メタルは負けず嫌い

音楽関係を中心とした、エンタメ関連まとめブログ。

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    1: マレーヤマネコ(東京都) [US] 2021/01/26(火) 10:20:27.18 ID:K/jC+fgl0● BE:309965687-2BP(2000)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    10代の頃その子を応援していた30歳の人も、20年経てば、アイドルは30歳になり、応援していた人は50歳になっています。
    その残党がくっついてくる可能性があり、新規のファン獲得はほぼ無理なので、その範囲がまるで家族のようになってついてきてくれています。
    しかしその人たちの性癖は変わりませんので、一方では他の10代のアイドルのライブなどにも通っているのです……。

    まず大前提として、30歳を過ぎてアイドルにハマっている男性は(女性も)大抵が現実を見たくない、結婚もしていない人たち。(もちろん例外はいます)
    アイドルというのはある意味での「一旦の逃げ道」。

    ちょっとメンヘラの子たちが二次元のイケメンに夢中なのと似ています。
    現実の男性が怖く、自分に自信がない。だから絶対に悪いことは言ってこない、二次元に逃げる。

    https://ameblo.jp/ogawamina/entry-12651535354.html

    【30歳を過ぎてアイドルにハマってる人は現実逃避したい結婚もしていない人たち。】の続きを読む

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    1: 爆笑ゴリラ ★ 2021/03/03(水) 21:38:39.05 ID:CAP_USER9
    3/3(水) 20:40
    東スポWeb

    福原愛の夫は「男性と遊んでいたこと知らなかった」台湾のマネジメント会社がコメント発表
    不倫報道が飛び出した福原愛
     卓球女子で五輪2大会メダリストの福原愛さん(32)が3日、『NEWS ポストセブン』で不倫疑惑を報じられ、夫・江宏傑(32)の地元・台湾でも即座にトップニュースとして取り上げられた。各メディアの報道によれば、江のマネジメント会社がコメントを発表。「2人は離婚していない。小傑(江)は小愛(福原さん)が男性と遊んでいたことを知らなかった。国際結婚はお互いが努力しないといけないことが多いもの。2人がメディアに語ったことがあるように、定期的に大なり小なりいろいろな家庭のことを話し合っている。家族を攻撃しないでほしい。愛の母親が江家で子供の面倒を見ている」と、離婚していないと明かした。

     台湾メディアは福原さん、江の話題一色だ。蘋果日報(アップル・デイリー)電子版などは「福原愛は夫に隠れて、背の高い男と夜を過ごしたところを撮られた」と大々的に報道。一方で「週刊文春」が報じた福原さんに対する江のモラハラについても「この売女!」という文字とともに、詳細に報道されている。

     福原さんは2016年リオジャネイロ五輪台湾代表の江と16年9月に結婚。2児の母となった。結婚後は台湾で生活してきたが、福原さんは2月18日放送の「徹子の部屋」(テレビ朝日系)で「これからは拠点を日本に」と発言。その後、一部週刊誌に〝別居〟や〝離婚危機〟について報じられ、台湾でも注目を集めていた。

    https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210303-02838729-tospoweb-000-7-view.jpg
    20210303-02838729-tospoweb-000-7-view

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2a5de762bbdf1660147f9a3d1891e46d88cf5f9d

    【福原愛さんの夫「男性と遊んでいたこと知らなかった。」】の続きを読む

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    1: 牛丼 ★ 2021/02/27(土) 14:23:20.85 ID:CAP_USER9


    「世界最強の男はリングスが決める」。前田氏はラストマッチの相手として“霊長類最強の男”カレリンに白羽の矢を立てた。当時リングス・ロシア代表で旧ソ連国家スポーツ省の事務次官を務めたウラジミール・パコージン氏(故人)に引退の意思を伝え、カレリンとの交渉に入った。だが、並行してもう一つのメガマッチが浮上。97年10月に高田延彦に勝利した“400戦無敗の男”ヒクソン・グレイシーに前田氏が対戦を宣言したのだ。

     前田 交渉はしたんだよ。あるとき、日本に来る予定があって、ヒクソンがブランドを立ち上げて記者会見すると。その時(対戦を)発表しようと。ルールは高田の時と全く同じでいい。ギャラも「1億5000万円」って言ってたけど用意できる。けど、成田着いた瞬間にPRIDEがさらっていったんだよ。俺、高田がヒクソンに負けた時に心配になってさ。「どうすんだよ」「引退するかもしれません」「俺がカタキとってやるから引退とか言うなよ」って言ってたんだよ。そんで高田の第2戦はないでしょ…。

     結局、ヒクソンは98年10月に高田との再戦に進み、前田氏との一戦は破談。これを境にカレリンとの引退試合一本に気持ちを切り替えた。仮に同戦が実現していたとしても、80キロのヒクソンとは約30キロの体重差があったため、後年まで残る評価を得られたか分からない。

    前田 なんかゴジラみたいな顔してるなって。リングスがカレリンを呼ぶのに「億のカネを出した」とか言った人もいたんだけど、その試合のギャラは2万ドルだよ。当時のレートで200万円。「2万ドルで十分」って言われて「えっ」って驚いたの、こっちやもん。「お付きの人間を招待してくれてるから大丈夫」と。逆にヒクソンはなんで1億円以上払えるヤツとしかやらなかったの?
    https://news.yahoo.co.jp/articles/28b463cc2931005a1b4f5606852347bd1d533c99

    【前田日明「高田の仇は俺がとる。」 ヒクソン・グレイシーと交渉もPRIDEの裏切り。なぜヒクソンは弱い奴としか戦わなかったのか。】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2021/02/25(木) 15:43:32.76 ID:CAP_USER9
    https://magmix.jp/post/47733

    1988年2月25日はTVアニメ『魁!!男塾』の放送が開始された日です。そんな『魁!!男塾』がTVアニメ化されたのは1988年。関東圏ではTVアニメ『北斗の拳2』終了後に、同じ枠で放送されました。

    1985年から連載開始した『魁!!男塾』(作:宮下あきら)も、黄金時代の作品のひとつです。全国から札付きの不良を集め、当時としても時代錯誤な軍国主義的教育で男を磨く……という荒唐無稽な作品でしたが、作中に登場する男たちが見せる格好良さと覚悟、そして見たこともない数々の拳法・武術は、少年たちを虜(とりこ)にしていたのです。

    筆者は男塾死天王のひとり、羅刹(らせつ)の使う鞏家・兜指愧破(きょうけ・とうしきは)を真似て人差し指と小指を立ててあちこちを突きまくり、突き指をしたことがありますが、おそらく同様の記憶を持つ方も多いのではないでしょうか。

    もちろん羅刹だけではなく、本作品には個性と強さを併せ持つ強烈なキャラクターが、あとからあとから登場し続けます。主人公の男塾一号生筆頭・剣 桃太郎、根性なら天下一の富樫 源次、怪力無双の虎丸 龍次、マッハパンチの使い手・J、脇役ではありますが存在感抜群の松尾や田沢、秀麻呂といった、一号生の名前を挙げていくだけでも枚挙に暇がありません。

    二号生筆頭の残岩剣・赤石 剛次、三号生筆頭の大豪院 邪鬼に死天王の影慶(えいけい)、羅刹、卍丸、センクウ。当初は敵ながらも後に一号生となる伊達 臣人(だて おみと)、雷電、飛燕、月光など、多彩な魅力を放つキャラクターを数多く生み出した宮下先生のエネルギーには、ただ恐れ入るしかありません。

    そして、男塾で忘れてはいけないキャラクターが、男塾塾長・江田島平八です。「わしが男塾塾長 江田島平八である!」の一声ですべてを解決してしまう迫力と、屈指の実力を誇り、強者が列をなす本作のなかでも別格の扱いを受けていました。最終話近辺では宇宙空間を生身で遊泳するという離れ業すら披露しており、その力はすでに人類すら超えているといっても過言ではないでしょう。

    アニメの内容自体は、軍国主義的な部分や過度に残虐な部分は抑えられていましたが、男塾らしさは十分残されており、十分に楽しめました。江田島平八の「わしが男塾塾長……」のくだりも、故・郷里大輔氏によるド迫力の声が当てられており、「これが江田島平八の声なんだ」と、納得させられたことを覚えています。

    そうして毎週楽しみにしていたTVアニメ『魁!!男塾』ですが、男塾で3年に一度開催される格闘行事「大威震八連制覇」で一号生と三号生が死闘を繰り広げている最中に、いきなりストーリーが急に飛んでしまったのです。話数ではちょうど31話にあたります。このころ、『魁!!男塾』の描写に対しPTAから度重なるクレームが入っており、残念ながら打ち切りが決定してしまったのです。「大威震八連制覇」が一気に終了を迎え、その後に数話のエピソードが放送され、アニメは終了してしまいました。

     確かに残虐描写は多い作品だったかもしれません。しかしこの作品には、男同士の友情や仁義、どんなときもあきらめない根性といった、大事なものがたくさん詰まっていたのです。『魁!!男塾』が示してくれた漢(おとこ)の世界は今でも多くの人の心に根付いており、ここぞという時の規範になってくれている気がします。表面上の描写より、作品の根底に根付いているものにこそ目を向けるべきである……。筆者は今でも強くそのように願っています。

    全文はソースをご覧ください

    https://magmix.jp/wp-content/uploads/2021/02/210225-sakigakeotokojuku-01.jpg
    210225-sakigakeotokojuku-01

    https://magmix.jp/wp-content/uploads/2021/02/210225-sakigakeotokojuku-03.jpg 
    210225-sakigakeotokojuku-03

    【「魁!!男塾」放送から33年。打ち切りに遭うも”漢(おとこ)”のルールを教えてくれた。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2021/01/25(月) 05:22:18.32 ID:CAP_USER9
    「最も過小評価されているドラマー TOP25」 Ultimate-Guitar.Com読者投票結果
    2021/01/24 23:18掲載 amass
    http://amass.jp/143689/


    海外サイトUltimate-Guitar.Comは、同サイトの読者が選ぶ「最も過小評価されているドラマー TOP25」を発表。投票と約400件のコメントに基づいてランキングを作成

    25. Jose Pasillas

    24. Clive Burr

    23. Gar Samuelson

    22. Chad Smith

    21. Tommy Aldridge

    20. Alex Van Halen

    19. Ingo Schwichtenberg

    18. Jimmy Chamberlin

    17. Dale Crover

    16. Martin Lopez

    15. Phil Taylor

    14. Sean Reinert

    13. Ringo Starr

    12. Ian Paice

    11. Tre Cool

    10. Charlie Benante

    9. John Otto

    8. Scott Travis

    7. Abe Cunningham

    6. Jonathan Moffett, aka "Sugarfoot"

    5. Josh Freese

    4. Mike Bordin

    3. Sean Kinney

    2. Tim Alexander

    1. Nyango Star
    https://youtu.be/dJSOo9xd3Y4



    Ultimate-Guitarコメント:
    今は2021年だが、あのリンゴと猫のマスコット、Nyango Starの正体はまだわかっていない。漫画のような外見は、頻繁にかなりヘヴィな領域にも入る素晴らしいドラムのスキルとの強い対比を生み出す。それは奇妙でありながらも素晴らしい。この衣装で完璧な演奏を想像してみてください。

    詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
    https://www.ultimate-guitar.com/articles/features/friday_top_25_most_underrated_drummers-115553

    【「最も過小評価されているドラマー TOP25」海外サイトの読者投票結果1位に”にゃんごすたー”。】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2021/02/24(水) 22:20:58.88 ID:CAP_USER9
    2021.2.24 水曜日 NME Japan
    AC/DCのアンガス・ヤング、“Highway To Hell”のアイディアをトイレで思いついたことを振り返る
    https://nme-jp.com/news/99024/

    ● AC/DC - Highway to Hell (Official Video)
    https://www.youtube.com/watch?v=l482T0yNkeo



    AC/DCのアンガス・ヤングは“Highway To Hell”のアイディアをトイレに座っている時に思いついたことを明かしている。

    アンガス・ヤングは新たなインタヴューでアルバム制作について語り、トイレで休憩している時に曲の前触れを思いつくと語っている。

    「マイアミのリハーサル・ルームにいて、新曲をまとめようとしていたんだ。まさにそれをやっていたんだ」とアンガス・ヤングはアップル・ミュージックのゼイン・ロウに語っている。
    「そこには数週間いて、ちょっとのんびりやっていたんだけど、ある日マルコムとスタジオに入ろうとしたんだけど、入る前に『頭の中にいいアイディアがあるんだ』と言ったんだ」

    「それで彼と一緒にスタジオに入ったんだけど、イントロを初めから弾き始めたんだ。ダダダ、ダダダってね。それでマルコムにドラムを入れたいって言ったんだ。『いいところで入ってきてほしい』ってね。
    そうしたら、マルコムがドラムに座って、『いつ入ってきてほしいか教えてくれ』と言ってくれたんだ。それで実際にそうしたんだ。『足でステップを踏むよ』って言ったら彼も『足についていくよ』と言ってくれてね。それで彼がビートと一緒に入ってきてね。そういう感じだったんだ」

    音楽はあったものの歌詞がなく、マルコム・ヤングがアンガス・ヤングに何か思いつかないか尋ねてきたと語っている。

    「『分かった。数分くれないか』と言ったんだ」とアンガス・ヤングは振り返っている。
    「それでトイレに行ったんだけど、トイレで座りながら考えたんだよね。玉座に座っているようなものだったからね。そうしたら『頭にアイディアが浮かんできたんだ。きたぞ、きたぞ』ってね」

    「それで部屋に戻って、『浮かんだよ。“Highway To Hell”だ』と言ったんだ。試しにコーラスの部分のコードを弾いてみたら、彼が『いいね。それでうまくいくはずだ』と言ってくれてね。『歌うところまで広げてみよう』って、彼が『Highway To Hell』と歌ったんだ」

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【『AC/DC』のアンガス・ヤング、“Highway To Hell”のアイディアをトイレで思いついたことを振り返る。】の続きを読む

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    1: jinjin ★ 2021/02/26(金) 23:05:17.58 ID:CAP_USER9
    タミヤのロゴ見てまさかの「TENGA」 
    水ダウ・井上咲楽の回答に視聴者騒然「伝説を生み出した」


    2021年2月24日放送に放送された「水曜日のダウンタウン」(TBS系)のクイズ企画で、タレントの井上咲楽さんが発した「珍回答」に衝撃が広がっている。


    ■「トレンドにTENGA 水ダウで伝説を生み出した井上咲楽」

    お笑いコンビ・麒麟の川島明さんがプレゼンターとして、性別により知識が偏っている分野があるのではないかとする「男の知名度100%で女の知名度0%のモノ、ギリ存在する説」を提唱。

    幅広い世代のタレントや俳優を集めた男性チーム・女性チームに分かれ、説の検証を行うクイズ企画を放送した。クイズに関しては、「下ネタや性差に直結する問題はNG」というルールも設定されていた。


    問題の「珍回答」が飛び出したのは、お笑いコンビ・かまいたちの濱家隆一さんが出題したロゴマークに関するクイズだ。
    濱家さんは、ミニ四駆やプラモデルなどを扱うメーカー・タミヤのロゴについて、「この会社の名前は?」との問題を出した。


    出演者が次々と正解する中、井上さんの回答はまさかの「TENGA」。
    川島さんは「伏せて!すぐ伏せて!」と焦り、MCの松本人志さんは「約束したよね?みんな我慢してるよね」とツッコミを入れていた。
    井上さんは照れながら、「男の子が通ってきたって言ったんで...」とタジタジだった。

    衝撃の回答に、放送後には「TENGA」がツイッタートレンド1位になるなど大きな反響を呼んだ。

    「トレンドにTENGA 水ダウで伝説を生み出した井上咲楽」
    「TENGAがトレンドに上がってて何事?と思ったら水ダウでそんなことがw」
    「いや俺もTENGAかと思ったけどさぁwww全国放送でTENGA回答できる井上咲楽の肝っ玉www」
    「おかんにTENGAって何と聞かれ気まずい時間が流れたぞ(笑)」


    まさかのトレンド入りに、TENGA公式アカウントも混乱しつつ喜んでいる様子だ。
    「TENGA」がトレンド入りしたツイッター画面のスクリーンショットとともに、歓喜のツイートを投稿している。

    「トレンド入りうれしいい!!!!!!! ありがとうございます!!!!!!!! すみません、ありがとうございます!! 」


    TENGAといえば、「セクシャルウェルネスアイテム」を扱う大手メーカーであるが、世代によっては知らない人もいる。
    家族で番組を観ていた人の中には、家族からの質問にお茶の間が凍りついたとする声も多い。


    「水ダウ見てたらTENGAって出てきて うちとパパが声押し殺して笑ってんのにママがTENGAって何?って3回も聞いてきて死ぬかと思った」
     「これ家族のいるリビングで流れて、めっちゃ気まずい雰囲気になったっっw」
     「TENGAを知らない父、TENGAを男性用下着だと思ってる母、TENGAを知ってる私というなんとも微妙な空気が流れたんだけどなにこれ」


    https://news.yahoo.co.jp/articles/aaa7c71b04931bbd47ae0640ac9c8897c6a0a8cb

    【【水ダウ】”タミヤ”のロゴ見てまさかの”TENGA”回答。井上咲楽の回答に視聴者騒然。TENGAがトレンド1位に。】の続きを読む

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    1: 爆笑ゴリラ ★ 2021/02/27(土) 07:34:28.91 ID:CAP_USER9 BE:971213252-2BP(0)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    2/27(土) 7:05配信
    NEWSポストセブン

    明石家さんまは『明石家サンタ』で長年、八木亜希子アナと共演

     バラエティ番組において、女子アナは、大物MCと共演することで成長していく。「てれびのスキマ」こと戸部田誠氏がレポートする。

     * * *
    「女子アナ」という概念は「楽しくなければテレビじゃない」を標榜していた1980年代のフジテレビが作ったものだと言われている。より詳しく言えば、ビートたけし、明石家さんまが出演していた『オレたちひょうきん族』(フジテレビ系、1981~1989年)が始まりだった。

     その人気コーナーのひとつ「ひょうきんベストテン」は当初、明石家さんまが司会を担当していたが、島田紳助に交代。それに伴って、アシスタントとして山村美智子アナウンサーが起用された。「元祖・ひょうきんアナ」の誕生である。

     それまでであれば、進行役であれば良かったのだが、何でもありだった『ひょうきん族』はそんなに甘くはない。後ろからイタズラもされ、首まで絞められる。目の前で全裸になられたり、スカートをめくられたり、セクハラも当たり前。その時のリアクションがウケてアナウンサー=原稿を読む人という概念が覆され、タレント化した「女子アナ」が誕生した。

     こうした流れを受け、1988年に有賀さつき、河野景子、八木亜希子という、のちに「花の三人娘」などと呼ばれるスター女子アナが一挙にフジテレビに入社した。河野景子は学生時代から大ファンだった明石家さんまと番組で共演した際、「きっと俺ら結婚するで!」と言われ有頂天となったが、さんま自身に「やっぱりさんまを扱うのがうまい」と絶賛され寵愛を受けたのは八木亜希子だった。

     八木は入社わずか2年目の1990年から始まった『明石家サンタの史上最大のクリスマスプレゼントショー』(フジテレビ系)でさんまのパートナーに抜擢された。当初はさんまが電話を切ると「かわいそう」などと言っていた八木だが、さんまが女性の視聴者の電話をなかなか切らずにいると受話器を奪い取って切ったりするようにもなった。もちろん、さんまはそうした八木の言動を大いに気に入り、彼女がフリーになって以降も現在に至るまで名コンビとして番組は継続している。

    【プロフィール】
    戸部田誠(とべた・まこと)/1978年生まれ。ペンネームは「てれびのスキマ」。著書に『タモリ学』『1989年のテレビっ子』など。

    イラスト/長堀久子(オイコーポレーション)

    ※週刊ポスト2021年3月12日号

    https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210227-00000003-pseven-000-1-view.jpg
    20210227-00000003-pseven-000-1-view

    https://news.yahoo.co.jp/articles/51fc090fd7b81928b7f1c08c87decf62c61d1311

    【女子アナのタレント化は【オレたちひょうきん族】から始まった。】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2021/02/26(金) 22:32:26.67 ID:CAP_USER9
    2021/2/26
    https://www.jprime.jp/articles/-/20149?display=b
    https://jprime.ismcdn.jp/mwimgs/b/7/620/img_b7a9dd346910c9ebe076450ff9c3f578812988.jpg
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    「この番組ではニュース、ワイドショーを一切扱いません」

     3月29日から始まるTBSの新しい朝番組『ラヴィット!』(月~金朝8時)について、チーフプロデューサー・小林弘典氏がそう宣言した。報道番組ではなく、視聴者の日常が今より楽しくなる情報を笑いとともに届ける“バラエティー番組”にするという。

     来月に現在放送中の『グッとラック!』(TBS系)、そして22年続いた『とくダネ!』(フジテレビ系)が終わりを迎え、新たな番組に生まれ変わることに視聴者の期待も高まっている。

    ■多いわりには嫌われ者なワイドショー

     現在、平日昼間の番組を見てみると『大下容子ワイド!スクランブル』(テレビ朝日系)、『ひるおび!』(TBS系)、『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)……など、ワイドショー・情報番組がとにかく多く、朝から夕方まで続く。

     だが、正直どれも内容は似たり寄ったりで、視聴者からは「つまらない」「くだらない」「いらない」という辛辣な声が聞こえてくる。SNSでも、番組を楽しむ声よりも、MCやコメンテーターの発言などに対する批判の声の方が圧倒的に多い。

     また連日のコロナ報道で、“煽りすぎ”と言う意見もあり、これらをきっかけにさらにワイドショーや情報番組が嫌いになったと言う声も。

     いつからこの類の番組は「嫌われ者」になってしまったのだろうか。

    「今ではワイドショーではなく、頑なにワイドショーと言わずに情報番組と言い張る局もある。なぜなら“ワイド”じゃないから。今は取り扱う情報がどこも似ています。コロナと天気と、最近ではオリンピック? くらい。『週刊文春』によるスクープ“文春砲”が出たときはそれに乗っかって報道することもありますが、独自のゴシップネタとかもやらなくなった。それを考えたら、そもそもワイドじゃないんですよね」

     そう話すのは、コラムニストの吉田潮さん。多くのワイドショー・情報番組がニュースをメインとしているが、ひと昔前は違ったという。

    「例えば20年くらい前は、芸能、ゴシップ、スキャンダルというのがメインディッシュだったはず。でも10年くらい前から芸能界ネタが少なくなった気がします。ネット社会になったというのも大きいのかなと。ネットには細かい情報が山ほどある。裏どりができてない情報だったり、ガセネタもあるけど、とにかく活発じゃないですか。誰でも書き散らすことができるネットがメインカルチャーになってしまったので、そこに裏どりが必要になるテレビは、スピード的にも抗えない。

     あとはゴシップなんてどうでもいいという高貴な人々が増えたのかな(笑)。私は下世話な人間なので、芸能系もどんどんやればいいのにって思いますが、世の中はそういう感じでもないんですね」

    ■人畜無害で特徴なし改善の鍵を握るは“女性”?

     受け手側が変わってきたこともあるが、出演陣の“体質”にも変化が。最近は強い発言をすれば叩かれ、発言しなければ忖度していると言われる始末。

    「”MCやコメンテーターも言えないことが増えたり、そもそも意見を言わない人が増えましたよね。今は毒舌とか、そういうのも受け入れられない傾向にある。だから“毒”を吐く人もいないし、みんな当たり障りのない、害のない人ばかり。なのでどこも特徴がないんです。人畜無害だらけのワイドショーって、どうですか?(笑)。

     今、毒舌といえば坂上(忍)さんくらいじゃないですか。他番組がえげつなさを捨てていく中で、『バイキングMORE』だけはその方向でいこうぜって。ある意味、プライドを持ってやってると思う。昔はそういう、えげつなさや、毒ある発言も楽しみの一つでしたが、今はそれがウケる時代ではなくなってきたんだと思います」

     実際、600人に聞いた「嫌いな司会者」アンケート(『週刊女性』2月2日号)では、『バイキングMORE』の坂上忍がぶっちぎりで1位だった。

     そんな中、『とくダネ!』のあと番組で3月29日から始まる『めざまし8』のMCに選出されたのは、谷原章介。それについて、吉田さんはこう深読みする。

    【ワイドショーに「つまらない」「くだらない」「いらない」の声。ここまで嫌われ者になった背景と改善点。】の続きを読む

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    1: ゴン太のん太猫 ★ 2021/02/26(金) 10:33:32.25 ID:CAP_USER9
    https://taishu.jp/articles/-/92588?page=1
    「テレビ東京のトッププロデューサーである佐久間宣行さん(45)が、3月末をもって同局を退社することが決まったそうです」

     そう話すのは民放キー局関係者。

     佐久間氏といえば、おぎやはぎの小木博明(49)と矢作兼(49)、劇団ひとり(44)がMCを務めるバラエティ番組『ゴッドタン』を立ち上げ、人気番組に育て上げた敏腕テレビマン。
    佐久間氏は現在まで、同番組で演出・プロデューサーを担当している。

     また、同番組の人気企画「キス我慢選手権」は、劇場版『ゴッドタン キス我慢選手権 THE MOVIE』として2度にわたって映画化。
    佐久間氏は同作品の監督・脚本を手掛けている。

    『ゴッドタン』のほか、『青春高校3年C組』、『あちこちオードリー~春日の店あいてますよ?~』などの人気番組のプロデュースを手掛けており、
    雨上がり決死隊の蛍原徹(53)が相方の宮迫博之(50)について語った、2月23日深夜放送の『あちこちオードリー』は、ネットニュースでも大きな話題を呼んだ。

    「バラエティ番組だけではなく、2016年10月放送のドラマ『潜入捜査アイドル・刑事ダンス』のプロデュースや、他にもテレビ東京のドラマの制作にも携わってきました。

     現在、飛ぶ鳥を勢いの千鳥がMCを務めた『NEO決戦バラエティ キングちゃん』も佐久間さんによるものです。佐久間さんは、“テレビ東京は面白いことをやる”というイメージを作り上げた功労者のひとりと言えるでしょうね」(前同)

    佐久間氏は、最近では裏方としてだけではなく、演者として表舞台に出る機会も増えてきていた。

     2019年4月から続いているラジオ番組『佐久間宣行のオールナイトニッポン0』(ニッポン放送)でパーソナリティを務めているほか、
    自身が演出・プロデューサーを手掛けるトークバラエティ番組『考えすぎちゃん』(Paravi)にも演者として出演している。

     佐久間氏はラジオリスナー向けのイベントも積極的に行っており、2019年10月に東京・下北沢の本多劇場で行われた「佐久間宣行のオールナイトニッポン0リスナー感謝祭~sailing day~」には1万通を超える応募が集まり、
    その中から選ばれた380人のリスナーが会場に集まり、大成功を収めた。

     また、今年1月11日にイベント第2弾「佐久間宣行のオールナイトニッポン0リスナー大感謝祭2021~fanfare~」を東京国際フォーラム・ホールAで開催するにあたり、チケット番組最速先行販売が2020年10月28日午前3時からスタートし、受付開始からわずか1時間で即完売したことも話題を呼んだ。

    「配信は、リアルタイムで1万2000人が視聴、アーカイブも含めて1万6000枚ほどのチケットを売り上げ、グッズも含めてイベントの売り上げは1億円にも達したと言われています。
    イチ会社員のイベントがこれほどの規模になるというのは前代未聞ですよね」

     しかし、佐久間氏は出演する番組『考えすぎちゃん』の中で、「自分は会社員だから、ギャラはもらえない」と発言していた。

    「タレントのような活動も忙しくなってきて、かつ、そうして自身が動いた分の収入も、“会社員だから”得られない。
    今回、テレビ東京を退社するという背景には、その辺もあるのかもしれませんね。佐久間さんが退社することは、全員ではないかもしれませんが、すでにテレビ東京の社員も知っていることだといいますよ」(前同)

     ただ、佐久間氏がテレビ東京を離れたあと、彼がここまで育て上げた『ゴッドタン』がどうなるかが気掛りですよね。
    熱狂的なファンもついている番組だけに、毎週楽しみにしている視聴者からすれば、佐久間さんが退社した後の4月以降どうなっていくのか、気になってしょうがないのではないでしょうか」(同)

     2月25日、佐久間氏が退所することについてテレビ東京広報局に問い合わせたところ、「現時点でお答えすることはございません」という回答があった。
    http://imgur.com/ne8Gbpx.jpg 
    ne8Gbpx

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    1: muffin ★ 2021/02/26(金) 17:14:16.38 ID:CAP_USER9
    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2102/26/news126.html

    地下アイドルとして活動するゆりあんぬさんが2月25日放送のトークバラエティー番組「じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告~」(テレビ東京系)に、母で元「おニャン子クラブ」メンバーの内海和子さんとともに出演。全身整形に約800万円かけていることや、繰り返す整形に異を唱える母と殴り合いになったことなどを明かしました。

    同番組の「整形で人生が激変した女SP」に出演した2人。ゆりあんぬさんは以前から美容整形を繰り返していることを公表しており、この日も「総額600万円の顔のゆりあんぬです!」と元気よく登場。自身の顔にコンプレックスがあったため長らく整形したかったことを明かし、内海さんには内緒で整形したことや、LINEで事後報告したエピソードなどを披露していました。

    ゆりあんぬさんによると約600万円かけた美容整形の内訳は、涙袋や鼻筋、顎へのヒアルロン酸注入や二重のプチ切開、小鼻縮小術、糸リフトなど。さらに、もともとEカップだったバストにヒアルロン酸を注入しFカップにする豊胸術も受けており、これを加えると現在までに全身で総額約800万円ほどつぎ込んでいるとのことです。
    トークの中でゆりあんぬさんは、小鼻縮小術で穴を小さくしすぎたせいで鼻に小指以外の指が入らず鼻炎でつらいとも告白。内海さんは「本当に指入らないの? えー!」と驚いたように声をあげていました。

    内海さんは美容整形によって顔が変化していく娘の様子にも耐えられなかったようで、何度もゆりあんぬさんと諍いになったことを告白。ゆりあんぬさんが「殴り合いで。拳で戦いました」と、なかなかに激しいやりとりだったことを明かしていました。

    ゆりあんぬ
    https://image.itmedia.co.jp/nl/articles/2102/26/skfigyuri001.jpg
    skfigyuri001

    涙袋のヒアルロン酸再注入とくっきり二重にする前のゆりあんぬ
    https://image.itmedia.co.jp/nl/articles/2102/26/skfigyuri003.jpg
    skfigyuri003

    母親・内海和子さんと
    https://scontent-itm1-1.cdninstagram.com/v/t51.2885-15/sh0.08/e35/s640x640/117191027_316382262841715_3782539663121333621_n.jpg?_nc_ht=scontent-itm1-1.cdninstagram.com&_nc_cat=111&_nc_ohc=i9FbJvrAQjkAX_i27wB&tp=1&oh=b31d27840c9be6151ddcd3bfba4639e2&oe=60607E7D&.jpg 
    117191027_316382262841715_3782539663121333621_n

    【地下アイドル・ゆりあんぬ、美容整形繰り返し約800万円つぎ込む。元『おニャン子クラブ』の母・内海和子とは何度も殴り合い。】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2021/02/24(水) 19:29:13.65 ID:CAP_USER9
    2021/02/24 13:42掲載
    http://amass.jp/144609/

    イングヴェイ・マルムスティーン(Yngwie Malmsteen)は、エディ・ヴァン・ヘイレン(Eddie Van Halen)への追悼文を、米国のギター誌Guitar Worldに寄稿しています。

    「7、8歳の時にスウェーデンでディープ・パープルの『Made in Japan』などを聴いて、そういうギタープレイにハマっていた。12歳になる頃にはクラシック・ヴァイオリンを聴いていて、自分がやろうとしていることについて明確なビジョンを持っていた。

    だから、ヴァン・ヘイレンが出てきた時には何が出てきてもあまり気にしていなかった。1978年にパワーハウスというバンドで演奏していたんだけど、ある日ドラマーがヴァン・ヘイレンを連れてきた。俺は“何だ?別のバンド?何でもいいけど”と思った。でも彼らはそれを聴かせてくれた。俺は自分が聴いたものを信じられなかった。びっくりしたよ。

    アルバムを聴いて同じように感じた他の多くの人たちと比べて、俺の奇妙なところは、ギターをやめず、ハムバッカーを入れず、ストライプも塗らず、すべてのタッピングをしなかったことだと思うんだ。それをしなかったのは、エドワードがやっていたことがあまりにもすばらしかったからで、真似したくなかった。

    1978年当時、誰もこれを聴いたことがなかったことを覚えておいてほしい。エドワードはタップを初めてやった人ではなかったけど、彼はタップを有名にさせた。彼のような人はいなかった。でも、本当にノックアウトしたのは、バンド全体が持っていたエネルギーと“気にするな”という姿勢だった。彼らは本質的にはパワー・トリオであり、ライヴで演奏していた。

    俺もパワー・トリオだったから、すごく刺激を受けたよ。すべてのアルバムが素晴らしい。1枚目と2枚目のアルバム(Van HalenとVan Halen II)は、ほとんど同じアルバムのパート1とパート2のような感じだと思う。彼らは同じ感覚を持っている。オーバーダブは一切なく、ただそれを追求しているだけなんだ。アレックス、デイヴ、マイケル、そしてバンド全員が信じられないほど素晴らしい演奏をしている。

    2ndアルバムに“Outta Love Again”という曲があるんだけど、エドワードとアレックスが演奏しているんだ。たった1つのテイクだけだよ。かっこいい。凄い。最高。その精神は大きなインスピレーションを与えてくれた。

    でも一番好きな曲は“Ain't Talkin' 'Bout Love”だ。俺は何年もあの音を基準にしてきたんだ。あの曲を聴いて“あれだけいい音が出れば、自分にもいい音があるんだなと実感できる”と思ったものだ。

    リフはクソかっこいい。でも、全体的にエディについて本当に得たものは“お前のクソッタレを変えて頑張れ”ということだった。彼が俺に与えた影響は信じられないほどだった。俺たち全員にね。すごいよね。

    覚えておいてくれ。俺は社会主義国に住んでいた。基本的に“これはダメだ”“それはダメだ”で、何もかもが“ノーノーノーノーノー”だった。ヴァン・ヘイレンが出てきた時は“クソッタレどもめ!”って感じで、俺はそれが大好きだった。すごく気に入った。今でも大好きだ」

    https://www.guitarworld.com/

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