メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    1: シャチ ★ 2019/06/16(日) 10:29:57.63 ID:DYXFfjFt9
    6/16(日) 10:27配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190616-00000098-sph-ent
     歌手で俳優の武田鉄矢が16日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」(日曜・前10時)に出演。ドラマ「3年B組金八先生」で教え子役だった元女優の小嶺麗奈被告が大麻取締法違反(所持)の罪で起訴されたことに思いを明かした。

     武田は逮捕の一報を「博多で仕事をやっている時に聞いたんですけど」とし「ショックはショックですよね。まがりなりにもウソの先生と教え子の関係ですけど、警察の車に乗っている教え子って見ると切なくなりますよね」とコメントした。

     小嶺被告は95年10月から「3年B組金八先生」で激しいいじめを行うボス役を好演し、一気に注目を集めた。同ドラマでは教え子と定期的に同窓会を開いているが武田は「彼女とは24年近く会っていません。同窓会に来る子ではないんですよね」と明かし「チャンスがあったらこの番組どっかで見てたら来年は来いやと」と呼びかけていた。

     さらに今回の事件で「彼女の顔つき見てて思ったんですけど、恋人らしき男性が好きなんでしょうね。そんな顔してましたよ。一緒に一緒にどこまでもみたいな決心が伺いしれたんで、それはそれでいいことなのかな」と明かした。

     また、交際相手で「KAT―TUN」の元メンバー田口淳之介被告が保釈時に土下座謝罪したことに武田は「見た印象は惨めですよね。彼は騒ぎになってからいかに起こした騒ぎが大きかったか自分の人生とってマイナスかっていうのを思い知ったんでしょうね」と指摘。その上で2人に「なるべく早く立ち直って欲しいな」と願っていた。

    【武田鉄矢、「3年B組金八先生」で教え子だった小嶺麗奈被告の逮捕に「警察の車に乗っている教え子って見ると切なくなります。」 】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(四国地方) [US] 2019/06/16(日) 16:21:37.81 ID:y+3pZl8s0● BE:201615239-2BP(2000)
    sssp://img.5ch.net/ico/anime_jien03.gif
     ロックバンド・KANA-BOONが16日、公式サイトを更新。今月5日から連絡が取れなくなっていたベースの飯田祐馬が帰宅したと、15日深夜に家族から一報を受けたことを報告した。

     公式サイトでは「6月5日(水)より、音信不通の状態が続いておりました飯田祐馬(Ba)ですが、昨日6月15日(土)の深夜にご家族より、本人が帰宅したとの一報を受けました」と発表。

     家族によると「憔悴してはいるものの、怪我などはない」とのことで、警察にもその旨を報告していると伝えた。

     その上で「KANA-BOONの今後の活動につきましては、本人の体調をみつつ、メンバーと共に話し合いを進めたいと考えております」と伝えている。

     飯田をめぐっては、13日に公式サイトで連絡が取れなくなっていることが伝えられた。「6月5日より、飯田祐馬(Ba)と連絡が取れておらず、あらゆる手段を講じてコンタクトをとろうとしておりますが、
    現在まで音信不通の状態が続いております」とし、「すでに、ご家族より警察へは捜索願を提出しております」と説明。あわせて、15日の企画ライブ『KANA-BOONのOSHI-MEEN!!』の中止を発表していた。

     翌14日にはメンバーの谷口鮪、古賀隼斗、小泉貴裕が同サイトを通じ「メンバーとして、友達として、とても心配です。ただただ無事を祈るばかりです」と胸中を明かしていた。

    https://www.oricon.co.jp/news/2137793/

    【『KANA-BOON』飯田、帰宅。】の続きを読む

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    1: 記憶たどり。 ★ 2019/06/15(土) 16:31:53.56 ID:LXPz+fro9
    https://news.yahoo.co.jp/byline/maedatsunehiko/20190615-00130057/

    6月14日にチケット不正転売禁止法が施行された。昨年12月の法律制定・公布後に見られた消費者の疑問点に焦点を絞り、
    法案策定に関与した国会議員らの見解を踏まえたうえで、改めて規制の範囲などを示した。

    【どのようなチケットが規制されるのか】

    規制の対象となるチケットは、紙製だけでなくQRコードのようなデジタルチケットも含まれるが、次の要件をすべて満たすものに限られる。

    (1) 日本国内で行われ、不特定・多数の者が見たり聴いたりする「興行」に関するもの

    (2) それを提示することによって興行を行う場所に入場することができるもの

    (3) 不特定・多数の者に販売されているもの

    (4) 興行主やその委託を受けた販売業者が、販売時に(i)同意のない有償譲渡を禁止し、(ii)入場資格者か購入者の氏名・連絡先を確認したうえで、(i)(ii)が券面などに表示されているもの

    (5) 興行の日時・場所のほか、入場資格者か座席が指定されているもの

    (1)の「興行」とは、映画、演劇、演芸、音楽、舞踏などの「芸術・芸能」と、野球、サッカー、オリンピックなどの「スポーツ」を意味する。

    列車の乗車券、アトラクションやパビリオンの整理券、限定販売のゲーム機やフィギュア、グッズ、本、DVDは対象外だ。
    サイン会や握手会、写真撮影会の参加チケットも、歌や演奏を披露するなど「芸術・芸能」に当たらなければ対象外となる。

    また、興行そのもののチケットに限られるので、イベント会場内外の駐車場の駐車券や関係者用の通行証のように、興行に付随するものも対象外だ。

    【チケットの現物以外だと…】

    (2)の「入場することができる」とは、文字どおり受付に提示したらそのまま会場に入ることができるチケットの現物そのものを意味する。
    デジタルチケットも含む。

    チケットを購入するための予約券、予約番号、当選メールなどは、まだ具体的なチケットが確定しておらず、
    代金支払いや交換などの手続をしないと権利も流れてしまうので、それだけだと入場できない。

    したがって、それらはチケット不正転売禁止法による規制の対象外だ。そうなると、せっかくの法規制が無意味になる場面も出てくるだろう。

    それでも、転売はチケット販売規約に反する。転売そのものではなく、その一歩手前、すなわちダフ屋が転売目的を隠し、
    嘘をついて興行主側から予約券やチケット購入権などをだまし取ったという部分をとらえ、刑法の詐欺罪で検挙することが可能だ。

    転売者から購入した者も、入場時に本人確認を受け、入場を拒否される可能性が残るわけだし、今後は興行主側もそうした本人確認措置を
    強化するはずだ。消費者の「買い控え」も期待できる。

    また、この法律は、あくまで最優先で対応を急ぐ必要があった現物の転売にターゲットを絞ったものだ。まずは現物の取締りを強化したうえで、
    予約券や予約番号などの転売が「抜け道」として横行する事態になれば、法改正によって規制の網をそこまで広げることになるだろう。

    【招待券やフェスのチケットは?】

    (3)の「販売されている」とは、チケットそのものが興行主側から売り出されている場合を意味している。映画の試写会やイベントの招待券など、
    「転売・譲渡禁止」と記載されたチケットは多いが、無料配布のものであれば、規制の対象外だ。

    CDの購入特典として付いてくる特別コンサートの招待券も、それ自体には価格が付されていないわけだから、対象外になる。

    また、(5)の「座席が指定されている」とは、個別の指定席券を意味している。

    問題は、広い会場内で観客が前後左右に移動できる野外フェスとか、ゾーン指定はあってもエリア内であれば自由に動けるライブのチケットだ。
    チケットの販売時ではなく、会場での受付時に具体的な座席指定が行われるライブもある。

    前者については、チケットを持っていさえすれば誰でも入場でき、移動も自由なのであれば、指定席券とはいえない。
    後者も、実態として単なる入場引換券にすぎないような場合には、指定席券とはいえない。

    ただし、購入者としてあらかじめ氏名・連絡先を登録した者しか入場資格がないといった場合には、たとえ自由席だったり、
    当日の座席指定だったりしていても、規制の対象になる。

    【【チケット不正転売禁止法】1円でも定価超えはNG。「今回はたまたま」もダメ。】の続きを読む

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/06/15(土) 11:08:59.16 ID:xPKdnI+l9
    2019年06月15日09時56分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201906150000254.html
    https://www-nikkansports-com.cdn.ampproject.org/i/s/www.nikkansports.com/entertainment/news/img/201906150000254-w1300_0.jpg
    YOSHIKI

    XJAPANのYOSHIKIが、SNSでの投稿内容について一部から批判的な声があがっていたことを受け、謝罪した。

    YOSHIKIは14日、ツイッターを更新。海外のファンに向け英文で「親愛なるファンへ。もし私の投稿のいずれかが、皆さんの状況を考慮していないと感じさせてしまったとしたら、深くお詫び申し上げます」と謝罪し、「私はファンと友だちのすべてを本当に気にしています。愛しています」とした。

    YOSHIKIはツイッターやインスタグラムで、訪問した台湾で、大規模デモが続いている香港出身のアクション俳優ジャッキー・チェンと会食したことを写真付きで報告し、話題となっていた。

    ※ 参考
    YOSHIKIの食事の相手は台湾総統ではなく、あの大スターだった
    https://www.recordchina.co.jp/b720865-s0-c30-d0063.html
    https://hochi.news/images/2019/06/13/20190613-OHT1I50063-L.jpg 
    20190613-OHT1I50063-L

    【『YOSHIKI』、台湾で蔡総統の誘いをスルーし『ジャッキー・チェン』と食事。批判の声が上がる。】の続きを読む

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    1: 47の素敵な(光) (5級) 2019/06/15(土) 08:19:00.09

    【「まず先にNGTの件を解決しろ。」 全国ツアー開催を発表したAKBに世間の怒りが殺到。】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(武蔵國) (5級) [CN] 2019/06/15(土) 19:43:50.58 ● BE:486699244-2BP(2000)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    元AKB48西野未姫、現役時代のファンは8割童貞!?「息遣いに特徴があった」

     DT(童貞)にスポットを当てた青春バラエティ番組『DTテレビ』#78(毎週金曜23時~)が6月14日AbemaTV(アベマTV)に
    て放送。当番組は徳井義実と朝日奈央が送る、行き場のないエネルギーを抱えたDTによる、DTのための、青春バラエ
    ティ番組だ。

     今回番組にはゲストとして元AKB48のアイドル・西野未姫が出演。西野は登場するなり「夢の舞台に立てたことが嬉
    しいです。この番組に出るためにAKB48を卒業したと言っても過言ではない」と話し、MC徳井から「ご覧の通り、嘘つ
    きです」と注意を受けた。 「どうですか、DTのイメージは?」と質問された西野は「AKBの時、握手会に来てくれる
    ファンの方は8割DTだなと思って」と、DT慣れしていることをアピール。

     さらにDTの特徴を尋ねられると「DTの人は息遣いにクセがあるというか……『シーハーシーハー』言う人がいたり、
    『フガフガ』言う人とかがいて……」と話し、西野が思うリアルなDT像を再現してみせた。 オーバー気味にフガフガ
    してみせる西野に、DTたちからは「酷い」と悲鳴が上がる。しかしそんな西野を見て、徳井は「(DTの真似)めっちゃ
    うまいやん」と爆笑。AKBファンを公言しているぽっちゃりDT翔真も「(自分も)フガフガしちゃいますね」と西野の
    説を肯定した。
    https://abematimes.com/posts/7006719

    画像
    http://i.pinimg.com/originals/ab/f3/9e/abf39ebd170bfddd334bfa9bcee501ca.jpg
    abf39ebd170bfddd334bfa9bcee501ca

    動画
    https://abema.tv/channels/abema-special/slots/BzF6QHJYKPfgy5

    【元AKB西野未姫「AKBファンの8割は童貞。フガフガ言ってる。」 → 炎上 】の続きを読む

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    1: 47の素敵な(茸) (8級) 2019/06/15(土) 09:28:53.47
    <出演メンバー>
    岡部麟/小栗有以/西川怜/向井地美音/倉野尾成美/込山榛香/武藤十夢/岩立沙穂/柏木由紀/久保怜音/佐々木優佳里/福岡聖菜/岡田奈々/坂口渚沙/村山彩希/山内瑞葵/
    ※メンバーは体調不良等の理由により、不参加となる場合がございますことを予めご了承ください。
    https://ameblo.jp/akihabara48/entry-12480248788.html

    前スレ
    【悲報】矢作萌夏さん、ツアー選抜から外される
    https://rosie.5ch.net/test/read.cgi/akb/1560514942/

    【矢作萌夏さん、ツアー選抜から外される。】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/14(金) 15:02:38.52 ID:vzzrRJQP9
    すらりとした手脚にほっそりとしたボディ。「モデル体形」という言葉が表すように、ファッションモデル=やせていることが大前提とされてきた。
    しかし2013年に発刊された雑誌『ラ・ファーファ』(ぶんか社)は、ぽっちゃり体形の“プラスサイズモデル”の存在を世に知らしめ、ファッション誌として新たなジャンルを確立した。

    ぽっちゃり女子特有のぷよぷよとした肌感、丸みを帯びたボディのシルエットから「マシュマロ女子」という言葉も生まれ、
    「いやいや、ただのデブでしょ!」とか「太っていても可愛く見える♪」などと賛否両論を巻き起こし、ネット上をザワつかせた。

    “プラスサイズモデル”になることに対しての葛藤

    とかくイロモノ扱いをされがちなマシュマロ女子たち。だが、あえてその豊満なボディを生かし、今ではラ・ファーファの人気看板モデルとなったタレント・野呂佳代さんに、その心のうちを聞いてみた。

    「初めてラ・ファーファからモデルとしてオファーをいただいたときは、“あ、ついにポッチャリ業界に見つかってしまった……(笑)”と感じました。
    海外ではプラスサイズのモデルが活躍しているし、日本でもそういう雑誌が出たことには肯定的に思っていた。

    だけど、当時はSDN48を辞めたばかり。太っていることをマイナスに言われ続けてきたし、仕事の面でも揺れているときだったので……」

    “細くあるべき”という長年のアイドル活動がプラスサイズモデルへの転身をためらわせた。

    「でも実際、モデルをやってみたら、可愛くておしゃれなアイテムがたくさんあって、できあがった写真もすごくよかった。こういう世界もあるんだって思いました。勉強になったし、情報も知ることができた」

    今では、同誌のほかのモデルたちと交流を持ち、SNSのやり方やイベント、トレンドなど、情報交換を楽しんでいる。

    そして、モデルとしての新しい自分を発見したと同時に、昔の反省点も見えてきた。

    「自分が芸能人だという自覚が少なかった。AKB時代は、向上心はもちろんあったのですが、いま思うと、もっと芸能人としての意識があれば違う形になっていたのかなって」

    芸能人の持つ“オーラ”を得ることができなかったと語る。

    「ある先輩が言っていたんですが“家から一歩外に出たら芸能人として切り替える”って。人の視線を常に意識していたそうです」

    野呂佳代の憧れのモデルとは

    AKB時代、家と劇場の往復ばかりの日常、洋服にもあまり気を遣わない日が続いた。
    大勢のきゃしゃなメンバーに囲まれ、ただひたすら“この脚さえ細くなれば、あの子より前に立てるのに!”と思いつめた。
    医療機関で“脚やせ注射”を打ち、その効果を期待したことも。

    「体形については、ただやせたい、とだけ思っていたけど、そうじゃなかった。どう人に見られているかという美意識を、いつも持っていることのほうが大事だったんだなって。もっと人前に立つ喜びを知るべきだった、って思います」

    雑誌出演から4年、ぽっちゃり体形に対して、世の中の意識は変わったのだろうか?

    「私のことを認めてもらえる場所も増えたし、自分のことも個性として認められるようになりました。
    あと“プラスサイズ”という言葉自体がだんだん認知されてきました!


    https://news.livedoor.com/article/detail/16617273/
    2019年6月14日 11時0分 週刊女性PRIME

    http://pbs.twimg.com/media/DUJWlQUVwAAdLes.jpg
    DUJWlQUVwAAdLes

    http://s3if1.storage.gree.jp/album/41/42/25614142/671b5258_640.jpg
    671b5258_640

    https://www.youtube.com/watch?v=qKvXivgsUAI


    SDN48 - GAGAGA (MV)

    【野呂佳代、AKB時代に“脚やせ注射”を打つほど思いつめていた過去を告白。】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★ 2019/06/14(金) 21:18:33.54 ID:65eBcfAZ9
    ◆ 【異変】元HKT兒玉「整形よりもひどい改造説」浮上

    ■ 細かい部分じゃなく骨全体が変わった

    HKT48の中心メンバーだった兒玉遥(22)が1年半の沈黙ののち、突然6月9日でHKTを卒業し、10日からエイベックスに移籍し芸能活動復帰すると発表した。
    「体調不良を理由に2017年末から休養していた。突然の発表で、卒業公演なども未定なようで、ずっと復帰を待っていたファンからは批判が殺到している」(アイドル事情に詳しい芸能記者)

    たしかにHKTでの復帰を心待ちにしていたファンからしたら裏切られた気分であろう。
    だがそれ以上に騒がれたのが『日刊スポーツ』で報じられた、今回の卒業移籍の件に関するインタビューの様子である。

    「デビュー当時からの兒玉を知っている人間からしたら、完全に別人にしか見えないほどの変わりよう。
    たしかに休養期間で大人になってシャープにっただけなのかもしれないが、それにしても違い過ぎる」(同前)

    兒玉は以前から『整形モンスター』などとも一部で囁かれていて、HKTがシングルをリリースするたびに顔が変わっている、とも揶揄されていた。
    「もともと兒玉ほどの中心メンバーが体調不良とはいえ、1年半も休養することは通常ありえない。
    卒業後の女優転身を見据えて、この休養期間の間に最終形態にまで大がかりな整形手術をしていたので、術後の傷や腫れがひくのに長期間を要したのでは」(アイドルライター)

    専門家の目から見ても、驚愕の変貌のようだ。
    「目鼻立ちはともかく、輪郭自体もまったく違う。通常の人間の成長過程ではこういう変化はしない。
    整形手術というより骨の形成手術のようだ。ここまでくると、整形というより改造でしょう」(ベテラン整形外科医)

    “改造人間”として新たにやっていくことは、自分が望んだ道なら、それはそれで良いのだろう。
    別に悪いことではない。

    ただファンを無駄にざわつかせている現状は残念だ。
    兒玉遥の今後の活躍とバージョンアップがある意味楽しみであるが、何か原因があるのなら自分の口ではっきりと話してもらいたいものだ。(瀬戸ジーニアス)

    覚醒ナックルズ 2019.06.14
    https://k-knuckles.jp/1/7786/2/
    https://k-knuckles.jp/wp-content/uploads/00871.jpg 
    00871

    【元『HKT48』兒玉遥、芸能活動再開を発表するも完全に別人にしか見えない容貌の変化に驚愕。整形というより、もはや改造。】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2019/06/11(火) 21:47:11.55 ID:YhLhl3Uq0 BE:232392284-PLT(12000)
    sssp://img.5ch.net/ico/o_anime_basiin.gif
     2011年頃に子役として大活躍した芦田愛菜(14)が再び脚光を浴び始めている。
    数年前まで学業のため芸能活動をセーブしていたようだが、最近になってテレビ番組などにたびたび出演。
    大人顔負けの受け答えを見せ、そのコメント力に称賛の声が相次いでいる。

     特に注目を集めたのは、5月に出演したNHKの改元に伴う特別番組。
    令和を迎えたことについて、「歴史的には、譲位されて上皇となった天皇がたくさんいるってことは知っていたので、
    上皇さまとお呼びすることに混乱はありません」「気持ちが一新されて、前向きな気持ちになっています」などと落ち着いた様子で語り、
    SNS上では「14歳とは思えない素晴らしさ」と、驚きの声が多く寄せられた。

     才色兼備かつ、そつのない振る舞いからネット上では“芦田プロ”と呼ばれることがある彼女。名門中学に通い、演技力も抜群。
    そして大人顔負けのコメント力――「完璧」という言葉しか思い浮かばないが、そんなイメージとは裏腹に、意外にも年頃の女の子っぽい人間らしさが垣間見えることもある。

     例えば、コメント力に定評のある芦田も時には言葉を詰まらせることが。バラエティ番組で藤田ニコルが9科目中8科目「1」という中学3年生の時の成績表を公開し、
    芦田はその感想を聞かれたのだが、「えっ……」と絶句。
    さらに、藤田から「友達にはいないタイプだよね」と振られると「でも、いや……」と、全く言葉が出てこなかった(「池上彰と“女子会”」2018年4月16日放送)。

     一方、どうやら芦田はスポーツ全般が苦手なようだ。水泳では、25メートル泳ぎ切れるまで補習授業に行かなくてはならないと明かしていたことも
    (「怪盗グルーのミニオン大脱走」公開記念舞台挨拶、2017年7月22日)。
    さらに球技も苦手で、ドッヂボールやバレーボールで活躍できない運動オンチだという(『誰だって波瀾爆笑』2017年8月13日放送)。

     成績表に対するリアクションといい、自身の欠点といい普通の女子中学生らしい一面も持ち合わせている芦田。
    実際にショッピングのロケ企画では、「ゴスロリを着てみたい」と話し、洋服を前に「カワイイ」を連発。
    ゴスロリ衣装を試着して「もう、すごく楽しいです!」と喜んでいた(「櫻井・有吉THE夜会2時間SP」2017年6月29日放送)。

    https://dot.asahi.com/dot/2019060400053.html

    【芦田愛菜さん、意外な趣味としてゴスロリに目覚める。】の続きを読む

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