メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    1: muffin ★ 2018/07/19(木) 18:56:34.96 ID:CAP_USER9
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201807190000458.html
    2018年7月19日12時11分

     ロックバンド、アジアン・カンフー・ジェネレーションのボーカル後藤正文(41)が、ライブ会場に子ども連れで来るファンに向け、子どもの耳を守るための注意を呼びかけた。

     後藤は18日、自身の公式サイトに「アジカンからのお願い」とした文章を掲載。「最近はライブ会場で未就学や小学生の児童を見かけることが増えました」と書き出し、基本的には子どもの参加は歓迎するとした上で、「一方で、スピーカーから出る音の音量を考えると、はっきりと子どもたちの耳には良くないことも事実だと思います」と問題点をあげた。

     これまでにも安全とは言えないポジションでライブを鑑賞している無防備な子どもを目にし、声かけを行ったこともあったという。子どもの入場を規制するという意見については「もっともだと思います。特にライブハウスでは、今後、そういう選択をせざるを得ない可能性もあります」としたが、「ただ、バンドとしては、なるべく扉を閉じたくない。子育て世代に仕事や育児の隙間でどうにか作った時間を楽しんでもらえる場でありたい、という思いがあります」と複雑な思いをつづった。

     対策として、次回のツアーからイヤーマフ(子ども用の防音ヘッドホン)の貸し出しを行うとしたが、「けれども、それは忘れた人や、そもそもそうした器具の存在を知らなかった人たち用だと考えてください。また、子どもたちの耳を守る必要性を知ってもらうためにも貸し出しを行います。同時に、児童のイヤーマフの着用を入場時のチェック事項に盛り込むつもりです」と説明。「子どもと一緒にライブに来る人は、ライブハウスやホールといった会場を問わず、必ずイヤーマフや耳栓を自分たちで用意してください。そんなに高価なものではありませんので」とうながした。

     後藤は「大人たちは自分の判断で何かを行い、ある程度のことは自分の責任だと納得することができます。けれども、子どもたちはそうはいかない。聴力のダメージは取り返しがつかないことも多いです。守ってあげてください」と注意喚起。「そして、防音のイヤーマフをしていても、子どもたちにとって、その場所が安全かどうかは十分に注意しながら、楽しんでください」と呼びかけた。

    【アジカン・後藤正文、ライブ会場に子連れで来るファンに注意喚起。「子供たちの耳守って。」「耳には良くないことも事実。」】の続きを読む

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2018/07/20(金) 19:25:08.07 ID:CAP_USER9
    7/20(金) 18:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000013-reallive-ent
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180720-00000013-reallive-000-2-view.jpg
    20180720-00000013-reallive-000-2-view

    SNSのDMでライブ勧誘「かっこ悪い」と苦言のバンドマンが炎上、謝罪へ バンドファンの議論収まらず
    Kyosuke公式ツイッター ※ 記事でご覧下さい

     ロックバンド、GLOWSのボーカル・Kyosukeのツイッター上での発言が物議を醸している。

     Kyosukeは17日に自身のツイッターを更新し、「最近知った事実!」として、「バンドマンがお客さんにDMとかしてライブ来てって誘ってるってこと!びっくり!」とツイート。さらに「それってお客さんなのかな、それとも友達なのかな」としつつ、「そもそも、ライブ見に来てってDMを送ることすらかっこ悪い気がするけど。それでもステージでカッコつけるのかな、その人たちは」と、バンドマンならばあくまでステージパフォーマンスで客を引き付けるべきと持論を展開した。

     また、ツイートした後にファンとのやり取りし、そういったバンドマンを「否定してない」としつつも、「そういうやり方もあるのがちょっとびっくりで、俺はミュージシャンとして音と歌で勝負したい!」「かっこいいと思えることをしたいっていう信念だよね」と語っていた。

     このツイートに対し、多くのロックファンが反応。「いるみたいですね。バンドマンならライブ見てもらって、次も行きたいって思わせろよ!って思っちゃうな」「DMのやりとりがあるとお客さんが『ライブに行ってあげてる』って感覚になるから良くないかも知れないですね」などと賛同する声がKyosukeのアカウントに寄せられた。

     一方、「カッコイイと思えることって、他のアーティストの営業スタイルにケチつけることだったんですか?」「なりふり構わず、泥臭くても自分たちの音楽を聴いてもらうきっかけを作ろうとしてるバンドマンの方が100倍かっこいい」「人それぞれとしか言いようがないし、他のバンドが文句つけることではない。『否定してない』と言いつつ『かっこ悪い』というのは何なんだ」と批判する声もあった。集客の方法をめぐり議論になっている。

     「バンドがライブで得るギャラは、当然ながらライブの観客数が大きく関係します。インディーズバンドの場合、ライブハウスに出演する際にそれぞれ動員数のノルマが課せられ、達さなかった場合は自腹でチケット代をライブハウスや主催者側に払う『チケットノルマ』があります。バンド側は、ノルマを達成する前提でチケットの売り上げのバックをギャラとしてもらう形。つまり、動員が少なければ足が出てしまう。知名度の低いインディーズバンドが、より多くのお客さんにライブに来てほしいと思うのは当然のことでしょう」(音楽ライター)

     Kyosukeのツイートは現在も拡散され、図らずも音と歌以外でその存在が知られてしまった形に。バンドファン間の議論は今もネット上で続いている。

     その後、Kyosukeは20日16時過ぎに自身のツイッターにて「各方面から多くの賛否両論頂きまして、DMによる営業で頑張っている方そのものを否定した様に感じる内容のツイートだったことは、不用意であったと反省しております。」などとした、謝罪の投稿をしている。これについてもSNSユーザーからのコメントが相次いでいる状況だ。

    【GLOWSの Kyosuke、SNSのDMでライブ勧誘に「かっこ悪い。」と苦言し炎上、謝罪へ。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2018/07/20(金) 11:10:09.01 ID:CAP_USER9
    https://eigaland.com/topics/?p=81409
    2018年7月20日

    史上最高のエンターテイナー、フレディ・マーキュリーの姿を描くミュージック・エンターテインメント『ボヘミアン・ラプソディ』が11月9日(金)に公開される。この度、本作の予告編が解禁となった。

    「世界で最も売れたアーティスト」に名を連ね、マイケル・ジャクソンやエアロスミスらと共にロックの殿堂入りを果たし、日本でもスポーツシーンやドラマ、CMなどで世代を問わず誰もが耳にしたことのある伝説のロックバンド・クイーン。

    本作は、『X-MEN』シリーズのブライアン・シンガーが監督を務め、今もなお世界中を魅了し続けるクイーンの現メンバーのブライアン・メイとロジャー・テイラーを音楽総指揮に迎えて、1991年に惜しくもこの世を去った史上最高のエンターテイナー、フレディ・マーキュリーの姿を描く。

    予告編には、本作のタイトルにもなっている不朽の名曲「ボヘミアン・ラプソディ」が流れる中、ラミ・マレック演じるフレディ・マーキュリーが“ライブ・エイド”のステージに登場するシーンから、エモーショナルな曲と共に、伝説のロックバンド<クイーン>結成の瞬間、そして誰もが耳にしたことのある名曲の数々が生み出されていくさまが描かれている。

    映画『ボヘミアン・ラプソディ』は11月9日(金)より全国公開

    『ボヘミアン・ラプソディ』最新予告編
    https://youtu.be/0UkG8GnfCCY



    https://i2.wp.com/eigaland.com/wordpress/wp-content/uploads/2018/07/40221f22609532444e43e77c87c7ee43.jpg
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    https://i1.wp.com/eigaland.com/wordpress/wp-content/uploads/2018/07/10e355e69f795141eda04470f2bf7299.jpg 
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    【QUEEN・フレディ・マーキュリーの姿を描く『ボヘミアン・ラプソディ』日本公開決定、予告編解禁。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2018/07/19(木) 22:29:07.81 ID:CAP_USER9
    2018.07.18 13:59
    「現代のレッド・ツェッペリン」グレタ・ヴァン・フリート、新曲“When the Curtain Falls”を公開。1stフルALの先行SGか

    グレタ・ヴァン・フリートが、新曲“When the Curtain Falls”の音源を公開した。

    同ナンバーは、リリースが予定されている1stフル・アルバムからの先行シングルとなると見られている。

    バンドは「現代のレッド・ツェッペリン」とも称されており、以前にはロバート・プラントが「まさに『レッド・ツェッペリン I』さ。フロントマンは小さくて素敵なシンガーなんだが、彼のことは大嫌いだね(笑)」と冗談を交えながらバンドを賞賛していた。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    Greta Van Fleet - When The Curtain Falls (Audio) [Greta Van Fleet]
    https://www.youtube.com/watch?v=hurQgJXtpKI



    https://rockinon.com/news/detail/178093

    【サマソニ出演”現代のレッド・ツェッペリン”『グレタ・ヴァン・フリート』、新曲「When the Curtain Falls」を公開。”モロ”すぎて賛否。】の続きを読む

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    1: 47の素敵な(地震なし) (5段) 2018/07/17(火) 18:20:29.31

    炎上戦士ギャラ泥棒第7炎 恋愛妄想の精神障碍者をバカにして笑う須藤凜々花と木下百花
    https://www.youtube.com/watch?v=3wVZflF65bg


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    【元NMB48・須藤凜々花、アイドル時代のファンをからかって怒らせて笑い者にする。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2018/07/19(木) 19:10:36.74 ID:CAP_USER9
    https://mdpr.jp/news/detail/1780638
    2018.07.19 18:19

    人気バンド『ONE OK ROCK』(以下、ワンオク)のボーカルTakaが19日、カナダ出身シンガーのアヴリル・ラヴィーンとのツーショットを公開し、反響が寄せられた。

    Takaは「とっても楽しかった!」英語でコメントし、2人で寄り添ったショットを公開。アヴリルもTakaとの写真を投稿し、「#Japanesefamily」とメッセージ。コメント欄には「ステキなコラボ」「かっこいい!」「お似合い!」などたくさんの反響が寄せられている。

    アヴリルは2017年1月に発売されたワンオクのアルバム「Ambitions」に収録されている「Listen」でコラボレーション。

    また、同年2月には、自身の妹ミシェルさんとワンオクのベース・Ryotaが結婚。同年10月には第1子が誕生している。

    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/6c75d867d1600e24465869460bc91d03/5BCE7C5A/t51.2885-15/sh0.08/e35/p750x750/37144987_1028452727318636_3391077293819428864_n.jpg 
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    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/07e7929d21beb98ef1f07e3a811e4623/5BD71A8D/t51.2885-15/sh0.08/e35/s750x750/37213012_1626663180793453_3875955071195807744_n.jpg 
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    【ワンオクTaka、アヴリル・ラヴィーンと豪華2ショット。】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。 2018/07/15(日) 20:13:30.98 0
    洋楽メタルを聴かなくなった日本の若者たち――原因はサッカーのサポーターのゴミ拾いか?
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180714-01493645-sspa-soci

    2006年から毎年開催され、2017年までに12回続いた日本最大級のヘヴィメタル・フェスティバル=LOUD PARK(略称“ラウパ”)が、2018年の開催を見送ることが5月24日、公式発表された。来年以降開催されるかどうかも、まだはっきりしないらしい。

    【洋楽メタルを聴かなくなった日本の若者たち。原因はサッカーのサポーターのゴミ拾いか?】の続きを読む

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    1: 動物園φ ★ 2018/07/17(火) 22:57:41.18 ID:CAP_USER9
    7/17(火) 22:56配信
    スポーツ報知

     歌手の華原朋美(43)が17日、自身のツイッターで突如SNSを辞めることを発表した。

     華原は「今日限りでインスタとツイッター辞めます皆さんのコメント嬉しかったです!今までありがとうございました!やっふぉーい!みんな元気でね!ばいばーい!」と報告。さらにインスタグラムでは会員制のブログも辞めること明かし「いつもくださる皆さんのコメント嬉しかったです」つづっている。これにファンは「寂しいですが、ずっとずっと応援してるからね」「朋ちゃん。ありがとうございました」「続けてくださいお願いします」などの声が上がっている。

     15日には「私は私の幸せを考えたいな…華原朋美の幸せではなく…」とSNSで意味深なメッセージをつづった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180717-00000225-sph-ent

    【華原朋美、突如SNSとブログを閉鎖。「やっふぉーい!みんな元気でね!ばいばーい!」】の続きを読む

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    1: 名無しさん@お腹いっぱい。 2016/01/22(金) 16:03:52.50 ID:IPsFDjbm

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    お知らせ

    いつも応援ありがとうございます。

    ファンの皆様にお知らせです。
    この度JOY OPPOSITESは、ADAM, IMMYで活動する事に決定しました。
    新たなライヴ日程、新作など、今後のバンドの活動に関しては決まり次第、ご報告させていただきます。
    TOMO, EIJIのこれまでのバンドへの貢献に感謝すると共に、今後のJOY OPPOSITESの活動にぜひご注目ください。

    JOY OPPOSITES
    July 2018
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    For our English speaking bredren....Joy Opposites has decided to continue on without Tomo and Eiji. We thank them for their contribution thus far, and we ask you to look forward to the awesome stuff we have coming up in the future.

    Peace on earth

    Joy Opposites 

    https://www.facebook.com/pg/joyoppositesband/posts/


    【『Joy Opposites』からTomohiroとEijiが脱退。】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2018/07/14(土) 14:05:42.38 ID:CAP_USER9
    新作映画でトランスジェンダー(性別越境者)の犯罪者役に起用されたことで猛反発を招いていた米女優スカーレット・ヨハンソン(Scarlett Johansson、33)は13日、この役を辞退することを明らかにした。

     ヨハンソンが主演することになっていた映画は『Rub and Tug(原題)』。マッサージ店を経営しながら売春をあっせんし、1970~80年代の裏社会で暗躍したトランスジェンダー男性、ダンテ・「テックス」・ジル(Dante "Tex" Gill)を描いた作品だ。

     ヨハンソンの配役が発表されると、ソーシャルメディア上ではトランスジェンダー俳優が起用されなかったことに対する非難の声が殺到。トランスジェンダー女優のトレイス・リセット(Trace Lysette)やジェイミー・クレイトン(Jamie Clayton)も批判の急先鋒に立っていた。

     ヨハンソンはLGBT(性的少数者)向け雑誌アウト(Out)に宛てた声明で、「私がダンテ・テックス・ジル役を演じることについて最近浮上している倫理上の疑念を受け、このプロジェクトへの参加を謹んで辞退することを決めた。トランスジェンダーの人々に対する文化的理解は進み続けており、自分の配役について最初の声明を出した後、私はそのコミュニティーから多くを学び、今はこの声明が無神経だったと自覚している」と表明した。

     ヨハンソンの代理人は先の声明で、過去にもジェフリー・タンバー(Jeffrey Tambor)やジャレッド・レト(Jared Leto)、フェリシティ・ハフマン(Felicity Huffman)といった俳優がトランスジェンダー役を演じて成功を収めていると指摘していた。

    AFPBB News2018年7月14日07時15分
    https://news.infoseek.co.jp/article/afpbb_3182423/

    写真
    https://media.image.infoseek.co.jp/isnews/photos/afpbb/afpbb_3182423_0-small.jpg 

    【米女優スカーレット・ヨハンソン、新作映画の役を辞退。 理由が物議。】の続きを読む

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