メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    24: 名無しさんのみボーナストラック収録 投稿日:2006/05/21(日) 22:08:24 ID:asUhL9Z80
    カバレラ兄弟の抜けたSEPULTURAはもう
    豆腐とおからでいえばおからだろ。
    卯の花くらいにしかできん。
    ロイ・マヨルガにも見捨てられてSTONESOURに
    引っこ抜かれたし。もうだめぽ。
    SOULFLYにSEPULTURAのバンド名返還して
    現メンバーはソロでもやれ。

    【セパルトゥラとその周辺のバンド。】の続きを読む

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    1: ストラト ★ 2017/11/14(火) 17:11:21.30 ID:CAP_USER9
    女性アイドルグループ「虹色fanふぁーれ」の元メンバー4人が、芸能事務所から不当な契約を結ばされたとして、未払い賃金の支払いなどを求める訴えを東京地裁に起こした。

    訴えを起こしたのは、女性アイドルグループ「虹色fanふぁーれ」の10代から20代の元メンバー4人。
    訴状などによると、4人は、芸能事務所「デートピア」と結んだ契約で、月3万8000円の賃金から同額のレッスン料が天引きされ、2年にわたり賃金が一切支払われなかったとしている。

    元メンバー「どれだけ頑張ったら給料がもらえるのかマネジャーに聞いたりしたが、そこは答えてもらえず、あやふやにされたり」

    また、契約期間が5年間続き、契約終了後も2年間は芸能活動を禁止するという内容も不当だとして、契約の解除と、未払い分の賃金一人あたり約100万円の支払いを求めている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20171114-00000052-nnn-soci

    【地下アイドル「虹色fanふぁーれ」メンバーが“不当契約”で提訴。「2年にわたり賃金が一切支払われなかった。」】の続きを読む

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    1: 豆次郎 ★ 2017/11/17(金) 09:45:40.85 ID:CAP_USER9
    11/17(金) 9:41配信
     米歌手マライア・キャリー(47)が、上気道感染症のためにクリスマスツアーをキャンセルすることを発表した。

     キャリーは17日から自身の代表曲「恋人たちのクリスマス」のタイトルを冠にしたクリスマスツアーを開催予定だった。「ホリデーのギフトをあげる季節がやってきたけど、私は先週インフルエンザにかかった後、上気道感染症というプレゼントをもらったみたいなの」とコメント。ドクターストップがかかったために予定していた最初の数公演を中止することを明かした。

     ステージ上で歩くのもままらならいほどの激太りが取りざたされていたキャリーだが、減量のために胃を小さくする手術を受けて驚くほどスリムになった姿を披露したばかり。全盛期に近づいてきていると本人も喜んでいると言われるだけに、華麗なダンスを期待していたファンはがっかりしたようだ。現時点で復帰の目途は明らかにされていない。(ロサンゼルス=千歳香奈子)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171117-00055031-nksports-ent

    【減量手術をしたマライア・キャリー、病気でツアー中止。 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2017/10/20(金) 14:34:04.38 ID:CAP_USER9
    アダルトビデオ(AV)業界が岐路に立たされている。無修正動画の配信や出演強要で制作会社やプロダクションが摘発される事案が相次ぐが、「警察当局の狙いはAV内での本番行為そのものを禁じることにある」(捜査関係者)との指摘も。廃業が相次ぐ一方、女優に売春させるなど「アングラ化」する業者もいるという。(夕刊フジ)

     「いつパクられても不思議ではない。毎日、気が気でないですよ」

     あるAV制作会社の関係者はこう声を潜める。この会社は設立から10年超の老舗。過激な性表現をウリとする無修正動画サイトも運営している。

     「サーバーや会社の拠点は米国や東南アジアに設置し、捜査当局の対策はバッチリのはずでした。ところが今年に入って雲行きが怪しくなってきた」(先の関係者)

     昨年以降、AV業界を標的とした集中取り締まりが進み、今年3月には、警視庁が大手無修正動画サイト「カリビアンコム」を運営するグループ社員の男をわいせつ電磁的記録等送信頒布容疑で逮捕した。

     カリビアンはサーバーを米カリフォルニアに設置することで合法性を主張していたが、当局は配信する無修正作品が日本国内で撮影されていた点に目をつけ、日本の法律を適用した。

     これに危機感を募らせているのが、前出の動画配信サイト関係者だ。

     「一部に海外で撮影・編集されたものもあるが、ほとんどが東京都内のスタジオで制作されたもの。しかも作品の制作から配信まで自前で行っているため、摘発のリスクはより高い」という。

     関係者によると、同サイトの運営をめぐっては国税当局も注視しているという。

     業界への取り締まりを強める捜査当局の狙いは何なのか。警視庁の捜査幹部の1人は「最終的な目標は、本番行為そのものを撮影させなくすること。日活ロマンポルノや初期のソフトなAVぐらいの表現のレベルにまで戻したい」と明かす。2020年東京五輪に向けて“浄化”を図る狙いも透けてみえる。

     こうした動きを受け、昨年以降、摘発や行政処分を受けることを恐れてAV業界から手を引く関係者も後を絶たない。その一方で“地下”に潜ることで生き残りを図る業者も出始めている。

     「AVだけで稼げなくなった一部の業者は、交際クラブや風俗店と提携して女優に売春させるなどの違法行為に手を染めるようになってきた。会社としての表立った活動を止めて暴力団などの反社会的勢力との関係を深めていく者もいる」と関係者は明かす。闇は深くなるのか。

    配信2017.10.17 11:40更新
    産経ニュース
    http://www.sankei.com/affairs/news/171017/afr1710170011-n1.html

    【【セクシー業界】「アングラ化」の実態。摘発相次ぎ“地下”で生き残り図る。】の続きを読む

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    1: 金魚 ★ 2017/11/03(金) 12:03:51.36 ID:CAP_USER9
    果たして冨樫義博氏とはどういう人物なのか。彼を最も身近な場所から見続けた「アシスタント」による
    『先生白書』(味野くにお/イースト・プレス)に、その一端が描かれている。

    著者の味野くにお氏は『幽☆遊☆白書』から『レベルE』までを担当していたそうで、休載が常態となる『HUNTER×HUNTER』の時期ではない。
    しかし本書を読んでいると、現在の状況へ至るきっかけのようなものは垣間見える。
    例えば休載の理由とされる「腰痛」だが、これは『幽☆遊☆白書』の頃から発症していたらしく、症状が出たとき冨樫氏は寝そべった状態で原稿を描いていたという。

    そのほかのエピソードで注目したのは、やはり「ゲーム」の部分。著者がアシスタントに入った当初、冨樫氏の仕事場は自宅兼用だったが、
    『幽☆遊☆白書』連載中に専用の仕事場へ引っ越すことに。スペースに余裕ができたことでさまざまな物が置かれるようになり、テレビも設置される。
    後にこのテレビで、ゲームをプレイするようになるのだ。本書にはゲームにまつわるさまざまなエピソードが出てくるが、やはり相当にやり込むタイプのようで、
    著者の置いていったゲームがいつの間にか最終ステージまでクリアされていたり、とあるアクションゲームを短時間でクリアしていたりする様子などが描かれていた。
    もちろん仕事の息抜きなのだが、プレイ中に担当編集がやってきて睨まれたこともあったようである。

    本書では冨樫氏の苦悩についても触れられている。やはり週刊連載は相当な激務であり、氏の作画がかなり荒れてきた時期もあったという。
    それでもアシスタントには優しい先生だったようで、八つ当たりしたり愚痴ったりすることは一切なかったとか。しかし冨樫氏の肉体は限界に達し、
    氏の意向により『幽☆遊☆白書』は連載終了となるのである。ちなみに現在でこそ休載が常態化している氏であるが、
    『幽☆遊☆白書』は著者がアシスタントに入ってから休載したのは1回のみだったという。

    こういった事実から考えると、冨樫氏は『幽☆遊☆白書』の時期に相当な無理をしたことが窺える。
    そして「漫画連載とうまく付き合う方法」を考えた結果、現在の形態になったのだろうと思われる。最近では休載を挟んで連載される作品も多く、
    読者の「掲載されるのが当たり前」という感覚は以前ほどではない。不満を持つ向きもあるだろうが、作家が無理をして体を壊したり、最悪亡くなったりでもしたら、
    続きすら読めなくなるのだ。「好きな作品が読める幸せ」は、描く作家が健在であってこそ。

    我々「読む側」も、連載漫画との付き合いかたを模索する時期なのかもしれない。

    https://ddnavi.com/review/410147/a/

    【元アシスタントが、幽☆遊☆白書、HUNTER×HUNTERの漫画家「冨樫義博」を語る。】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。@無断転載は禁止 2017/08/05(土) 21:31:14.57 0

    【【夏の思い出】長野No.1大学信州大学のミスコンの後藤萌さん、橋本環奈の顔を自分の顔に合成しうpしていた。】の続きを読む

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    1: shake it off ★ 2017/11/09(木) 09:39:36.87 ID:CAP_USER9
    ジャニーズのファンからも、「このタイミングにこの発表でいいの?」と疑問の声が上がっている。近藤真彦(53)の約2年ぶりに発売するシングル曲の発表会。6日にスポーツ紙の担当記者を集めて行われ、曲のタイトル「軌跡」をジャニー喜多川社長(86)が自らつけたこと、マッチの愛称の由来がマッチ棒であったことと併せて報じられた。

     だが、ジャニーズに対する世間の関心はマッチの新曲などではない。9月に同事務所を辞めた元SMAPの稲垣吾郎(43)、草なぎ剛(43)、香取慎吾(40)の生出演で72時間にわたって放送されたインターネットテレビ局Abema(アベマ)TVの番組「72時間ホンネテレビ」は、延べ視聴数7400万超を記録。

     香取のインスタグラムを見たホリエモンこと実業家の堀江貴文氏(45)が「時代は変わったんだなー」と感想を語るなど、ジャニーズ事務所が活用していないネットやSNSを駆使して躍動する元SMAPの3人に世間の注目が集まっているからである。

    しかしながら、3人のネットテレビ出演についてジャニー喜多川社長の言葉がスポーツ紙に載ることはなかった。では、ジャニー氏はこうした時代の潮流に対し、どのように考えているのか。ジャニーズに近い関係者に質問すると、こう言った。

    「ジャニーさんの関心の大部分はご自分のプロデュースのこと。目下、来年1月の公演のことでいっぱいのはずです。それは今にはじまったことではないのですが、ネットの活用とか経営方針にはノータッチ。事務所を去った元メンバーのことを記者の前で語ることはありません。メリー喜多川副社長ももう90歳のご高齢ということもあって一線を退いている。SMAP解散騒動の引き金を引いてバッシングされた後遺症もあるのか、外部の人たちとの接触を絶っているという噂もあります」

    ■タレントのハングリー精神も低下


     となると、メリー氏の娘で藤島ジュリー景子副社長(51)が年商1000億円ともいわれるジャニーズ帝国のかじ取りをしていることになる。近藤の新曲発表会のタイミングもジュリー副社長の判断だったのかも知れないが、発表会は担当記者だけを集めた旧態依然としたものだった。

    事務所がジュリー新体制に移行しているのは間違いないですが、現状として新機軸を打ち出せていない。いま問題になっているタレントの契約問題、報酬の問題もそう。
    報酬では、元SMAPチーフマネジャーの飯島さんがメンバーに代わって交渉してドンとアップさせて以降、『払い過ぎ』なんて業界内で言われるほどギャラが高騰している。赤坂に事務所を持つなど、もう十分に儲けたし、売り上げを税金に持っていかれるならタレントに還元しようということなんですが、それが原因でぬるま湯になり、タレントのハングリー精神が乏しい。
    『手越祐也はカネで駄目になった』との声もある。それが嵐以外はパッとしない今のジャニーズなんです」(前出の関係者)

     ずうたいだけが大きくなり変化に対応できず滅亡した恐竜を想起させるジャニーズ事務所の現状。このまま「時代が変わった」ことに気が付かないふりを続けるのだろうか。
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/217213/3

    【元SMAP3人の活躍をガン無視。時代遅れジャニーズの行く末。】の続きを読む

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