メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

    音楽関係を中心にしたエンタメ関連のまとめブログ

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    1: 湛然 ★ 2018/09/22(土) 05:04:18.45 ID:CAP_USER9
    2018/09/21 11:52
    メタリカの“ブラック・アルバム” 「Billboard 200」で500週ランクインを達成 史上4作目

    メタリカ(Metallica)が1991年にリリースした“ブラック・アルバム”ことアルバム『Metallica』。米ビルボード誌の全米アルバムチャート「Billboard 200」にて500週ランクインを達成。

    これまで500週を達成したのは、937週のピンク・フロイド(Pink Floyd)『The Dark Side of the Moon』、539週のボブ・マーリー&ザ・ウェイラーズ(Bob Marley and the Wailers)『Legend: The Best of』、539週のジャーニー(Journey)『Greatest Hits』のみ。“ブラック・アルバム”が史上4作目のアルバムです。

    “ブラック・アルバム”の最高位は1991年の1位。長年に渡って断続的にランクインし、9月22日のチャートで500週を達成しています。

    調査会社のニールセン・ミュージックによれば、このアルバムは米国では1683万枚販売されています。


    http://amass.jp/110864/

    【メタリカの“ブラック・アルバム”「Billboard 200」でトータル500週ランクインを達成。史上4作目。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/09/18(火) 23:21:58.89 ID:CAP_USER9
    2018/09/18 18:09
    伊藤政則研究読本&伊藤政則攻略読本的一冊『ヘドバンpresents 月刊 伊藤政則(仮)』 詳細発表

    伊藤政則/セーソク/MASA ITOが丸わかり。本人公認の伊藤政則研究読本&伊藤政則攻略読本的一冊『ヘドバンpresents 月刊 伊藤政則(仮)』の詳細発表。
    シンコーミュージックから9月27日発売予定


    ●『ヘドバンpresents 月刊 伊藤政則(仮)』
    A5判/160頁/本体1,500円+税/9月27日発売予定
    (中略)

    以下インフォメーションより

     音楽評論家・伊藤政則を、“メタル・ゴッド”(ヘヴィ・メタル)という視点だけではなく、あらゆる角度からその人物像を浮かび上がらせる……前代未聞な未だかつてない本人公認の伊藤政則研究読本&伊藤政則攻略読本的一冊!

    ★目次
    フォトグラファー・畔柳ユキの「伊藤政則ヒプノシス化計画」
    「伊藤政則・国会議員立候補計画(仮)」
    今こそセーソクに会いたい!~浜田麻里編
    セーソクのシングル盤秘宝コレクション御開帳! 洋楽編ベスト10!
    セーソクのシングル盤秘宝コレクション御開帳! 邦楽編ベスト3!
    VOTE FOR MASA ITO / MASA-ITO FOR PRESIDENT
    「セーソク的HR/HMの“衝撃的瞬間”」ベスト10
    伊藤政則が選ぶ「JUDAS PRIESTソング」ベスト10/伊藤政則が選ぶ「IRON MAIDENソング」ベスト10
    伊藤政則が選ぶ「AEROSMITHソング」ベスト10/伊藤政則が選ぶ「METALLICAソング」ベスト10
    伊藤政則とタッグ暦35年以上。2人に失敗はない!/ウィリアム・ヘイムス
    今こそセーソクに会いたい!~浜田麻里編
    俺たち(私たち)のセーソク・アンケート2018①②③④
    伊藤政則が選ぶ「PINK FLOYDソング」ベスト10
    伊藤政則が選んだ「我が生涯の愛読書」ベスト10!
    伊藤政則が語る「セーソク流読書術」
    伊藤政則の心に刺さった「映画」ベスト10!
    伊藤政則論・序 ベンジャミン・オッター著 深民淳訳/深民淳
    伊藤政則の帰ってきたグルメタル、メタル焼肉グルーピードールズ、高円寺メタルめし
    伊藤政則の帰ってきたグルメタル~最後の晩餐/伊藤政則の帰ってきたグルメタル~最終章~最後の晩餐
    伊藤政則が愛食した「思い出の昭和なラーメン」ベスト10!
    伊藤政則が生観戦した「思い出のプロレス名勝負(1974~1995)」ベスト10!
    業界を代表するセーソク・チルドレン緊急招集! 伊藤政則告発座談会決行!
    その熱量に焦がれて/武田砂鉄
    おニャン子から深キョン、女子アナまで~伊藤政則的アイドル考察
    伊藤政則が惚れてきた「女子アナ」ベスト10!/伊藤政則が惚れてきた「女優・アイドル」ベスト10!
    レンズ越しの伊藤政則の凄さ/畔柳ユキ
    伊藤政則の新宿歌舞伎町物語
    セーソクよ、熱く語れ/野中規雄
    伊藤政則が愛聴し続けてきた「GSソング」ベスト10!


    http://amass.jp/110662/

    【伊藤政則研究読本&伊藤政則攻略読本的一冊『ヘドバンpresents 月刊 伊藤政則(仮)』 詳細発表。 】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/09/20(木) 07:06:11.78 ID:CAP_USER9
    9月16日に引退した歌手の安室奈美恵が、また記録を残した。DVD/Blu-ray作品『namie amuro Final Tour 2018~Finally~』が、9月10日付で音楽映像作品史上初のミリオンセールスを達成。
    18歳の初ソロアルバムに始まり、昨年11月のベスト盤『Finally』まで10~40歳代の全年代で売り上げ100万枚以上のアルバムを出した記録に加え、新たな金字塔を打ち立てて引退することになった。

    その安室は引退前日の15日に沖縄で最後のステージに立ったが、そのときに登場したサプライズゲストに「微妙…」という声が出ている。

    今回登場したサプライズゲストはジャニーズの山下智久。安室との関係は、安室が11年4月に“ベストコラボレーションアルバム”『Checkmate!』を発表したときにさかのぼる。

    2人のコラボはデュエットで、同アルバムの中に安室と山下の楽曲『UNUSUAL』が含まれていた。

    しかし、同曲はさして話題にならず、ファン以外では知らない人も多い。しかも、安室と山下は一部ネットメディアで不仲説も報じられていた。

    今回の山下のサプライズゲスト出演には、

    《安室ちゃんの前夜祭に山P来たー! 最後、奈美恵さんと手をつないだ!》
    《ねえ、最後に山Pとの不仲説まで払拭して去っていく我らが安室奈美恵めちゃくちゃかっこよくない?》
    《安室ちゃんと山Pのコラボ全編映像化してください!いくらでも積みますから…》

    などと、ファンから喜びのツイートが流れる一方で、

    《最後なのになんでこんなに薄いサプライズゲストなの?》
    《山Pってどうなん? 安室ファンとしては微妙じゃね?》
    《全然最後っぽくないゲストだな。もっとゆかりのある人を呼んでほしかった》

    などといった不満の声が続出。古くからの安室ファンたちからは山下の代わりとして、

    《そこは『MAX』を呼んで、『スーパーモンキーズ』復活だろ…》
    《最後でも『MAX』がないとは、シャレにならないレベルでの不仲なんだろうなwww》
    《『MAX』がよかったけど、さすがに無理だったか》

    などと、沖縄出身の女性ダンスグループ『MAX』を推す声が上がっていた。

    ファンの声とは裏腹に本人たちの気持ちは…
    「過去に『SUPER MONKEY’S』というユニットで安室と組んでいたMAXのメンバーたちですが、2016年放送の『しくじり先生 俺みたいになるな!!』(テレビ朝日系)に出演した際、安室との確執を告白しています。
    当時、メンバー自身も安室の圧倒的な才能を見抜いてはいたものの、安室のバックダンサーのような扱いをされていたため、嫉妬とわだかまりが芽生えていったとコメント。
    1995年からソロ活動を始めた安室はスターダムを一気に駆け上がり、確執に拍車を掛けたようです」(芸能記者)

    現在『MAX』は3人体制で活動しているが、全盛期のような活躍からは程遠い。
    安室が引退表明したときに、「奈美恵らしい」と各メンバーがSNSを通じてエールを送っていたが、この1年で共演がなかったところを見ると、最後の最後まで確執は消えなかったのだろう。

    もっとも、安室の方から「お断り」だったのかもしれないが…。

    http://dailynewsonline.jp/article/1523821/
    2018.09.19 15:30 まいじつ

    https://www.youtube.com/watch?v=M1cxLD0g5sg


    Ride on time

    【『安室奈美恵』のラストステージに『MAX』が来なかった理由。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/09/20(木) 22:52:00.02 ID:CAP_USER9
    2018.9.20 木曜日
    キッス、最後となるフェアウェル・ツアーを行うことを発表

    キッスは最後となるフェアウェル・ツアーに乗り出すことを発表している。

    現地時間9月19日夜に「アメリカズ・ゴット・タレント」に出演したキッスは“Detroit Rock City”を披露し、今後の見込みについて語っている。

    「過去40年間で俺たちが築き上げたもの、勝ち取ってきたものは、これまでライヴハウスやアリーナ、スタジアムを埋めてくれた世界中の多くの人々なしにはありえなかったものなんだ。このツアーはこれまで俺たちを観てきてくれた人には究極のお祝いになるだろうし、俺たちを観たことのない人にはラスト・チャンスになるよ」

    「キッス・アーミーよ、俺たちは過去最大のショウと共に最後のツアーでお別れを言うことにするよ。これまでやってきたのと同じやり方で行こうと思うんだ。悪びれず、止められないっていうね」

    バンドは最後のツアーの日程をまだ発表していないが、報道によれば、今後数週間のうちに発表されるという。

    キッスの最後のツアーについては「ミュージシャンによるライヴ・パフォーマンス」の分野で「エンド・オブ・ザ・ロード」という言葉が商標登録された時に話が持ち上がっていた。

    先日、ジーン・シモンズはスウェーデンの新聞『エクスプレッセン』紙に対し、キッスが来年に「最高にスペクタクルなツアー」と共にシーンに復帰すると語っている。ジーン・シモンズはまた、ワールド・ツアーについて「すべての大陸」を訪れるものになるとも語っている。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    Photo: GETTY
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2018/09/kiss-720x458.jpg
    kiss-720x458

    ※動画は引用元サイトにてご確認ください。
    https://nme-jp.com/news/61364/

    【『KISS』、最後となるフェアウェル・ツアーを行うことを発表。】の続きを読む

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    1: shake it off ★ 2018/09/21(金) 11:01:07.48 ID:CAP_USER9
    男女3人組バンドの「ヤバイTシャツ屋さん」が、大みそかのNHK紅白歌合戦の出場枠争いで“ダークホース”に浮上している。

     21日にオリコンが発表する「今年の紅白で見たいアーティスト」の男性部門で、初出場が確実視される「Suchmos(サチモス)」を大幅に上回り1位に入った。

     ボーカル・ギターのこやまたくや(25)は「ダークホース枠にはもってこい。学生時代からの夢をかなえたい」と話した。

     「ネコ飼いたい」や「眠い」と繰り返す一見意味のない歌詞を、耳に残るキャッチーな曲に乗せる。「テレビで歌うのは紅白を初めてにしたい」という夢があり、地上波はじめBS、CS通じて生演奏の経験がなく一般的な知名度は高くないが、野外フェスでは入場規制続出の人気ぶり。「ヤバT」の愛称で高評価を受けている。

     選考で重要視される「局への貢献度」もある。SuchmosはNHKサッカーのテーマ曲「VOLT―AGE」で知られるが、ヤバTは3月「NHKフレッシャーズキャンペーン」のイメージキャラクターに起用され、楽曲「案外わるないNHK」を書き下ろし。
    8月にはNHK総合で司会を務める「テンゴちゃん」(毎月第1土曜深夜)がレギュラー化。悲願成就へ後押しの要素はそろっている。

     ▽ヤバイTシャツ屋さん こやまが大阪芸大在学中の12年に結成。2度の活動休止とメンバー変更を経て、女性ボーカル・ベースのしばたありぼぼ(24)、ドラム・コーラスのもりもりもと(24)が加入し現体制に。14年7月から本格的に活動を開始し、16年11月にアルバム「We love Tank―top」でメジャーデビュー。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180921-00000056-spnannex-ent

    【男女3人組バンド『ヤバイTシャツ屋さん』紅白出場か?「見たいアーティスト」男性部門で断然1位。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/09/19(水) 05:30:16.38 ID:CAP_USER9
    2018/09/19 05:05 Written by Narinari.com編集部
    元ヒスブルのTamaがライブ活動休止

    2004年に解散したロックバンド・Hysteric Blueの元ボーカルで、歌手のTamaが9月18日、公式ブログを更新し、ライブ活動の休止を発表した。

    Tamaはこの日、「いつも応援ありがとうございます。10.28のSabaoのツアーファイナルをもちまして、Tamaとしての今後のライブ活動を休止することにしました」とファンに報告。

    そして「『いつまで続けるのか』ということは、ここ何年かずっと考えていたのですが、デビュー20年という節目を迎えるにあたり、自分の中でちゃんとけじめをつけたいという思いからこの決断に至りました」と説明している。

    今回、ブログでの発表は「本当はツアーファイナルを終えてから発表するつもりでしたが、ライブやイベントなどで応援の言葉をいただく度になんだか隠し事をしているような、裏切っているような気持ちになってしまい、このタイミングでの発表になりました」と説明し、「突然のご報告で驚かせてごめんなさい」と謝罪した。

    最後は「ツアーファイナルまで残りわずかですが、ひとつひとつのライブやイベントを精一杯、大切に歌い届けたいと思います」とつづっている。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    https://cdn.narinari.com/site_img/photox/201809/19/20180919012.jpg
    20180919012

    https://www.narinari.com/Nd/20180951253.html

    【元ヒステリックブルーのTamaがライブ活動休止。 】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/09/20(木) 08:02:00.56 ID:CAP_USER9
    https://mnsatlas.com/wp-content/uploads/2018/09/41S5MgMdaL.jpg
    41S5MgMdaL

    総合格闘家としてアマチュアレスリングの天才として、人気を博した山本“KID”徳郁さんが亡くなった。享年41歳の若さだった。

    元々はオリンピック出場が期待される優秀なレスリングの選手であった。しかし、突然のトラブルが彼を総合格闘技の世界へと誘う。

    まだ彼が大学生であった頃、友人達と空気銃で遊んでいた。
    お互いに空気銃で撃ち合っていたところ、運悪く山本が打った弾がヤクザの目に当たってしまった。


    目を抑えて痛がるヤクザは山本を追跡し、自宅を突き止める。自宅に押し掛けて山本を引きずり出そうとするヤクザ。
    3階の部屋から飛び降りて逃げ出した山本は、姉・山本美優の当時の夫だったエンセン井上に助けを求めた。

    エンセンの尽力でヤクザの追跡から逃れたものの、このトラブルにより大学を辞めることになってしまう。
    しかし、このトラブルがきっかけで義理の兄であるエンセンのつてで、修斗のリングに上がるようになる。これが山本KIDが総合格闘技に転向したきっかけである。

    なんとも豪快なエピソードである。心からご冥福をお祈りしたい。

    https://mnsatlas.com/?p=39585
    2018/9/19

    http://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/t/trendbook/20141119/20141119114613.png

    http://4.bp.blogspot.com/-DePFjk5y37Y/Uuru2hE6o2I/AAAAAAAAB94/TAPGNABM1nw/s640/t02200308_0428060011429975661.jpg 

    http://3.bp.blogspot.com/-zpTIaeDyvbU/VlpMMpTI9cI/AAAAAAAAOjk/zvhZAZnSg-A/s1600/2015-11-29_095059.png

    https://www.youtube.com/watch?v=EX27xCkRcz0


    山本KID徳郁入場曲PEACE CHANNEL MIX Diwali Riddim KRAZY BEE 狂蜂 アーセン サイヤマン 矢地祐介

    【さよなら山本KID選手。アマレスから総合格闘技転向のきっかけブッ飛び過ぎ。空気銃で遊んでたらヤクザの目に。】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/09/20(木) 13:41:00.95 ID:CAP_USER9
    9月18日、俳優の織田裕二主演の恋愛ドラマ「東京ラブストーリー」(フジテレビ系)の再放送の第1話と第2話の視聴率がそれぞれ2.3%と3.1%だったことがわかった(ビデオリサーチ調べ)。

    1991年に織田裕二と鈴木保奈美、江口洋介というキャストで構成され、初回放送時の平均視聴率が22.9%、最高視聴率に至っては32%を超える社会現象ともなった同ドラマだが、1
    4年ぶり7回目となった今回の再放送ではその数字は現時点で一桁に留まっており、当時のフィーバーの再現とまでは至っていない。

    その原因として考えられるのは、やはり当時と現在のテクノロジーの差があるのではないか、という声がある。
    若者による“恋愛の形”があまりにも変化しているということだ。

    「1人1台のスマートフォンを当たり前のように所有し、LINEで既読しているかどうかすらも判明してしまう現代の若者が、
    固定電話と公衆電話しか連絡手段の無い1991年当時の恋愛模様を理解するのは難しいかもしれません。
    『東京ラブストーリー』では、メモ書きが荷物によって埋没し、大雨の中で待ちぼうけするといった“すれ違い”にヤキモキした時間を過ごすというのがドラマの本筋になってますし、
    そのヤキモキに共鳴しながら楽しむドラマです。
    “既読スルー”で痴話喧嘩に発展してしまう現代の若者のカップルには、固定電話で相手からのレスポンスを待つという醍醐味は到底共感できないでしょうね。
    平均視聴率が想像を下回る数字となったのは現代のスマホ文化と無関係ではないかもしれません」(テレビ誌ライター)

    ネット上では、連絡ツールの進歩による恋愛形式の変化に加え、まとめて録画した上での“一気見”をする視聴者層が増えたのではないかという指摘もある。
    もちろん1991年当時はテレビ放送を録画するという文化があまり一般的ではなく、“月曜の夜は街からOLが消える”という現象も、現代ではありえないこと。

    カンチとリカは“浦島太郎状態”となり、時代の波に取り残されてしまったのか? だとすれば、件の新ドラマの行方も心配だが…。

    http://dailynewsonline.jp/article/1524217/
    2018.09.20 10:14 アサジョ

    https://www.youtube.com/watch?v=luhW6vL48iM


    tokyo love story OST.mp4

    https://img-mdpr.freetls.fastly.net/article/FGLe/nm/FGLeCb5iK5BKzRfxd2WgMOmTbxijkSfe4V7pqOlE40k.jpg 
    FGLeCb5iK5BKzRfxd2WgMOmTbxijkSfe4V7pqOlE40k

    https://img.cinematoday.jp/a/N0103596/_size_640x/_v_1536902723/main.jpg
    main

    https://img-mdpr.freetls.fastly.net/article/lLXX/nm/lLXXnyzLRIAGvYNO7RA8wCCob0EVgW_EZ5R42ll3_9Q.jpg 
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    https://i2.wp.com/nantokanaru114.com/wp-content/uploads/2018/09/693f00d8011d53dd0616031429009e8c.jpg?
    693f00d8011d53dd0616031429009e8c

    https://pbs.twimg.com/media/DmzbuvQUYAAZhdX.jpg 
    DmzbuvQUYAAZhdX

    【再放送「東京ラブストーリー」苦戦。リカとカンチの“すれ違い”が響かない理由。】の続きを読む

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2018/09/20(木) 12:26:51.55 ID:CAP_USER9
    2018-09-20 12:17
     松田聖子「青い珊瑚礁」など多くのヒット曲を手がけた作曲家の小田裕一郎さんが17日に亡くなった。68歳。日本時間きょう20日、小田さんが運営していた米・ニュージャージー州のレコーディングスタジオ「ODA STUDIO」の公式フェイスブックが、22日に同州にて葬儀を執り行うことを伝えた。

     フェイスブックでは「9月17日に永眠いたしました小田裕一郎の葬儀を、22日(土)にニュージャージー州にて行うことになりました。お時間ございましたら、最後のお別れをしていただけましたら幸いです」と訃報を伝え、同州の「Riotto Funeral Home」で葬儀を行うとした。

     19日には作家の志茂田景樹氏も、自身のツイッターで「松田聖子の『青い珊瑚礁』等の作曲で知られる小田裕一郎さんの訃報がたった今届いた。在りし日々を偲び独りグラスを傾ける」と追悼していた。

     小田さんはサーカス「アメリカン・フィーリング」や、松田聖子の初期のヒット曲「裸足の季節」「青い珊瑚礁」、杏里「CAT'S EYE」など多くの作品で作曲を手がけた。

    https://www.oricon.co.jp/news/2119923/full/
    (最終更新:2018-09-20 12:22)

    【作曲家・小田裕一郎さん死去。 「青い珊瑚礁」「CAT'S EYE」など。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/09/19(水) 23:21:35.78 ID:CAP_USER9
    2018年9月19日 20:00
    Hi-STANDARD、12月に横アリ公演含む「THE GIFT EXTRA TOUR」開催

    Hi-STANDARDが12月にライブツアー「THE GIFT EXTRA TOUR 2018」を開催することが決定した。

    本ツアーでHi-STANDARDは、昨年10月から12月にかけて行った「THE GIFT TOUR」で回りきれなかった地域を中心にライブを開催。
    神奈川・横浜アリーナ公演を含む全7公演を対バン形式で行い、MONOEYES、ROTTENGRAFFTY、ember、BURL、The BONEZ、Crystal Lake、COKEHEAD HIPSTERS、MONGOL800と競演する。
    会員制サイト・PITPRESSでは会員を対象にしたチケットの先行抽選予約を9月26日23:59まで受付中。

    また昨年10月発表の最新アルバム「The Gift」より「Free」のミュージックビデオがYouTubeで公開された。
    MVは「THE GIFT TOUR」や今年9月9日に千葉・ZOZOマリンスタジアムで行われたHi-STANDARD主催のライブイベント「AIR JAM 2018」のライブ映像で構成されている。

    ◆Hi-STANDARD「THE GIFT EXTRA TOUR 2018」

    2018年12月14日(金)徳島県 アスティとくしま
    <出演者>
    Hi-STANDARD / MONOEYES

    2018年12月15日(土)兵庫県 MUSIC ZOO KOBE 太陽と虎
    <出演者>
    Hi-STANDARD / ROTTENGRAFFTY

    2018年12月17日(月)大阪府 Zepp Osaka Bayside
    <出演者>
    Hi-STANDARD / ember / BURL

    2018年12月18日(火)広島県 広島サンプラザ ホール
    <出演者>
    Hi-STANDARD / The BONEZ

    2018年12月22日(土)神奈川県 横浜アリーナ
    <出演者>
    Hi-STANDARD / Crystal Lake / COKEHEAD HIPSTERS

    2018年12月27日(木)沖縄県 沖縄コンベンションセンター
    <出演者>
    Hi-STANDARD / MONGOL800

    2018年12月28日(金)沖縄県 沖縄コンベンションセンター
    <出演者>
    Hi-STANDARD / MONGOL800


    Hi-STANDARD -Free (OFFICIAL VIDEO) [pizzaofdeathofficial]
    https://www.youtube.com/watch?v=tiYiT08wU-g



    Hi-STANDARD「THE GIFT EXTRA TOUR 2018」告知画像
    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2018/0919/out_HS_Tour2018_flyer_f_fixw_640_hq.jpg 
    out_HS_Tour2018_flyer_f_fixw_640_hq

    Hi-STANDARD
    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2017/0720/HiSTANDARD_art201707_fixw_640_hq.jpg 
    HiSTANDARD_art201707_fixw_640_hq

    https://natalie.mu/music/news/300318

    【Hi-STANDARD、12月に横アリ公演含む「THE GIFT EXTRA TOUR」開催。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2018/09/20(木) 11:55:54.26 ID:CAP_USER9
    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/67932

    新曲「GTFO」をリリースしたばかりのマライア・キャリーが、およそ1か月後に迫ったジャパン・ツアーを記念し、日本独自企画ベスト・アルバムおよび「恋人たちのクリスマス」7インチ・アナログを来日直前にリリースすることが明らかになった。

    マライア・キャリーが4年ぶりのジャパン・ツアー直前となる10月17日、初の日本独自企画ベスト・アルバム『マライア・キャリー ジャパン・ベスト』をリリース。10月24日には、大ヒットシングル「恋人たちのクリスマス」の完全生産限定7インチ・アナログをクリスマス・レッド・カラー盤でリリースする。

    マライアのベスト的作品といえば、1998年発表の大ベスト・セラー『The Ones』や2015年リリースの『#1 インフィニティ』だが、これらはNo.1ヒットに限定したシングル・コレクションであった。これに対し、今回リリースする『マライア・キャリー ジャパン・ベスト』は、「ウィズアウト・ユー」「オープン・アームズ」「スルー・ザ・レイン」など、5曲が今作のために特別収録され、「ヴィジョン・オブ・ラヴ」「エモーションズ」「ヒーロー」「ファンタジー」「オールウェイズ・ビー・マイ・ベイビー」「恋人たちのクリスマス」を始めとした第1黄金期、そして「ウィ・ビロング・トゥゲザー」「タッチ・マイ・ボディ」といった第2黄金期の欠かせない楽曲も収録。輝かしいキャリアを刻んだ“真のベスト”と言える内容だ。

     全19曲を収録したCDにオリジナル・ハンカチが付いた豪華仕様の初回生産限定盤と通常盤の2形態で発売される。

    オリジナルとしては2014年の『ミー。アイ・アム・マライア』以来、4年ぶり通算15作目となるニュー・アルバムを今年後半にリリースする予定のマライア。同ニュー・アルバムからは先日の「GTFO」に続き、「With You/ウィズ・ユー」という楽曲を10月5日に“ニュー・シングル”としてリリースすることも決定している。
    (続きはソースをご覧下さい)

    http://www.billboard-japan.com/scale/news/00000067/67932/650x_image.jpg
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    http://www.billboard-japan.com/scale/news/00000067/67932/650x_sub_image160070.jpg 
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