メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    1: 湛然 ★ 2018/10/09(火) 22:54:38.72 ID:CAP_USER9
    2018.10.9 13:192 BARKS
    オジー・オズボーン、手術が必要となった手の感染症、小さな傷が原因

    オジー・オズボーンは週末、感染症により手術を受けなくてはならず、週末(10月6日)予定していた公演を延期したが、これは指にできた小さな傷がもとだったという。

    奥さんのシャロンは、彼女が司会を務めるアメリカのTV番組『The Talk』で、こう説明した。「親指に小さな切り傷ができたの。爪の横を引っ張りぬくとできることあるでしょ。彼はそれを放っておいたのよ。それで、ドアにそこをぶつけたの。そしたら、どんどん大きくなっちゃって、その後、中指にも同じことが起きたのよ…。だから、土曜日の朝、緊急治療室に連れて行ったわけ。爪の横にできた小さなものが、指2本に別の感染症を引き起こすことになったのよ」

    「本当に何でもないって思うことだったのに、彼、まだ病院にいるわ。信じられない。抗生剤の点滴しながら、じっとしてて…アイスクリーム食べてるわ!」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki


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    https://www.barks.jp/news/?id=1000160550

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    1: 湛然 ★ 2018/10/10(水) 07:14:40.09 ID:CAP_USER9
    2018/10/09 13:40 Billboard Japan
    ケイティ・ペリー、しばらく音楽から離れることを明かす

     最新作を引っさげた【ウィットネス:ザ・ツアー】を終えたばかりのケイティ・ペリーが、靴雑誌Footwear Newsの2018年10月8日号の巻頭インタビューで、しばらく音楽から離れることを明かした。

     ケイティは、「10年ぐらいツアー生活を続けているから、ゆっくりしようと思うの。すぐには新しいアルバムの制作に取り掛からない」と話し、「私はたくさんのことをやってきた。
    ポップスターとして十分なインパクトを残すことができて、とても感謝している」とその胸の内を語った。

     9歳の頃からポップスターになりたかった彼女は、それ以降ずっと自身の才能に磨きをかけることに時間を費やしてきたと話し、
    「音楽を作るのは大好きで、曲を書くのも大好き。けれど、今は勝負に参加している気はしない。ただのアーティストだと感じている。何かを証明しなければならないと思わなくなって、解放感がある」と自身の心境の変化について明らかにしている。


    ◎Footwear Newsによる投稿
    https://www.instagram.com/p/BorIIEpFvR6
    https://www.instagram.com/p/BorOy4uA0hA

    http://www.billboard-japan.com/scale/news/00000068/68535/650x_image.jpg
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    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/68535/2

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    1: 湛然 ★ 2018/10/10(水) 21:22:11.00 ID:CAP_USER9
    2018.10.10 15:00
    ストレイテナーが『コジコジ』とコラボ「20年バンドを続けてきても得たことのない、特別な喜び」

    ストレイテナーがバンド結成20周年を記念し、さくらももこ原作マンガ『コジコジ』とのコラボアイテムをヴィレッジヴァンガードにて販売する。

    コラボアイテムで使用されている、『コジコジ』の登場人物達が楽器を持って演奏する姿が描かれたイラストは、さくらももこが生前に監修したものだという。10代の終わり頃に『コジコジ』に出会って以来、愛してやまないというホリエアツシ(Vo&G&Pf)は、このコラボレーションについて「20年バンドを続けてきても得たことのない、特別な喜びでした」とコメントを寄せている。

    コラボアイテムはTシャツやトレーナー、トートバッグ、タオル、スマホケース、モバイルバッテリー、缶バッチ、アクリルキーホルダー、クリアファイルが用意され、10月13日より全国9ヶ所で販売。ヴィレッジヴァンガードのショッピング袋もストレイテナー仕様となる予定だ。通販は10月29日12:00より。

    ◆ホリエアツシ(Vo&G&Pf) コメント
    さくらももこ先生ご逝去の悲報に接し、心からお悔やみ申し上げます。

    僕は10代の終わり頃に出会った「コジコジ」という作品がどうしようもなく好きで、20年人生を重ねた今も、その存在は自分の中で大きくなっています。
    コジコジのキャラクターと物語には、シュールの中に、笑いと癒しと、時に感動と学びがあって、決して強いることなく、一見馬鹿馬鹿しいお話なのだけれど、そこから自ずと大切な事に気付くのです。

    今年の初め頃、2018年で結成20周年のストレイテナーと、ヴィレッジヴァンガードさんとの共同企画のお話をいただき、“僕が大好きな「コジコジ」とコラボレーションさせていただけるなら”とお願いしたところ、さくらももこ先生自身、僕がコジコジの大ファンである事をご存知でいらしたとのことで、承諾をいただきました。
    20年バンドを続けてきても得たことのない、特別な喜びでした。

    ストレイテナーというバンドのイメージと、コジコジの世界観はなかなか結び付かないかもしれませんが、むしろそこが面白いと思い、コジコジのキャラクター達が楽器を持って、僕達ストレイテナーになり代わっているイラストを、自ら提案させていただきました。
    さくらももこ先生監修のもと、生前にこの素敵なイラストは完成しました。

    ご協力をくださったヴィレッジヴァンガードさん、UMIDASUさん、そして、さくらももこ先生、本当にありがとうございます。

    闘病生活の中で、このイラストに向き合ってくださった事、たくさんの作品を通して僕達に笑いと癒しと感動を与えてくださった事に、心から感謝と尊敬の思いを捧げると共に、ご冥福をお祈り致します。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


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    ※詳細は引用元サイトにてご覧になれます。
    https://www.barks.jp/news/?id=1000160608

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    1: 豆次郎 ★ 2018/10/09(火) 22:53:49.53 ID:CAP_USER9
    10/9(火) 16:14配信
    J-CASTニュース
    ZOZO前澤社長、剛力の月旅行は?「他のアーティストが納得すれば」

     ファッション通販サイト「ZOZOTOWN」の前澤友作社長(42)が2018年10月9日、東京都内の日本外国人特派員協会で開かれた記者会見に出席。2023年に計画しているとする月周回旅行についての質問に答えた。

     9月に発表された計画では、所要期間は約6日間。前澤社長以外に同行者として6~8名のアーティストを招待するとしており、メンバー確定後は打ち上げに備えて訓練に入るという。

    ■同行者となるアーティストの分野は未定

     会見で前澤社長は、自身の究極的な夢が「世界平和」であることを公表。併せて、同行者の人選の基準として、「自らのクリエイションで世界を良くしたいと思っている人を連れてきたい」と明かした。また、具体的な募集については「まだ呼びかけていない」「その方の作品を自分が好きであることも重要」と説明した。

     人選についての説明が終わると報道陣からは、前澤社長と交際中の、女優の剛力彩芽さん(26)について、月へ行くのか否かについての質問が飛び出した。これについて前澤社長は、「本人は行きたいと言っている」とした上で、「ただ楽しむだけの旅行とは違う」「(剛力に月旅行に行く意義があると)ほかのアーティストが納得すれば、あり得るのではないか」との考えを示した。

    球団保有やバスキアについての質問も

     会見ではこのほか、7月に前澤社長がツイッターで明かしたプロ野球の球団保有についての構想についての質問や、2017年10月に123億円で購入したジャン・ミシェル・バスキアの絵画についての質問も出た。前澤社長はプロ野球進出については、「お話しできることはないが、動いていないこともない」と含みを持たせて回答。バスキアの絵画については、「『バスキアの前澤』から『月の前澤』にアップデートされた」と笑わせた。

    (J-CASTニュース編集部 坂下朋永)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181009-00000006-jct-ent

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    1: 名無し募集中。。。 2018/09/11(火) 16:39:00.11 0
    「お金持ちの住む地域ではタバコの吸い殻はあまり見ないんですけど、
    貧乏な地域ではタバコのゴミはよく見るんですよ!」と滝沢さんは熱弁する。
    ほかにも貧乏な地域で出てくるゴミを見ていると、ひとつの“ある傾向”が見えてくるという。

    「アイドルの握手券付きのCDや発泡酒、日本酒の一升瓶や栄養ドリンクが多いですね。
    ほかにも、資源ゴミじゃなく、燃えるゴミの日に少年マンガ誌が大量に出てくることもよくあります。
    タバコもそうですけど、どれも小さく依存するものなんです。
    貧乏な人っていうのは、小さな依存が大きな消費になってしまっているんだろうなって。
    ほかにも、有名なサブカルの施設が近くにある地域では、
    アダルトゲームのパッケージが捨てられているのもよく見ますね(笑)」

    http://president.jp/articles/-/24178?page=4

    【ゴミ清掃員「貧困地域ほど酒・タバコ・アイドルのCDのゴミが多い。」「貧乏人は小さな依存が大きな消費に。」】の続きを読む

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    1: 神々廻 ★ 2018/09/23(日) 13:35:42.85 ID:CAP_USER9
    2001年に日本のプロ野球でコーチの選手に対する暴行事件が発覚した時、当時現場を一緒に過ごした米国人記者から「まるで映画の世界そのものだな」と皮肉を言われたことがある。

     彼の言う「映画」とはトム・セレック主演の「ミスター・ベースボール」(1992年公開)のことで、故・高倉健さん演じる日本人監督の「上の命令は絶対だ」的な指導法に、日本のプロ野球選手たちが従う姿がコメディー風に描かれていた。

     残念ながらその記者はもうこの世にいないが、もしも彼が今でも生きていたら、指導者が選手に対して「体罰」を振るったり、何かを強要したりという「パワー・ハラスメント=パワハラ」が問題になっている今の日本のスポーツ界を、どう捉えただろうかと思う。

     なぜなら、「パワハラ」という言葉が、米国には存在しないからだ(「パワハラ」は日本で生まれた造語である)。
    たとえば英語版Wikipediaには「Abuse by Power(権力によるイジメ)」という言葉はあっても、「パワハラ」は日本や韓国における「社会問題」として紹介されているだけだ。そして、それはスポーツ界ではなく、社会的な問題だとされている。

     上司が部下に、あるいは指導者が選手に何かを強要することは米国にもある。
    再び映画の話になるが、トム・クルーズ主演の「ア・フュー・グッドマン」(1993年公開)は、軍隊内部の規律を乱す者への上官の暴力的制裁をテーマにした法廷ドラマだった。
    同作品は脚本家が物語同様の裁判を担当した弁護士から聞いた実話をベースにしているので、当時の米軍内部にはそれに似た事件があったことを示唆している。最近ならば、軍隊内の「セクシャル・ハラスメント=セクハラ」が内部告発として表面化して社会問題となっているし、
    スポーツ界でも米国の体操競技の「セクハラ」に代表されるように(典型的には)男性指導者が女性選手に性行為を強要する問題が起こっている。

     だが、それらは米国で、日本風の「パワハラ」とは区別されている。

    http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/54166

    【アメリカのスポーツ界に”パワハラ”が存在しない理由。】の続きを読む

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    1: ストラト ★ 2018/10/05(金) 06:56:14.20 ID:CAP_USER9
    J-WAVEで10月1日(月)にオンエアされた特別番組『SAPPORO BEER OTOAJITO CHRONICLE』(ナビゲーター:クリス・ペプラー)。
    10月1日にJ-WAVEは開局30周年を迎えました。
    それを記念して、毎週土曜18時からお送りしている『SAPPORO BEER OTOAJITO』が特別開店  9年半のライブラリーの中から貴重な名トークを厳選してお届けしまました。

    ここでは2009年4月4日にオンエアされた1回目のゲスト、布袋寅泰さんとのトークを振り返ったパートを紹介します。
    「BOOWY」というバンド名の秘話とは。


    ■音楽を聴くのをやめた時期も

    布袋:クリスさんは最近はアナログも聴きますか?
    クリス:聴かないですね。やっぱりこういう仕事をしていると家で音を聴かなくなる。仕事で音楽が周りにいっぱいあるから。
    布袋:我々も昔は自分の引き出しを満杯にするために、いろんなものから逆に影響されたいし、ビタミンを様々なジャンルから摂取してた。それが10代20代だったと思うんですけど、それがだんだん摂取しすぎてると、自分の音じゃなく何かの引用になってしまったりするから、ある瞬間からちょっと聴くのをやめた時期もありましたね。


    ■「BOOWY」というバンド名に抵抗があった

    そんな中においても布袋さんの中で特別な存在というのが、デヴィッド・ボウイ。
    布袋さんがギターを始めたのもデヴィッド・ボウイの影響が強いそう。

    布袋:デヴィッド・ボウイって別にギタリストなわけでもない。横にミック・ロンソンっていう素晴らしい人がいましたけど。この存在感というのは圧倒的でしたね。

    布袋さんは伝説のバンド「BOOWY」のメンバーでしたが、この名前はそもそもメンバーが決めたものではなく、当時所属していた事務所がつけたもの(初期の表記は「暴威」)。

    布袋:僕はすごい抵抗があったわけですよ。だって大好きなデヴィッド・ボウイの「ボウイ」ですよ? もう泣きたくなるくらいイヤでね。その前は「群馬暴威」って名前だったんですよ。「横浜銀蝿」がけっこう流行ってて、それに影響されたのかわからないけど、事務所に「『群馬暴威』にしよう!」って言われて。それは勘弁してよって。それが「BOOWY」となって。まあ後に「BOOWY」でよかったなって思いましたけどね。

    そんな話を聞かせてくれた布袋さん。
    クリスと布袋さんはプライベートでも仲が良いそうで、よく食事に行ったりもするそう。

    クリス:焼肉番長なんだよね。「とにかく焼肉は俺に焼かせろ」と。ホント布袋さんが焼くお肉はうまいんですよ。

    番組ではお迎えしたゲストとサッポロ黒ラベルで乾杯。
    布袋さんは、おつまみにアボカド・ディップを手作りしてくれました。

    その他、米津玄師さん、山口一郎さん(サカナクション)、松本隆さん、YONCEさん(Suchmos)、上原ひろみさんをゲストに迎えたオンエアを振り返りました。

    ※編注:「BOOWY」の正式名称は2つ目のOにスラッシュが入りますが、機種依存文字のため、「O」と表記しています。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181004-00010000-jwave-musi

    「BOOWY」
    http://pbs.twimg.com/media/DZVwZukWAAAhdbM.jpg
    DZVwZukWAAAhdbM

    ★1=2018/10/04(木) 15:53:18.46
    前スレ
    http#3AGGat9T57xq://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1538635998/

    【布袋寅泰、BOOWYというバンド名が「泣きたくなるほどイヤだ。」】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2018/10/06(土) 13:29:17.14 ID:CAP_USER9
    https://www.barks.jp/news/?id=1000160503
    2018.10.6 12:00

    BUCK-TICKが、2018年のファイナルを飾る日本武道館でのライブ<TOUR No.0 -FINAL->を12月29日(土)に開催することが決定した。

    2017年9月21日より“デビュー30周年イヤー”と銘打って精力的な活動を展開してきた彼らは、2018年3月に21枚目のオリジナルアルバム『No.0』を発表。同作を携えて全国27ヶ所29公演を行なった<BUCK-TICK 2018 TOUR No.0>に続き、10月13日からは全国19ヶ所21公演からなるオールスタンディングの<TOUR No.0 - Guernican Moon ->を敢行中だ。

    これら全50公演のファイナルを飾る一夜となるのが、今回発表された<TOUR No.0 -FINAL->である。BUCK-TICKは2000年から毎年12月29日に日本武道館で公演を行なっており、今年で19年連続の開催となる。

    チケットは本日10月6日正午よりファンクラブ先行受付が開始され、12月1日に一般販売がスタートする予定となっている。詳しくはオフィシャルサイトをチェックしてほしい。

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    1: Egg ★ 2018/10/08(月) 08:49:14.89 ID:CAP_USER9
    ジャスティン・ビーバー
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    ジャスティン・ビーバー(24)が「アイデンティティー・クライシス(若者に多くみられる自己同一性の喪失。自分は何なのかという疑問に直面し、心理的な危機状況に陥ること)」に直面しているのではとの懸念が、友人や関係者らの間で広がっているとニューヨーク・ポスト紙が報じている。

    先月、モデルのヘイリー・ボールドウィン(21)との電撃婚約から2カ月で、ニューヨーク市内の裁判所で結婚し、世間を驚かせた。8月にはニューヨーク市内で上半身裸で買い物をしたり、高速道路の自転車用通路で泣いている姿をキャッチされた。

    さらにボールドウィンとの結婚から1週間後、ロンドンのバッキンガム宮殿前で大道芸人のように弾き語りをするなど、ここ数カ月、奇行が目立っている。

    以前から世間を騒がせてはいた。2013年にリオ・デ・ジャネイロで買春宿を訪れ、同年にスウェーデンのツアーバス内での麻薬押収事件、2014年の酒酔い運転で逮捕されている。

    マネジャーのスクーター・ブラウン氏は最近のインタビューで、一時はビーバーの夜遊びが毎晩のように続き、「彼は死ぬかもしれないと心配する日々だった」と告白した。

    ここ数年は熱心に教会に通うようになり、以前より落ち着いたかに見えるが、昨年、ファンに対し「僕は動物園の動物じゃない」と、写真撮影の禁止を宣言。コンサートで叫ぶファンに激怒してステージを去るなど、自分の名声に抗うような言動が目立つようになった。

    ビーバーの元内部関係者は同紙に「今、世間が見ているものは、彼が陥っている混乱の余波だ。彼は今、“アイデンティティー・クライシス”の最中にあると思う」と語っている。(ニューヨーク=鹿目直子)

    10/8(月) 8:04配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181008-00355591-nksports-ent

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    1: 渡る世間は名無しばかり 2018/10/07(日) 20:16:21.60 ID:EWhDm8Un
    鉄道シミュレータ開発者/向谷実
    ▽伝説的フュージョンバンド『カシオペア』元キーボード奏者にしてカリスマ鉄道マニア!
    JR東日本と共に世界最大の鉄道見本市に挑む!!

    【情熱大陸に元・カシオペアのキーボーディスト『向谷実』が「鉄道会社の運転シミュレータ作るマニアは伝説的バンド鍵盤奏者。」として出演。】の続きを読む

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2018/10/02(火) 22:01:22.59 ID:CAP_USER9
    テレビ局に毎週来る“謎のクレーマー婦人団体”の恐怖とは!? 「まるで総務省の立ち入り検査」
    2018.10.01
    https://tocana.jp/i/2018/10/post_18257_entry.html
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     テレビ番組に強い不満を抱え、テレビ局に電話やメールを入れた経験をお持ちの方は多いはずだ。こうしたクレームのために視聴者センターと呼ばれる部署を設けるテレビ局もある。しかし、電話やメールではなく、直接訪問して抗議をおこなう方々も世の中には存在する。
    無論、番組側に非があるのであれば仕方ないが、クレームを付けたいがためのクレームとでも言うような面倒なクレーマーも存在するらしい。

    「批判のために来る人とはいえ、番組に非がある場合も多いので、基本的には相手が誰であっても真摯に向き合いたいと思っています。しかし、クレームを言うためにクレームを考えてきたとでもいうような難癖レベルのクレームを付けるために訪れる団体もあります。中には毎週欠かさずやってくる団体もあって恐怖を感じることもありますよね」(テレビ局スタッフ)

     毎週欠かさずやってくるとはたしかに恐ろしい。一体どのような団体なのか。
    「詳しくは言えませんが、俗に婦人団体と呼ばれるような市民団体です。毎週のように同じメンツがやってきて、『この1週間の問題点をお伝えします』と言ってノートを広げるんです。まるで総務省の立ち入り検査官のような振る舞いですよ」(同)

     たしかに厄介な印象はこの発言からも明らかだ。では、どんな苦情があるのだろうか。

    「ほとんどが難癖レベルですよ。聞き流していますが、『あの番組は男性スタッフの割合が多い』とか『あの番組に水着の女性が出ていたので女性蔑視だ』などです。あとはドラマの中で頭の悪い役を演じたのが女性だったために『女性は頭がいい』と言ってきたり、本当に重箱の隅を突くような苦情ばかりですし、建設的な議論もできないものばかりです」(同)

     明らかな女性蔑視ならまだしも水着姿で蔑視と言われてしまっては、担当者も困るだろう。

    「本当は会いたくありませんが、このような苦情とわかっていても来たからには応じないといけません。だいたいは編成担当が会うのですが、本当は番組担当者に直接対応してほしいです。でも、現場のプロデューサーはほかの団体のときなら顔を出しますがあ、この団体の場合には内線をかけても居留守を使います。だから犠牲になるのは編成部の若手なんです。なんとか持ち回りで逃げていますが、みんなその日が来ると食欲もなくなります」(同)

     ご愁傷さまとしか言いようがない。無論、明らかな差別や蔑視は避けるべきだろうが、なんでもかんでも平等を持ち込もうとすればもはや何も作れなくなる。その点は理解してあげてほしいものだ。
    (文=吉沢ひかる)

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