月26日時点で2000万回を超えており、ダンスを覚えようとした人が大量に押し寄せたことが推測される状況となっている。

    ただ、各地で「U.S.A.」の練習が進む中、同曲を余興のコンテンツとすることを良しとしないツイッターのユーザーからの声も続々だ。

    「U.S.A.反対派」や「消極的賛成派」も続々
    「『U.S.A.』という名の罰ゲームが忘年会で...?」と、同曲が選ばれることが憂鬱だとするツイートや、「入社1年目は出し物やらなきゃいけないらしいんだけどU.S.Aかよ...」と、練習が面倒だとする書き込みも。さらには、「USAが流行ってくれたから裸芸をやらなくてよくなった」と、「消極的賛成派」とでもいうべき声も上がっている。

    実際、近年は忘年会における裸芸が「ハラスメントである」(強制・自発ともに)との意識も向上。また、裸芸でなくても2016年は同年に大流行した「PPAP」の披露を強制される「ピコ太郎ハラスメント」なる言葉が年末にネット上で拡散するなど、余興の強制的な披露に対する反発も広がった。

    無礼講となりがちな忘年会だが、そこで披露される余興は遵法意識や他者への配慮がなされる必要がある。節度を持って「カモンベイビーアメリカ」しよう。

    2018年12月1日 17時0分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15677038/

    【忘年会余興の主役「確定」で憂鬱の声も。『DA PUMP』の「U.S.A.」を踊ることに。】の続きを読む

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