メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    音楽関係を中心にしたエンタメ関連のまとめブログ

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    1: 47の素敵な(光) (5級) 2019/06/15(土) 08:19:00.09

    【「まず先にNGTの件を解決しろ。」 全国ツアー開催を発表したAKBに世間の怒りが殺到。】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(武蔵國) (5級) [CN] 2019/06/15(土) 19:43:50.58 ● BE:486699244-2BP(2000)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    元AKB48西野未姫、現役時代のファンは8割童貞!?「息遣いに特徴があった」

     DT(童貞)にスポットを当てた青春バラエティ番組『DTテレビ』#78(毎週金曜23時~)が6月14日AbemaTV(アベマTV)に
    て放送。当番組は徳井義実と朝日奈央が送る、行き場のないエネルギーを抱えたDTによる、DTのための、青春バラエ
    ティ番組だ。

     今回番組にはゲストとして元AKB48のアイドル・西野未姫が出演。西野は登場するなり「夢の舞台に立てたことが嬉
    しいです。この番組に出るためにAKB48を卒業したと言っても過言ではない」と話し、MC徳井から「ご覧の通り、嘘つ
    きです」と注意を受けた。 「どうですか、DTのイメージは?」と質問された西野は「AKBの時、握手会に来てくれる
    ファンの方は8割DTだなと思って」と、DT慣れしていることをアピール。

     さらにDTの特徴を尋ねられると「DTの人は息遣いにクセがあるというか……『シーハーシーハー』言う人がいたり、
    『フガフガ』言う人とかがいて……」と話し、西野が思うリアルなDT像を再現してみせた。 オーバー気味にフガフガ
    してみせる西野に、DTたちからは「酷い」と悲鳴が上がる。しかしそんな西野を見て、徳井は「(DTの真似)めっちゃ
    うまいやん」と爆笑。AKBファンを公言しているぽっちゃりDT翔真も「(自分も)フガフガしちゃいますね」と西野の
    説を肯定した。
    https://abematimes.com/posts/7006719

    画像
    http://i.pinimg.com/originals/ab/f3/9e/abf39ebd170bfddd334bfa9bcee501ca.jpg
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    動画
    https://abema.tv/channels/abema-special/slots/BzF6QHJYKPfgy5

    【元AKB西野未姫「AKBファンの8割は童貞。フガフガ言ってる。」 → 炎上 】の続きを読む

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    1: 47の素敵な(茸) (8級) 2019/06/15(土) 09:28:53.47
    <出演メンバー>
    岡部麟/小栗有以/西川怜/向井地美音/倉野尾成美/込山榛香/武藤十夢/岩立沙穂/柏木由紀/久保怜音/佐々木優佳里/福岡聖菜/岡田奈々/坂口渚沙/村山彩希/山内瑞葵/
    ※メンバーは体調不良等の理由により、不参加となる場合がございますことを予めご了承ください。
    https://ameblo.jp/akihabara48/entry-12480248788.html

    前スレ
    【悲報】矢作萌夏さん、ツアー選抜から外される
    https://rosie.5ch.net/test/read.cgi/akb/1560514942/

    【矢作萌夏さん、ツアー選抜から外される。】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/14(金) 15:02:38.52 ID:vzzrRJQP9
    すらりとした手脚にほっそりとしたボディ。「モデル体形」という言葉が表すように、ファッションモデル=やせていることが大前提とされてきた。
    しかし2013年に発刊された雑誌『ラ・ファーファ』(ぶんか社)は、ぽっちゃり体形の“プラスサイズモデル”の存在を世に知らしめ、ファッション誌として新たなジャンルを確立した。

    ぽっちゃり女子特有のぷよぷよとした肌感、丸みを帯びたボディのシルエットから「マシュマロ女子」という言葉も生まれ、
    「いやいや、ただのデブでしょ!」とか「太っていても可愛く見える♪」などと賛否両論を巻き起こし、ネット上をザワつかせた。

    “プラスサイズモデル”になることに対しての葛藤

    とかくイロモノ扱いをされがちなマシュマロ女子たち。だが、あえてその豊満なボディを生かし、今ではラ・ファーファの人気看板モデルとなったタレント・野呂佳代さんに、その心のうちを聞いてみた。

    「初めてラ・ファーファからモデルとしてオファーをいただいたときは、“あ、ついにポッチャリ業界に見つかってしまった……(笑)”と感じました。
    海外ではプラスサイズのモデルが活躍しているし、日本でもそういう雑誌が出たことには肯定的に思っていた。

    だけど、当時はSDN48を辞めたばかり。太っていることをマイナスに言われ続けてきたし、仕事の面でも揺れているときだったので……」

    “細くあるべき”という長年のアイドル活動がプラスサイズモデルへの転身をためらわせた。

    「でも実際、モデルをやってみたら、可愛くておしゃれなアイテムがたくさんあって、できあがった写真もすごくよかった。こういう世界もあるんだって思いました。勉強になったし、情報も知ることができた」

    今では、同誌のほかのモデルたちと交流を持ち、SNSのやり方やイベント、トレンドなど、情報交換を楽しんでいる。

    そして、モデルとしての新しい自分を発見したと同時に、昔の反省点も見えてきた。

    「自分が芸能人だという自覚が少なかった。AKB時代は、向上心はもちろんあったのですが、いま思うと、もっと芸能人としての意識があれば違う形になっていたのかなって」

    芸能人の持つ“オーラ”を得ることができなかったと語る。

    「ある先輩が言っていたんですが“家から一歩外に出たら芸能人として切り替える”って。人の視線を常に意識していたそうです」

    野呂佳代の憧れのモデルとは

    AKB時代、家と劇場の往復ばかりの日常、洋服にもあまり気を遣わない日が続いた。
    大勢のきゃしゃなメンバーに囲まれ、ただひたすら“この脚さえ細くなれば、あの子より前に立てるのに!”と思いつめた。
    医療機関で“脚やせ注射”を打ち、その効果を期待したことも。

    「体形については、ただやせたい、とだけ思っていたけど、そうじゃなかった。どう人に見られているかという美意識を、いつも持っていることのほうが大事だったんだなって。もっと人前に立つ喜びを知るべきだった、って思います」

    雑誌出演から4年、ぽっちゃり体形に対して、世の中の意識は変わったのだろうか?

    「私のことを認めてもらえる場所も増えたし、自分のことも個性として認められるようになりました。
    あと“プラスサイズ”という言葉自体がだんだん認知されてきました!


    https://news.livedoor.com/article/detail/16617273/
    2019年6月14日 11時0分 週刊女性PRIME

    http://pbs.twimg.com/media/DUJWlQUVwAAdLes.jpg
    DUJWlQUVwAAdLes

    http://s3if1.storage.gree.jp/album/41/42/25614142/671b5258_640.jpg
    671b5258_640

    https://www.youtube.com/watch?v=qKvXivgsUAI


    SDN48 - GAGAGA (MV)

    【野呂佳代、AKB時代に“脚やせ注射”を打つほど思いつめていた過去を告白。】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★ 2019/06/14(金) 21:18:33.54 ID:65eBcfAZ9
    ◆ 【異変】元HKT兒玉「整形よりもひどい改造説」浮上

    ■ 細かい部分じゃなく骨全体が変わった

    HKT48の中心メンバーだった兒玉遥(22)が1年半の沈黙ののち、突然6月9日でHKTを卒業し、10日からエイベックスに移籍し芸能活動復帰すると発表した。
    「体調不良を理由に2017年末から休養していた。突然の発表で、卒業公演なども未定なようで、ずっと復帰を待っていたファンからは批判が殺到している」(アイドル事情に詳しい芸能記者)

    たしかにHKTでの復帰を心待ちにしていたファンからしたら裏切られた気分であろう。
    だがそれ以上に騒がれたのが『日刊スポーツ』で報じられた、今回の卒業移籍の件に関するインタビューの様子である。

    「デビュー当時からの兒玉を知っている人間からしたら、完全に別人にしか見えないほどの変わりよう。
    たしかに休養期間で大人になってシャープにっただけなのかもしれないが、それにしても違い過ぎる」(同前)

    兒玉は以前から『整形モンスター』などとも一部で囁かれていて、HKTがシングルをリリースするたびに顔が変わっている、とも揶揄されていた。
    「もともと兒玉ほどの中心メンバーが体調不良とはいえ、1年半も休養することは通常ありえない。
    卒業後の女優転身を見据えて、この休養期間の間に最終形態にまで大がかりな整形手術をしていたので、術後の傷や腫れがひくのに長期間を要したのでは」(アイドルライター)

    専門家の目から見ても、驚愕の変貌のようだ。
    「目鼻立ちはともかく、輪郭自体もまったく違う。通常の人間の成長過程ではこういう変化はしない。
    整形手術というより骨の形成手術のようだ。ここまでくると、整形というより改造でしょう」(ベテラン整形外科医)

    “改造人間”として新たにやっていくことは、自分が望んだ道なら、それはそれで良いのだろう。
    別に悪いことではない。

    ただファンを無駄にざわつかせている現状は残念だ。
    兒玉遥の今後の活躍とバージョンアップがある意味楽しみであるが、何か原因があるのなら自分の口ではっきりと話してもらいたいものだ。(瀬戸ジーニアス)

    覚醒ナックルズ 2019.06.14
    https://k-knuckles.jp/1/7786/2/
    https://k-knuckles.jp/wp-content/uploads/00871.jpg 
    00871

    【元『HKT48』兒玉遥、芸能活動再開を発表するも完全に別人にしか見えない容貌の変化に驚愕。整形というより、もはや改造。】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2019/06/11(火) 21:47:11.55 ID:YhLhl3Uq0 BE:232392284-PLT(12000)
    sssp://img.5ch.net/ico/o_anime_basiin.gif
     2011年頃に子役として大活躍した芦田愛菜(14)が再び脚光を浴び始めている。
    数年前まで学業のため芸能活動をセーブしていたようだが、最近になってテレビ番組などにたびたび出演。
    大人顔負けの受け答えを見せ、そのコメント力に称賛の声が相次いでいる。

     特に注目を集めたのは、5月に出演したNHKの改元に伴う特別番組。
    令和を迎えたことについて、「歴史的には、譲位されて上皇となった天皇がたくさんいるってことは知っていたので、
    上皇さまとお呼びすることに混乱はありません」「気持ちが一新されて、前向きな気持ちになっています」などと落ち着いた様子で語り、
    SNS上では「14歳とは思えない素晴らしさ」と、驚きの声が多く寄せられた。

     才色兼備かつ、そつのない振る舞いからネット上では“芦田プロ”と呼ばれることがある彼女。名門中学に通い、演技力も抜群。
    そして大人顔負けのコメント力――「完璧」という言葉しか思い浮かばないが、そんなイメージとは裏腹に、意外にも年頃の女の子っぽい人間らしさが垣間見えることもある。

     例えば、コメント力に定評のある芦田も時には言葉を詰まらせることが。バラエティ番組で藤田ニコルが9科目中8科目「1」という中学3年生の時の成績表を公開し、
    芦田はその感想を聞かれたのだが、「えっ……」と絶句。
    さらに、藤田から「友達にはいないタイプだよね」と振られると「でも、いや……」と、全く言葉が出てこなかった(「池上彰と“女子会”」2018年4月16日放送)。

     一方、どうやら芦田はスポーツ全般が苦手なようだ。水泳では、25メートル泳ぎ切れるまで補習授業に行かなくてはならないと明かしていたことも
    (「怪盗グルーのミニオン大脱走」公開記念舞台挨拶、2017年7月22日)。
    さらに球技も苦手で、ドッヂボールやバレーボールで活躍できない運動オンチだという(『誰だって波瀾爆笑』2017年8月13日放送)。

     成績表に対するリアクションといい、自身の欠点といい普通の女子中学生らしい一面も持ち合わせている芦田。
    実際にショッピングのロケ企画では、「ゴスロリを着てみたい」と話し、洋服を前に「カワイイ」を連発。
    ゴスロリ衣装を試着して「もう、すごく楽しいです!」と喜んでいた(「櫻井・有吉THE夜会2時間SP」2017年6月29日放送)。

    https://dot.asahi.com/dot/2019060400053.html

    【芦田愛菜さん、意外な趣味としてゴスロリに目覚める。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/06/13(木) 23:12:50.19 ID:fplEXZFC9
    2019.6.13 19:10 BARKS
    ブライアン・メイ「日本がクイーンを変えた」
    https://www.barks.jp/news/?id=1000168229

    https://img.barks.jp/image/review/1000168229/001.jpg
    001


    本国イギリスより早く、日本で人気に火がついたクイーン。ブライアン・メイは、当時の熱狂的な日本のファンによりクイーンが変わったと話した。

    彼は、『Guitar World』のインタビューで、「ライブ・パフォーマンスにおいて、あなたとフレディ(・マーキュリー)は、いま人々が活用しているいくつかの“ロック・スターのポーズ”のパイオニアだった」と言及されると、こう語った。「そうだった(笑)? それらの由来はわからない。僕らは影響を与えたけど、演出だったわけじゃない。全て無意識でやっていた。でも、ステージでエネルギーの流れがあるのはわかってた。僕は、日本が僕らを変えたと思ってる」

    「僕らは、日本へ行ったとき、ザ・ビートルズのように扱われた。僕らが動くたびに、オーディエンスから反響があった。だから、僕らすぐ、本能的に、それを活用することを学んだ。僕は、最初は動きのあるギター・プレイヤーではなかったと思う。でも、武道館とあの称賛の嵐を経験したことで、僕らはよりアクティブで、オーディエンスが感じることに応答するタイプへ変わった」

    クイーンは1975年4月19日に武道館で初パフォーマンスした。

    ロジャー・テイラーは、2013年にBARKSが行なったインタビューで日本のファンへのメッセージを求められると、「クイーンを最初に受け入れてくれたのは日本だったと思う。来日したときのあのリアクションには驚いた。そのことを僕らは永遠に忘れない。ありがとう」と話していた。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    Ako Suzuki

    (おわり)

    【ブライアン・メイ「日本がクイーンを変えた。」 】の続きを読む

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    1: 47の素敵な(東京都) (6段) 2019/06/12(水) 07:12:11.63

    【かつてのAKBエース「大和田南那」が地上波で豚扱いされ顔よりも巨尻のアップばかり映され太った醜い姿を晒してるのを見て涙が出た。】の続きを読む

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    1: 47の素敵な(広島県) (初段) 2019/06/12(水) 08:43:32.05
    ��よく知らない金持ち?��すちすちの輪@moeka_only_xyz
    ドルヲタ20年やってると シロかクロかグレーかなんて見ただけでわかっちゃう
    若いヲタさんはわからないのも無理ないな
    今回はほんとひどい
    https://twitter.com/moeka_only_xyz/status/1137894299071176704

    ��よく知らない金持ち?��すちすちの輪
    @moeka_only_xyz
    嫌がらせグループの手中にハマってしまってる人間は いずれハニートラップとかの詐欺にも引っかかるだろうなーと静観してる
    ワシは雑学で逆に騙し返した経験あるから自信はあるね
    https://twitter.com/moeka_only_xyz/status/1137927345732345857

    ��よく知らない金持ち?��すちすちの輪
    @moeka_only_xyz
    あんな合成のオンパレードで黒確定って
    あんたの心が黒確定だと言いたくなったわ
    https://twitter.com/moeka_only_xyz/status/1138147338923401216

    【矢作萌夏ヲタが怒ってる。「嫌がらせグループの手中にハマってる人間はいずれハニートラップとかの詐欺にも引っかかるだろうなー。」 】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2019/06/10(月) 23:14:31.72 ID:oEsiCyMc9
    2019.6.10 月曜日
    コートニー・ラヴ、今若者だったらロック・バンドをやってないかもしれないと語る
    https://nme-jp.com/news/74171/

    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2019/06/CourtneyGettyImages-947665436-720x458.jpg
    CourtneyGettyImages-947665436-720x458


    コートニー・ラヴは21世紀にキャリアをスタートさせていたらロック・バンドをやっていたかは分からないと語っている。

    コートニー・ラヴは1989年に、2人のギタリストであるエリック・アーランドソンとマイク・ジーズブレット、ベーシストのリサ・ロバーツ、ドラマーのキャロライン・ルーというラインナップでホールを結成している。

    コートニー・ラヴは『インタヴュー・マガジン』誌による新たなインタヴューの中で、マリリン・マンソンやマイケル・コース、ラナ・デル・レイら音楽業界やファッション業界に身を置く20人の著名人からの質問に答えている。元ホールのベーシストであるメリッサ・オフ・ダ・マーはコートニー・ラヴに次のように質問している。「もし今25歳だったとして、バンドを始めたとしたら、歌詞の内容や言及の仕方はどのように変化していると思いますか? 21世紀のコートニー・ラヴがどんな人で、彼女はどんな歌を歌うのかにすごく興味があるわ」

    コートニー・ラヴは次のように答えている。「今だったら、やれているかどうか分からないわ。ロック・バンドはそれに見合う対価を得られていないような気がするの」

    コートニー・ラヴは自身の夫であるカート・コバーンとの過去の会話に言及して、続けて次のように語っている。「車の中で、カートとこういう話をしたことを覚えている。『もし今が1968年だったら、どんな仕事をしていたと思う?』って訊いてみたの」とコートニー・ラヴは語っている。「『ザ・ソニックスのようなパンク・バンドをやっていただろうね』ってカートは答えたわ。納得したわね。私は自分が制約を取っ払ったと思ってるの。というのも、1968年に女性がザ・ソニックスのようなバンドにいるなんて成立しないと思うからね。当時の女性たちはギターを弾いたり、そういう音楽を歌ったりすることがなかったわけでね。ザ・ローリング・ストーンズやザ・ビートルズの真似をすることなんてなかったのよ」

    彼女は次のように続けている。「今はすごく難しいと思うわ。アリアナ・グランデのようなことをしない限り、今はすごく難しいと思う。ロック・バンドをやることが簡単だったことなんてないけど、今はそんなにいいところがないわね」

    一方、コートニー・ラヴは先日、ホールの再結成について「まさに話し合っている」ことを明かしている。ホールは1998年を最後に、コートニー・ラヴ、ドラマーのパッティー・シェメル、ギタリストのエリック・アーランドソン、ベーシストのメリッサ・オフ・ダ・マーというクラシックなラインナップでの公演を行っていない。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【コートニー・ラヴ「今若者だったらロック・バンドをやってないかもしれない。」】の続きを読む

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    1: 記憶たどり。 ★ 2019/06/11(火) 15:27:06.67 ID:BShWHi2I9
    https://diamond.jp/articles/-/204987

    好きなアーティストの曲を録音し、「ウォークマン」で繰り返し聞いた…そんな青春時代を過ごした中高年は多いはず。
    デジタル音源が流通する現代ではあるが、今あえて当時のカセットテープを楽しむスタイルに注目が集まっているという。

    中目黒の住宅街に突如現れたカセットテープ専門店

    駅前の喧騒を離れ、中目黒の静かな住宅街を進んだ先にあるのが、カセットテープ・アナログレコード専門店「waltz」
    (東京・中目黒)。日本で唯一のカセットテープ専門店である。店内には色とりどりのカセットテープやアナログレコード、
    古本が並び、友人の家に来たようなワクワクを感じさせる。
     
    「中央のテーブルに平積みになっているのは、新譜やおすすめのカセットテープです。今、あえてカセットで作品を
    発表したいというアーティストが世界的にとても多いんです。中には、カセットでしか聞けない音源もたくさんありますよ」

    そう話すのは店主の角田太郎氏。レトロな音楽メディアというイメージが強いカセットテープが注目されるようになったのは、
    2010年代前半に始まったアメリカ西海岸でのムーブメントだったという。

    「始まりはアメリカのインディーズレーベルのアーティストたちがカセットで作品を発表するようになったこと。
    インディーズからメジャーに飛び火して、世界中に伝播していったのが現在のカセットカルチャーの特徴です。
    デジタル音源が普及してから『アルバムを曲順通りに聴いてもらえなくなった』と嘆いているアーティストにとって、
    曲をスキップせずに聞いてもらえるカセットは魅力的なメディアなんです」

    また、近年同じアナログメディアとして人気が再燃しているアナログレコードに比べ、カセットテープはその6分の1ほどのコストで
    制作できる点も、新譜のリリースが増えている理由だという。

    「カセットはアルバムの世界観を崩さず、コスト面でもメリットが多いのでアーティストにとって理にかなったメディアでもあります。
    カセットのリリースが増えたことで、音楽を聴く側のニーズも高まっていったようです」


    平積みのテーブルには新譜のカセットが並ぶ。そのひとつひとつに、手作りのPOPが置かれている
    https://dol.ismcdn.jp/mwimgs/4/d/670m/img_4d4db2f3ab3ac15c5db9f38b601c2f7b316869.jpg
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    waltzには中高年はもちろん、カセットに触れたことがない20代の若者や、海外からの観光客まで非常に幅広い人々が訪れる。
    その理由を角田氏はこう語る。

    「海外からのお客さんは、ここが2017年に『グッチプレイス(*)』に選ばれたことで、興味を持ってくれている印象ですね。
    また、20代のデジタル世代はカセットのビジュアルに新しさを感じたり、カセットで発表された音源に興味を持ったことが
    来店のきっかけになっているようです」

    客層は幅広くとも、音楽への探究心の強さは共通している様子。特に、カセットに慣れ親しんだ中高年世代にこそ
    「今カセットを聞いてほしい」と角田氏は話す。

    「カセットは、1980年代に最盛期を迎えて、時代とともに一度終焉を迎えたメディアです。当時は何も録音されていない
    生テープを買ってレンタルショップで借りたレコードやラジオを録音する使い方が主流。特に中高生は、音質が悪い安価な
    ラジカセで聴かなければならない状況でした。僕も学生時代は、少ない資金でたくさんの音楽に触れようとがんばっていましたね」

    しかし、生テープに録音した曲を安いラジカセで再生しても“いい音”とは言い難い。そのため「カセットテープ=音が悪い」
    という固定観念を抱いている中高年がとても多いという。

    「でも、高価なラジカセで、初めから曲が録音されているカセットを聴くと、ものすごくいい音になるんです。ノイズが入らない
    デジタル音源ともレコードの質感とも異なる、カセットならではの音が楽しめる。僕自身、大人になって機材をそろえて
    カセットを聞いたとき『こんなにいい音がするんだ』と衝撃を受けました。カセットを通じて“新たな音楽体験”をしてもらうことは、
    waltzのコンセプトのひとつになっています」

    (*)「グッチプレイス」…世界各国にある、グッチにインスピレーションを与えた場所を紹介するコンテンツ。waltzは日本第1号に選ばれた。


    整備が施された80年代前後のラジカセやウォークマン。「SONYの初代カセットウォークマンは骨董品のレベル。
    見つけたときが最安値、とお客さんには伝えてますね」
    https://dol.ismcdn.jp/mwimgs/c/f/670m/img_cf48b57dd8827a923258b832a882eec730688.jpg
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    ※以下、全文はソースで。

    【元アマゾン社員が立ち上げた日本唯一「カセットテープ専門店」の魅力。】の続きを読む

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