メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    音楽関係を中心にしたエンタメ関連のまとめブログ

    images


    1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/12/10(月) 19:23:04.80 ID:CAP_USER9
     映画『クレイジー・リッチ!』で大成功を収めたジョン・M・チュウ監督が、バンド、ジャーニーのフロントマン、アーネル・ピネダの伝記映画でメガホンを取ることが決定したとDeadlineなどが報じた。

     ホームレスだったフィリピン人のピネダがYouTubeに自身が歌っている映像を載せたところ、ジャーニーの共同設立者ニール・ショーンが、映像から元メンバーのスティーヴ・ペリーの歌い方を真似できると判断して、フロントマンとして雇った実話を描くストーリー。『きっと、星のせいじゃない。』『メイズ・ランナー』シリーズのマーティ・ボーウェンの制作会社テンプル・ヒルが製作を担当し、ワーナー・ブラザースのもと企画しており、これから脚本家を雇う予定。

     現在ワーナー・ブラザースは、2012年に製作されたジャーニーのドキュメンタリー映画『ジャーニー/ドント・ストップ・ビリーヴィン』の版権を獲得し、ジャーニーのほとんどの楽曲を書いたペリーとショーンから楽曲の版権を獲得するために交渉しているようだ。

     今のところ、キャスト陣は誰も決まっていない。(細木信宏/Nobuhiro Hosoki)


    2018年12月10日 9時10分
    https://www.cinematoday.jp/news/N0105428
    https://img.cinematoday.jp/a/N0105428/_size_640x/_v_1544178064/main.jpg 
    main

    【『ジャーニー』のフロントマン「アーネル・ピネダ」を描く映画が始動。 】の続きを読む

    images (1)


    1: きゅう ★ 2018/12/08(土) 15:07:24.77 ID:CAP_USER9
    https://news.merumo.ne.jp/articleimg/8141689/0
     5日、AbemaTVで元モーニング娘。でタレントの矢口真里と元お笑いコンビ巨匠の岡野陽一がMCを務める『矢口真里の火曜The NIGHT』が放送され、アイドルグループ「THE BANANA MONKEYS」がゲストで登場。絶賛売り出し中で「話題づくりに必死です」と話すメンバーの一人「天下のちゃんゆき」が、特典会で起こった悲劇を告白した。
    https://news.merumo.ne.jp/articleimg/8141689/1
     あるイベントのチェキ会でのこと。新人ゆえに出番が早朝だったこともあり、グループの宣伝も兼ね、空き時間に街を行き交う人々にバナナを配布したという。その試み自体は好評だったというが、彼女にとっては残念な事態が起こったという。
    https://news.merumo.ne.jp/articleimg/8141689/2
     「悪口を言われた」とその時を振り返った彼女は、その詳細を問われると「歯が汚いと言われました」と言ってカメラに向かって口を開き、歯を見せた。その衝撃的な絵画に矢口は「ダメだこりゃ!」と叫び、しばし絶句。
    https://news.merumo.ne.jp/articleimg/8141689/3
     すると本人がさらにカメラに向かい「前歯に穴が開いています」と言って、その箇所を指さして見せた。「どうして?」「なんで!?」とスタジオ中がパニックになるほどの汚さ。一緒に住んでいるというモズク・サンは「歯を磨いている音はするんですが……」と首をかしげると、「チョコをいっぱい食べていたらこうなりました」と本人だけは笑顔だった。
    https://news.merumo.ne.jp/article/genre/8141689

    【「前歯、穴開いてます。」歯が“汚すぎる”アイドルが登場。 矢口真里「ダメだこりゃ。」】の続きを読む

    ダウンロード


    1: 47の素敵な(地震なし) (9級) 2018/12/10(月) 17:55:00.21

    どうしてこうなった? 

    韓国のトンカツを褒めて炎上。すでに7スレ目突入w

    【炎上】韓国のトンカツは『日本のより美味しい』 AKB矢吹奈子の発言に批判殺到 「なぜ日本を貶める」 ★7
    https://hayabusa9.5c...newsplus/1544399929/

    【日韓合同アイドル『アイズワン』のウォニョンに気を遣って、「韓国の豚カツ美味しい。」と言った奈子がネットで叩かれてる件。】の続きを読む

    ダウンロード (1)


    1: muffin ★ 2018/12/09(日) 13:07:06.03 ID:CAP_USER9
    https://www.sankei.com/region/news/181208/rgn1812080006-n1.html
    2018.12.8 07:05

    ■洲本で来年1月19日に追悼ライブ

    今年1月に36歳の若さで急逝した南あわじ市出身のロックギタリスト、藤岡幹大さんの追悼ライブが、誕生日である来年1月19日午後2時半から洲本市塩屋の市文化体育館で開かれる。世界的メタル・ダンスユニット「BABYMETAL(ベビーメタル)」のサポートバンドをはじめ数多くのユニットで活躍。主催する音楽仲間は「世界から愛されたギタリストがいたことを淡路島の方にも知ってもらいたい」と話している。

     藤岡さんは中学時代にギターを始め、県立三原高校(現・淡路三原高校)でバンド活動をスタート。卒業後、大阪の音楽学校に入学すると、在学中にギターコンテストで入賞。同校の講師を経て、平成19年にアルバム「TRICK DISC」でデビュー。

     その後、世界的メタル・ダンスユニット「BABYMETAL」のサポートバンドのギタリストとして世界ツアーに参加するなど将来が期待されていた。そんな矢先、昨年暮れの不慮の事故がきっかけで、翌年1月に急死した。

     藤岡さんには2人の子供がおり、死後、藤岡さんの教え子で、その後、数多く共演してきたギタリストの大村孝佳さん(34)ら音楽仲間が支援プロジェクト「My Little God」を設立。各地で追悼ライブを行っており、今回もその一環。4月に川崎市の「クラブチッタ」(約1300人収容)で行われたライブは、チケットが発売開始約20分で完売するなど、その才能を惜しむ声は非常に多い。

     「The Hill Of Wisteria」と題した追悼ライブには、大村さんが率いる「大村バンド」「MI Cannon」「C4」や「Jupiter」「CROSS VEIN」など、ゆかりのロックバンドが出演。また、翌20日正午からは同市塩屋のすもとアルファビアミュージアムで、追悼ライブ出演メンバーによる「スペシャルイベント」も開催される予定だ。

     大村さんは「日本だけでなく、世界でいくら探しても見つけようがないほどユニークで“ギター愛”にあふれた方でした。仲間やファンの方だけでなく、ご家族や地元への思いが人一倍強かった藤岡さんに、これ以上にない大規模で幸せな生誕祭をプレゼントしたい」とのコメントを本紙に寄せている。

    追悼ライブは前売りS席6800円、A席5800円。問い合わせは「My Little God」事務局(info@keasler.co.jp)。

    https://www.sankei.com/images/news/181208/rgn1812080006-p1.jpg 
    rgn1812080006-p1

    【BABY METALの神バンドなどで活躍したギタリスト、藤岡幹大さんの追悼ライブを来年1月19日に開催。】の続きを読む

    ダウンロード


    1: 湛然 ★ 2018/12/10(月) 06:45:04.83 ID:CAP_USER9
    2018年12月9日 20:00
    MISIAが「ダーウィンが来た!」新テーマソング担当、武道館2DAYSも決定

    MISIAの新曲「AMAZING LIFE」がNHK総合「ダーウィンが来た!生きもの新伝説」の新テーマソングに決定した。

    NHK総合「ダーウィンが来た!生きもの新伝説」は、生きものたちの生態と決定的瞬間を捉える自然番組。
    2010年に生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)の名誉大使を務め、来年開催される第7回アフリカ開発会議の名誉大使にも就任したMISIAが番組からオファーを受ける形で4月からの新テーマソングを担当することとなった。
    新テーマソングに決まった「AMAZING LIFE」は12月26日発売のニューアルバム「Life is going on and on」の収録曲で、イギリス・ロンドンで制作された楽曲。
    鷺巣詩郎がアレンジで参加しており、MISIAの歌唱力が最大限に生かされた壮大な仕上がりになっているという。
    なおYouTubeではアルバムの全曲を試聴できるトレイラー映像が公開されている。

    またMISIAは4月26、27日に東京・日本武道館でワンマンライブを行う。ニューアルバムの初回限定盤にチケットの先行予約応募用シリアルナンバーが封入される。

    ◆MISIA コメント

    「ダーウィンが来た!」は以前より、大好きな番組でした。
    改めて番組を見ながら思い浮かんだ言葉が「いくつもの 奇跡が繋がり ここにいる」というものです。
    地球や生き物のことを知るほど、そう感じます。
    番組のタイトルにもなっている“チャールズ・ダーウィン”の故郷であるイギリスで、この楽曲のオーケストラやバンド、コーラスのレコーディングが出来たことにも、大きな意味を感じています。
    素晴らしい楽曲、素晴らしいサウンドであると同時に、クラシック、アフリカン、ラテン、ソウル、ゴスペル…と様々な音楽ジャンルが混ざり合い、まるで地球中が歌っているようなアメイジングなアレンジメントです。
    アメイジングな生き物たちが織りなす日々を見せてくれる「ダーウィンが来た!」。
    その主題歌「AMAZING LIFE」は、アメイジングな音楽の力がたくさん詰め込まれたものとなりました!
    どうぞお楽しみください。

    ◆MISIA 平成武道館 LIFE IS GOING ON AND ON

    2019年4月26日(金)東京都 日本武道館
    2019年4月27日(土)東京都 日本武道館


    MISIA - 「Life is going on and on」楽曲試聴トレーラー [MISIA]
    https://www.youtube.com/watch?v=ZTfbLK_Kd7Y



    MISIA
    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2018/1209/MISIA_art201812_fixw_730_hq.jpg
    MISIA_art201812_fixw_730_hq

    https://natalie.mu/music/news/311428

    【『MISIA』が「ダーウィンが来た!」新テーマソング担当、武道館2DAYSも決定。】の続きを読む

    images


    1: 朝一から閉店までφ ★ 2018/12/10(月) 15:40:48.25 ID:CAP_USER9
    [2018年12月10日15時13分]
    デーモン閣下が、英ロックバンド「クイーン」とそのボーカリスト、フレディ・マーキュリーの生涯を描いた映画「ボヘミアン・ラプソディ」に関してテレビ番組で語った自身の発言について、一部を修正した。

    デーモン閣下は6日放送の「クローズアップ現代+」に出演。同番組は大ヒットを記録している「ボヘミアン-」を取り上げた。デーモン閣下はクイーンにまつわる思い出などを振り返りながら、同映画がクイーンをリアルタイムで知らない10代や20代の若者にも熱烈に支持されている現象について
    「若い人たちが、自分らしく生きるっていうことに気付いた、と。自分らしく生きるっていうのは、実際にやろうと思うと、必ず何かと戦わなければならない。でも、それを乗り越えたところに、本当の自分らしさがあるというような、そんなことが描かれた映画だと思いますし、
    だからフレディはきっと、戦いを音楽で、歌で戦っていたんだなというのが非常によく分かり、若者たちは必ずしもみんな音楽じゃないけれども、自分たちなりに何かと戦っていこうというふうに共感したのかなというふうに今日、思ったね」と分析していた。

    デーモン閣下はこの発言について、8日更新のブログで「もしも吾輩の『真意』と異なる受け止め方をされていたら本意ではないので」として一部を修正。「若者たちは必ずしもみんな音楽ではないかも知れないけれど、
    自分たちなりに『自分らしく生きる』ことを阻害する(=自分の存在を否定する)ものごとや人と『何か(自分なりの武器)で』戦っていこうと共感したのかなというふうに今日、思ったね」と修正箇所を示し、「さ細な違いだが、誤解は招きたくないので修正させて貰った」とした。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201812100000429.html

    【デーモン閣下、「誤解招きたくない」と自身の発言を修正。】の続きを読む

    ダウンロード (1)


    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/10(月) 07:48:09.01 ID:CAP_USER9
    http://image.dailynewsonline.jp/media/e/b/ebe6f795a18c7b360054d7b39c1fd1fc1a1276d0_w=666_h=329_t=r_hs=88c15adc0e9047cb6421c15d56042fe1.png
    ebe6f795a18c7b360054d7b39c1fd1fc1a1276d0

    歌手の浜崎あゆみ(40)が6日付で自身のインスタグラムを更新して話題になっている。現在、全国ツアー『ayumi hamasaki LIVE TOUR ーTROUBLEー 2018ー2019 A』真っ最中の浜崎。
    さらに12月5日放送の『2018 FNS歌謡祭』(フジテレビ系)では宇多田ヒカルの楽曲「Movin'on without you」のカバーを披露するなど注目を集めていた。

    そんな浜崎が9日、以前から恋仲が噂されていたAAAのリーダー兼メインボーカル・浦田直也(36)のライブ会場に訪れた姿を公開した。
    浜崎は「頭からかじりつきらいくらい(届かないけど)可愛い可愛い弟のソロLIVEツアー初日に悪ガキとおじゃまさせていただきましたー」とつづり、バックステージでの姿を披露した。

    浦田といえば、浜崎への愛を吐露したツイッターの誤爆騒動や度重なる匂わせ投稿で、「2人は付き合っているのでは?」と何度も噂になった人物。
    浜崎も浦田への愛情表現を隠すことがなく、今回も「可愛い可愛い弟」と称している。

    浜崎は浦田のステージについて、「『今日初日だよね?』って周りの人達に聞いちゃうほど素晴らしく完璧なナオワールド全開のステージが圧巻」と感想を漏らしており、十分に堪能した様子だった。
    今回のインスタ投稿で浜崎と浦田の親密すぎる関係が再びクローズアップされそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1604259/
    2018.12.10 07:25 デイリーニュースオンライン

    【浜崎あゆみ、AAA・浦田直也のソロライブ会場に訪れ”熱愛説”が再燃か。】の続きを読む

    ダウンロード (1)


    1: きゅう ★ 2018/12/08(土) 15:01:52.38 ID:CAP_USER9
    アイドルが相次ぎ卒業、解散する一方で、最近はグループから「卒業しない派」の活躍も目立っている。そこで、グループアイドルの在籍年数を一覧にしたのが表。今や活動歴が10年を超える女子アイドルは珍しくない。
    https://article-image-ix.nikkei.com/https%3A%2F%2Fimgix-proxy.n8s.jp%2Fcontent%2Fpic%2F20181207%2F96958A9F889DE1E5EBE0E4EBEBE2E3EBE3E3E0E2E3EAE2E2E2E2E2E2-DSXZZO3792729019112018000000-PN1-2.jpg?auto=format%2Ccompress&ch=Width%2CDPR&ixlib=php-1.1.0&w=630&s=e0e5a583617d8924554962039e7e5352
    0bd2a0e21af82a0c60a21d4fafdb5722


    最長はNegicco結成以来のメンバーであるNao☆、Megu、Kaedeの3人。もともとは新潟を拠点とし、2003年に地元ネギのPRのために結成されたグループ。18年7月に15周年を迎えたが、過去に西寺郷太、小西康陽、池田貴史らから楽曲提供を受けるなど、その音楽性の高さから徐々に評価を高めていった。

    最近はアイドルフェス出演や対バンライブなど、地元以外での活動も多い。12年以来、7年連続で出演している「TOKYO IDOL FESTIVAL」の総合プロデューサー・菊竹龍氏は「今年はオールスタンディングの野外ステージであえてお客さんを座らせたり、昨年はアカペラで歌うなど、自主的に演出を考えてくれるのがありがたい」と話す。豊富な経験と対応力の高さへの信頼度は高い。

    14年目となるのは9nineの結成以来所属する佐武宇綺と西脇彩華。過去何度かのメンバーチェンジを経て、16年からは4人組として活動する。年1~2枚程度のリリースとマイペースでの活動ながら、今年は初の単独海外公演を香港、台湾で成功させるなど新たな挑戦も続けている。11年以来出演するなど(14年は欠場)、こちらも「TIF」の常連グループだ。

    これに続くのが、AKB48唯一の1期生である峯岸みなみ。05年12月の劇場オープン時から在籍し、この年末で丸13年。13年からチーム4、15年から今年5月までチームKのキャプテンを務めるなど、後輩の育成にも手腕を発揮している。

    ■AKB48は6人が10年超え

    この他、AKB48では3期生の柏木由紀、4期生の大家志津香、5期生の宮崎美穂、指原莉乃、そしてSKE48唯一の1期生・松井珠理奈までが10年選手だ。大人数で入れ替わりの激しいAKB48グループだが、総選挙では指原が17年まで3年連続1位、そして18年は松井が初の女王に輝いた。グループにおいて、在籍年数の長さや年齢は決してデメリットではないといえるだろう。なお、AKB48の6期生から8期生までは全員が卒業済み。総監督の横山由依ら9期生3人が、19年9月で10周年を迎える(竹内美宥は卒業を発表)。

    5月に結成10周年を迎え、記念ライブを東京ドームで開催したのが、ももいろクローバーZ。18年1月に有安杏果の卒業という激震はあったものの、半年遅れて加入した佐々木彩夏も、11月で10周年を迎える。AKB48グループとは対照的にほぼメンバー固定できたももクロは、常々「結婚しても続けられるグループ」を標榜。新たな女性アイドル道を突き進んでいる。同じスターダストプロモーション所属のアイドルグループでは、妹分の私立恵比寿中学も来年10周年。結成メンバーとしては真山りかが唯一、現在も在籍している。

    なお、最近は「女子アイドル枠」で語られることが少ないため、ランキングからは外しているが、Negicco以上に長く活動しているグループにPerfumeがいる。結成は00年となるため、活動は19年目に入った(あ~ちゃん、かしゆかの2人。のっちは翌01年の加入)。19年2月にあ~ちゃんが誕生日を迎えると全員が30代となる。3人は長く活動できる女性グループとして、1つの形を示したパイオニア的存在といえるだろう。

    (日経エンタテイメント! 山本伸夫)
    https://style.nikkei.com/article/DGXMZO37926990Z11C18A1000000

    【「卒業しない派」アイドルが拡大。活動歴10年超えも。】の続きを読む

    ダウンロード (1)


    1: 朝一から閉店までφ ★ 2018/12/05(水) 18:54:14.31 ID:CAP_USER9
    2018年12月5日 18:20
    原田知世「Clover」アナログ盤ジャケットと盤面。
    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2018/1205/haradatomoyo_clover_01_fixw_730_hq.jpg
    haradatomoyo_clover_01_fixw_730_hq



    原田知世が1996~98年に発表したアルバム「Clover」「I Could Be Free」「Blue Orange」の3作品がアナログ化され、本日12月5日にリリースされた。

    この3作品は、当時日本でも盛り上がったスウェディッシュポップブームの火付け役・The Cardigansをはじめとするスウェーデンのアーティストを世界に輩出したプロデューサー、トーレ・ヨハンソンとのタッグで制作されたもの。1996年にリリースされた「Clover」は、1992年から原田の作品をプロデュースしてきた鈴木慶一(ムーンライダーズ)とトーレが5曲ずつ手がけており、
    大ヒット曲「ロマンス」を含む1997年発売の「I Could Be Free」と、翌98年に発表された「Blue Orange」は全曲トーレがプロデュースを担当した。今回再発されたアナログ盤は「Clover」がライトグリーン、「I Could Be Free」がライトブルー、「Blue Orange」がオレンジのクリアビニール仕様となっている。

    原田は11月28日に約4年半ぶりとなるオリジナルアルバム「L'Heure Bleue」をリリースしたばかり。こちらもSHM-CDの初回限定盤と通常盤に加え、アナログ盤が同時発売されている。

    この記事の画像一覧(全5件)大きなサイズで表示
    https://natalie.mu/music/news/310898



    原田知世「Clover」アナログ盤収録曲

    SIDE A
    01. Metro
    02. 1 or 8
    03. 20世紀の愛のようなはかないあの歌
    04. Happier Than Marmalade
    05. 100 Love-Letters

    SIDE B
    01. 世界で一番退屈な日
    02. 戸棚の虹
    03. ブーメランのように
    04. 消せない大文字 I Love You
    05. 裸足のマリア

    原田知世「I Could Be Free」アナログ盤収録曲

    SIDE A
    01. 愛のロケット
    02. I Could Be Free
    03. 君は君のもの
    04. 雨音を聴きながら
    05. ロマンス
    06. Love
    07. Circle Of Friends

    SIDE B
    01. Are You Happy?
    02. Parade
    03. バカンス
    04. Navy Blue
    05. 燃える太陽を抱いて
    06. ラクに行こう

    原田知世「Blue Orange」アナログ盤収録曲

    SIDE A
    01. 自由のドア
    02. 青空と白い花
    03. 春のうた
    04. Tomorrow
    05. Day By Day
    06. ひまわりの丘で

    SIDE B
    01. Blue Moon
    02. Angel
    03. 七色の楽園
    04. 蜘蛛の糸
    05. Dream Is Over Now
    06. 恋をしよう

    【原田知世、スウェディッシュポップと邂逅した1990年代アルバム3作がアナログ復刻。】の続きを読む

    ダウンロード (3)


    1: 湛然 ★ 2018/12/06(木) 22:51:36.27 ID:CAP_USER9
    2018/12/06 10:01
    ビートルズ、ディラン、ストーンズ、ZEP他 60年代ロックスターの貴重な写真を展示する写真展が銀座で開催

    1960年代デビューのアーティスト、ザ・ビートルズ、ボブ・ディラン、ローリング・ストーンズ、レッド・ツェッペリンを始めとするロックスターの貴重な写真を展示する写真展<1960s Rock n Roll Artists: A Photographic Journey-甦る奇跡の時間->が12月19日(水)より、
    東京・リコーイメージングスクエア銀座 ギャラリーA.W.Pにて開催されます。

    以下インフォメーションより

    1950年代後半にロックンロールが誕生し、1960年代に世界的に流行し黄金期を迎えます。今回の写真展は1960年代デビューのアーティスト、ザ・ビートルズ、ボブ・ディラン、ローリング・ストーンズ、レッド・ツェッペリンを始めとするロックファン憧れのスターの貴重な写真を展示いたします。
    ロックンロールの創世記の頃の写真家たちは、アーティストと親密な時間を共に過ごすことで特別な写真を撮影することができました。それらの作品は彼らの本質に迫り、エネルギッシュで親しみに満ちあふれています。
    展示作品はロックファンで写真のコレクターのブルース・ポーマー氏のコレクションと海外で長く活躍している以下の写真家による作品で構成しています。
    1960年代の奇跡の時間にタイムスリップしていただく、ファン必見の写真展です。
    ハリー・ベンソン氏のピローファイト、ロバート・フリーマン氏、ヘンリー・ディルツ氏のアルバムカバー、ジム・マーシャル氏による貴重なプラチナプリントも展示します。
    さらに、ブルース・ポーマー氏の作品解説も見逃せません。併せて展示作品を販売いたします。(一部非売品あり)

    <1960s Rock n Roll Artists: A Photographic Journey-甦る奇跡の時間->

    【期間】
    2018年12月19日(水)~2019年2月3日(日)
    ※年末年始は12月29日(土)~1月4日(金)まで休館いたします。年始は1月5日(土)より営業いたします

    【時間】
    11:00~19:00(最終日16:00まで)※入館は閉館時間30分前まで

    【会場】
    リコーイメージングスクエア銀座 ギャラリーA.W.P
    (中略)

    【写真家】
    ジム・マーシャル/ロバート・フリーマン/ヘンリー・ディルツ/マイケル・プットランド/エイドリアン・ブート/アーロン・ラポポート/エド・ペルスタイン/デヴィット・スピンデル/
    ジェームス・フォーチュン/チェスター・シンプソン/デボラ・フェインゴールド/テリー・パスター/ロバート・M・ナイト/トム・マーリー/ハリー・ベンソン

    【登場アーティスト】
    ザ・ビートルズ/ボブ・ディラン/ザ・ローリング・ストーンズ/ジミ・ヘンドリックス/デヴィッド・ボウイ/エリック・クラプトン/レッド・ツェッペリン/ドアーズ/ブルース・スプリングスティーン/
    ザ・バンド/ エーシーディーシー /ニール・ヤング/クロスビー・スティルス&ナッシュ/ジョニ・ミッチェル/ザ・フー/ボブ・マーリー/トム・ペティ /マーク・ノップラー/フランク・ザッパ/マイク・ネスミスほか

    【入場料金】
    利用料: 一回入場・・・510円(税込)   年間パスポート・・・3,600円(税込)
    ペンタックスリコーファミリークラブ会員の方・・・無料

    ※ただし初回入場時にA.W.P入場カード(1年間有効)発行手数料として324円(税込)を申し受けます。

    詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
    http://www.ricoh-imaging.co.jp/japan/community/squareginza/schedule/event_detail_58.html
    http://www.ricoh-imaging.co.jp/japan/community/squareginza/schedule/img/eve_58_img_01.jpg
    eve_58_img_01


    http://amass.jp/114351/

    【ビートルズ、ディラン、ストーンズ、ZEP他 60年代ロックスターの貴重な写真を展示する写真展が銀座で開催。】の続きを読む

    ダウンロード


    1: Egg ★ 2018/12/05(水) 06:38:21.55 ID:CAP_USER9
    長年にわたり続いているマドンナとレディー・ガガの確執が、再燃したようだ。

    ニューヨーク・ポスト紙によると、初主演映画「アリー/スター誕生」(12月21日日本公開)での演技が認められ、
    オスカー候補の呼び声も高いガガが、同映画のPRキャンペーン中にインスタグラムに投稿したビデオ・メッセージが、自分の過去の発言に酷似していたことから、マドンナを激怒させたという。

    ガガは10月ごろから展開しているPRキャンペーンの中で、「100人の人々がいる中で、99人があなたを信じないかもしれない。でも、あなたの全人生を変えるのに必要なのは、たった1人だけなのです」と繰り返しメッセージしてきた。

    ポスト紙によると、マドンナは5日、インスタグラムで、「100人の人々がいる中で、99人が好きだと言ってくれたら、そうでない1人だけを覚えているわ」という、自分の80年代のインタビュー発言を紹介。

    さらに、自分の写真を「私をなめないで」とのキャプション付で投稿したことから、マドンナのファンとガガのファンの間で、議論に火が点いたという。

    2人の不和は有名な話で、マドンナは2012年、「ガガの曲が私に大きな影響を受けているのは、よくわかってる。“Born This Way”をラジオで聴いた時、私の“Express Yourself”にソックリだと思ったわ」と語った。

    一方のガガは2016年のインタビューで、「マドンナと私は全然違う。私はいろんな楽器を演奏するし、曲も全部、自分で書く。スタジオで1日に何時間も過ごすんです。
    私はプロデューサーであり、ライターであり、彼女とはやっていることが違う」と語っていた。

    しかし、マドンナは2012年、ガガについて、「彼女が大好きよ」と語っており、ガガも、「彼女が私のことをどう思っていようが、私は彼女を賞賛します」と話していた。(ニューヨーク=鹿目直子)

    12/5(水) 6:24配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181205-00410926-nksports-ent

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20181205-00410926-nksports-000-view.jpg 
    20181205-00410926-nksports-000-view

    【マドンナ「なめるな。」真似っ子レディー・ガガを非難し、確執が再燃か。自分の過去の発言に酷似。 】の続きを読む

    ダウンロード


    1: ジョーカーマン ★ 2018/12/09(日) 13:57:52.52 ID:CAP_USER9
    2015年、マネージャーの渡辺淳之介の手によって産声を上げたBiSH。
    グループ名は「Brand-new idol SHiT」(新生クソアイドル)の頭文字をとった。
    その後、2016年のメジャーデビューを機に「楽器を持たないパンクバンド」と名乗り、アイナ・ジ・エンド、セントチヒロ・チッチ、モモコグミカンパニー、ハシヤスメ・アツコ、リンリン、アユニ・Dの6人組の体制が定着した。

    BiSH人気の背景にあるのは、その激しいパフォーマンスとロックサウンドだ。
    代表曲ともいえる「BiSH―星が瞬く夜に―」で見せるメンバーが肩を組むヘッドバンギングや、大阪・道頓堀での船上ゲリラライブなど、既存のアイドルとは一線を画す数々のユニークな取り組みを行ってきた。

    ロックとアイドルの板挟みを超えて
    ただ、世間での認知度が高まるにつれ、ロックとアイドルの板挟みに悩まされることもあった。

    「アイドルフェスはちょっと居心地が悪いこともあるんですよ」(ハシヤスメ・アツコ)

    「ロックフェスでバンドに交ざって女の子6人組のグループが出ると結構ナメられることが多かった」(モモコグミカンパニー)

    だが、悩む6人を吹っ切れさせたのも「NON TiE-UP 」だ。
    千葉県で開催された「氣志團万博」でのこと。

    「バックヤードで(Dragon Ashの)Kjさんが“NON TiE-UP”を絶賛してくれて。“かましてくる感じがめっちゃ好きなんだよ。だから毎回やれよ!”って言われたんです」(セントチヒロ・チッチ)

    「今ではこういう曲で“ナメ返す”っていう感覚があって(笑)。すごいダイレクトな振り付けで“おっぱい舐めてろ!”って歌うのは爽快ですね」(モモコグミカンパニー)

    アイドルかロックか、どちらか一つを選ぶのではない。
    BiSHという唯一無二のジャンルを見つけた瞬間だった。

    アイナ・ジ・エンドはBiSHを取り巻く変化を冷静に見つめる。

    「私はずっと“アイドルでもロックでも別にどっちでもいいのに”って思っていた。見る側が決めることじゃないですか。“この子たちは僕にとってのアイドルだ”って思ってもらえるなら光栄だし、パンクバンドだって思ってもらえるならそれでもいい。だから、別に自分で決めることでもない。受け手、聴き手が自由に見てもらえる、あんまり先入観とかなく、自分の好きなように見てほしいって言えるようになりました」

    既存の「枠」を軽々と打破する6人
    神奈川県立県民ホールでは合計20曲を熱唱した。観客からは地鳴りのように「アンコール!」の絶叫が響く。
    それに応えるようにセットが真っ二つに割れ、6人が姿を見せる。
    現れたのはデカデカと筆で書かれた「美醜繚乱」の文字。ハードで荘厳なサウンドに乗せて歌い始めたのは、「NON TiE-UP」だった。

    「BiSHはアイドルが歌うようなきれいで王道な曲もあるし、『NON TiE-UP』みたいな曲もある。全部をBiSHとしてできるのが私たちの強み。私たちを見ていて、裏切られた気持ちになってたら、それがすごいうれしい」

    セントチヒロ・チッチはいたずらっぽく笑う。

    美しさも醜さも、ロックもアイドルも、批判も称賛も。すべてを併せ呑んで、BiSHは我が道を往く。

    BiSH

    アイナ・ジ・エンド、セントチヒロ・チッチ、モモコグミカンパニー、ハシヤスメ・アツコ、リンリン、アユニ・D からなる楽器を持たないパンクバンド。
    2015年3月に結成、5月にインディーズデビュー。2016年5月4日に「DEADMAN」でメジャーデビュー。
    2018年3月28日にリリースしたメジャーサードシングル「PAiNT it BLACK」は自身初となるオリコン週間シングルチャート1位を獲得。
    5月22日には、横浜アリーナでワンマン公演「BiSH "TO THE END"」を開催した。
    2018年10月から開催された初の全国ホールツアー「BRiNG iCiNG SHiT HORSE TOUR」を中野サンプラザ公演からスタートさせ、12月5日にはメジャー5thシングル「stereo future」の発売、12月22日には幕張メッセ9・10・11ホールにて史上最大2万人規模の単独ワンマン公演「BRiNG iCiNG SHiT HORSE TOUR FiNAL “THE NUDE”」 を行うことが決定している。

    全文
    http://news.yahoo.co.jp/feature/1160

    BiSH / NON TiE-UP[OFFICIAL VIDEO]
    https://www.youtube.com/watch?v=fZ_wJe50YzQ



    BiSH (左から)リンリン、ハシヤスメ・アツコ、セントチヒロ・チッチ、モモコグミカンパニー、アユニ・D、アイナ・ジ・エンド
    http://amd.c.yimg.jp/im_siggfYhKGQNJO2nbbvtDjBPmyQ---x900-y600-q90-exp3h-pril/amd/20181209-00010000-ytokushup-000-1-view.jpg 
    20181209-00010000-ytokushup-000-1-view

    【【新生クソアイドル】楽器を持たないパンクバンド『BiSH』はロックかアイドルか?】の続きを読む

    このページのトップヘ